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退転発表!!

只今よりあっつぁブログ集会を開始して参ります!!

それでは顕正会で嫌な目にあって辞めた方々、その詳細をどうぞ!!
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2007-01-01 : 退転発表 : コメント : 27 : トラックバック : 0
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こんにちは。
 ユタが、こちらに日蓮正宗に辞めるに当たっての挨拶文を書いたというので、来てみたのですが……。何ともまあ、オブラートに包んで言えば「バカ」としか言いようの無い内容ですな。まず、ここは顕正会の退転発表の場であって、日蓮正宗の退転発表の場ではないですね。それを知ってて投稿したのなら、ユタも確信犯ですね。

>6隊は比較的優しい組織だったため……信じておりませんでした。

 信じてないなら、スルーすればいいだけのこと。余計なこと考えるから迷うわけだ。

>水を差したのが他ならぬ、法華講員でした。

 だったら、何でそいつらに関わるんだ。気に入らないなら、尚更無視して顕正会に居続ければ良いだけのこと。

>顕正会員の方が、よっぽど微笑ましい

 だから!だったら、何で日蓮正宗に行く!?

>法華講員にどのような立場の者がいるかを調べ上げ

 調べるっつったって、何をどう調べるのやら……。法華講員に知り合いでもいるならまだしも……。

>元顕正会員なら私の気持ちも分かってくれるだろう

 甘い甘い。逆に、「元顕正会員だからこうだ」とか「元顕正会員なら、こうあるべき」なんて予断や枠組みを課されて、それに少しでもはみ出そうものなら非難されるのがオチだ。この場合、顕正会など名前しか知らないような所に行った方が、却って自然に活動できるかもしれない。深読みできなかったようだな。

>こちらから連絡しないと、用件がある時意外は

 「意外」じゃなく「以外」ね。まあ、それはそれとして、むしろそれが普通だから。で、どうしても信心を保つために定期的に連絡が欲しいのであれば、そう頼むべき。頼まれる方は面倒臭いかもしれないが、一応、入信させた責任者として、それくらいの面倒はいいかとも思う(自分が責任者だったらの話です)。頼んでないだろ?

>最初に御開扉を受けた時の感激

 多分、世の中で珍しいものを見たという感覚が正直だったんじゃないか。お前、その大御本尊とやらの由来やら何やらを心から理解してたのか?してないのなら、ただ単に顕正会から聞かされてきたものを見たというだけの感動だ。それを信仰の感激に置き換えたのが、そもそもの間違いだ。最後には御本尊に対する有難みを失ったと言ってたが、「最後」じゃなく「最初から」だろ?皆が拝んでるから、自分も拝んでるっていう感覚だったんだろ?そこは正直にしとかないと。

>具体的な功徳が語れない

 「参詣、無事故で行き帰りできました。功徳です!」で、いいんじゃないの?……あ、お前、帰りの電車、いつも事故ってたか。そうねぇ……。いや、「帰りの電車はいつも事故ってますが、大丈夫!私にケガはありません!」じゃダメかな?

>「功徳が無くて当たり前です」

 そうだな。言い方は冷たいが、事実なんだろう。無所属であると仰るユージさんが、幸せな御結婚をされているんだ。日蓮正宗に行っても、功徳が無いってことだろうな。もしくは、日蓮正宗に行かなくても幸せになれるということだな。そもそもさ、副管理者が法華講員ではないという時点で何かに気づくべきだ。

 >何故自分だけが我慢しなければならないのか

 いや、我慢する必要ないだろ。嫌だったら嫌だと、相手のお寺に怒鳴り込んで直談判でもしてきたらどうだ?どうせ苦情処理してもらえないなら、極端な話、それもアリだろ?それまで顕正会でやってきたことじゃないか?

 どうもね、不幸すぎる話ばっかりでどうしようもないですね。ユタはやはり、日蓮正宗に行くべき人間ではなかったと思いますね。名無しの法華講員の書き込みで右往左往している人間が、そこで上手くやれるとは思えませんからね。いや、ユタを誘った人達が悪いわけじゃない。日蓮正宗に行くと決めたユタの決断が悪かったですね。私は嫌な予感がしていたのですが、当たってしまいましたね。
2011-06-27 17:01 : 多摩準急 URL : 編集
Re:
ユタさ~ん、私、こないだご住職様に、開目抄の
「諸難ありとも疑ふ心なくば、自然に仏界にいたるべし」(平成新編御書p574)
をひいて、指導いただきました。
ユタさんも、読んでみると、いいよ。
2011-03-10 00:29 : ひろりん URL : 編集
ユタ様
こんにちは。

私の場合は、父が病で死にかけているときに母が御本尊様を頂いたのです。
(昭和30年代)
父はそれから長生きして、81歳で健在です。
祈った方の母は、11年前に死去しました。

母は、一度も御本尊様を疑ったことはなく、
その後生まれた私にそれを聞かせてくれました。

私は、入試も就職試験も大きな願い事は全部叶えて
もらいました。それが功徳によると信じます。

功徳は積み重ねですから、普通は目に見えないものが多いかと思います。
早く、功徳が現世の願い事に結びついて欲しいのは皆同じです。

浅井Jが新婚旅行にオーストラリアに行ったことが
話題になっているようですが、今時、私立高校は
海外へ修学旅行に行きます。
彼がオーストラリアに行ったのは、信者の汗と涙の
結晶を無駄遣いしたところに問題があるのです。
功徳というよりは罪障に近いですね。

ちょっと話しがそれましたが、御本尊様に帰依した者が、
その御本尊様をお返しするとあまり芳しくありません。
その因果関係は、ユタ様がこれから見極めていくことです。
人により現象は千差万別です。ケンショー地獄とは比べられませんが、
何かが起こってからで遅いかも知れないですし、
現世では何も起こらないかも知れない。

ご自分の信じた道は沖浦爺ごときに委ねてはいけません。

法華講員は、ケンショーみたいには付きまとわないから、物足りない
ことも影響しているかと思います。末寺が遠いことも同じです。

2011-03-09 11:37 : 週末は末寺 URL : 編集
ユタ殿へ
>そんな時、“巌虎独白”において沖浦氏が功徳を嬉々として語る場面に遭遇し、「学会の方が功徳があるのでは?」という気持ちを抱き始めました。

そんな書き込みに影響受けたんですか。
哀れですね・・・。
信教の自由は誰にでもありますからユージさん同様これ以上は控えますが、どうぞお元気で。
2011-03-08 23:31 : 名無しの聴取者 URL : 編集
Re:
ユタさ~ん・・・・


それがユタさんの決めた道なら仕方がないでしょう

僕も無所属で浮いたままですから何も言えませんが、幸・不幸は大聖人様や御本尊様が与えて下さるものではないと思いますよ

罰論で、
「仏様が懲らしめる為に罰を与えるわけではなく、ルールに背くから罰を受ける」
というのが日蓮正宗や顕正会の考えのはずです

それなら反対に功徳というものも仏様が与えるものではなく、ルールに基づいたことを行うから物事が良くいくということになりませんか

確か日蓮正宗のルールは勤行、折伏、登山だと聞きましたが、このルールに従ってこそユタさんの人生が大きく切り開くのではと思えますよ

反対に、そのルールに従わないからマイナスの結果を招くということにもなるような気がします

部外者なので余計なお世話になりますからこれ以上は慎みますが、僕よりも遥かにいい経験をされているのですからもったいないと思えますよ
2011-03-08 20:49 : ユージ URL : 編集
No title
【日蓮正宗退転発表】

 私は2009年10月10日、トチロ~さんの折伏より顕正会男子部6隊より御授戒させて頂きました。御授戒以前の私は顕正会活動を適当に行うことにより、完全な洗脳化を防いでおりました。6隊は比較的優しい組織だったため、あっつぁブログでやり玉に上げられるような人物もいなければ、出来事も無く、完全にその内容は信じておりませんでした。

【ブログ炎上】

 日蓮正宗の存在は知っていたものの、穏やかに顕正会活動をしていた時、私はブログを運営しておりました。最初は自身の生活について自嘲的に書く方針でしたが、いつしか顕正会活動について書くようになりました。はっきり言って、それが運の尽きであり、大きな間違いであったと激しく後悔しております。上長にはブログを開設したと話し、特段反対されるようなことはありませんで、私も調子よく且つ気持ちよくブログを運営しておりました。しかし、それに最初に水を差したのが他ならぬ、法華講員でした。ハンネ無しの誹謗な書き込み、顕正会に御書が無いのを知っていてワザと「御書にはこう書いてある」というひけらかし、事情を知らぬ顕正会員に対しての悪口雑言は見るに耐えないものでありました。しかし全員がそうではなかったため、少なくとも誹謗的な書き込みをしなかった法華講員の話だけは聞いてみようと思ったのであります。はっきり言ってネット上においては、法華講員も白蓮華とは言い難いのでは?と思う次第であります。純粋に信心について書き綴る顕正会員の方が、よっぽど微笑ましいように感じるものであります。

【法華講員からの折伏】
 私はまず法華講員にどのような立場の者がいるかを調べ上げ、大きく分けて「生まれながらの信徒」「元顕正会員」「元学会員」の3つがあることを知りました。それぞれ各立場にある法華講員の話を聞くことにしました。顕正会の教義上に間違いを知った私は、それならばと日蓮正宗への御授戒を決め、元顕正会員なら私の気持ちも分かってくれるだろうと思い、トチロ~さんの講中に所属させて頂きました。

【難しい活動】
 顕正会は「一念信解」「信心口唱」を貫いていることは、誰でも皆承知しております。それだけに活動内容は非常に簡単なもので、私のようなものぐさでも、それなりに楽しく活動できたものであります。しかし、それだけに上長からの管理は強く、メールや電話が来ない日の方が少ないといった状況で、自主性が求められ、こちらから連絡しないと用件がある時意外は連絡の無い法華講は何て新鮮なのだと感じたものであります。しかしそれだけに信心が下落した場合、寺院が遠くにあると相談しにくいという短所に気づくのに時間は掛かりませんでした。本部会館は同じ市内にあるため、そこに行けば誰かしら相談役がいるのとは大違いでありました。

【功徳無く寂しい登山】
 顕正会では宗門の御開扉を「金儲け」と誹謗しております。無論ただの誹謗であることは、私も知っております。最初に御開扉を受けた時の感激は、未だに冷めやらぬものであります。が、ではその功徳は?と聞かれると、何も答えられないのが実状でありました。顕正会員と遭遇し、御開扉のことで「金儲け」ではないことを強調したのはいいのですが、具体的な功徳が語れないことについて劣等感を感じ、「本当に宗門でいいのか?」と疑問を持ち始めました。

【現世利益が大事】
 そんな時、“巌虎独白”において沖浦氏が功徳を嬉々として語る場面に遭遇し、「学会の方が功徳があるのでは?」という気持ちを抱き始めました。確かに現当の考え方から現世だけに利益を求めるのは良くないと顕正会時代から言われ続けたことですが、しかし顕正会においても宗門においても、功徳が無さ過ぎることに疑問が湧いてきたのであります。

【功徳が無いだって!?】
 あっつぁブログにおいて退転を決意したのは、リスナーさん達の書き込みでもありました。「功徳が無くて当たり前です」とあったのを見た時には唖然とし、
「じゃあ何の為にオレは御授戒したんだ!?」
 と、憤慨したものであります。はっきり言って、これが退転を決意したと言っても過言ではありません。直ちに御本尊を寺院に返納し、離宗届を宗務院に郵送する所存であります。

【最後に】
 色々とグダグダ書いてしまい、申し訳ありません。1週間近くの入院期間を経て考えたのですが、やはり私はこれ以上の活動を続ける自信はありません。また、御本尊もそんな状態ではとても護持できるはずもなく、直ちに返納する次第であります。
「(相手が)法華講員だから」という理由で、相手から誹謗まがいの言動を受けても言い返すことが許されず、何故自分だけが我慢しなければならないのかという不満が解消されることを望みます。今後、どういう立場で皆様とお会いするか分かりませんが、取りあえず今は無宗教に戻る所存です。
2011-03-08 20:33 : ユタ URL : 編集
Re:
くろねこさん!コメントありがとうございます!御受戒は先週の金曜に受けました!スタッフの女性が私に「信心していけば、いい人と結婚できるわよ」と言ってくれて嬉しかったです。僧侶のかたが記念写真まで撮ってくれてオープンな雰囲気でした。
2010-11-29 22:12 : ズン子 URL : 編集
No title
ズン子さん初めまして☆
どこが「顕正会は励まし合いいたわり合う麗しい団体」なのでしょうね(`´)!
そんなひどい事言わたなんて、本当に辛かったですよね・・・。人としてどーなの?って思いますよね。
私も顕正会の先輩に容姿のこと(顔かわいくない等)言われたり、「彼氏出来ても、彼氏と泊まるのは駄目」とかプライベートにまでアレコレ言われて、こんなんじゃ顕正会にいたら恋愛もできないな・・・という感じでしたe-263(恋人と旅行に泊りがけで行くのも駄目なの?って思います)
ちなみにその先輩は、30歳になったけど、まだ独身です(ーー)

幸せになるために信心するものなのに、それを否定するようなこと言うなんて、おかしいですよね顕正会e-282

辞められてよかったですね♪
これから御受戒を受けられるのでしょうか?頑張って下さいねe-446
2010-11-25 22:44 : くろねこ URL : 編集
Re:顕正会辞めました
顕正会の先輩に、信心のせいで恋愛もできないと言ったら、あんたなんか信心していなくたって彼氏できないわよとか、好きな人と結婚するのが夢ですと私が言うと、あなたが本当に幸せになる願いしか叶わないから無理かもねとか言われて、人間として終わってると思いました。 ほかにも傷つくこと沢山言われて、疑問に感じネットを開いたところ、このブログに出会いました!
先週の土曜にお寺で脱会届を書きました。いまは法華講員のかたからの連絡待ちです。待ち遠しいです!
2010-11-25 21:27 : ズン子 URL : 編集
Re:
私が顕正会を辞めようと思ったきっかけは頭痛が酷い時に無理矢理集会に参加させられ、辛そうに座って話を聞いていると隊長から「嫌なら帰れ」と冷たく言われたので「二度と来ない」と思いました。その時の話の内容は「先生はああ言いました、こう言いました」みたいなビデオ放映から得た豆知識ばかりで「こいつ、下っ端をナメてるのか?それとも脅されすぎてクルクルパーになっているのか?」と思いました。先生の最大の脅迫「今年必ず起きるであろう巨大地震」にかんしては、あの言い方は【必ず=間違いなく】【起きるであろう=起きる保証はない】曖昧で頭の足りない会員達を馬鹿にしている言い方でした。外れたら謝りもせず「大ごほんぞん様が危ない、狙われてる。大ごほんぞん様が無くなったら誰も成仏できません」みたいな新たな恐怖心を会員達に植え付けて脱会を防止してましたね。現在はどんな脅しで活動させられているのでしょうか?
2010-08-10 19:34 : 昭作 URL : 編集
それぞれ
信心深かっただけに
ご奉公されただけに
無念の想いは
痛いほど伝わります

ご受戒うけた今からが
本当の宿命転換
本物の信心が
叶うと信じてます

まだいろいろ
聞かせてくださいね
2009-11-16 00:06 : けろりんオヤジ URL : 編集
【退転発表③】
読経唱題の最後に、御法主日如上人猊下より大御本尊様への御報恩謝徳と、参詣者各位の無始以来謗法罪障消滅を始めとする御祈念をなされた旨のお言葉を賜わった時は、私自身の心に強く響き、感激で一杯となりました。顕正会時代にさんざん聞かされた『不敬の御開扉』という言葉が今の私には到底理解できません。『大聖人様の魂である戒壇の大御本尊様に御目通りするのがどうしていけないことなのだろう』との思いが込み上がり、御開扉を受けられない顕正会こそが不敬冒涜そのものであることを強く感じました。記念大総会は終始大感動で今生人界の思い出とさせていただきました。心配された天気も、開始前までは曇っていたのが開始直後に突然晴れ出し、総会中は太陽がまぶしく感じられました。諸天の守護を実感し、正しい仏法は全然違うと理屈抜きに感じました。日如上人猊下の御指南は厳しく、かつ有難い思いで拝聴いたしました。今回の大結集総会は7万5千名の誓願を大きく突破する78,423名の参加であったとの報告に、驚きと感激で一杯になりました。ちなみに顕正会でも全国規模の大会を開催することがあるのですが、一昨年の50周年記念幹部会の時に3万人集まったことが一度だけありました。しかし、顕正会員でない者も参加可能なため、数だけにこだわる如何にデタラメな団体であるかがわかります。こうして大聖人様に手を引いていただき、大結集総会参加に間に合って法華講員になれたこの宿縁が本当に有難く思えてなりません。新たに頂いた御命題達成に向け、私もまずは6年後の日興上人御誕生770年を見つめて唱題を真剣に実践し、なお一層信心を深めて折伏に邁進してまいりたいです。以上です。
2009-09-15 06:17 : Mr.エックス URL : 編集
【退転発表②】
このNさんも元顕正会員であり、15年間ほど活動してたそうですが、やはり顕正会に対して疑問を懐くようになり、昨年末に顕正会を脱会して、日蓮正宗に入信し、現在は東京杉並のS寺に所属しているそうです。Nさんからは『もし、Mr.エックスさんが日蓮正宗に移られる意思があるのなら、焦る必要はないので地元のお寺を訪ねて色々話を聞かれたらいいですよ』と言われ、Nさんと同じ末寺所属のTさんが、私と同じ地元出身と言うこともあり、Tさんの連絡先も教えてもらいました。しかし、顕正会の脱会は決意するものの、日蓮正宗に入信することには躊躇していたため、悶々とした日々を過ごしておりました。立宗の月である4月を迎え、いつまでもこんな中途半端な状態ではいけないと思い始め、入信するなら4月中にと思うようになり、久々にNさんと連絡を取り、その旨を伝えました。どこのお寺で御授戒を受けるのかを考えた時に、昨年の8月末に訪問したM寺の事を思い出しました。しかし、御授戒を受ける意思はあるものの、一人でお寺に行く勇気がありませんでした。誰か一緒に行ってくれないかなぁと思っていた時に、顕正会女子部のNさんから食事に誘われ、会うことになりました。彼女とはかつて同じ職場だったことがあり、顕正会員であるのがわかってからは色々とお互いの状況を話したりするようになってました。4月11日に会い、食事をしながら、私の状況を話したところ、彼女も組織に対しての不満や不信感があることがわかり、この1ヶ月ほどは活動してないとのことでした。4月中にお寺に一緒に行く約束をしたのですが、帰りの車中で彼女が突然『4月13日の午前中に行ってもいい』と言い出し、私も早いほうが良いだろうと判断し、その日のうちにNさんとTさんに連絡しました。Tさんより、S寺の御住職がM寺のS御住職のほうに訪問することを伝えてあるので、安心してお寺に行ってくださいとの連絡を改めていただきました。前日にはK講頭から連絡があり、詳しい訪問時間等の打ち合わせをし、当日を迎えました。M寺に到着すると、Sブロック長も来られてました。私はSブロック長の顔を見た瞬間、『去年の8月の時に居た人だ』と思い出し、あの日の事を謝りましたが、Sブロック長は私のことなどは印象に残ってなく、すっかり忘れてたそうです。ちなみにFさんも私に関しては『あの三人の中では最も洗脳が強そうだったから、日蓮正宗には縁の無さそうな人に見えた』のだそうです。お寺の控え室に案内され、お二人から改めて折伏されました。私は話を聞いたらすぐに御授戒を受けるつもりでしたが、Nさんのほうは、体調不良を理由に別の日の御授戒を希望してました。しかし私は、どうしても一緒に御授戒を受けてほしかったので、K講頭、Sブロック長と三人で説得しましたが、やはりダメでした。そこにS御住職が来られて『今日を逃したら後はないかもしれない』と言われてからNさんも肚が決まったのか、入信を決意し、無事に二人揃って御授戒を受けることが叶いました。御授戒の勤行中は、顕正会と縁が切れる嬉しさと、本物の正しい御本尊様に縁できたありがたさで胸が一杯になったのを覚えてます。五座三座の勤行にもすぐに慣れて、顕正会の一座の勤行が軽々しいものに思えました。宗旨建立の4月28日に御本尊下附を願い出て、5月3日に無事に御入仏式が執り行われました。遙拝勤行を徹底されてた顕正会時代とは全く異なり、御本尊を拝しながらの自宅での勤行は、何とも言えないありがたい思いで一杯です。しかし私自身、信心を試されることもあり、沈滞気味になったりしたこともありましたが、その都度、Sブロック長や他の講員さんの励ましで、乗り越えることができました。6月14日には再就職の件で初めてS御住職とお話することができ、慈悲の溢れる御指導に感激しました。話が終わった後、S御住職より顕正会の脱会届をいただきました。私の中ではすでに脱会したつもりでいたのですが『ケジメをつける意味でもきちんと出しておいたほうが良い』との指導を受け、その日の内に顕正会の大分会館に提出してきました。すると、翌日から私を取り巻く環境が良い方向に変わり始め、御住職の指導のままに動いて良かったと強く思いました。その後、7月5日には私が折伏を進めていたYさんの入信が叶い、有難い思いで一杯になりました。そしてその感激のまま、7月26日に開催された『立正安国論正義顕揚750年七万五千名大結集総会』に私も襟を正して参加させていただきましたが、今回の大結集総会参加は私自身にとって初登山とも重なり感激も一入でした。初めて目にする大石寺の荘厳さには圧倒され言葉を失いました。先ほど紹介したNさんとも大講堂のところで思いがけず会えて話をすることができ、嬉しかったです。翌朝の御開扉も初めての体験でしたが、大感動に包まれました。奉安堂内のピーンと張り詰めたような厳粛な空気にも感動しました。【③へ続く】
2009-09-15 06:08 : Mr.エックス URL : 編集
【退転発表①】Mr.エックス

私は本年4月13日、顕正会を脱会し、M寺にて日蓮正宗に入信させていただきました。顕正会には平成10年5月に入会し、以来、約11年間籍を置いておりました。今改めて、入会の動機を思い出すのですが、なぜ入会したのか理由がよくわかりません。敢えて言うならば、紹介者の『御本尊様を信じて御題目を唱えれば宿命は変わり、幸せになれる』との言葉に心が動いて軽い気持ちで入会したのだと思います。入会後は、朝夕の勤行を実践し、ビデオ放映や会合等にも積極的に参加しておりました。顕正会の会長の話は、大袈裟で紛らわしい内容が多く、地震が起これば大地動乱だと騒ぎ、異常気象については諸天の働きが活発になったと騒ぎます。また、中国や北朝鮮の国内情勢が報道されれば、日本への他国侵逼が足元まで迫ってきていると言うのが常でした。10年ほど前からは、学会批判に加えて、宗門への批判も激しくなりました。登山や御開扉のことも『不敬の登山』『不敬の御開扉』などと呼び、大石寺に参詣することがまるで謗法行為にあたるかのように教えられてきました。また、顕正会では毎年12月に広布御供養と称して会員に献金させる活動があります。下限が1万円で上限が8万円と決められており、参加は自由でしたが、ほぼ強制的でした。私も11年間で55万円もの金額を献金しておりました。そして、年に4回ほど折伏法戦と称する会員増加の為の勧誘月間があり、私も顕正会での折伏を実践し、年に数名ほど入会させておりました。同じ組織の人の折伏の応援にも度々入っておりました。中でも昨年8月末、顕正会のNさんの活動に同席したことは今でも忘れられません。Nさんは法華講のSブロック長を顕正会に入会させようと頑張っていました。その話し合いの場所が、ここM寺だったのです。NさんとSブロック長が友達同士だったこともあり、お互いの家を折伏のために行き来してたそうなのですが、その日はNさんがSブロック長宅を訪問することになってました。普段ならNさん一人で行かせるのを、なぜかその日は、上長からの指示で私も同席することになりました。私一人では不安だったため、やはり同じ組織だったSさんにも同席を依頼し、三人でSブロック長宅を訪問しました。Sブロック長宅は飲食店を経営しており、その日もお客の出入りが激しく、落ち着いた場所で話をするには、お寺が良いだろうとの判断でM寺に移動しました。そのころの私はまだ顕正会の洗脳に染まっていたため、宗門末寺に対しての偏見がかなりあり、M寺に行くことにも強い嫌悪感を覚え、その場から逃げ出したかったのを今でも覚えてます。折伏と言うよりも、法論のような感じになり、Sブロック長側は、Fさん、Tさん、Sさんの三人が同席してたかと思います。私は、法華講員と法論などしても勝ち目はないのではと、半分諦めの思いがあったので、話はNさんとSさんに任せて自分はあまり喋らずに時々相槌を打つ程度にしようと決め込みました。話はお互いに平行線を辿るような感じでしたが、なぜかSブロック長側のほうが正しいような気がしておりました。まさかその日が、その後の私に大きな影響を与えることになろうとは夢にも思いませんでした。その後も顕正会での活動を続けましたが、特にこれと言った変化はなく、本年一月の元旦勤行に参加後は、ほぼ活動停止状態になり、勤行もやったりやらなかったりと顕正会での信心がだんだんおかしくなり、顕正会に対して疑問を感じるようになりました。そんな状態が続く中、改めて顕正会の事を調べてみようと思い、一月下旬に携帯サイトを見たのが、顕正会脱会のきっかけとなりました。サイトには、顕正会の悪口中傷が書き込まれてるから、あまり見ないほうがいいと聞いたことがありました。でも実際に見ると、確かに悪口中傷もありましたが、私が最も気になったのは、元顕正会員が顕正会時代の体験を綴ってある幾つかのブログでした。それぞれのブログで共通していることが、顕正会で使用している御本尊のことでした。顕正会の会館では主に第55世日布上人の拡大された紙幅の御本尊を安置しているのですが、そういう御本尊は宗門には存在しないというのです。元々の御本尊を宗門の許可なく勝手に拡大コピーした偽本尊だったのです。私はそれを知った時、強い衝撃を覚え愕然とし、会館に行くのが怖くなり、自然に足が遠のきました。同時に入会してから現在までを振り返ってみて、良いことよりも悪いことのほうが圧倒的に多かったのは、偽本尊を拝み続けた罰であることに気付かせてもらいました。1月度総幹部会ビデオ放映参加を最後に、顕正会とは距離を置くようになりました。その間、サイトで知り合ったNさんからメールや電話で色々アドバイスをしてもらいました。【②に続く】
2009-09-15 06:00 : Mr.エックス URL : 編集
たくチャンのパパさ~ん!

そうなんですよねぇ(笑)、顕正会が正しいのなら無理やりにでも連れ戻しに来てくれてもいいのですが、一切関与してこないのが確信のない証拠なんでしょうね(苦笑)。私が日蓮正宗に入信直後ぐらいに、ちょうど顕正新聞推進月間がありましたが、そのときも無視されたし、こないだの『偽装男子部大会』にも誘われませんでした(苦笑)。比べるのも失礼ですけど(笑)、私がお寺に行けない日が続いたりすると、ブロック長や男子部長はすぐに心配して連絡くれたり、家庭訪問に来てくれたりして気にかけてくれますけどね(笑)。顕正会とは慈悲の度合いが全く違うことを痛感してます。
※退転発表はこの後ぐらいに載せま~すm(__)m
2009-09-15 05:52 : Mr.エックス URL : 編集
Mr.エックスさ~ん

Mr.エックスさんの悩みや葛藤など素直な心情を綴られた、文面は必ずや迷っておられる顕正会員の方の心に届くと思いますよ。


Mr.エックスさんと同様で、自分も元組織の人間からはメールや電話は無視されてます。
顕正会が正しいなら、何かあっても良いのですが、返事をしない事が確信なき事でありますし、また慈悲がありませんよね。
御宗門なら、罪障を積ませないようにするハズなんですが、そこが顕正会とは大きく違いますね。
2009-09-14 15:22 : たくチャンのパパ URL : 編集
たくチャンのパパさ~ん!

そうですね、今の顕正会に少なからず疑問を持たれてる現役会員さんにはぜひ読んでもらいたいですね~!
自分みたいなのが書いたものでお役に立てればありがたいです!
ちなみに顕正会時代の紹介者を始めとして、上長にもあの原文のままメールしてるのですが、一切反応無しです。本当に可哀想で仕方ありませんねぇ(苦笑)。
2009-09-12 23:49 : Mr.エックス URL : 編集
Mr.エックスさ~ん

了解しました(^^ゞ

顕正会員の皆さんは、Mr.エックスさんが、なぜ顕正会を辞められたか?をご覧になられて、ご自身に当てはめて読まれる事をお薦めしますよ(^_-)
2009-09-12 16:47 : たくチャンのパパ URL : 編集
たくチャンのパパさ~ん♪

返事遅れてすみませ~んm(__)m
2~3日中にこちらのほうにも書き込んどきま~す。メインの時みたいに何分割かに分かれて書き込むと思うのでヨロシクですm(__)m
2009-09-12 09:36 : Mr.エックス URL : 編集
Mr.エックスさ~ん

先日のMr.エックスさんの末寺様で登壇された内容のメインブログでのコメントが非常に良かったと思いますので、もし原稿を保存されているようでしたら、こちらにも掲載しては如何でしょうか?
2009-09-06 19:51 : たくチャンのパパ URL : 編集
平成19年6月の出来事です。
【退転発表】

なんだか、夫の策にはまったようで、顕正会を辞めました。 24日に大石寺に参詣し,家族みんなで、御受戒を頂きました。 こどもたちは、初めて見るお寺に言葉もなく、神秘的で荘厳、静かで,落ち着く、と、境内に一歩、足を踏み入れるだけで、全てを大慈悲で包み込んでくださる、まさに、日蓮大聖人様のおそばなのだとありがたさが込み上げました。

こんな事になるなんて,予想もしなかったんです。なんとなく、最近、夫の様子がおかしく、信心に身が入ってないのが判り、なにやらこそこそと隠し事をしているようなので、信心を取り戻す為に、話さないといけないと思い、『顕正会の信心、なんでちゃんとしないの』と切り出したのがきっかけで、衝撃の事実を知らされ、目の前が真っ白! この人は、何を言っているのか? 家にお守りしている御本尊様に血脈がない? 馬鹿も休み休みいいなさい! そんな話を徹夜ですることになりました。  

あまりにも表にでている顕正会の資料の少なさと、会長の自語相違に言葉がつまり、泣くしかなかったです。

自分を信頼して、顕正会で頑張ってきた班員になんと言えばいいのか、自分だけが真実に目覚めて、それで良いわけがない。このまま黙って、偽物でもいいから、顕正会で信心を貫くか? 身を切る思いとはまさにこのこと?なんて思ったり、御本尊様を拝見すれば涙、天を仰いでは涙、答えはでない、班員には悟られないように振舞わなければならない、そんな日々を何日も送りました。

ですが、ことは、御本尊様の事。宗祖日蓮大聖人様の血肉を分けていただいている。その事を思うと、偽物と判って黙示はできないので、顕正会を離れる肚を決めました。

信心の生命線である御本尊様に御魂が無いということは,いくら南無しても、私たちの声が日蓮大聖人様・本門の戒壇の大御本尊に通じる事が無いのを意味しているわけですから。

複雑な思いは、ぬぐえないままでいますが。今は、大聖人様への不忠をただただ申し訳ない、そう思っています。  この時のなんともいえない思い、機会があれば、改めて、聞いてください。

それからがたいへんで、顕正会を離れる事を黙ってる事はできないのと、御本尊様が偽物であることをどうやって班員たちに伝えるか、夫と話し、ちょうど、私の総班長が、遠方から指導に来てくれる23日に皆に伝えることにしたんです。  夫が『顕正会で信心をしているみなさんへ』と題した手紙を書いてくれ、住所のわかる顕正会員の手に23日ぐらいに着くように22日に投函し、当日は、班員に話し、総班長に話し、(男子部の息子も同じ様に) 班員は、話しを聞いた時は、納得してくれましたが、直ぐに総班長に引き戻され、助ける事ができませんでした。そして、班員から『魔だから目を覚まして』『あなたは愚者だ』などなど、悲しいメールが来ました。まぁ、予想してましたが。

大変だったのが他にもあって。

総班長は、聞く耳も、質問に答える事もなく、『御本尊様が本物か偽物かなんて関係無いの、顕正会が正しい、そんなに信じられないなら今から本部に行って、幹部の方に、直接聞きに行きましょう。インターネットで知り合ったようなわけの判らない法華講員の話しを信じるの、偽者か確かめる為に、御本尊様を見比べるなんて、恐ろしい。私は、何も聞きません。浅井先生に着ききっていきます.』と、席を立って行きました。この時に御本尊様をもって帰ると云われたのですが、拠点になる時にご返納した御本尊様が手元に戻られるまでは、返せないと応えたんです。

夜になって、総班長から連絡が入り、話したいと呼び出され、婦人部長に電話をすることになりました。ご本尊様を返すのはやぶさかではありません。と、その後は,『何故、先生が信じられない。これだけ大聖人様に忠誠を尽くされているお方はいらっしゃらない、その先生が、偽物など作るはずがないでしょう。口を慎みなさい。あなたの薄っぺらな、信心を御本尊様に摩り替えているだけです。ご本尊が偽物か,本物かなどは関係無いんです。先生の仰せのままに、大聖人様のお手伝いを折伏で、させていただけばいい。あなたは、自分の臆病から,折伏が嫌になったのをご本尊のせいにしているだけ。まさにあなたの薄っぺらな信心、慢心した信心、そこに魔が入った。皆は、あなたがだいぶと前からおかしくなっていたのを判っていましたよ。誰もあなたなどに着いていくものなどいません。あなたは、旦那さんに付け入られるような生活を送っていたんではないんですか。その事を見つめられず、御本尊様に摩り替えているだけです。』などなど。

御宗門には、御形木がないんですが~と云うと、こともあろうか、婦人部長は、『汚れきった宗門の言うことなど信じるのか,これは、宗門のたばかりです。』と、いいだしました。 御本尊様に大御本尊様との縁と血を通わせてくださる、宗門の全てを否定するなんて、私には驚きしかありませんでした。びっくり!

それからは、顕正会の御本尊様を返しなさい。と、詰め寄られてしまいました。無責任で薄っぺらな信心が露見した。と。何かを云おうとすると、声を荒げられて、怖かったですが、妙に落ち着いていました。

『名は、体に至る徳有り』例えれば,子どもがお母さんを呼べば,お母さんが傍に来てくれるのと同じ。と、会長の指導がありましたが、血のつながりがある子どもだから、お母さんは傍にきます。が,他人の子が呼んでも傍に行かないですよね、こんな簡単な事が、何故、判ってもらえないのか、偽物には、大聖人様との血のつながりが無いのに。

血のつながりが大切なのに。

婦人部では,話にならないと思ったのか、次の日は、男子部の隊長から返せコールの嵐でした。  この話も詳しくは、またの機会に。

本当のお力を感じた有り難い、2日間でした。

夫を励ましてくださったみなさんにもお礼を言わせて頂きたいです。有り難うございました!!!!
2009-04-21 11:50 : コットンあめ URL : 編集
黒ひょうさんへ
はじめまして~
そうですね~
私は辞めてすぐに一人で正宗のお寺を探しに行きました。
最初はなかなか腹が決まりませんでしたが、あるご婦人にお声をかけて頂き、御住職から直接折伏をうけ、素直に入信の運びとなりました。
そのうちどこかでお会いできるかもしれませんね~(笑)
まだ何か悩み、相談などございましたら遠慮なく言って下さい
私には背中を押す事しかできませんが、出来る限りお手伝いさせて頂きたいと思いますのでこれからもよろしくお願いします。
2009-03-28 00:59 : キャスバル URL : 編集
私は顕正会に5年いました。

不信を抱くようになったのは 二十年近く信心している上長の人としての言葉使いや振る舞い,会長の学会や宗門に対しての毎回と言っていいほどの激しい悪口の指導…
こんなに長く信心されてても 境界が変わらないのか?浅井会長はなんでこんなに執念深いの??という思いが膨らみ 顕正会って本当に正しいのだろうか? ここにいて本当の幸せがつかめるのか不安にかられ始めました。
私の回りの顕正会員は 折伏に疲れていて 楽しいはずの信心が全くそうみえませんでした。
思い切ってネットを見て…やっぱりおかしいのかもしれない(>_<)と…
近所の日蓮正宗寺院を調べました。いざ!と決意したものの 散々宗門の腐敗堕落ぶりを会長から聞かされていたので,顕正会員だと名乗ったらどんな扱いを受けるのかとても不安でした。
しかし,思い切って末寺に伺うと,驚くほど御住職の慈悲に溢れる対応とその懐の深さに これが由緒正しき正系門家の大聖人様の仏法を行じているからなんだろうって 命で感じました。
私は難しいことはわかりませんでしたが,そのお振る舞いにおいても,顕正会と日蓮正宗 どちらが正しいか一目瞭然だと思います。 5年間の顕正会生活は,いつもどこか不安があることに自分を責めて,ごまかしていたけれど,帰伏して5ヶ月,御本尊様をお迎えして 3ヶ月ちょっと経ち御登山もさせて頂き 今はとても心穏やかになれ 何かあったらすぐ自宅の御本尊様にスッキリするまでお題目を唱えられる有り難さでいっぱいになります(^^)
顕正会員さん,不信を抱くのは当たり前 もうそんな自分を責めなくていいんです!
どうか自分の目で確かめて下さい。
これで 退転発表を終わります(^0^)/
2009-03-28 00:01 : 紙風船スバル URL : 編集
キャスバルさんへ

はじめまして、黒ひょうといいます。

キャスバルさんも最近辞められた方だったんですね~。私もあのビデオを見る前には、すでに携帯で『顕正会』を検索していた状態でしたので、あとは辞めるだけでした。ただ「罰が出る」という言葉が頭にあったので、なかなか辞めれなかったですね。

じゃあ、キャスバルさんとも本部や東京会館などでお会いしていたかもしれませんよね(^o^;。

で、辞めてすぐに、正宗に帰伏されたのですか?
私は気持ちの整理がつかずにダラダラとしてしまって~……(^o^;。
ですが、今度コットンあめさんと大石寺に行く事となりました。いきなり大石寺なので、緊張しますが~(^o^;。でも、楽しみです(^-^)。
2009-03-27 23:43 : 黒ひょう URL : 編集
【退転発表】
私が顕正会を辞めたきっかけは、昨年の暮れあたりに、『新青年会館御入仏式』における、浅井会長の指導でした。
『300万をいつまでにやるか…私はあと十有余でやろうと思っております…』
おいおい…平成25年までに一千万を必ず成し遂げるとの固き誓いはどうなったの?
『つななき者のならいは約束せし事をまことの時は忘るるなるべし』ですよね?
『口舌の徒』は大聖人の最もお嫌いあそばすのでしょう?
そして、キャスバルはかって師匠と思っていた浅井氏は実は単なる『口舌の徒』と悟り、晴れて日蓮正宗に入信したのであった。
以上。
2009-03-27 18:45 : キャスバル URL : 編集
顕正会とまちがえました。スイマセン。
2009-03-25 11:36 : イクラちゃん URL : 編集
ぼくは去年の10月、このブログで偽本尊の存在を知り、顕彰会を辞めました。
2009-03-25 11:34 : イクラちゃん URL : 編集
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プロフィール

あっつぁ

Author:あっつぁ
もと顕正会男子部支隊長だった
あっつぁ と申します

破折ブログと言うよりは
顕正会の内情暴露のブログですので
現役会員も元会員もアンチ顕正も
肩肘はらずテキトーにご覧ください

そして全員で顕正会の内部を暴露して参りましょう
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