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〝「御遺命破壊」についての反論を破す〟との詐言を破折す5


汝は

〝悪書執筆について、次のようにたばかる。「日達上人は御本意としては、御遺命の戒壇は未来のことであり、正本堂は三大秘法抄の戒壇ではないと考えておられた。ゆえに昭和四十五年四月六日の虫払大法会における御説法があった。しかし日達上人は、僧俗一同が戒壇を建立せんとの願望をもって建てるのであり、僧俗一同を慰撫教導されるべく、正本堂の意義を御指南された。それが昭和四十七年四月二十八日の訓諭である。この日達上人の御意を体し、私は『国立戒壇論の誤りについて』を著した(取意)」と。何もかも知りながら、細井管長の昭和四十五年四月六日の虫払法会における説法を、あたかも細井管長が自発的信念で本意を述べたごとく言うのは、いかにも狡猾である。この説法が、その三日前に小生が細井管長と対面した際の強き諫めによって実現したものであることは、汝こそよくよく知っているではないか〟

と述べて、日顕上人の『国立戒壇論の誤りについて』と『本門事の戒壇の本義』の執筆理由について不信して悪口誹謗を重ねている。

昭衛よ。汝の目は節穴か。

日達上人は昭和四十五年四月六日の御虫払会の御説法において、

「有徳王・覚徳比丘のその昔の王仏冥合の姿を末法濁悪の未来に移し顕わしたならば、必ず勅宣並に御教書があって霊山浄土に似たる最勝の地を尋ねられて戒壇が建立出来るとの大聖人の仰せでありますから私は未来の大理想として信じ奉るのであります。」(日達上人猊下御説法七頁)

と御指南遊ばされ、
「未来の大理想として信じ奉る」
とのお言葉をもって正本堂建立がただちに御遺命の達成ではないことを示され、創価学会の行き過ぎを矯正遊ばされるとともに、

「今将に世間で噂されておる国立戒壇などという言葉に惑わされず」(日達上人猊下御説法八頁)

とも述べられて、汝の国立戒壇論の誤りも破折されておられるではないか。

■■■■■■■■■■■

でた~

メタボ「ワシは細井管長を訂正せしめたんだぞ」

どんな慢心野郎だよ

しかも都合の悪い部分は会員に教えずカットするとは、メタボは小細工が好きなインチキ邪師そのものだよな
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2010-12-17 : あっつぁの顕正会体験記 : コメント : 0 :
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プロフィール

あっつぁ

Author:あっつぁ
もと顕正会男子部支隊長だった
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破折ブログと言うよりは
顕正会の内情暴露のブログですので
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肩肘はらずテキトーにご覧ください

そして全員で顕正会の内部を暴露して参りましょう
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