スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-------- : スポンサー広告 :
Pagetop

〝第四章 謗法与同を破す〟との暴言を破折す

五、〝第四章 謗法与同を破す〟との暴言を破折す

汝は当章において、

〝謗法与同〟

との見出しをつけ、宗外の人間が総本山を見学したことを取り上げ、鬼の首を取ったかのようにはしゃいでいる。

これらの汝の下らぬ疑難の情報源は、創価新報や怪文書等の創価学会の謀略報道であり、すべてが創価学会の二番煎じである。
ここにも宗門誹謗のためには手段を選ばない汝の無節操且つ破廉恥な性根が露見している。

また汝は

〝池田はあらゆる手段を使って汝を猊座から引きずり降ろさんとした。ここに不安を感じた汝は、身延派とも手を結び、反学会共闘を策したのである〟

と言う。
これも何の根拠もない勝手な作り話である。
日顕上人がいつどこで身延派と手を結んだのか。
そのような事実はまったく無く、当然ながらその必要もない。

このような事実無根の話をさも事実であるかのように騙るところに汝のたばかり癖が露見しているのだ。


1、〝布教師会一行の件〟を破す

汝は他宗他門の人間が大石寺を見学したことにつき、当「悪書」でも再び誹謗している。しかし、それは前回当方より破折され、返答不能となった部分については完全に無視した戯言にすぎない。

汝は先に我らが、小川理事が日蓮宗の僧侶を案内した経緯はなく、内事部職員が案内したのである
と答えたことに対し、

〝何と姑息な言い逃れ〟

〝その案内人の特定だが、仮に「内事部職員」だとしても、上司の指示なくして一職員が案内をするわけがない。その上司とは内事部理事の小川只道であり、さらにその小川に指示したのは汝ということになる。しかし「内事部職員」というのも苦しまぎれの嘘である〟

などというが、当方はあくまで事実を記したまでのことである。
他宗他門の人間に見学を許可することは一切衆生救済の上からも当然のことであり、

〝苦しまぎれの嘘〟

をつく必要など毛頭ない。

むしろ他宗他門の者が大石寺を見学することを
〝謗法与同〟
と誣いる汝の言こそ、道理を無視した暴論と言わざるを得ない。

教えておくが、汝が本宗の信徒であったはるか以前から、一般の見学は許されているのである。

汝の言は、極めて無慈悲な邪見であると呵しておく。

したがって汝の

〝さらにその小川に指示したのは汝ということになる〟

などという言は、方向違いの邪難にすぎない。

また、

〝だれが案内したのかが問題ではない。身延の謗法僧を招いたかどうかこそが問題なのである〟

などと、あたかも大石寺として身延派の僧侶を招待したかのごとく誹謗するが、この汝の言自体が誑言である。

前にも教えたように、大石寺はあくまで見学の要請に応じたまでであり、こちらから招いたことなどまったくない。

もとより総本山大石寺の境内は、宗旨を問わず見学することが許可されている。
それは近年に始まったことではなく、大石寺は昔より、一切衆生を順逆ともに御本尊に下種結縁させんとしてきたことによるのだ。
したがって日蓮正宗の各寺院に於ても御本尊は常に御開帳され、御不敬がない限りに於て、あらゆる人の参詣を可としている。
故に大石寺においても、この理由によって宗旨を問わず見学を許可しているのである。

ただし、近年、大石寺境内において、汝らをはじめ、異流義の謗法者による嫌がらせの事件が続出した。
顛倒した悩乱者が御本尊をはじめ、山内の僧侶や参詣者に危害を加える可能性も否めないため、厳重に警備を行っているのである。

また汝は

〝礼状の内容についても汝は嘘をつく〟

という。言い掛かりもいいかげんにせよ。

以前にも述べたように、この手紙は、身延派一行が大石寺を見学した後に謝礼を届けてきたことに対し、謗法厳誡の宗是の上から謝絶する意味において、一般世間の常識をもって丁重に断るために出した手紙にすぎない。

このような行為は社会通念に照らしても当然のやりとりである。汝はその一部分を取り上げて、

〝身延の謗法僧どもを「温かな気持ちで御案内申し上げることができたことを感謝して」いるのだ〟

などと難癖をつけるが、これは外交辞令の上の筆の運びに過ぎず、この言辞を以って謗法とするにはあたらない。

監禁・脅迫めいた反社会的な行動を繰り返し、もはや世間の常識が通用しない汝ら顕正会には、このような常識的な行為を説明しても納得できないのであろう。

汝は低劣な文章を恥ずかしげもなく羅列する前に、まず人間としての常識を一から学び直すべきである。

■■■■■■■■■■■

ここに来る悩乱会員もそうですけど、本当に常識がないよね

メタボがメタボだから下も下なんだよね
スポンサーサイト
2010-12-28 : あっつぁの顕正会体験記 : コメント : 0 :
Pagetop
コメントの投稿
非公開コメント

Pagetop
« next  ホーム  prev »

プロフィール

あっつぁ

Author:あっつぁ
もと顕正会男子部支隊長だった
あっつぁ と申します

破折ブログと言うよりは
顕正会の内情暴露のブログですので
現役会員も元会員もアンチ顕正も
肩肘はらずテキトーにご覧ください

そして全員で顕正会の内部を暴露して参りましょう
http://kensyokameido9.blog50.fc2.com/

最新のコメント

あっつぁ集会総参加人数

検索フォーム

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。