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顕正会員が拝む日布上人の御本尊は偽本尊である




▼顕正会の日布上人の本尊は偽本尊である


【理由】


1、大幅の形木本尊など日蓮正宗に存在しないから


2、日布上人御書写の大正五年十二月大安日の御形木御本尊はもともとは小さな御本尊であるから


3、顕正会の会館の仏間が大きくなるにつれて日布上人の形木御本尊が大きく変化をするから
(二枚の写真は同じ日布上人の形木御本尊であるが、明らかに大きさと表具が違うのがわかる。1枚目は平成四年ら平成九年まで安置され続けた旧型の日布上人本尊、二枚目は平成十年から十八年まで安置され続けたセカンドタイプ。現在は更に進化した表具が焦げ茶枠のサードタイプが安置され続けている)


4、一見功徳まがいのような現象がでるが、最後まで見た時必ず不幸になっているから


5、日蓮正宗に存在しないのであるから勿論妙縁寺にも存在せず、妙縁寺に今の顕正会が安置する全ての本尊(千幅以上)が秘蔵していたスペースなどないから


6、本尊の色が新品同様に白すぎるから


7、次々に出現し、在庫の底が尽きないから


8、御形木とは信心決上までの暫定の仮本尊であり、それまで仮に貸与される御本尊であるから大幅にする必要がないから




【拝む結果】


1、偽本尊を拝み、六根不浄なるが故に組織内の問題が耐えないという現象を知るべし


2、入信以前よりも貧乏になったり家庭不和や病気になったという現実問題から目を反らしてはいけない


3、偽本尊だと知る知らないで拝む行為は、偽札と知って知らないで使う行為と同じく、罪は同じである。但し、知って尚頑迷に拝む行為は大謗法となることを知るべきである


4、その結果は各々が生活上に体験すれば自ずと反論できなくなるであろう




▼日蓮大聖人の御遺命は一閻浮提広宣流布である


【理由】


1、一切衆生を済度するのが仏様の目的である為


2、地球を仏国土にして真の安泰の国土を築く為


3、国立で戒壇を建てることが目的ではなく、広宣流布が主目的であり、戒壇建立は助目的である


4、仮に国会で戒壇建立が決まろうが広宣流布以前には本門戒壇を建立することはできないし、戒壇が建立されたからといって三災七難は止まることはない


5、広宣流布しなければ三災七難は止まらない、広宣流布しなければ本門戒壇は建立できないという道理を知るべきである
(つまり6千万だの国会の議決などは全くの無意味である)


6、本門戒壇の大御本尊は一閻浮提の人に総じて授与された御本尊である。しかしながら一閻浮提の帰依を無視して日本人限定で物事を考えてはならない


7、そもそも戒壇建立は日興上人に御遺命されたものであり、広宣流布の暁に時の御法主上人が代表として建立されるものである。
(つまり国会の議決や6千万云々は関係がない)





※写真提供をしてくださった方々、ありがとうございました


2012-11-21 : あっつぁの顕正会体験記 : コメント : 4 :
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国立戒壇の場合二度の戒壇建立となることに気付け!




御遺命の本門戒壇とは、広宣流布を待って建立されるのは当然のことである


しかし、顕正会の国立戒壇思想を無理に押し通した場合、そこには大きな矛盾と二度の戒壇建設があるという点に気付かねばならない


そもそも本門戒壇建立とは、広宣流布の暁に建立されるものであり、世の中から謗法・戦争等がなくなり、真の世界平和になった暁に、誰人の反対もなく堂々と建立されるものである


それは

“広宣流布以前に前もって建てたからといって真の平和楽土ができるわけがない”

という道理からくるものであり、戒壇建設条件は一切衆生の帰依が絶対条件なのである



顕正会では広宣流布以前に
“6千万の賛同者がいれば広宣流布”
であるかのような事を言うが、それは大きな謀りである


それでは反対する残りの数千万人が謗法でも仕方がないという理論になり、広宣流布とは呼べないからだ


仮に6千万の賛同者を得て、国家的圧力で国立の戒壇を作ろうが、それでは真の仏国土が現れておらず、その為、内乱や外敵が現れて余計に世情は混沌となるのは安易に想像がつくではないか



またそれを裏付ける為に

「日本が広宣流布した暁に国立戒壇を建てる。しかし世界は未だ戦乱であるから国立戒壇は核シェルターにしなければならない」

と嘗て浅井は言っていたが、諸天も来下するという金言を忘れているのか、はたまた国立戒壇では自信がないのか、あまりに弱気な発言である


この浅井発言こそ
“国立戒壇では諸天は守護しない”
と胸の内を明かしている何よりの証拠である




浅井の核シェルター式国立戒壇論を押し通した場合、国立戒壇を二度作らねばならないことになる



すなわち

日本の広宣流布により→核シェルターの国立戒壇を作り

世界の広宣流布の時には→核シェルター式国立戒壇を壊し、真の本門戒壇を建立する


ということになる



ならば日本の広宣流布の暁には大石寺の奉安堂を核シェルターにすればよいだけであって、そのまま一天四海本因妙広宣流布を待てばよいだけではないか



本門戒壇の大御本尊は誰人に授与されたものか?


日本人限定なのか?


一閻浮提総与ではないのか?


そもそも三大秘法抄に

「三国並びに一閻浮提の人 懺悔滅罪の戒法のみならず、大梵天王・帝釈等の来下して踏み給ふべき戒壇なり」(御書1595)


とあるが、戒壇建立の暁には一閻浮提の人々が懺悔滅罪の為に参詣し、更には大梵天王や帝釈天までも来下し参詣する戒壇となるとあるが、果たして戦乱の世の中に6千万人で作られた核シェルターに世界中の人々が参詣に集まり、諸天が来下するであろうか?



最後に顕正会員は撰時抄の仰せを拝し、いかなる時をもって広宣流布なのかを知るべきである


「一閻浮提の内に八万の国あり、其の国々に八万の王あり、王々ごとに臣下並びに万民までも、今日本国に弥陀称名を四衆の口々に唱ふるがごとく、広宣流布せさせ給ふべきなり。
(乃至)
前代未聞の大闘諍一閻浮提に起こるべし。
其の時日月所照の四天下の一切衆生、或は国ををしみ、或は身ををしむゆへに、一切の仏菩薩にいのりをかくともしるしなくば、彼のにくみつる一の小僧を信じて、無量の大僧等、八万の大王等、一切の万民、皆頭を地につけ掌を合はせて一同に南無妙法蓮華経ととなうべし」(御書837-838)



顕正会員は御遺命の広宣流布を“日本国限定”とす浅井の謀りを見抜き、真に大事なのは戒壇建立ではなく一閻浮提広宣流布であるということを知るべきである


国立戒壇思想を無理に通す時、二度も本門戒壇を作らねばならず、そのような二度手間を考えなくとも、素直に一天四海本因妙広宣流布を目指し、そして一天四海本因妙広宣流布の暁に本門戒壇を建立すればよいことに気付き、戒壇が完成すれば即仏国土完成という思い込みを慎むべきである



もう一度顕正会員に問う


全人類を救う一天四海本因妙広宣流布が大事なのか?

6千万票による国立の戒壇建立が大事なのか?




冷静に考えればわかる問題であるが、未だ浅井に洗脳されきっている会員にはその深い意味がわかるわけがないであろう





2012-11-21 : あっつぁの顕正会体験記 : コメント : 2 :
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ワンパターンの浅井指導

 
 
 
浅井という男は
 
 
1、他人の説を自分の説のようにひけらかし
 
 
2、散々亡国だと煽りに煽った上で
 
 
3、最終的にその原因は正本堂のせいだという
 
 
 
 
 
これはどの総幹部会の指導を聞いても同じパターンである
 
 
 
 
しかしあらゆる教授の論文を盗み入れたとしても
 
 
結局その教授の論文が悉く外れてしまい
 
 
浅井は何の責任もとらないまま頬被りを決め込んでしまい
 
 
そしてまたもや懲りずに違う教授の論文を発表し
 
 
 
過去の発言を帳消しにしようとする
 
 
 
 
そして
 
 
「その原因は何か?」
 
 
と得意満面に一本指を立て
 
 
またもや正本堂のせいにしようとする
 
 
 
とくに昭和40年代に起因する悪い出来事を
 
 
 
全て正本堂とリンクさせようとするのである
 
 
 
そして最後は美化されきった浅井武勇伝を語り
 
 
 
信者に拍手をさせて悦に入るのである
 
 
 
この姑息な指導を分析すると
 
 
外敵を作って内部の批判を全てそちらへ向けさせようとし、浅井だけが偉いという構図を作り上げたいだけなのである
 
 
 
 
これほど汚い宗教はないのだ
 
 
 
 
 
今回も内部批判を日蓮正宗という敵を作ってそちらに目を向けさせようと必死である
 
 
 
 
奉安堂は完璧な免震建築であるのにも関わらず
 
 
 
 
浅井はまるで自分が建築に関わったかのごとくに安普請だと言い放った
 
 
 
 
しかし浅井よ
 
 
 
 
他人の心配よりも自分の心配をしたらどうだろうか
 
 
 
 
どうみても顕正会の組織ほうが安普請に見えてしまうと思うが
 
 
 
2012-08-30 : あっつぁの顕正会体験記 : コメント : 39 :
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顕正会に洗脳されてはいけない


 
夏休みに顕正会の勧誘に引っかかってしまった皆様
 
 
ご愁傷様でございます
 
 
 
“日本人を全員顕正会に入信させなければ日本は破滅する”
 
 
というカルトな主張を繰り返す邪教顕正会でありますが
 
 
未だに日本が破滅していないのを見れば彼等の言い分がいかに場当たり的なデタラメ思想なのかがよくわかります
 
 
顕正会の教祖たる浅井というメタボな老人は
 
 
「平成19年までに全日本人を顕正会員にしなければ日本も世界も滅亡する」
 
と言っておりましたが、あれから五年も経過しましたが果たして日本は滅亡したのでしょうか
 
 
また
 
「平成25年までに全日本人と言わずとも、1千万人の浅井支持者を作らなければ中国が攻めてくる」
 
といういい加減なことも言っておりましたが、果たして来年あたりに中国が攻めてくる兆しがあるのでしょうか
 
 
 
 
“必ず幸せになれるよ”
 
 
などと甘い誘惑で勧誘をしてきますが
 
会員の自殺・自己破産・不慮な事故死・ガン等の病気による死亡・家庭不和などは有名であり
 
 
いったいどこに幸せな顕正会員がいるのでしょうか
 
 
 
彼等は浅井からの一方的な情報しか受付けておらず、他はすべて邪悪な思想だと思い込まされているのです
 
 
現実をみようとせず、ひたすら浅井が作ったシナリオの上で踊るだけの操り人形なのです
 
 
そんな彼らにしつこい勧誘を受け、無理矢理入信させられてしまったという方々は、今後も顕正会員がまとわり付いてくると思います
 
 
今後彼らがしつこく接近してきたならばこう言ってあげてください
 
 
「顕正会の会館の本尊は偽本尊じゃないのか
 
「熱心に活動してるようだけど、そこまで活動したのならばどんな御利益があったの
 
「別にあなたを見ても何も羨ましく思えないんだけど」
 
「日本を救う前に自分が救われたら
 
「大石寺と関係ないくせに勝手に大石寺って名乗ってるだけじゃん」
 
「なんで浅井は豪邸に住んでてあんなに太ってるわけ
 
「金を集めないとか言いながらなんで年間で最低1万も払わないといけないの
 
「日本が滅びる前に顕正会が滅びるんじゃないの
 
「偽本尊を拝むから活動や生活が苦しいんじゃないの
 
 
とにかく偽本尊だということを徹底的に言ってあげれば自然と来なくなるでしょう
 
 
顕正会とはその程度の団体ですから
 
 
2012-08-16 : あっつぁの顕正会体験記 : コメント : 41 :
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浅井昭衛法論完全逃走

投稿者名:セロリさん

送信者URL:http://blogs.yahoo.co.jp/no_sleep502goal/MYBLOG/yblog.html

********************

管理人様失礼しますm(_ _)m

速報です

樋田さんからのメールを転送します

良ければ拡散お願いします

(総幹部会・日曜勤行で発言がなかったことは自分が確認済みです)

↓↓

当方からの浅井昭衛への内容証明において指定した、返答期限7月16日を過ぎた本日7月17日、顕正会会長、浅井昭衛からのなんらの返信が無いことを確認しました。

予想通りではありますが、これで浅井昭衛は、当方からの法論要請及び詰問状から完全に遁走したこととなりました。

この「浅井昭衛、法論遁走の事実」を大いに喧伝・拡散し、この臆病にして、卑怯・卑劣な邪師に騙される顕正会員をいよいよ解放してあげるべく、皆様よろしくお願いします!

更に、これで

「『日布上人大幅御形木本尊』なる顕正会会館の掛け軸はニセモンである!」との、

当方の詰問を浅井自身が否定しなかったことになり、今後この件も大いに宣揚して、

顕正会員の盲目の眼を開けさせて行きましょう!

どうか、どうか、よろしくお願いします!

http://toyoda.tv/asai.koukaikitsumonjo.htm

********************
2012-07-17 : あっつぁの顕正会体験記 : コメント : 91 :
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プロフィール

あっつぁ

Author:あっつぁ
もと顕正会男子部支隊長だった
あっつぁ と申します

破折ブログと言うよりは
顕正会の内情暴露のブログですので
現役会員も元会員もアンチ顕正も
肩肘はらずテキトーにご覧ください

そして全員で顕正会の内部を暴露して参りましょう
http://kensyokameido9.blog50.fc2.com/

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