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さぁ自信満々なKY顕正会員さんお越し下さい

コメント欄での仕様となります(笑)

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2007-01-01 : 法論のコーナー : コメント : 536 : トラックバック : 0
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Re:
ここのホームページ、拝見させて頂きました。
日蓮大聖人がこれを見てどうお思いになられるのか、非常に厳しくお戒めになられるのではないかと思います。

日蓮大聖人様への誤解を招く、言葉使い、畜生のごとき雰囲気であると思いますので、真剣に見直してはいかがでしょう?

以上です。
2012-07-05 18:52 : 地獄の使い URL : 編集

顕正会員が道理・文証・現証の上で国立戒壇が絶対に正しいと確信あるなら、仮に浅井会長が「国立戒壇は私の己義云々」と発言しても関係ない筈なんだよなぁ

それどころか「浅井センセーの身に魔が入った。センセーに正義を取り戻して頂く為にお諌めせねば!」となると思うんだけどなぁ

日蓮正宗時代のバリバリの妙信講員なら上に書いた様になってそうだけど、今の顕正会員には無理だろなぁ(^_^;)


だって今の顕正会員って道理・文証云々よりも「浅井センセーが言っておられるから正しい」って感じだからね(^_^;)


そんな顕正会員に一言!(b^ー°)

『論師・訳者・人師等にはよるべからず、専ら経文を詮とせん。(破良観等御書)』

浅井会長の主張を鵜呑みにせず、言ってる事が本当に正しいか検証した方が良いですよぉ(^O^)

2011-07-17 09:43 : へな URL : 編集
Re:
う~む(-.-;)

おぃらが質問を書いてから2ヶ月以上経つけど誰も書き込まないなぁ(-.-;)

そんなに難しい質問じゃないと思うんだけどなぁ(^_^;)

2011-07-16 21:19 : へな URL : 編集
Re:

ここを見ている顕正会員に質問でぇす(・o・)ノ


もし仮に浅井会長が「国立戒檀は私の己義でした。宗門は御遺命をいささかも曲げていません。云々」と指導しはじめたらどうしますかぁ

それでもこれまで通り「国立戒壇が正しい」と主張し続ける事ができますかぁ



2011-05-14 15:38 : へな URL : 編集
Re:
エゥーゴに出資しているネルフ職員さんありがとうございます(^o^)/

プリン大臣さん、隠れ顕正会リスナーさん、このブログを良く読めば自分のように顕正会が間違っていることにきっと気付くと思いますよ!

今までの執着・ご自分の立場等もあるでしょうが事は個人・知人・国家・全世界の成仏・不成仏に関わりますので、視野を広くもってまずはこのブログの方々の主張を知ってみてください!
2011-05-10 15:52 : セロリ URL : 編集
プリン大臣さんは「真実を確かめたい」みたいな事を言っていましたが、本当にそう思うのなら、時間をかけてでも確かめるべきですよ!


セロリ 様

御授戒おめでとうございます(^O^)/
2011-05-09 11:45 : エゥーゴに出資しているネルフ職員 URL : 編集
Re:
すいません

丸囲みの数字が文字化けしてましたm(_ _)m
2011-05-09 06:50 : セロリ URL : 編集
はじめまして!
はじめまして!

法論というよりは質問ですがよろしいでしょうか?

自分は十数年の顕正会活動から晴れて先月、こちらのブログを機に法華講員とならせて頂いた者です!
感謝でいっぱいです(>_<)

?日布上人の御形木御本尊様に対する決定的な不信感。

?浅井会長の66、67代の御相承の断絶なる指導への不信感。

?広宣流布より前、少なくとも一国諌暁より前には宗問と一体になるはずなのに、本門の戒壇の定義以外のことも大きく変えたこと。

?組織問題の多発、功徳の無さ、雰囲気の暗さ。

等々が原因です。


さて、本題の質問です。
?顕正会が昭和50年代くらいに五座三座の勤行から一座の勤行に変えたときの会長の言い分が分かる方がいたら教えて下さいm(_ _)m

?昭和63年あたりに妙観講と顕正会で法論となったときの妙観講の論陣が分かる方がいたら教えて下さいm(_ _)m


あと、機会があればブログにコメント投稿させて頂こうと思いますので、管理者のあっつぁさん、ユージさん、及びリスナーの方々、よろしくお願いしますm(_ _)m
2011-05-09 06:38 : セロリ URL : 編集
逃亡ですか?
プリン大臣さん

逃亡ですか?
破折なんていうわりには弱いのね。

又、遊びにいらっしゃい。
2011-05-09 05:56 : raiden URL : 編集
Re:
そうですか。

逃げるのだけは上手いですね。

いずれ八方塞がりになるでしょうから、その時は救って差し上げますよ。
2011-05-09 04:47 : トチロ~ URL : 編集
No title
こんばんは。
この度有難いことに、多忙の環境になりましたのでこちらにはあまりこれないと思いますので宜しくお願いします。
2011-05-09 02:50 : プリン大臣 URL : 編集
意味不明
プリン大臣さん

同じことの繰り返しでしか反論できないようですね。
意味がよくわからないし、文章が支離滅裂。

・国立戒壇とは何ですか?
・国立戒壇は誰が言い出したのか?
・国立戒壇の歴史
この3つをよく考えて下さい。

浅井さんの間違いと謀りがよくわかりますよ。

>(ほれ、自分で58代以前には国立戒壇は無いと言ってるではないか。
この矛盾はなんだい?
58代以前に存在しなくて、何で700年依頼の宿願なのかわかりやすく説明して欲しい。



しかし意とするところは「国立戒壇」であります。
さきのごとく三大秘法抄の「勅宣・御教書」は国家意志の表明であります。国家意志の表明を必要とする戒壇は「国立戒壇」ではありませんか?よって700百年来の宿願であります。

>三大秘法抄の「勅宣・御教書」は国家意志の表明であります。国家意志の表明を必要とする戒壇は「国立戒壇」ではありませんか?

誰がそんなことを言っているのだ?浅井さんの勝手な考えではないか。トチローさんのレスをよく読みなさい。
答えが書いてあるから。

安国論の意味が全くわからないようですね。
一度浅井さんの考えから離れて物事を見れば、安国論の意味と位置づけがわかりますよ。
それとよく安国論を読めば貴方の考えが浅はかであることに気づきますよ。

それ国家と政府の違いを認識したほうがよい。
大聖人様は鎌倉幕府政府に送ったのが安国論なのだ。国家ではない。
ココが重要なのだ。
時代背景をよく勉強ししなはれ。
時の政府と天皇の関係、国家元首と征夷大将軍、執権の関係。

それと貴方は自爆しておる。
本門戒壇が正しいと認めてしまったことだ。

「仏国」実現をどのようにすれば実現するのか?
それがまさしく、本門戒壇建立(国立戒壇ではないの?)ではないのですか?
本門戒壇建立(国立戒壇ではないの?)の御遺命について仰せられたのが三大秘法抄であります。

そう本門戒壇の建立を目指して、僧俗一致で目指しているのが日蓮正宗なのである。
国立戒壇は本門戒壇の通称なのであるのを理解しなはれ。

国立戒壇を本門戒壇に置き換えれば何も問題がないのだ。
2011-05-07 01:11 : raiden URL : 編集
おめでとうございます。
ミラクルさん

脱会の決意おめでとうございます。
2011-05-07 00:46 : raiden URL : 編集
No title
>プリン大臣と他の方とのやり取りを見て感じた違和感…

ミラクルさん、笑ってしまいました。
脱会、おめでとうございます。

2011-05-07 00:11 : エゥーゴに出資しているネルフ職員 URL : 編集
No title
ミラクルさん、おめでとうございます!



2011-05-06 23:50 : トチロ~ URL : 編集
No title
>顕正会の主張が間違っているという理由で退転されたのであれば、それは間違いであります。


顕正会を辞めるということは“正義に目覚めた”のであって、退転とは言わないのだよ。更に言えば、顕正会から法華講に移った人々は多かれ少なかれ法義の上からの顕正会の誤りを認識した上での行動である。君のようにこれだけ噛み砕いて皆が話してあげても全く理解出来ない人よりもよっぽど機根が優れているといえよう。


>どう考えたって、日蓮大聖人様の御遺命は広宣流布・国立戒壇建立であります。


そうですよ。大聖人様の御遺命は“広宣流布して御遺命の戒壇建立”であります。これは700年いささかの狂いもありません。

君が表現するところの“国立戒壇”という語を、本来の意味を為す“御遺命の戒壇”と言えば、全く君が言うところは御宗門の意見と変わりはないではありませんか。

日達上人も、

「それから、「国立については本宗では言わない、」ということは、国立という言葉が現在不適当だというからして、「今後言わない」というだけのことであって、なにも国立という精神の、国立ということばは王立でもよい、そういう精神の戒壇を立つとか立たないとか、そんなことは論じてない。私は「言葉」「名称」と言ってます。国立という名称は、現在不適当だから今後言わない。私は、今後言わないということを五月三日に言った。三年、四年前に、国立と言ったからといって、それを非難したって、どうも私は責任持てません。今後言わないと言ったんですから。 」

(天生原・天生山・六万坊の名称と本宗の関係についての一考察 昭和四十五年六月二十八日 富士学林研究科の砌)

と仰せである。“国立戒壇”という言葉は使用せずとも、その意味するところは従来の御遺命の戒壇といささかも変わるものではないことを仰せになっているのである。



>法義の上では顕正会は一切の誤りはございません。



笑わせるでは無い!顕正会は誤りばかりではないか。最大の誤りは御法主上人猊下にたてついたことである。御法主上人猊下の御指南に背き、それを攻撃しても良いという根拠を御金言並びに歴代上人の御指南から示しなさい。


>すなわち国家意志の表明であることは一目瞭然であります。
国家意志の表明の手続きを必要とする戒壇は「国立戒壇」ではありませんか?


勅宣並びに御教書の文言を“国家意志の表明”だと御指南されている御歴代の文証を提示せよ。

そもそもこの部分が顕正会の自分勝手な思いこみの根元なのである。

君の個人的感想などは必要ないから、ダイレクトに御指南を示しなさい。

君は何でもかんでも思いこみだけで論を推し進めようという悪い癖があるようだ。

文証を示せない以上は君の負けである。




1.御法主上人猊下の御指南に背き、それを攻撃しても良いという根拠を御金言並びに歴代上人の御指南から示しなさい。

2.勅宣並びに御教書の文言を“国家意志の表明”だと御指南されている御歴代の文証を提示せよ。




以上の二点を御指南を元に回答せよ。

勝負は一回限りだ。

次の回答で文証を示せ。

出来なければ私の勝利宣言を出させて頂く。







2011-05-06 23:49 : トチロ~ URL : 編集
No title
横槍の書き込み失礼します。

本日こちらのブログを参考に脱会届けを本部宛に送付しました。
理由は、プリン大臣と他の方とのやり取りを見て感じた違和感と知人の入信前の話との相違です。

2011-05-06 23:41 : ミラクル URL : 編集
Re:
おやおや、正々堂々の顕正会員が呆れますね。

では、プリン大臣さんの負け決定で宜しいですね?

負けたなら潔く日蓮正宗に入信なさい!
2011-05-06 23:39 : 浅井SHOEI URL : 編集
No title
トチローさんへ

(しかもだ、君は当初「国道18号さんのブログ及び今回の投稿を見させて頂きました。その他にも詳しい体験がありましたら投稿お願いします。」と言ってそのほかの方々の意見を促しているのだよ。



この件はあくまでどうして、顕正会を辞めたのかという体験・および宗門の功徳の体験についてもとめたのであり、法論においては一体一の方が私自身対応しやすいのでもと一体一を求めたものであります。

しかしながら、皆さんも顕正会で、イジメがあったりとか何かしら幹部に嫌な思いをさせられて、退転されたのであれば理解はできます。
しかし、顕正会の主張が間違っているという理由で退転されたのであれば、それは間違いであります。

どう考えたって、日蓮大聖人様の御遺命は広宣流布・国立戒壇建立であります。

法義の上では顕正会は一切の誤りはございません。

勅宣・・・天皇の詔勅
御教書・・・幕府の令書
すなわち国家意志の表明であることは一目瞭然であります。
国家意志の表明の手続きを必要とする戒壇は「国立戒壇」ではありませんか?
「勅宣・御教書」の手続きなるがゆえに「国立戒壇」であります。
「勅宣・御教書」は大聖人様の御心であります。
これだけはくつがえりません。


(ほれ、自分で58代以前には国立戒壇は無いと言ってるではないか。
この矛盾はなんだい?
58代以前に存在しなくて、何で700年依頼の宿願なのかわかりやすく説明して欲しい。



しかし意とするところは「国立戒壇」であります。
さきのごとく三大秘法抄の「勅宣・御教書」は国家意志の表明であります。国家意志の表明を必要とする戒壇は「国立戒壇」ではありませんか?よって700百年来の宿願であります。

(安国論の件もしかり、御書の体系と意味もわからずに何でも戒壇論にこじつける。
安国論が大綱であり全てが書かれているのであれば、他の御書は不用でしょ。
こじつけずに素直に御書を拝しなさい。



立正安国論は仏国を実現する一大指南書であります。
大聖人様の御一生はそのまま立正安国論の実践ではありませんか?
後に著された開目抄・観心本尊抄・選時抄・報恩抄・三大秘法抄等の重要御書は、御仏導の進展に伴って三大秘法の深秘を開示し給うたもので、すなわち「立正」の内容の具体的ご説明なので、必要です。
これら重要御書を横糸として摂し、縦に御一代を貫くのが「立正安国論」であります。

「仏国」実現をどのようにすれば実現するのか?
それがまさしく、本門戒壇建立ではないのですか?
本門戒壇建立の御遺命について仰せられたのが三大秘法抄であります。
よってこの件について(安国論が大綱であり全てが書かれているのであれば、他の御書は不用でしょ。
こじつけずに素直に御書を拝しなさい。)等と屁理屈を言われる筋合いはございません。
2011-05-06 23:11 : プリン大臣 URL : 編集
訂正
済みません

58代は日正上人でなく日柱上人でした。
日正上人は57代でした。

間違ってごめんなさい。
2011-05-06 21:27 : raiden URL : 編集
そのとおりでしょ。
プリン大臣さん

いやはや。信仰者とは思えない傲慢な発言が有りますな。信心以前に人の振る舞いを学ばれることをお勧めします。

>とありますが当初述べたとおり私は一人なので、対応には限界があります。当初はトチローさんという方と一対一でやってたのですがいつからか色んな方々が投稿されるようになり、全てを対応しきれなくなっています。
できればこの掲示板で私の相手を固定して頂いて一対一でやれれば幸いです。
あまりに多いと、私が投稿を絞って答えさせて頂くという形になります。
それなので、ご了承お願いします。

自分勝手な人やね~。
本当にあきれますな~。
大聖人様の佐渡流罪でのお振る舞いを知らないのですか?
謗法者に意見させて、全てを聞きその後一喝して論破されたお姿と違いすぎますな~。

自分で論議する内容を勝手に決めるとはね。
男らしく時間が掛かっても全てに答えなさい。

>国立戒壇は御書にはございません。
三大秘法抄の「勅宣並びに御教書」の手続きなるがゆえに宗門では「国立戒壇」といってきたのです。
また700年の宿願としてきた「国立戒壇」を否定したから間違いであります。58代様以前も確かに「国立戒壇」は述べてないかもしれません。しかし意とするところ「国立戒壇」であります。
ではお聞きしますが「国立戒壇」を叫ばれた御法主上人様を否定するのですか?

ほれ、自分で58代以前には国立戒壇は無いと言ってるではないか。
この矛盾はなんだい?
58代以前に存在しなくて、何で700年依頼の宿願なのかわかりやすく説明して欲しい。

意とするところは国立戒壇とは、58世日正上人以前に存在しない国立戒壇が意なのですか?

つまり国立戒壇とは本門戒壇の通称であることを認めますよね。だから700年の宿願なのですよ。
言葉としての国立戒壇を捨てることは何も問題が無いということですよね。

国立戒壇は59世日亨上人、64世日昇上人、65世日淳上人、66世日達上人以外は用いられていない。明治以後の御当座の方ばかりなのに、なぜ700年依頼の宿願と言えるのか?ほんの近代の出来事でないか。

貴方の質問だと、この4人の猊下様以外の全ての猊下様は国立戒壇を用いていないので、否定してもよいのだな。だとしたら、顕正会の尊敬する3世日目上人、26世日寛上人、52世日霑上人、55世日布上人も間違った猊下様になるがよいのだな。
言っていることが目茶苦茶で論理が破綻しているぞ。

だから国立戒壇論をしっかり勉強してから反論せよと言っているのだ。

安国論の件もしかり、御書の体系と意味もわからずに何でも戒壇論にこじつける。
安国論が大綱であり全てが書かれているのであれば、他の御書は不用でしょ。
こじつけずに素直に御書を拝しなさい。

もっと勉強してから質問しなさいね。
みんなにココで教えて貰って素直に勉強すればいいじゃない。知らない事を知るのは恥ずかしいことではない。
正しい事を学べば、真実が見えてくるのです。
真実とはないか知りたくないのですか?

その姿勢が見られなければ決して日蓮正宗の信心はつかめないよ。

一生浅井教を信じていきなはれ。

日蓮正宗の信心とは何かを知りたければ、又質問して下さい。

正しい信心とは何かを知りたいのでしょ。
貴方や浅井さんの勝手な論理はもうおなか一杯。

信心の姿勢が大事なんです。
信心の姿勢が曲がると正しい日蓮正宗の信心がわからなくなるんです。

何を信じて行動するか。
貴方は信がおかしいから正しいことが全く見えない。

日蓮正宗の根本とは何であるか。
根本を学ぶべきである。
根本を学んでから、教学を論ずるべきである。

後、浅井SHOEIさんの質問にもしっかり回答するように。

あまりにも同じことの繰り返し、話が聞けない、論議のすり替えが酷いので、論議する姿勢でないと誰も貴方を相手にしないよ。

それとも樋田さんにお願いして、インターネットのTOYODATVで記録放映の条件で徹底的に法論しますか?

論議する姿勢になるか、記録放映が条件での法論のどちらかにしないとね。

2011-05-06 00:14 : raiden URL : 編集
No title
プリン大臣さんへ

君はどこまでつけあがっているのだ。

このブログは顕正会を辞めた人たちが顕正会の批判をしているサイトである。そこに君は殴り込みをかけたのだよ。

されば本来なら袋だたきにあってしかるべきところを、皆さんの良心で一対一で話し合えるようしてくださっていたのではないか。

しかもだ、君は当初「国道18号さんのブログ及び今回の投稿を見させて頂きました。その他にも詳しい体験がありましたら投稿お願いします。」と言ってそのほかの方々の意見を促しているのだよ。

それを今になって「とありますが当初述べたとおり私は一人なので、対応には限界があります。当初はトチローさんという方と一対一でやってたのですがいつからか色んな方々が投稿されるようになり、全てを対応しきれなくなっています。 できればこの掲示板で私の相手を固定して頂いて一対一でやれれば幸いです。 あまりに多いと、私が投稿を絞って答えさせて頂くという形になります。」だと?

どこまで君は脳天気で自分勝手なのだ。

これではまるで、敵対するヤクザの事務所にピコピコハンマー一つで殴り込みをかけたら、拳銃を持った多くのヤクザに取り囲まれて、「おまえら汚ねぇじゃないか!僕は一人しか相手に出来ないんだよ~。だから勝手にこっちで相手を選ぶから他の人は黙って見ていてくれよ!」って言っているようなもんじゃないか。



そんなの通用するか?



最後まで男らしくしなさいよ。








2011-05-05 19:51 : トチロ~ URL : 編集
Re:
国家=ある決まった領土をもち、固有の支配権により治められている人びとの集まり。その組織的な社会。

国家の意味はこうです。

国家と政府を混同しているのでは?。
2011-05-05 18:54 : 匿名 URL : 編集
Re:
プリン大臣さん、ハンネでとやかく言われる筋合いはないでしょう(^_^;)

raidenさんへの回答に対しては答えられるのに私への回答ができないのは私が正論を述べているからでしょう。

何度も書きますよ!


国家が守るというのと、国家が建てるというのでは意味が違うではないか。

話をすり替えてはいけない。

広宣流布すれば、警察なり、警備なり、法律なり、国の機関が戒壇堂を外部から守って当然である。
そんな当たり前のことを聞いているのではない!

戒壇を誰が作るかが問題なのだ!

戒壇を国が作れという御聖意を延べよと言っているのだ。

それから宗門の現状を見よ!

一天四海本因妙広宣流布・本門戒壇建立を目指しているこの行為のどこが御遺命違背の行為なのか?
2011-05-05 18:25 : 浅井SHOEI URL : 編集
No title
(プリン大臣さん、逃げないでね(^O^)


どうもプリン大臣氏は私との真っ向勝負を避けているらしい。



とありますが当初述べたとおり私は一人なので、対応には限界があります。当初はトチローさんという方と一対一でやってたのですがいつからか色んな方々が投稿されるようになり、全てを対応しきれなくなっています。
できればこの掲示板で私の相手を固定して頂いて一対一でやれれば幸いです。
あまりに多いと、私が投稿を絞って答えさせて頂くという形になります。
それなので、ご了承お願いします。
あと、あなたが相手をしてくださるならハンドルネームを変えてください。
2011-05-05 18:16 : プリン大臣 URL : 編集
No title
(仏国と戒壇建立の事は別の話なのでこじつけないように。)について

立正安国論は大聖人様の一代御化導を貫く大綱の御書であられます。
大聖人様の御一生はそのまま立正安国論の実践であられます。
あなたのおっしゃる、三大秘法抄と立正安国論の相関関係がないとのこ。すなわち、戒壇建立と仏国実現はむすびつかないと。しかし三大秘法抄などの重要御書は、御化導の進展に伴って、三大秘法のじんぴを開示されたものであって、「立正」の具体的説明にほかなりません。
この程度のこと私よりも教学が勝れているあなたがなぜわからないのでしょうか?それともこの事すら否定なさるおつもりか?

立正安国論は「正法を立てて国を安んずるの書」という意味であることはみなさんもご存知のごとくであります。
ではお聞きしますが、何を立てれば国は安泰になるのですか?
そこに三大秘法抄の仰せがあるのではないのか?



2011-05-05 18:06 : プリン大臣 URL : 編集
Re:
プリン大臣さん、逃げないでね(^O^)


どうもプリン大臣氏は私との真っ向勝負を避けているらしい。

ならば何度も問おう。

国家が守るというのと、国家が建てるというのでは意味が違うではないか。

話をすり替えてはいけない。

広宣流布すれば、警察なり、警備なり、法律なり、国の機関が戒壇堂を外部から守って当然である。
そんな当たり前のことを聞いているのではない!

戒壇を誰が作るかが問題なのだ!

戒壇を国が作れという御聖意を延べよと言っているのだ。

それから宗門の現状を見よ!

一天四海本因妙広宣流布・本門戒壇建立を目指しているこの行為のどこが御遺命違背の行為なのか?
2011-05-05 18:04 : 浅井SHOEI URL : 編集
Re:
ミラクルさん

勤行を決まった時間にするのも大事ですよ。

信心は生活の根本で一番大切ですから、

生活はいろんな事があって、自分はそれに流されがちです。
信心だけはきっちりとやろう!そういう姿勢は大事ですよ。
でないと生活に流されなあなあになって、おざなりになってしまうこともありますから。
2011-05-05 18:01 : 匿名 URL : 編集
No title
raiden様、早速のご回答ありがとうございます。

やはり大きく決まっているものではなかったのですね。

実は私を入信させた知人が「必ず決まった時間にしないと地獄に落ちる」ということを言っていたので疑問に思っていました。

やはり顕正会はおかしな団体ですね。

こちらのトピックのやり取りを見て感じました。

2011-05-05 16:06 : ミラクル URL : 編集
No title
raidenさんへ
個人的なことはこの場では関係ないのでお答えする義理はございません。
今この場では大聖人様の御心に叶う団体は何処なのかというのを述べ合っているのでそのへん宜しくお願いします。

(・国立戒壇は何処の御書にありますか?
・58世日正上人様以前の猊下様で国立戒壇を用いた猊下様の文証をあげて下さい。
・誰が猊下の間違いだと決めることが出来るのですか?




国立戒壇は御書にはございません。
三大秘法抄の「勅宣並びに御教書」の手続きなるがゆえに宗門では「国立戒壇」といってきたのです。
また700年の宿願としてきた「国立戒壇」を否定したから間違いであります。58代様以前も確かに「国立戒壇」は述べてないかもしれません。しかし意とするところ「国立戒壇」であります。
ではお聞きしますが「国立戒壇」を叫ばれた御法主上人様を否定するのですか?
もう一度言います。
勅宣・・・天皇の詔勅
御教書・・・幕府の令書、今日では国会の議決
すなわち「勅宣・御教書」は国家意志の表明であることは明白であります。
この手続きの定めのゆえに、「国立戒壇」と呼称されてきたのです。それを否定することは大聖人様の御遺命に背く行為であります。



さて、先に述べた明確な答えはいただけておりません。
先の投稿は・・・・

「国と失い家を滅せば何れの所にか世をのがれん。汝すべからく一身の安堵をを思わば、先ず四表のせいひつを祈るべきものか」(立正安国論)
との仰せは、国と家を失ったらどこに行って生活ができようか。汝(北条時頼に対して)もし一身の安堵を願うならば、まず一国の安泰・世界の平和を祈るべきである。
すなわち個人の幸福が、国家とともにある。だからこそ、一国の安泰、世界の平和を祈るべきである。と拝しています。
これのどこが私観なのでしょうか?

また安国論に北条時頼に対し「汝早く信仰の寸心を改めて速やかに実乗の一善に帰せよ。然ればすなわち三界は皆仏国なり」
と仰せです。
これらの仰せを見れば、大聖人様の大願は「仏国」であること明白ではありませんか?
仏国に関係のない、大聖人様の大願ではない、民衆立の戒壇を大聖人様は御遺命とされるはずはございません。
もう一度言います。
憲法にふれない戒壇建立で、どうして「仏国」になるのでしょうか?

これについてあなた方は、ただ私観だ、等と述べるだけで明確な説得力はございません。
日蓮大聖人様の御遺命は三大秘法抄・一期弘法付属書に仰せのごとくに、広宣流布・国立戒壇建立であります。

わたしが言ったのは大聖人様は「仏国」を大願をされていたことを、立正安国論を引いて投稿させてもらったのです。
ではraidenさんにお聞きしますが、戒壇建立の目的はなんですか?

2011-05-05 15:56 : プリン大臣 URL : 編集
勤行の時間
ミラクル様

こんにちは。
勤行の時間は特に決まりはないんです。

起きたら勤行。寝る前に勤行でいいんです。

最悪の場合は
朝 → 昼までに勤行
夕 → 日の出前に勤行
でも良いかと。

お勧め
朝 → 起きたら1時間位までに勤行
夕 → 夕食前に勤行

時間にとらわれず、勤行をしましょう。
2011-05-05 15:47 : raiden URL : 編集
No title
はじめまして。3月に入信させられた顕正会員です。

宗門の方にお伺いしたいのですが、
宗門では「勤行を毎日決まった時間にしないと地獄
に落ちる」という教えをされていますか?


横槍を入れてしまって申し訳ありませんが、
どなたでも結構なのでお答えいただければと思い書き込みました。

よろしくお願いします。
2011-05-05 15:24 : ミラクル URL : 編集
プリン大臣さん誓願できた?
プリン大臣さん

おはようございます。
raidenの凄く素朴な質問です。
教学的なことではないので恐縮です。

顕正活動の合間に返信とのことですが、長文を引いて返信していることを考えると、折伏(勧誘)指導(洗脳)の推進にものすごく頑張っているように思えないのです。

妻が貴殿のカキコを見て言っていたんですけどね。
顕正の活動家であれば、インターネットなんかしている余裕なんか無い。毎日仕事、業後の顕正活動で帰宅は遅く、疲労困憊で何も出来ない。更に休日は顕正活動オンリーで何も出来ない。
プリン大臣さんは折伏(勧誘)と指導(洗脳)が出来ていない、もしくは足りないのでは?
役職も総班長クラスとは思えない。班長、組長レベルじゃないかと。

妻は顕正活動にのめり込み、家には寝るために帰っていただけです。
休日は折伏(洗脳)の応援、拠点での導師、指導(洗脳)のため、朝5時に家をでて、帰りは午前1時だったそうです。

顕正活動に没頭されていますか?
まさか、顕正活動せず家でネットではないでしょうね?
顕正活動しないとこのブログではエア会員と呼ばれます。
そう会員扱いされないのです。

4月法戦が16723人とのことですが。

プリン大臣さんは何人の石垣を積みましたか?
何人の同士を折伏(洗脳)に立たせましたか?

お答え頂ければ幸いです。



2011-05-05 10:07 : raiden URL : 編集
屁理屈こね回し。
いや~。
中国出張の疲れもたっぷり残っているのに、ディズニーランドはきつかった。
ちょっと肌寒かったし。

メタボで膝が痛いのに、更に追い打ちをかけてしまった。
今膝が辛い。

そうそう。
連休なのに、普段の日曜日くらいの人しかいなかった。
外国人がほとんどいなかったよ~。やはり脱出か室内にいるのかな?

昨日ディズニーランドで目が点になりました。

>「国と失い家を滅せば何れの所にか世をのがれん。汝すべからく一身の安堵をを思わば、先ず四表のせいひつを祈るべきものか」(立正安国論)
との仰せは、国と家を失ったらどこに行って生活ができようか。汝(北条時頼に対して)もし一身の安堵を願うならば、まず一国の安泰・世界の平和を祈るべきである。
すなわち個人の幸福が、国家とともにある。だからこそ、一国の安泰、世界の平和を祈るべきである。と拝しています。
これのどこが私観なのでしょうか?

また安国論に北条時頼に対し「汝早く信仰の寸心を改めて速やかに実乗の一善に帰せよ。然ればすなわち三界は皆仏国なり」
と仰せです。
これらの仰せを見れば、大聖人様の大願は「仏国」であること明白ではありませんか?
仏国に関係のない、大聖人様の大願ではない、民衆立の戒壇を大聖人様は御遺命とされるはずはございません。

安国論はいつから戒壇論の文証になったのでしょうか?
凄い珍説としかいいようにない。こじつけもココまで来ると滑稽である。

安国論は、一国の災難発生が謗法によるものであり、謗法を捨て、正法に帰依することが国家安泰の最大の方法である。正法に帰依すれば一国が安泰となり、仏国となるとの御書であり、全く戒壇建立に関する記述はなく、建立の目的、建立の時期、建立の場所、建立の手続きなどは記述がない。
安国論は時の国主に一国安泰の原理を説明した御書で有る。
まだ時期では無いので戒壇建立のことを勧めていない。

仏国=戒壇建立は飛躍しすぎ。
どうしたらそういう考えになるのかわかりません。
法は時期を見て、だんだんと説きますから一遍に同じことは説きません。

せんせ~発刊の立正安国論謹講をよく読んだ方がいいよ~。
教学を学びたいなら大石寺で沢山売っているから連休中に買いに来れば?
神奈川からなら近いよ。お勧めは身延線の西富士宮駅からタクシーね。

宗門は顕正と違いいろんなことが学べるし、資料も多い。又指導教師に尋ねれば懇切丁寧に指導して下さいます。

随ってプリン大臣さんの反論は根拠がなく、せんせ~も言われていない私観であると判断しますが。

仏国と戒壇建立の事は別の話なのでこじつけないように。
それぞれ御書には対告衆と附文と元意があるので、よく読んで下され。

戒壇論について記述が有る文証で反論しなさい。
たぐらかさないこと。

それよりもっと重大なこと。
・国立戒壇は何処の御書にありますか?
・58世日正上人様以前の猊下様で国立戒壇を用いた猊下様の文証をあげて下さい。
・誰が猊下の間違いだと決めることが出来るのですか?

この3つの答えが無くスルーしているようにしか思えない。
答えられることしか答えないのであれば、ただの御都合主義だよ。
是では破折にはならないよ。
2011-05-05 09:22 : raiden URL : 編集
No title
>との件ですが、私はこの件は初めて聞きましたが私ごときにそれが事実なのか判断する術はございまさん。(ママ)


君は真実を知りたいのだろ?だったらどんな手を使ってでも原書に当たるべきではないのかな?

「私は真実を知りたい、正しい法を実践して幸せになりたいという思いだけであります。」「また、誤りならば自尽が心を入れ替え大石寺に弟子入りさせて頂く思いです。」

との当初の君の発言が本物であるならば、両書を実際に比較検討し、その上で客観的に判断を下すべきなのではないか?

だったら古くから顕正会員である先輩に借りるとか、いくらでも手はあるだろう?そのつてが無いのなら私にメールしてくれれば送って差し上げても良いのだぞ。

住所が知られたくないというヘタレなのであれば、実際に会ってその場で原書を確認するという手もある。

君は真実を知りたいのだろ?

だったら、私に連絡しなさい。

ijyuuinntotirou@mail.goo.ne.jp

メールを首を長くしてお待ちしております。




> しかしながら、書き加えられたということを前提に話を進めますと、この本はトチローさんのご存知の通り、4級試験の内容でありますから、御遺命の大事を心肝に染めるべく、また難しい事がわからない顕正会員の方のために分かりやすく加筆することは構わないと思います。
また悪を打ち砕くはしゃくを付け加えるのは構わないのではないのでしょうか?


どこをどう思考すれば、そのような都合の良い解釈になるのでしょうか?

4級試験云々は今年の話です。

この書があと書き部分を書き換えて再刊されたのは平成14年です。この時点で4級試験云々などの話は微塵もないのですし、また何度も言うようにこの書は日顕上人に提出した文書なんです。

「不思議の還御と正本堂崩壊をもたらした平成二年の阿部日顕管長への諫暁書!」というのがこの本の副題だよ。その書に手を加えて良いのか?


とにかく、君たちの思考回路は完全に常識と正反対をいっているのだよ!嘘をいうことは仏様もダメだと仰っているのだよ。それを平然と嘘をつき、教祖である浅井昭衛を守るためなら悪を悪とも思わない。

これって大聖人様の法を下げているとは思わないのかい?


ハッキリ言ってそんな貴方がたに「大石寺」の名前を使われるのは非常に迷惑なんですよ。


正直言いまして、プリン大臣さんが支離滅裂な投稿を書けば書くほど、私宛に現役顕正会員の方々からの問い合わせが増えてきております。








だから…、










もう少し頑張って悩乱ぶりを披露してくださいね。途中で諦めちゃダメよ。(^^)




2011-05-04 23:41 : トチロ~ URL : 編集
No title
今、坊の唱題会・勉強会から帰ってきました。
う~ん、難しい法論が続いていますね。
おばかな私にはついていけませんが、
「仏国」って国民ひとりひとりが、正法に出逢えた喜びのお題目を心ゆくまで唱えて、ひとりひとりの心に「仏界」が花開いたときが「仏国」になるのですよね。
これが広宣流布で、それから正法の喜びに浴した民衆が戒壇を建てるんですよね。

天皇陛下や菅総理が正宗に帰依して「今日から日本は日蓮大聖人の仏法を国教にします。ちゃんと勤行もして登山して国立戒壇を守りましょう」と憲法で決めて、いったいどのくらいの人が素直に仏法を実践するんでしょうか?
憲法守らなくても鎌倉時代のように命を取られることない現代・・・
国家が国立戒壇建てても、国民ひとりひとりが「仏界」でなければ真の「仏国」ではないよね~

と唱題していて、ふっと思ったのでした。
おかしな書き込みしてすみません。



2011-05-04 22:43 : もっちゃん URL : 編集
Re:
トチロ~さん、メールを致しました(^O^)/

宜しくお願い致します。

myokanmoriken19660104@yahoo.co.jp
2011-05-04 16:56 : 浅井SHOEI URL : 編集
Re:
どうもプリン大臣氏は私との真っ向勝負を避けているらしい。ならばもう一度問おう。

国家が守るというのと、国家が建てるというのでは意味が違うではないか。

話をすり替えてはいけない。

広宣流布すれば、警察なり、警備なり、法律なり、国の機関が戒壇堂を外部から守って当然である。

そんな当たり前のことを聞いているのではない!


戒壇を誰が作るかが問題なのだ!

戒壇を国が作れという御聖意を延べよと言っているのだ。

それから宗門の現状を見よ!

一天四海本因妙広宣流布・本門戒壇建立を目指しているこの行為のどこが御遺命違背の行為なのか?

2011-05-04 16:54 : 浅井SHOEI URL : 編集
No title
(おいおいおい、そういう問題では無いでしょう。

「正本堂の誑惑を破し懺悔精算を求む」の発刊前書きには「本書は平成二年四月二十七日付けを以て、阿部日顕管長に送附した諫暁書である。」と書いてあります。

すなわち、これは日顕上人に提出した文章そのものであるということではないですか。

それを前提に皆さん読んでいるのですよ。

それを勝手に後になって何喰わぬ顔で大幅加筆しているのですよ。

それを肯定するのでしょうか?どこまであなた方は自分勝手で常識の無い連中なんでしょうか。

呆れて物もいえませんよ。



との件ですが、私はこの件は初めて聞きましたが私ごときにそれが事実なのか判断する術はございまさん。
しかしながら、書き加えられたということを前提に話を進めますと、この本はトチローさんのご存知の通り、4級試験の内容でありますから、御遺命の大事を心肝に染めるべく、また難しい事がわからない顕正会員の方のために分かりやすく加筆することは構わないと思います。
また悪を打ち砕くはしゃくを付け加えるのは構わないのではないのでしょうか?


(立正安国論を引いて来たことはよしとしましょう。
でもね。立正安国論には戒壇論は書かれていないのですよ)
私が言っているのは、

「国と失い家を滅せば何れの所にか世をのがれん。汝すべからく一身の安堵をを思わば、先ず四表のせいひつを祈るべきものか」(立正安国論)
との仰せは、国と家を失ったらどこに行って生活ができようか。汝(北条時頼に対して)もし一身の安堵を願うならば、まず一国の安泰・世界の平和を祈るべきである。
すなわち個人の幸福が、国家とともにある。だからこそ、一国の安泰、世界の平和を祈るべきである。と拝しています。
これのどこが私観なのでしょうか?

また安国論に北条時頼に対し「汝早く信仰の寸心を改めて速やかに実乗の一善に帰せよ。然ればすなわち三界は皆仏国なり」
と仰せです。
これらの仰せを見れば、大聖人様の大願は「仏国」であること明白ではありませんか?
仏国に関係のない、大聖人様の大願ではない、民衆立の戒壇を大聖人様は御遺命とされるはずはございません。
もう一度言います。
憲法にふれない戒壇建立で、どうして「仏国」になるのでしょうか?

「」



2011-05-04 15:11 : プリン大臣 URL : 編集
Re:
浅井SHOEIさんへ


お伝えしたい資料が二三あります。御手すきの時にでもメール頂けませんでしょうか。

ijyuuinntotirou@mail.goo.ne.jp

よろしくお願い致します。
2011-05-04 08:33 : トチロ~ URL : 編集
No title
まぁ良い、それではご希望に応えて教えて差し上げよう。とりあえず「正本堂の誑惑を破し懺悔精算を求む」を引用する。

「などと、矛盾したことを云わざるを得なくなるのである。

【さらにもっとも見やすき馬脚を指摘すれば、説法の冒頭に細い管長は

『正本堂についていちばん重大な問題は、どの御本尊をアンチ申し上げるかということでございます。過日来、いろいろなところで質問され、またこちらにも問い合わせがきておりますが、それに対して、私ははっきりとした答えをせず、ばくぜんとしておいたのであります。いよいよ、きょうこの委員会が開かれるにあたって、初めて私の考えを申し上げておきたい』
 
 と述べているが、もし正本堂が御遺命の戒壇であるならば、『どの御本尊を安置申し上げるか』などということは、始めから問題になるべきはずもない。なぜなら御遺命の戒壇とは、広宣流布の暁に、戒壇の大御本尊を御安置することを目的として建立されるものだからである。

 しかるに細井管長は思案のすえ

『その曼荼羅(戒壇の大御本尊)を、現在では大石寺の本堂にご安置することが、もっともふさわしい』

 などといっている。このことは自体、正本堂が“偽物”であることを雄弁に物語っているではないか。】

 このように細井管長の説法は支離滅裂、始めから終りまで矛盾撞着に満ち、誰にもその意がわからぬものであった。」(「正本堂の誑惑を破し懺悔精算を求む」28~29ページ)



ということである。しかし本来同じ文章でなくてはいけない「なぜ学会員は功徳を失ったか」の45ページには

「などと、矛盾したことを云わざるを得なくなるのである。【 】このように細井管長の説法は支離滅裂、始めから終りまで矛盾撞着に満ち、誰にもその意がわからぬものであった。」

とあり、【 】で括った部分は本来の文章には存在し得ないのである。

再度申し上げるが、この「正本堂の誑惑を破し懺悔精算を求む」は、平成二年四月二十七日付けを以て、日顕上人に送附した文章ということが大前提である。

このように過去の発言を勝手に改変しても良いと認めるならば、浅井昭衛の現在の発言への信憑性が全く無くなるという結果に行き着くのだ。

全ては自分に都合の良いように、改変しながら会員に教え込んでいるとの何よりの証拠になるであろう。

戒壇の問題についてもしかりである。

浅井昭衛は昭和46年当時、日達上人の説かれた二重の事の戒壇の意義について正確に理解しているのだ。

それを破門されたからと云って、現在はそれにイチャモンをつけているにすぎないのである。

所詮浅井昭衛とはその程度の人間であり、それにうまく騙されている君たちもまたお目出度い人たちなのである。


ということで、私は君の要望に応えて回答した。

次は君の番である。

この改変について万人が納得するように浅井昭衛を擁護してみよ。





2011-05-03 23:22 : トチロ~ URL : 編集
No title
>この質問ですが、これは後になって付け加えたとか付け加えないではなく、正しいか、正しくないかで判断すべきであります。


おいおいおい、そういう問題では無いでしょう。

「正本堂の誑惑を破し懺悔精算を求む」の発刊前書きには「本書は平成二年四月二十七日付けを以て、阿部日顕管長に送附した諫暁書である。」と書いてあります。

すなわち、これは日顕上人に提出した文章そのものであるということではないですか。

それを前提に皆さん読んでいるのですよ。

それを勝手に後になって何喰わぬ顔で大幅加筆しているのですよ。

それを肯定するのでしょうか?どこまであなた方は自分勝手で常識の無い連中なんでしょうか。

呆れて物もいえませんよ。

2011-05-03 22:48 : トチロ~ URL : 編集
私観?
プリン大臣さん

立正安国論を引いて来たことはよしとしましょう。
でもね。立正安国論には戒壇論は書かれていないのですよ。

よって我思うにの私観は文証としては用いることは出来ません。残念でした。
安国論の法然と一緒ですな~。

安国論は謗法を捨てて、実状の一膳に帰依することの大事を説かれており、戒壇建立の記述はないです。

勝手な解釈はいけません。
立正安国論を読み直しましょう。

もう一度言います。
国立戒壇は何処の御書にありますか?58世日正上人様以前の猊下様で国立戒壇を用いた猊下様の文証をあげて下さい。

誰が猊下の間違いだと決めることが出来るのですか?
2011-05-03 21:32 : raiden URL : 編集
Re:
国家が守ると国家が建てるでは意味が違うでしょう。

話をすり替えてはいけない。

広宣流布すれば警察なり、警備なり、国の機関が法律的なり、守って当然である。

そんな当たり前のことを聞いているのではない。戒壇を国が作れという御聖意を延べよと言っているのだ。


それから宗門の現状を見よ!

一天四海本因妙広宣流布・本門戒壇建立を目指しているこの行為のどこが御遺命違背の行為なのか?
2011-05-03 18:47 : 浅井SHOEI URL : 編集
No title
(前々から疑問に思っていたのだが、何でプリン大臣さんは夕方に一回だけお返事して終わりなんだい?

法華講員は多くの方々がすかさずお返事を返しているのに、あまりにもレスポンスが悪いんではないかい?
しかもお返事は一つの質問だけときたもんだ。

勘繰りたくはないけど、君は誰かから模範解答をもらって貼り付けているだけなのかな?

例えば本部から・・・、とかね。(笑)



この質問にお答えします。
返事の数が少なく申し訳ございません。私の方もご奉公をしながら、また仕事をしながらこの掲示板を見させてもらってまして、そんな多くの投稿の返事は私一人で行っているのでそのへん宜しくお願いします。
また本部とは全く関係ございません。


(もし本部が君のゴーストライターならば是非とも聞いてもらいたいんだけどね、今回の教学試験の出題範囲である「正本堂のおうわくを破し懺悔清算を求む」の28ページ3行目~29ページ2行目っていうのは、日顕上人に送った本来の書簡には存在しない文章だよな。

後年になって勝手に付け加えた文章だよな。

それを当時送付した文章だと偽って会員に教え込んでいるんだよな。



この質問ですが、これは後になって付け加えたとか付け加えないではなく、正しいか、正しくないかで判断すべきであります。今この本は貸してるので今手元にありませんが、そのページの内容のどこが間違っているか、のべてください。


またある人は、
(しかし、顕正会はなぜ憲法を変えてまで国立での戒壇建立を必要とするのか。
国家が守護する国立戒壇を建立せよとは大聖人様は一言も仰せではない。
勿論広宣流布後に建立される本門戒壇は日蓮正宗宗門が管理運営して当然である。


勿論、戒壇が建立されれば正しい宗門の方々が運営して当然でありますが、そこに、日本が国運をとしても守り奉る。昨日も述べましたが、憲法に仏法の事を定めていない国のどこが仏国なのでありましょうか?

昨日の投稿である人は、「道理」「文証」「現証」がないとおっしゃっていました。
ちなみに昨日の投稿は



なぜ戒壇建立の目的は「仏国」の実現であります。
国家と無関係に立て「仏国」になるはずはありません。

歴史をみれば大聖人様は国主に対して、国家レベルで、三大秘法受持を迫っています。それはなぜか?
個人の幸福が、国家とともにあるからです。
「国と失い家を滅せば何れの所にか世をのがれん。汝すべからく一身の安堵をを思わば、先ず四表のせいひつを祈るべきものか」(立正安国論)と仰せです。

わが身の安全を思うなら、まず国家の安泰を願うべきである。と示される。

また「国に衰微なく土に破壊無くんば、身はこれ安全にして心は是れぜんじょうならん」

国家の安泰・国土の静謐があってこそ、初めて個人の安全・心の安定がもたらされるのであると仰せです。

また「一切の中に国の亡びるが第一の大事にて候なり」

国家の滅亡は、すべての国民に想像を絶する悲惨をもたらすのです。
まさに国家は、国民一人ひとりを細胞とする社会的な有機体、一つの生命といいます。
ゆえに国が亡べば、構成員たる国民一同に悲惨が及ぶのであります。
人は、国家を離れては生存し得ない。
集団生活をし、社会を作り、相互扶助をすることによって初めて生きられます。
さて、社会を作り集団生活をするには、集団内の個々の利害を調和させ、秩序を持つことが欠かせない。
また外敵から集団を防衛しなくてはなりません。
これを果たすのが、公権力、すなわち統治権力であります。ここに国家が成立する。
この統治権力を「王法」と仏法では言っています。
ここで、「王法」のありかたによって、国家の興亡盛衰が決まるのです。「王法」が修羅界になれば、外には他国を脅かし、内には人民を虐げるような国になります。
また「王法」が衰微すれば、国内は秩序を失って内乱を誘発して、さらに他国の侵略を招くようになる。

もし「王法」が仏界化すれば、その時国家権力は慈悲の働きとなり、内には国民を守って、幸福をもたらし、外には他国をも利益する。
「天下萬民諸乗一仏乗と成りて妙法独り繁盛せん時、萬民一同に南無妙法蓮華教と唱え奉らば、吹く風枝をならさず、雨土くれをくだかず、代はぎのうの世となりて、今生には不祥の災難をはらい、長生の術をえ、人法共に不老不死の理現れん時を各々ご覧ぜよ」(如説修行抄)

であります。

①これらの事をおっしゃってた大聖人様が国家を無関係に建立する戒壇を御遺命とするはずがない。

②国家と無関係の戒壇建立で「仏国」になるはずがない。

それなので決して、「ゲイカ様」が御遺命を判断するものではない。大聖人様が御遺命を定めたので、たとえ「ゲイカ様」であっても、背いてはいけない。
みなさんがいっているのは、「法主絶対論」をかさに、おうわくを強引に通そうとしてるだけです。

大聖人様のご誠意は「国立戒壇」であり決して、国家に無関係に立てた、「国主立戒壇」ではない。
民衆立で立てる戒壇では「仏国」にはなりません。

でした。



一・個人の幸福が、国家とともにあるからです。
このことは明白ではありませんか?国家が亡びれば国民にも悲惨が及ぶ、だから、何よりも一国の平和、世界の平和を願うべきである。これの何が異論あるのでしょうか?

「国と失い家を滅せば何れの所にか世をのがれん。汝すべからく一身の安堵をを思わば、先ず四表のせいひつを祈るべきものか」(立正安国論)と仰せはこのことではないのでしょうか?

二・大聖人様の戒壇建立の目的は「仏国」であります。これに何の異論があるのでしょうか?
国家と無関係に建ててどうして「仏国」になるのでしょうか?
大聖人様は仏国を大願とされたゆえに、三大秘法抄に「勅宣・並びに御教書」と手続きを定められたのです。
勅宣・・・天皇の詔勅
御教書・・・幕府の令書、今日でいえば、国会の議決
すなわち、「国会意志の表明」であります。

普通に考えれば分かることではありませんか?
国語辞典で調べてみてはいかがか?

もう一度言います、民衆立で建てた戒壇でどうして仏国となるのか?憲法に大聖人様のことをふれていない国のどこが「仏国」なのか?もし日本人全員が信心をするなら、おのずと憲法が変わって当然ではありませんか?











2011-05-03 18:29 : プリン大臣 URL : 編集
素朴な疑問
プリン大臣さん

おはようございます。
私の質問も文証無く、私観で判断されましたね。
仏法は道理、文証、現証の三証で判断しなくてはいけないと皆さん言っているでしょ。

現証には必ず文証があります。
反論は、在家の浅井会長の言葉でなく、御書か歴代猊下の御指南を根拠に反論して下さい。

後、国立戒壇論については、勉強されてから反論されることをお勧めします。
あまりにも国立戒壇論について無智過ぎます。一般的な学術論を無視した発言が多すぎます。
浅井会長は自分に都合の良いことしか教えていません。
歴史と時代背景を学ばれて下さい。

まあ、それは置いておき。
ものすごく素朴な質問です。

>それなので決して、「ゲイカ様」が御遺命を判断するものではない。大聖人様が御遺命を定めたので、たとえ「ゲイカ様」であっても、背いてはいけない。
みなさんがいっているのは、「法主絶対論」をかさに、おうわくを強引に通そうとしてるだけです。

では、御遺命に背く背かないの判断は誰がするのですか?

みんな知りたいので是非ご教示下さいませ。
2011-05-03 08:34 : raiden URL : 編集
Re:
善良なる顕正会員さんへ


このブログを閲覧している顕正会員さんの中には私が何を言っているのか分からん、という方もおいでかと思います。

とりあえず先の「正本堂~」の28ページと、「なぜ学会員は功徳を失ったか」の45ページ1行目を比較してみて下さい。

たぶん貴方は浅井会長に信を取ることが出来なくなることでしょう。


「なぜ学会員は~」を持っていない方は最寄りの法華講員にお問い合わせの上、コピーでももらって下さい。


身近にいなければ私がコピーを送って差し上げます。

ijyuuinntotirou@mail.goo.ne.jp


↑に連絡下さい。



読めば貴方は必ず洗脳から解けるはずです。


2011-05-03 06:04 : トチロ~ URL : 編集
Re:
プリン大臣さんへ


もし本部が君のゴーストライターならば是非とも聞いてもらいたいんだけどね、今回の教学試験の出題範囲である「正本堂のおうわくを破し懺悔清算を求む」の28ページ3行目~29ページ2行目っていうのは、日顕上人に送った本来の書簡には存在しない文章だよな。

後年になって勝手に付け加えた文章だよな。

それを当時送付した文章だと偽って会員に教え込んでいるんだよな。



これってどうなのよ。



正々堂々の顕正会にはあってはならない恥部なんじゃないのかなぁ。



他の人の答えに対応するから私の質問はスルーなんてしないでね。



是非ともお答えを下さいな。



よろしく!


2011-05-03 05:47 : トチロ~ URL : 編集
Re:
前々から疑問に思っていたのだが、何でプリン大臣さんは夕方に一回だけお返事して終わりなんだい?

法華講員は多くの方々がすかさずお返事を返しているのに、あまりにもレスポンスが悪いんではないかい?
しかもお返事は一つの質問だけときたもんだ。

勘繰りたくはないけど、君は誰かから模範解答をもらって貼り付けているだけなのかな?

例えば本部から・・・、とかね。(笑)


2011-05-03 05:28 : トチロ~ URL : 編集
Re:
広宣流布後の本門戒壇建立であるならば憲法の改正を求めなくても戒壇堂はスムーズに建つ。

しかし、顕正会はなぜ憲法を変えてまで国立での戒壇建立を必要とするのか。
国家が守護する国立戒壇を建立せよとは大聖人様は一言も仰せではない。
勿論広宣流布後に建立される本門戒壇は日蓮正宗宗門が管理運営して当然である。
そのことは日興上人が日目上人に対しての譲り状にある。

国家に管理運営を任せよという文証を示すべきであろう。

それからなぜ「国立の戒壇」がなければ国が滅びるのか?その因果関係は何か?誰もが納得いく答えを述べてみよ。

浅井は国立戒壇建立の必要性を、自然現象の異変があるたびに、立正安国論を引いて解説するが、そもそも立正安国論の本旨は戒壇建立ではない。

大聖人様はこの立正安国論のなかで
「万祈を修せんよりは此の一凶を禁ぜんには」
と当時の天変地夭・飢饉疫癘の元凶は、当時日本国に蔓延していた法然の説く念仏であるとし、
「汝早く信仰の寸信を改めて速に実乗の一善に帰せよ」
「然れば則ち三界は皆仏国なり」
と、あらゆる経典をひきながら、速やかに念仏を捨て、法華経に帰依する事を仰せになられている。

すなわち本旨は、国家の安泰・世界の平和・民衆一人一人の幸せを願うならば、正しい仏法を信ずる以外に無い、ということである。

この立正安国論の中に「国立戒壇」の文字はないし、戒壇を建てる事が三災七難を未然に防ぐというような内容の記述は、一行たりとも見つける事は出来ないではないか。

戒壇に関しても、一期弘法付属書と身延相承書、三大秘法抄にある戒壇建立の条件には違いがある。

三大秘法抄には
「戒壇とは………王臣一同に本門の三秘密の法を持ちて……、最勝の地を尋ねて戒壇を建立す可き者か」

「全民衆が入信」
を戒壇建立の条件としているのに対し、一期弘法抄では
「国主この法をたてらるれば富士山に本門寺の戒壇を建立せらるべきなり」

「国主がこの法をたてる」
のが条件となっている。

なぜこのように別の御書に別の条件を書かれたのか。
しかも「一期弘法抄」は日興上人に対して与えられ、「三大秘法抄」は出家の弟子ではなく在家の武士、太田金吾に与えられている。

浅井のくちぐせの「地球が滅亡する」かもしれない重大な遺言・事柄を、大聖人様はなぜこのようなあいまいな形で残されるだろうか。
重大な法義であれば、一つの遺文の中にきちっと二つの条件を記され、しかも在家の信徒ではなく血脈相承の日興上人に与えた遺文の中に明確に述べられて当然であろう。
この二つの御指南を拝してみても、国家が戒壇を建立せよとは一言も仰せではない。


つぎに当たり前のことであるが「広宣流布」と「国主此の法を立てる」とは同時には起こり得ないということを知らねばならない。

浅井のいうように、広宣流布(日本国一同に顕正会に入信する時)になれば国家レベルで此の法は立てられるだろう。(浅井の考えが役人にも影響力を及ぼすからである)

しかし、逆のことを考えてみよ!

国民一同が信ずる前に、国主といえど「此の法を立て」てはいけないということになる。

浅井の諫暁により国会議員が相次ぎ顕正会に入信し、広宣流布前に国会でも閣議でも「此の法を立てて国立戒壇を建て」ると決議をすれば、それは広宣流布前に建てる戒壇となり、重大な御遺命違背になるではないか。
もちろんその時は天皇も謀り者になる。

広宣流布達成の宣言を、浅井がするのであろうが、浅井が「広布達成宣言」の前に国会での決議は出来なくなるのだ。


これは大聖人様の時代にも同じことが言える。

例えば大聖人様は「立正安国論」で北条時頼に、
「巷に流布している念仏を止めさせ、法華経を用いなさい」
と諌めたのだが、この時
「どうせ北条時頼は此の法を立てないだろうが、とりあえず諌曉書だけは出しておこう」
とか、
「広宣流布はまだまだ未来の事でもあり、いま此の法を立てるべきではない。この法を国家で用いるのは広宣流布してからだけど、とりあえず提出だけしておこう」
などと考えていたのであろうか。
つまり心のなかでは
「今用いてほしくない」
と思いながら
「汝早く信仰の寸心を改めて、速やかに実乗の一善に帰せよ」
と欺瞞の諫言を行ったのか、という事になる。

くどいようだが、大聖人様は
「立正安国論を送られた北条時頼が、まだ仏法が広まっていないのに、私の諫言をいれて、仏法を国教にして国立戒壇でも建てられたりしたら大変な事になっていたところだ。まともに諫言を聞きいれてもらえなくてよかった」
と胸をなでおろしたとでも云うのか!

大聖人様は自分の残した遺文が足かせになって、立正安国論までも、自らの遺命違背の諫言書にしてしまうことになる。

立正安国論と国立戒壇を無理にこじつけるから、このように変なことになってしまうのだ。

「立正安国論」は広宣流布とか戒壇をどうしろとかの問題ではなく、苦しみにあえぐ民衆や国を救うには、「一日も早く法華経を用いるべき」と鎌倉幕府の最高実力者を諌めた書なのである。

「一期弘法付属書」の「富士山に戒壇を建立」する問題と、「立正安国論」の諫言の問題とは全く違う内容なのだ。


そして浅井は
「時をまつべきのみ」とは、
「時の来ないうちに戒壇を建てるのを厳禁されている」
と言っているが、ならば尚更一天四海本因妙広宣流布を待たねばならないであろう。

大聖人様の仰せを素直に拝するならば
「広宣流布の時がきたら、その時は富士山に戒壇を建立しなさい」
と自然に解釈をすればいいのである。

大聖人様の時代、昭和初期までの時代は、国主に国民を牛耳る力があったからこそ国主の帰依が重要視されたのである

だから仮に北条時頼が立正安国論を用い、その国家権力で全邪宗教を排斥し、大聖人様に帰依したならばその時は広宣流布になったのである。

今は天皇が入信しようが、国会で議決を得ようが、全民衆が日蓮正宗の信心をしなければ戒壇が建立されないのである。

浅井の諫暁が用いられ、国が今すぐ国立戒壇を建てると言った場合、素直に御遺命達成と喜べるのか?


これが国立戒壇の落とし穴なのである。

日蓮正宗ではそのような戒壇を最終目標としていない。

あくまで最終目標は一天四海本因妙広宣流布にある。

戒壇建立はその次の段階の話であり、戒壇建立は広宣流布の総仕上げと拝しているのである。

これを目標としていることが御遺命違背になるというのか?

プリン大臣さん、この誇り高き宗派をまだ愚弄し、顕正会の偽本尊を広めることに躍起になるのか?

最後に一言のべよう。

例え顕正会が国立の戒壇が建ってしまおうが、日蓮正宗の広宣流布とは全く関係がない。
その時は破折して撤去するのみである。

まして日蓮正宗の広宣流布は大地を的としている以上、いかなる邪教も邪魔することはできない。

だからこそ顕正会員は罰を感じ、日蓮正宗に帰依しているのである。

浅井の姿を見よ!!

既に日曜勤行すらまともに出て来れないではないか!!

幹部の姿を見よ!!

長男すら救われていないではないか!

身内すら救えぬ宗教で日本が救えるわけがない!


顕正会の邪教たる実態をよくよく見るべし!
2011-05-02 19:52 : 浅井SHOEI URL : 編集
Re:
日蓮大聖人様の御書には
「国立の戒壇堂を建てることが仏法の究極の目的で、国立戒壇を建てなければ幸福もないし平和もない」
という意味の記述は見当たらない。

また
「国家が戒壇を建てなければ他国から攻められる」
という記述もない。

「国立戒壇を目的とした仏道修行は功徳があるが、その目的を忘れた仏道修行は私の遺命違背となり不幸になる」
という意味の記述も勿論ない。

「日本に国立戒壇が建立され、広宣流布が終わってから、世界の広宣流布への活動がはじまる」
という内容の御書もない。

そもそも「国立戒壇」という字そのものがないのである。

そして釈迦・天台をはじめ、幾多の仏法者も「戒壇」は仏法上、最終で最重要なものなどと説いているひとは一人もいない。

七百年の間、日蓮正宗の歴代御法主上人は、戒壇について様々な御指南を残しておられる。

様々な御指南に関しては時代時代の解釈があり、一貫していないのも事実である。

浅井は自分に都合の良い貫首上人の発言だけをとりあげて、あたかも歴代の全御法主上人が、同じように主張していたような発言をするが、それは文証を見ればわかるように全然違う。

所詮、59代の日亨上人が「国立戒壇」を言い出し、66代の日達上人がそれを使わない宣言をしたからと云って、日蓮大聖人の御遺命に背くということはないのである。

現に今、日蓮正宗は広宣流布・本門戒壇建立を目指しているのであるから、大聖人様の御心のままではないか。
これはどう説明するのだ?
2011-05-02 18:24 : 浅井SHOEI URL : 編集
No title
こんにちは~
なかなか理解していただけないのは残念であります。
では、戒壇建立の目的が何であるかを拝せば、難しいことはいりません。

なぜ戒壇建立の目的は「仏国」の実現であります。
国家と無関係に立て「仏国」になるはずはありません。

歴史をみれば大聖人様は国主に対して、国家レベルで、三大秘法受持を迫っています。それはなぜか?
個人の幸福が、国家とともにあるからです。
「国と失い家を滅せば何れの所にか世をのがれん。汝すべからく一身の安堵をを思わば、先ず四表のせいひつを祈るべきものか」(立正安国論)と仰せです。

わが身の安全を思うなら、まず国家の安泰を願うべきである。と示される。

また「国に衰微なく土に破壊無くんば、身はこれ安全にして心は是れぜんじょうならん」

国家の安泰・国土の静謐があってこそ、初めて個人の安全・心の安定がもたらされるのであると仰せです。

また「一切の中に国の亡びるが第一の大事にて候なり」

国家の滅亡は、すべての国民に想像を絶する悲惨をもたらすのです。
まさに国家は、国民一人ひとりを細胞とする社会的な有機体、一つの生命といいます。
ゆえに国が亡べば、構成員たる国民一同に悲惨が及ぶのであります。
人は、国家を離れては生存し得ない。
集団生活をし、社会を作り、相互扶助をすることによって初めて生きられます。
さて、社会を作り集団生活をするには、集団内の個々の利害を調和させ、秩序を持つことが欠かせない。
また外敵から集団を防衛しなくてはなりません。
これを果たすのが、公権力、すなわち統治権力であります。ここに国家が成立する。
この統治権力を「王法」と仏法では言っています。
ここで、「王法」のありかたによって、国家の興亡盛衰が決まるのです。「王法」が修羅界になれば、外には他国を脅かし、内には人民を虐げるような国になります。
また「王法」が衰微すれば、国内は秩序を失って内乱を誘発して、さらに他国の侵略を招くようになる。

もし「王法」が仏界化すれば、その時国家権力は慈悲の働きとなり、内には国民を守って、幸福をもたらし、外には他国をも利益する。
「天下萬民諸乗一仏乗と成りて妙法独り繁盛せん時、萬民一同に南無妙法蓮華教と唱え奉らば、吹く風枝をならさず、雨土くれをくだかず、代はぎのうの世となりて、今生には不祥の災難をはらい、長生の術をえ、人法共に不老不死の理現れん時を各々ご覧ぜよ」(如説修行抄)

であります。

①これらの事をおっしゃってた大聖人様が国家を無関係に建立する戒壇を御遺命とするはずがない。

②国家と無関係の戒壇建立で「仏国」になるはずがない。

それなので決して、「ゲイカ様」が御遺命を判断するものではない。大聖人様が御遺命を定めたので、たとえ「ゲイカ様」であっても、背いてはいけない。
みなさんがいっているのは、「法主絶対論」をかさに、おうわくを強引に通そうとしてるだけです。

大聖人様のご誠意は「国立戒壇」であり決して、国家に無関係に立てた、「国主立戒壇」ではない。
民衆立で立てる戒壇では「仏国」にはなりません。

2011-05-02 18:08 : プリン大臣 URL : 編集
No title
次に日顕上人、

 「そしてこれは、今の『二十六箇条』に関連したものとしてお話しておきますが、

  「時の貫主たりと雖も仏法に相違して己義を構えば之れを用うべからざる事」(聖典五六四頁)

という御文があります。この御文に関しましては御先師もいろいろな意味での御指南を賜わっておりますが、やはり御先師の御指南は御指南として私は、その御指南の意義を謹んで拝受していくものであります。

 しかしまた、ある面から考えましても――つまり「時の貫首」という語を「之れを用うべからず」の語との関連で、主語として考えるか客語として考えるかの区別になるわけですけれども――。仮に客語として考えた場合は、そのときの貫主が、つまり私なら私に仏法の相違があり、己義を構えた場合、大衆はこれを用いてはならない、というわけです。これについては日達上人も「しからば、その己義というのはだれが判定するんだ」と皆さんに反問されていたことを御承知でしょう。

 たしかに、そういう意味があるのです。即ち、例えば私が今から、大聖人の仏法の化儀・化法の一切に背いて、なおかつ、なんぴとにもそれと分かるようなことを言い出したならば、これはたしかに用いるべきではありません。しかし、大聖人の御指南を根本としたうえで言っておることに関してならば、やはりその法主の指南を中心に聞かなければならないはずであります。」(大日連 昭和55年8月号10ページ)





「その上から拝していくならば、日興上人様が『遺誡置文』に、

  「時の貫首たりと雖も仏法に相違して己義を構えば之れを用うべからざる事」(日蓮正宗聖典五六四ページ)

ということをお示しでありますが、この御遺誡はまことに一切をお考えになっておる、正しく勝れたお言葉と思うのであります。もしも私が間違ったことを言い出したならば、皆さん方はそれを用いてはいけないのであります。これは大聖人様、日興上人様の御指南であります。

 しかしながら、「用うべからざる事」とあるのであって、直ちに法主の立場にある者に対して反逆し、悪口を言い、謗るということではないのです。この「用うべからざる事」とは、あくまで受動的な意味でありまして、そこに法華経の本義、すなわち大聖人様から日興上人、日目上人と付嘱されておる意義が存するわけであります。

 したがって、次の文において、

  「衆義たりと雖も仏法に相違有らば貫首之れを摧くべき事」(同ページ)

とあるのです。今度は「用うべからざる事」ではなく、「摧くべき事」とあるのです。つまり、私の責任は誤りを摧くというところにあるのです。ですから、今般、創価学会の誤りをはっきりと摧くべきであるということを確信いたしましたので、ある時から決意をして、今日の経過に至っておるのであります。」(大日連 平成4年7月号57ページ)


2011-05-02 08:26 : トチロ~ URL : 編集
No title
プリン大臣さんはraidenさんに喰い付いたようなので、私はマイペースで論を展開していきたいとたいと思います。

日興遺誡置文の「時の貫主たりと雖も~」の解釈について三つの御指南を紹介致します。これらの御指南を拝読した上で、御宗門における当該部分の解釈をどう考えるかを考察していきたいと思います。

まずは日達上人、


「天生原・天生山・六万坊の名称と本宗の関係についての一考察

                          昭和四十五年六月二十八日
                              富士学林研究科の砌 



                               
 私が話をする前に、ちょっとこのことでみなさんに申し上げておきたいと思います。

 日興上人の『遺誡置文』の中の

  時の貫首たりと雖も仏法に相違して己義を構へば之れを用うべからざる事。(法主全書一―九八)

 これをとって、私が己義を構えているようなことばかり言う人がありますし、それをまた信者の人でまねをして言う人がある。

 過日は、高知の大乗寺の檀家で総代であったなんとかという者が、一生懸命にこれを書いて、人のところへ手紙を寄こす。大乗寺の事件において私は己義を構えたことなんか少しもない。それを「己義を構えた、己義を構えた」と言ってますね。これについて少し説明したいと思います。

 私は自分で勝手に己義を構えて勉強しているわけではないのです。やはり若いときは日亨上人について勉強もしたし、日開上人について勉強もしてるんです。決して己義を構えてかってなことを言いたいほうだいに言っているのではない。

 その前に、

  下劣の者たりと雖も我より智勝れたる者をば仰いで師匠とすべき事。
                      (法主全書一―九八)

 これに対して、そのあとに、

  衆議たりと雖も仏法に相違有らば貫首之を摧くべき事。
                      (法主全書一―九九)
とあります。

 それで、「時の貫首たりと雖も仏法に相違して己義を構えたならば、」さきほど誰かが言ったが、構えたか構えないかは誰が判断するんだということになるんですね。そうすると、すぐに、「御書によってだ、」あるいは、「先師のおことばによって、」となる。じゃあ、先師のおことば、あるいは御書に相違しているかは誰が見つけるかということになる。そこで問題です。御書はあるにきまっているので、これは鏡です。憲法があって、悪いことをしたとする。それは憲法があるからと言ったってただそれだけでは仕方がないでしょう。悪いことをしたから、その憲法に照らしてどのくらい悪いかを調べるのが裁判官である。だから、現に泥棒がいてつかまったって、これは容疑者としてつかまえているのであって、はじめから、これはこういうことをしたというのではない。裁判にかけてこそ、はじめてこれは泥棒であったとか、こういうことをしたからこれだけの罪があるとかというのである。御書があるといったって、御書と貫首の言ったことを誰がそれを裁判するのか。末寺の住職が裁判する、とここに書いてあればよい。あるいは隠居さんがしろ、と書いてあればよい。しかし、何もないじゃないですか。ところがこっちにはあるでしょう。「下劣の者たりと雖も我より」と、ちゃんとあきらかに第一人称がある。「我より智勝れたる者をば仰いで師匠とすべき事」自分より勝れている者は、たとえ下劣の者たりといえども、師匠としなさい。こちらもそうです。「衆議たりと雖も仏法に相違あらば貫首之を摧くべき事」と明らかに第一人称があります。ところがこれはないでしょう。ないにもかかわらず、すぐ貫首が己義を構えた、なんてとんでもないことを言ってるわけで、これは少し考えてもらいたい。

 これの意味は、「貫首であっても、仏法に相違して己義を構えるそういう者を用いてはいけない」というんです。貫首は誰を用いてもいいんだ、誰でも用いられる。どういう役にでも、あるいは自分の補処にでも、何にでもできる。しかし、仏法に相違して己義を構えた者はこれを用いてはいけないと書いてあるんです。だから、ぜんぜん話が違う。それを、ただ、貫首が仏法に相違したからこれを用うべからずなどと、何を言うんだかさっぱりわからない。これはよく考えてくれなければ困る。そういう解釈がちゃんとある。一つはふつうに今まで言ったとおりにしてもいちおうは通るにしても、もうひとつ深い意味があるということを考えてもらいたい。」



2011-05-02 08:25 : トチロ~ URL : 編集
文証は?
プリン大臣さん

文証が何一つ無いよ~。
我思うに、せんせ~いわくでは法然と一緒だよ。
邪教は教典、御書、歴代上人の御指南を用いず私観でしか何も言わないからね。

一期弘法付属書の「国主この法をたてらるれば」は一国が帰依して御法主上人猊下の御指南を拝してから、法をたてるのですよ。国主は情勢により変わるので、国家が必ずしもたてる必要はない、このことも猊下様の御指南で決まるのですよ。つまり時を待てと言われているのである。勝手に時期を決めろとは言われていない。

「日蓮一期の弘法、白蓮阿闍梨日興に之を付嘱す、本門弘通の大導師たるべきなり。国主此の法を立てらるれば、富士山に本門寺の戒壇を建立せらるべきなり。時を待つべきのみ。事の戒法と謂ふは是なり。就中我が門弟等此の状を守るべきなり。」

御遺命は本門寺の戒壇であって、国立戒壇ではないのはココに明白ではないか。
国立戒壇は本門寺の戒壇の通称なのであるから。
伝統であるというのであれば国立戒壇という名称が出ている御書をあげてみよ。江戸時代以前の猊下の御指南でも良いぞ。

そして、この状を守れないのは門弟ではないと大聖人様は言われているのであるが。

つまり、血脈不法の猊下様の御指南を拝して、戒壇建立を決めなさいとのことである。
よくよみましょうね。

>三大秘法抄「勅宣並びに御教書」
勅宣・・・天皇の詔勅
御教書・・・当時幕府の令書。今日では閣議の決定・国会の議決であります。

要するに「国会意思の表明」であります。
国会意思の表明なるがゆえに「国立戒壇」であっているではありませんか?

たんなるせんせ~のコピペ。
間違い。

「戒壇とは王法仏法に冥じ仏法王法に合して王臣一同に本門の三秘密の法を持ちて有徳王・覚徳比丘の其の乃往を末法濁悪の未来に移さん時、勅宣並びに御教書を申し下して霊山浄土に似たらん最勝の地を尋ねて戒壇を建立すべきものか時を待つ可きのみ事の戒法と申すは是なり、三国並びに一閻浮提の人・懺悔滅罪の戒法のみならず、大梵天王・帝釈等も来下して踏み給うべき戒壇なり、此の戒法立ちて後・延暦寺の戒壇は迹門の理戒なれば益あるまじき」

戒壇は国民が信心をするようになり、時の猊下様が霊山浄土に似たらん最勝の地を決めて戒壇を建立すべきものなのです。このことをただ待つ事なのです。つまり猊下の御指南を待てと言われているのですよ。

勅宣と御教書は方法を決めるのに必要な事で、時代により形態は変わるので、浅井会長の意味が正しいわけではない。このことも猊下が決めることであり、一在家の者がもの申すことではない。

場所も決めるのは猊下様であり、他の者が決めることでは出来ないのである。

さて問題は「此の戒法立ちて後・延暦寺の戒壇は迹門の理戒なれば益あるまじき」の部分。

ココの解釈はどうなるのかな。浅井会長の云うところの「広宣流布の暁に建てられる国立戒壇」が建立するまで、延暦寺の戒壇は利益があることになってしまうのですが。

急死と言うのであれば、65代日淳上人様も急死ですけど。自分の都合で言わないこと。

このことは甚兵衛さんはは御相承はどうなったのかと訪ねて、大丈夫と言われて安心した話もありますけどね。

日達上人様が悪臨終という根拠を出してみなさい。
どうせせんせ~ネタでしょ。学会や正信会は日達上人様を悪く言わないからね。証拠をだしてみな。

国立戒壇の否定が文証。
それはただのせんせ~の言いがかり。
なぜ間違っているかを、御書か歴代猊下の御指南を元にあげてみよ。

壊れたテープレコーダーの用に何度も繰り返すでない。



2011-05-01 23:52 : raiden URL : 編集
Re:
>「明日退院」と言われいきなり急死した、御法主が歴史上にいましたでしょうか?


いつ日達上人がそのようなことを述べられたのです?
情報ソースは何ですか?
まさか浅井が言ったから正しいというのでしょうか?


>一期弘法付属書「国主この法をたてらるれば」
国主が立てる戒壇は「国立戒壇」ではありませんか?


国主が立てる戒壇は国立戒壇ではないでしょう。
国主立戒壇ですよね?
国家が立てる戒壇を国立戒壇というのでは?


>国主がこの法門を用いらるる戒壇は国立戒壇ではありませんか?

なぜ?
国主がこの法門を用いるならば国主立戒壇でしょうが(^_^;)
2011-05-01 18:11 : 浅井SHOEI URL : 編集
raidenさんへ
掲示板が凄いことに・・・・すいませんけど全ての質問は多すぎて答えられないので、今日はraidenさんの質問にお答えします。

(いつものべる罰ってな~に?
日達猊下の急死ネタですか~。
バケツ三杯吐血の医学的根拠は有るのかな~。
心臓マッサージ3時間する医者はいるのかな~。
誰もいない病床で急死のことかな。誰がそんなこと言っているのかな~。
世間的に見ても怪しいネタを根拠にしていませんか?



確かに私は66代の臨終の姿は見ていません。しかし臨終思うようにならずに亡くなったのは事実であります。
「明日退院」と言われいきなり急死した、御法主が歴史上にいましたでしょうか?
日寛上人様は「六巻抄」が正しい事を、ご自信の臨終の大現証としてお示しになられました。
それと比べたら天地の差であります。
「国立戒壇」を否定したことはご存知であると思います。その「国立戒壇」否定によって、66代は罰を受けてなくなられたのであります。
「急死」の悪臨終の事実は覆せません。

(国立戒壇が700年?
では、江戸時代に貫首であった猊下様で国立戒壇論を用いた猊下様を文証を持ってあげて下さい。
そもそも国立戒壇という言葉は国柱会の田中地学が用いた言葉だから捨てても問題ないでしょ。
現証でなく文証を出せと言ってるでしょ。
現証に逃げない。三証で論じるのが仏法だから。


ここは大聖人様の御書を拝するのが一番早いです。
一期弘法付属書「国主この法をたてらるれば」
国主が立てる戒壇は「国立戒壇」ではありませんか?

三大秘法抄「勅宣並びに御教書」
勅宣・・・天皇の詔勅
御教書・・・当時幕府の令書。今日では閣議の決定・国会の議決であります。
要するに「国会意思の表明」であります。
国会意思の表明なるがゆえに「国立戒壇」であっているではありませんか?

日興上人様は「広宣流布の時至り、国主この法門を用いらるるの時、必ず富士山にたてらるるなり」(門徒存知事)と仰せです。
国主がこの法門を用いらるる戒壇は国立戒壇ではありませんか?

(現証でなく文証を出せと言ってるでしょ。
現証に逃げない。三証で論じるのが仏法だから。



文証は66・67代の「国立戒壇」否定。
現証はその後の罰の現証であります。







2011-05-01 17:56 : プリン大臣 URL : 編集
Re:
そう、そしてその筋道を通して日興遺誡置文の「極理を師伝し」があるのであり、御法主上人を批判してそれを自ら断ち切った顕正会には極理は師伝されません。

ということは、「此の内一箇条に於ても犯す者は日興が末流に有るべからず。」ということで、顕正会で題目をあげても意味は無いのです。

御法主の心に背いて唱える題目には功徳が無いのです。
2011-05-01 08:09 : トチロ~ URL : 編集
悩乱しましたか
プリン大臣さん

貴方は壊れたレコーダーでですかい?
何度も同じことを繰り返すとは。

>では御法主の何が間違いなのか?700年来の宿願であった「国立戒壇」の否定であります。
よって、いつも述べるごとくの罰が66、67代に起こったのであります。「一切は現証にしかず」であります。

いつものべる罰ってな~に?
日達猊下の急死ネタですか~。
バケツ三杯吐血の医学的根拠は有るのかな~。
心臓マッサージ3時間する医者はいるのかな~。
誰もいない病床で急死のことかな。誰がそんなこと言っているのかな~。
世間的に見ても怪しいネタを根拠にしていませんか?

相承の疑惑のこと~。
是は正信会ネタですね。発端は週刊文春の週刊誌ネタですな~。週刊誌ネタが文証になるのかな?

国立戒壇が700年?
では、江戸時代に貫首であった猊下様で国立戒壇論を用いた猊下様を文証を持ってあげて下さい。
そもそも国立戒壇という言葉は国柱会の田中地学が用いた言葉だから捨てても問題ないでしょ。

現証でなく文証を出せと言ってるでしょ。
現証に逃げない。三証で論じるのが仏法だから。

>供養の下限

供養に下限のある宗教団体なんて聞いたことがない。
では、昭和の時代は5000円~60000円の供養が、現在のようになったのはなぜ?金集めではないのかな?

下限の10000円は出せと言うことではないの?
年会費や月会費の宗教団体は多いけど、供養の下限や上限はないのよ。本人の気持ちだから。
2011-05-01 08:05 : raiden URL : 編集
信心の手続き
では信心の手続きについて。

日有上人は化儀鈔において。
「手続の師匠の所は三世の諸仏、高祖己来、代々上人のもぬけられたる故に、師匠の所を能く能く取り定めて信を取るべし、又我が弟子も此の如く我に信を取るべし、此の時は、何れも妙法蓮華経の色心にして全く一仏なリ、是れを即身成仏と云うなり云云」
手続とは手順、または順序のことで、仏様の法に到達するには、まず師匠の手を経るのです。

仏様の法を受けるにも、まず師匠の手を経るし、また仏様の法を授けるにも、まず師匠の手を経る。その師匠を手続の師匠という。すなわち直接の師匠を指すのであります。

仏法は師匠から学ぶのです。その手続きの師匠とは御授戒を授けて下さった御僧侶なのです。その方が自分の指導教師になります。

日蓮正宗では御法主上人猊下様を本師、指導教師を小師として信心修行します。師匠とは御僧侶のことであり、在家のことではありません。

浅井会長は在家です。

浅井会長は師匠ではないのです。

間違った師匠に付き、後生を危うくする必要などないのです。
2011-05-01 07:44 : raiden URL : 編集
Re:
あれれ?

私が仕事で中国に行っている間に凄いことに

一昨年に中国に行った時はあっつあブログ見れたのに、ブロックされていて見れなかった

プリン大臣さん。
あなたの完敗やね

文証だせなくては、富士門流とは言えないのよ

浅いせんせ~の根拠のない戯言を信仰すると、後生はあやうしですぜ

家に帰って、じっくり見ますわ
2011-04-30 20:48 : raiden URL : 編集
No title
此の一文は今回の御登山に当って、初登山者が多き上、時問の都合上着山後指導のいとまもなく御開扉に臨むため、大事の御内拝にゆるがせの無きよう前以て本部より配布されたものであります。御登山を遂げた今さらに熟読し信心を深めるべきと思い掲載するものであります。

-編集部-



御開扉を給わるに当って


                         日蓮正宗・妙信講


 今回の御登山は御本山の予定に依り、着山後直ちに奉安殿に詣で御開扉を給わる事になっておりますので、殊に初登山の方々に前以ってその心得を申し述べるべく先師の御指南に従って此処に一文を草するものであります。

 申すまでもなく、御登山の目的は総本山大石寺に参詣して、七百年来歴代上人によって厳護されて来た「本門戒壇の大御本尊」に御内拝をさせて頂く事にあります。

 この「本門戒壇の大御本尊」こそ実に仏法の根源・御本仏日蓮大聖人出世の御本懐・一期の御大事にして、末法の一切衆生即身成仏の大導師にて渡らせられる尊極無上の大御本尊であります。

 日蓮大聖人は立宗宣言以来、その大慈悲の故に堪え難き大難を忍び給い、龍の口に於ては刀杖も犯す能わず遂に久遠元初の自受用身と顕われ給い、而して後弘安二年御年五十八歳の砌、富士熱原地方の法華講衆の身命を惜まぬ信行に深く御感あらせられ、此の大法難を契機に一期の最大事たる此の大御本尊を末法一切衆生の為に御建立遊ばされたのであります。この間立宗以来実に二十七年の長きに亘る大難を忍び給うたのであります。故に聖人御難事には

 「此の法門申しはじめて今に二十七年弘安二年なり、仏は四十余年・天台大師は三十余年・伝教大師は二十余年に出世の本懐を遂げ給う、其の中の大難申す計りなし、先先に申すがごとし、余は二十七年なり、其の間の大難は各各かつしろしめせり」と仰せ遊ばすのであります。

 これぞ久遠元初以来御胸に秘し懐き給いし所証得の全体・事の一念三千・人法一箇の御境界を大慈悲を起こして一幅に顕わし末代幼稚の頸に懸けしめ給うものにして、実に此の大御本尊こそ末法下種の正体、御本仏・日蓮大聖人の御法魂にてましますのであります。故に御書に「日蓮が魂を墨に染め流し書きて候ぞ信ぜしめ給へ、仏の御意は法華経なり、日蓮が魂は南無妙法蓮華経にすぎたるはなし」と仰せられるのであります。然ればいま御内拝を遂げまいらす事は、正しく霊山に詣で生身の日蓮大聖人に値い奉る事であります。

 大聖人佐渡御配流の時、此の御本尊建立を兼ねて観心本尊抄に宣言し給いて云く

 「此の時地涌千界出現して本門の釈尊を脇士と為す一閻浮提第一の本尊此の国に立つべし」と。

 いま此の御本尊について廿六世日寛上人はその功徳を讃嘆せられて

 「是れ則ち諸仏・諸経の能生の根源にして、諸仏・諸経の帰趣する処なり。故に十方三世の恒沙の諸仏の功偉・十方三世の微塵の経々の功徳・皆咸く此の文底下種の本尊に帰せざるはなし。譬えば百千技葉同じく一根に趣くが如し。故に此の本尊の功徳無量無辺にして広大深遠の妙用あり・故に暫くも此の本尊を信じて南無妙法蓮華経と唱れば、祈りとして叶わざるはなく、罪として滅せざるはなく、福として来らざるはなく理として顕われざるはなきなり」と。更に又云く

 「就中、弘安二年の本門戒壇の御本尊は究寛中の究寛・本懐中の本懐なり、既に是れ三大秘法の随一なり、況や一閻浮提総体の本尊なる故なり」と仰せであります。

 世に大聖人を尊敬する者その数多しと雖もも、他門不相伝の輩は此の大事を知らず、故に悪しく敬いかえって謗法を犯し、悪道に堕するのであります。幸いに我等は富士の正系門流に浴し、ほしいままに此の大法を受持信行し奉る事まことに有難いことであります。又此の大御本尊は日本国を始めとし、全世界の人類に授与せられ給いしものなれば、広宣流布の時至れば本門寺の戒壇堂にお出まし遊ばすものと承る所であります。

 されば弘安五年九月大聖人より二祖日興上人への御付嘱状に云く

 「日蓮一期の弘法白蓮阿闍梨日興に之れを付嘱す。本門弘通の大導師たるべきなり。国主此の法を立てらるれば富士山に本門寺の戒壇を建立せらるべきなり。時を待つべきのみ。事の戒法と云うは是なり。就中我が門弟等此の状を守るべきなり。

弘安五年壬午九月  日   日蓮在御判

   血脈次第日蓮日興」

 この御文中「日蓮一期の弘法」とは即ち「本門戒壇の大御本尊」の御事なりと先師は御指南であります。広宣流布の砌、大戒壇堂に安置し奉る事明々白々であります。

 更に日興上人より三祖日目上人への御遺状に云く

 「一、日興が身に充て給わるところの弘安二年の大御本尊、並びに御下文、日目に之れを授与す」と。

 御文中の「弘安二年の大御本尊」とは即ち戒壇の大御本尊の御事たる事は申すまでもありません。かくの如く一器の水を一器に移すが如く、歴代御法主上人に血脈相承せられ、御当代六十六世日達上人に至っているのであります。

 而して広宣流布は仏の御金言なれば断じて疑いはありません。されば諸法実相抄には

 「剰へ広宣流布の時は日本一同に南無妙法蓮華経と唱えん事は大地を的とするなるべし」と。

 更に三大秘法抄に広宣流布・本門戒壇建立の相貌を明示し給いて

 「戒壇とは王法仏法に冥じ、仏法王法に合して王臣一同に本門の三秘密の法を持ちて、有徳王・覚徳比丘の其の乃往を末法濁悪の未来に移さん時、勅宣並びに護教書を申し下して霊山浄土に似たらん最勝の地を尋ねて戒壇を建立すべきものか。時を待つべきのみ、事の戒法と申すは是れなり。三国並ぴに一閻浮提の人懺悔滅罪の戒法のみならず、大梵天王・帝釈等も来下して踏み給うべき戒壇なり」と仰せであります。

 かくの如く事の広宣流布の時至れば、此の三大秘法抄の仰せのままの戒壇は必ず富士山に建立せられ、その戒壇堂に安置し奉るべき大御本尊こそいま大石寺の奉安殿に在すのであります。されば未だ時来らざる故に事の戒壇の建立はなしといえども、此の大御本尊在す処は即ち本門戒壇の大霊場であります。故に歴代先師上人の御宝蔵の御説法に云く

 「爾るに未だ時至らざれば直にに事の戒壇はなけれども、此の戒壇の御本尊様在ます事なれば此の処即ち本門戒壇の霊場にして、真の霊山・事の寂光土と云うものなり」云々と。

 私共は宿縁深厚にして、未だ時至らざるうちに御法主上人の慈悲により此の砌に詣でほしいままに此の大御本尊を拝みまいらせること、誠に言葉もなく、只々感激の極みであります。されば更に御宝蔵の御説法に云く

 「若し然らば此の霊場を踏み奉らん輩は無始の罪障忽ちに消滅し、三業の悪転じて三徳を成じ、妙法当体の蓮華仏とならん事少しも疑いなきことなり。然るに未だ事の広宣流布の時節も至らずして天皇陛下に於せられても未だ拝し給わざる以前に各々旁々にはほしいままに此の大御本尊を受持信行し奉ること誠に以て宿縁深厚の幸い実に実に比類なき果報いみじき身の上なる程に必ず此の義を緩せに思うべからず。一向謗法の念慮を絶して臨終の夕べまで忘れ奉らざる様に信心に拝し奉るべき事肝要なり」云々と。

 よくよく七百年来の此の御説法を肝に銘じて、各々恋慕渇仰の信心に住して御内拝を遂げ奉る事こそ大切であります。

昭和四十五年十月廿五日


(富士 第87号 【昭和45年11月号】7~11ページ)




2011-04-30 20:36 : トチロ~ URL : 編集
No title
プリン大臣さん、いい加減にした方が良いと思いますよ。

貴方は私どもが何を言っても全く真摯にそれを受け止めずに、自分の意見だけを押しつけてくる・・・。それを証明せよと言っても何も証明できないのに、馬耳東風で同じ事を何度も繰り返している・・・。

話をすり替えることに関しては素晴らしい素質をお持ちなのでしょうが、それでは法華講を崩して顕正会員にするなどということは出来ないばかりか、良心ある顕正会員はそんなプリン大臣さんの姿に幻滅して、顕正会を離れる速度を速めることでしょうね。




貴方は御開扉を否定するが、以下の文章を心肝に染めた方が良いですよ。

その上で、現在の貴方の主張と、この文章の相矛盾する点をつじつまが合うように説明してください。


前置きが長くなったので、次の投稿にその文章を載せますね。


2011-04-30 20:34 : トチロ~ URL : 編集
Re:
>戒壇の大御本尊様にお目通りが叶えば成仏がかなうのか?三位房を見れば分かると思います。教学もあり、いつも大聖人様にお目通りが叶った。しかし、地獄に堕ちたではありませんか。


ならば本門戒壇の大御本尊様は広宣流布の日までは必要がないということになりますね。
信仰者としてお目通りを求めないことは、このまま亡くなっても後悔はないということですか?


>熱原の法華講衆の方々は教学もない、大聖人様にお目通りが叶わなかった。しかし不惜身命のご信心は大聖人様に通じる信心であられた。


ならば一生お目通り叶わないまま亡くなっても後悔しないのですね。


>今御遺命に背いている宗門を見て、戒壇の大御本尊様はどう思われるか。

御遺命は国立戒壇ではなく広宣流布でしょう。
いつ宗門は広宣流布を捨てたのですか?


>そこでお目通りをして大聖人様がお喜びになるか。

偽本尊にお目通りをしたり、妙縁寺から不正に持ち出した御本尊様にお目通りをして、大聖人様がお喜びになるか?
裁判でも負けているのですから、さっさと返すのが筋でしょう?


>勿論戒壇の大御本尊様にお目通りが叶うことは人生の中で最大の喜びであります。しかし、御遺命に背いて登山申し上げて大聖人様はお喜びになりましょうか?

だからいつ御遺命の広宣流布を捨てたの?


>そう思うとき「おんかおを見てはなにかせん、心こそ大切に候へ」の御文が有難く思うものであります。

有り難く思っていようが、御遺命違背していないのだから勘違いだろう。


>ご供養については、宗門は上限がないのでおかしいです。嫌がる法華講員からお金を巻き上げる。

いつ嫌がる法華講員から集めているのだ?
私など一度も強要されたことはないし、払っていない講員は1円も出していないぞ。


>御開扉において、つけねがいがあること。これは明らかにおかしい。金儲けが見え見えであります。

御開扉のご供養は大御本尊様へのご供養である。
これも強要など一切ない。


>顕正会は年一回のご供養で会館などの運営をしています。ビデオ放映、参詣などお金は一切かかりません。

と言いながら最低1万円と定めている時点で金儲けではないか。
しかもノルマまで与え、嫌がる会員から無理して絞りとっているではないか!
なぜ前年比115%増しのノルマがあるのだ?
なぜ高校生からも1万円取るのだ?
真の供養ならば10円でも良いだろう!


>これが年一回のご供養だけでまかなわれているのであります。

高い新聞を売りつけ、高い弁当、高い書籍、全て金儲けではないか。
だから浅井もあのような豪邸に住んでいるのだ!


>今国立戒壇をなげうっている、よって、七百年の伝統のままの信心とはいえません。

七百年の伝統の国立戒壇?
笑わせるでない!
ならば日亨上人以前も国立戒壇を叫んでいたのか!
是非とも文証を出してもらおう!


>御遺命に背く御法主上人は、大聖人様と一体ではない。

だからいつ広宣流布を捨てたのか?


>御法主が絶対に間違わないのであれば、日興上人様は御遺誡に「時のかんずたりといえども・・・」の御遺誡は残されない。

ならば浅井が絶対に間違わないと言えるのか?
浅井が曲がった場合どうするのか答えてもらおう。

2011-04-30 19:12 : 浅井SHOEI URL : 編集
No title
(4.御供養     法華講衆・・顕正会が恋慕する大御本尊様、
                総本山を頂点とする建造物、御供物、
                日蓮正宗の全てに費やされる)


ご供養については、宗門は上限がないのでおかしいです。嫌がる法華講員からお金を巻き上げる。
御開扉において、つけねがいがあること。これは明らかにおかしい。金儲けが見え見えであります。
顕正会は年一回のご供養で会館などの運営をしています。ビデオ放映、参詣などお金は一切かかりません。
これが年一回のご供養だけでまかなわれているのであります。

(3.指導者    法華講衆・・猊下様を第一とする日蓮正宗僧俗
                700余年の伝統あり
          顕正会・・・浅井昭衛
                (現段階では、法華講の中堅にも劣る)


今国立戒壇をなげうっている、よって、七百年の伝統のままの信心とはいえません。御遺命に背く御法主上人は、大聖人様と一体ではない。
御法主が絶対に間違わないのであれば、日興上人様は御遺誡に「時のかんずたりといえども・・・」の御遺誡は残されない。

では御法主の何が間違いなのか?700年来の宿願であった「国立戒壇」の否定であります。
よって、いつも述べるごとくの罰が66、67代に起こったのであります。「一切は現証にしかず」であります。

浅井会長は大聖人様の仰せのまま国立戒壇の御遺命を保っているがゆえ、浅井会長の元でご奉公すれば正しい信心ができるのであります。

質問は一つずつ今度からお願いします。

2011-04-30 18:35 : プリン大臣 URL : 編集
No title
こんなに返信しきれないですね~。
今回は週末は末寺さんがまとめを書き込んでくれたので、週末は末寺さんに返答します、

(1.御本尊様のこと
 戒壇の大御本尊様 法華講衆・・御目通り可 
          顕正会・・・不可
 常住御本尊様   法華講衆・・末寺参詣にて可
          顕正会・・・血脈なし又は自家製ニセ本尊
 御形木御本尊様  法華講衆・・内得信仰以外は自宅にまします)
では戒壇の大御本尊様にお目通りが叶えば成仏がかなうのか?三位房を見れば分かると思います。教学もあり、いつも大聖人様にお目通りが叶った。しかし、地獄に堕ちたではありませんか。
熱原の法華講衆の方々は教学もない、大聖人様にお目通りが叶わなかった。しかし不惜身命のご信心は大聖人様に通じる信心であられた。
今御遺命に背いている宗門を見て、戒壇の大御本尊様はどう思われるか。そこでお目通りをして大聖人様がお喜びになるか。
勿論戒壇の大御本尊様にお目通りが叶うことは人生の中で最大の喜びであります。しかし、御遺命に背いて登山申し上げて大聖人様はお喜びになりましょうか?
そう思うとき「おんかおを見てはなにかせん、心こそ大切に候へ」の御文が有難く思うものであります。

(2.お寺のこと   法華講衆・・総本山・塔中・末寺
          顕正会・・・典礼院(祭事場)

これはどういう意味かわかりませんが、お寺に参詣できないからという意味でしょうか?顕正会はお寺に参詣できないから間違ってるという意味でしょうか?
それなら1の質問の答えと同じです。
2011-04-30 18:15 : プリン大臣 URL : 編集
No title
先ほど禁止ワードで投稿できないのですが、何が禁止ワードってなんでしょうか?
2011-04-30 18:12 : プリン大臣 URL : 編集
対比 日蓮正宗 対 顕正会 
法論もトチローさんの圧勝であったと思います。
そこで、今一度、邪教のズレを確認致します。

1.御本尊様のこと
 戒壇の大御本尊様 法華講衆・・御目通り可 
          顕正会・・・不可
 常住御本尊様   法華講衆・・末寺参詣にて可
          顕正会・・・血脈なし又は自家製ニセ本尊
 御形木御本尊様  法華講衆・・内得信仰以外は自宅にまします
          顕正会・・・コピー又は無断使用御形木様
2.お寺のこと   法華講衆・・総本山・塔中・末寺
          顕正会・・・典礼院(祭事場)
3.指導者     法華講衆・・猊下様を第一とする日蓮正宗僧俗
                700余年の伝統あり
          顕正会・・・浅井昭衛
                (現段階では、法華講の中堅にも劣る)
4.御供養     法華講衆・・顕正会が恋慕する大御本尊様、
                総本山を頂点とする建造物、御供物、
                日蓮正宗の全てに費やされる
          顕正会・・・サティアン、浅井資産になる。
                LILIA使用料は年間150万位
          ※浅井の貯金箱からは当宗に流れていない
5.勤行      法華講衆・・朝五座・夕三座 諸天供養あり
          顕正会・・・インチキ短行  ニセ本尊害毒あり
6.学       法華講衆・・伝統と格式の中で正しい教学に没頭する
          顕正会・・・浅井メタ本を中心とした試験の為の暗記程度
7.折伏      法華講衆・・大聖人様の教えを正しく伝える
          顕正会・・・妄想とMCの中で人々を苦しめるただの勧誘
8.広宣流布    法華講衆・・大聖人様が我々に命じられた本旨
          顕正会・・・そもそも大御本尊様なく、それもなし
9.師匠      法華講宗・・御本仏こそが無二の師匠
                猊下の御指南、指導教師様・御尊師様のご指導
          顕正会・・・何がXX様の再誕?無二の師匠?
                日蓮正宗を汚す破門者ですが。
10.子供達    法華講衆・・正当の法華講員(うちのチビ6歳でも美しい御題目を唱える)
          顕正会・・・お金を持ってこない子供は汚いぼろ部屋に纏めてぶち込む
                高校生のアルバイトで稼いだお金も欲しがる外道

 というように、顕正会は日蓮正宗から乖離した、魔のチンピラ集団です。プリン大臣さん
この惨状をどう説明するのですか?私の子供よりも大したことない会長とやらをこれ以上
野放しにしておいて、貴方は日蓮大聖人様に顔向けができるのでしょうか。
 私たち6人家族とおばあちゃんは、明日は3時起きで4時から朝の勤行を末寺で行じて
総本山大石寺に参詣します。死んでから?広宣流布?何よりも今が大切な時です。
 貴方の無間地獄は未来永劫です。ご自分を大切にして下さい。
                
2011-04-30 09:13 : 週末は末寺 URL : 編集
横から失礼します。

>この考え方になると、御法主が…

トチロ~さんが「手継ぎの師匠」とおっしゃったのは、前にraidenさんが『佐渡國法華講衆御返事』を文証として提示しましたよ。

>正直に拝せば「時のかんず…

raidenさんの質問、『遺誡置文』の対告衆は?の質問に返答していませんね。

>私が知りたいのは真実です。
>中々屁理屈をこねるだけ…

トチロ~さんの質問に対して、文証を以て返答しないと、それこそ「屁理屈」ですよ。
折伏理論書改定版289Pには
「経文の裏付けのない教義・主張は、たとえいかに言葉巧みに説かれていても、仏説に背く己義であるから、絶対にこれを信じてはならない。」
と、浅井会長は文証の大事を書かれていますね。

プリン大臣さんは、理論書と矛盾している事に気付くべきです。

2011-04-30 00:39 : エゥーゴに出資しているネルフ職員 URL : 編集
Re:

おぃらも難しい事は分からないけど、一切衆生の救済を願われる大聖人様の大慈大悲を信じるなら御法主上人猊下が曲がる事などありえないと思うんだけどなぁ

もし仮に浅井会長のいうように日達上人が魔にやられて御遺命を曲げてしまうなら、大聖人様の大慈大悲もその程度のものだったという事になりますよぉ

もちろんそんな訳はなく、大聖人様の大慈大悲に守られ御遺命は今も正しく正系門家に生き続けていますよ

早く浅井会長の謀りに気付いて下さいね

2011-04-29 23:54 : へな URL : 編集
Re:
シロさん

ケンショー会員が書いたやらせ本を法華講が書いたとする謀りは既に暴露済みだっつ~の

頼むから荒らすな

取りあえず約束破ったから書き込み禁止
2011-04-29 22:46 : ユージ URL : 編集
No title
プリン大臣さんへ

>この考え方になると、御法主がもし曲がってしまえば、それに誑かされてしまいます。
よって66代の日興上人遺誡置文を切り刻んだ解釈に惑わされてしまうのです。


いよいよボロを出しましたね。これこそが血脈の総別の二義に迷う顕正会の姿そのものではありませんか。私の主張する道理は、別しての血脈に信をとってこそ総じての血脈が流れ通うという道理そのものであります。

一方、プリン大臣さんの主張する根本は大聖人直結の血脈観なんですよ。

こういった根本的誤りが存するゆえに全てが狂ってくるのです。


>細井日達上人でさえこのことを認めているんですよね!


何度も同じ事を言わせないで頂きたい。日達上人はその上で「法主に誤りがあると断定出来る根拠はあるのか?無いではないか。」と仰せになっているのである。これを根拠にするのならば、御法主以外の者が法義の誤りを断定できる根拠をあげなさい。


>私が知りたいのは真実です。トチローさんは法主絶対、絶対と言って、中々屁理屈をこねるだけで納得の行く答えが頂けないのは残念です。

屁理屈をこねているのは君の方では無いか。胸に手をあてて考えてみなさい。なお、ひろりんさんやもっちゃんさんも仰っているが、求道心の上から真実を知りたいなら大石寺へきてください。

御僧侶方と話せる場を作ってさしあげます。

私のアドレスをHNの所に貼り付けましたので、御連絡お待ちしております。



2011-04-29 22:05 : トチロ~ URL : 編集
No title
プリン大臣さん、はじめまして!
>私が知りたいのは真実です
とおっしゃるなら、思い切って日蓮正宗で信心されてみてはいかがですか?

私はボロボロになって顕正会から去ったのに、今思うととても申し訳ないのですが、日達上人様と日顕上人様の事がどうもスッキリしゃなくて「でも、もし顕正会が正しかったらどうしよう」の不安な思いを持ったまま御受戒を受けさせて頂きました。いろいろ考えても答えは出ないと思ったので、思い切って正宗に飛び込んだのです。
そしてできる限り行事に参加して正宗の正しさを日々確信しています。
飛び込む勇気がないのなら、ひろりんさんもおっしゃって下さっているようにまずは大石寺に詣でてみてはいかがでしょうか。
プリン大臣さんが一日も早く大聖人様のお目通りが叶うことを祈ってます!



2011-04-29 20:39 : もっちゃん URL : 編集
No title
プリン大臣さん
匿名希望さん

そもそもこのブログは、トチロ~さんとプリン大臣さんのブログではないですよね?
皆さん遠慮してカキコミしなかったではないですか!

管理人のあっつぁさんは海外で仕事中?だっけ。
副管理人のユージさんは、チャチャ入れないならカキコミOKと書いてますよ。

顕正会にいたって悲惨な人生になるのだから、早くやめたほうがいいです。
2011-04-29 19:14 : カラ URL : 編集
Re:
プリン大臣さんが拝する浅井絶対も全く同じなんだけどね(^_^;)

浅井が曲がったらどうするかという答えすら出せないようではね・・・・
2011-04-29 19:04 : 浅井SHOEI URL : 編集
トチローさんへ
トチローさんも少し冷静になって考えて頂きたいんです。
(私は大聖人様の弟子ではありません。

大聖人様を御本仏と仰ぎ、御当代御法主上人を本師と捉え、所属寺院の御住職様を手継ぎの師匠とする立場であります。



この考え方になると、御法主がもし曲がってしまえば、それに誑かされてしまいます。
よって66代の日興上人遺誡置文を切り刻んだ解釈に惑わされてしまうのです。
正直に拝せば「時のかんずであったとしても、仏法に違ったらこれを用いてはいけない。」という意味になるのは明白ではありませんか?
細井日達上人でさえこのことを認めているんですよね!

ところで、投稿が多いですね!今日はちょっと時間ないのでこのことだけ述べて失礼します。

私が知りたいのは真実です。トチローさんは法主絶対、絶対と言って、中々屁理屈をこねるだけで納得の行く答えが頂けないのは残念です。
2011-04-29 18:44 : プリン大臣 URL : 編集
Re:
匿名希望さ~ん
はじめまして~
確かにその通りですね~
その言葉はそっくりそのまま浅井会長に申し上げてくださ~い

理路整然たる大草講頭に対し、教義上で反論できぬとなるや、『キサマは馬鹿だのう!』『キサマのような痴犬がなんだ!』
などと喚くことしかできませんからね~

挙げ句には
『男子部を派遣してやる!逃げたら承知しないぞ!』
と言葉で脅す。
これはやめた方がいいと思います(笑)
大聖人様の弟子ならなおの事(笑)


当然ながら、その浅井を『無二の師匠』と仰ぐ会員も大聖人の弟子とは言えませんね~

私も改めて確信させて頂きました。
ありやとや~す

プリン大臣さんも早く気づこうね~(^^)

待ってるよ~ん(^^)
2011-04-29 17:55 : キャスバル URL : 編集
Re:
匿名希望さんへ

私は大聖人様の弟子ではありません。

大聖人様を御本仏と仰ぎ、御当代御法主上人を本師と捉え、所属寺院の御住職様を手継ぎの師匠とする立場であります。

換言すれば私のお師匠様は御住職様であり、それも外からお寺を護る檀那であります。

大聖人様直結はあり得ないのであり、また在家が弟子と名乗ることもありません。

私に意見するならば、その程度の基礎的な知識は踏まえた上でお願いしたく思います。

なお、プリン大臣なる者は御内証所持の御法主上人を愚弄する仏敵であり、この程度の表現は当然のことであります。

日寛上人も日応上人も相応の表現をしていることも君は知らないのであろうが、少しは勉強をしてきた方がよろしいでしょう。

私にまともに相手をして欲しいなら、先ずは自らの姿勢を正せとプリン大臣さんに言ってやりなさい。


2011-04-29 16:43 : トチロ~ URL : 編集
Re:
法論以外の点で揚げ足取りをしなくてよい

法論の邪魔するなら消すよ

参戦は許すけど、チャチャ入れは禁止

それから返答不能の書き逃げも禁止

命を賭けての法論なのだから負けた側は速やかに改宗すればよいだけです
2011-04-29 16:15 : ユージ URL : 編集
Re:
言葉使いが途中から荒くなってきていますから、慎んではいかがでしょうか。はじめは『プリン大臣さん』でしたが、自分の言うことが通らない、自分の思い通りにならないと見るや、『おまえはアホか』などと相手を言葉で脅す。これは止めた方がよいと思います。
大聖人様の弟子ならなおのこと。
2011-04-29 16:06 : 匿名希望 URL : 編集
Re:
匿名希望さんへ


プリン大臣さんは既に返答不能に陥っているのですよ。

私の質問に真っ正面から答えられずに同じところをぐるぐる回っておる。

既に勝負はついているでしょう。

それを見届けた上での皆さんの投稿ですよ。

そんなに一対一で勝負がしたいなら私にメール下さい。

リアルでやりましょうや。

アドレスは後で貼り付けるからよろしくね。


2011-04-29 14:12 : トチロ~ URL : 編集
Re:
匿名希望さん

これは喧嘩や争いじゃなく、法論なのですから助け舟があってもいいと思いますよ

それだけ救いたいという気持ちが強いということですから、話が脱線しまくって収集つかなくならない程度なら良いです

破折を三毒だと勘違いしていては「千仏が手を引く」という御書も多勢に無勢とでも言うのですか

そういうチャチャ入れのほうが話を遮る邪魔になりますから貴方こそ目障りですよ

すみません、それでは続きをどうぞ
2011-04-29 13:56 : ユージ URL : 編集
Re:
一人じゃ敵わないと見るや、相手を貶める。また、その他大勢で一人を責めたてる。
三毒の命そのままだと思います。修羅、畜生の所業でしかありません。
2011-04-29 13:46 : 匿名希望 URL : 編集
Re:
プリン大臣さんへ

トチロ~さんも皆様もあえてふれないで黙っておられますが…
執拗にプリン大臣さんがシアトル云々と創価新報の記事を鵜呑みにし創価さんの言うことを信用されてますね~
そんな事をいつまでもいっててい~のかな~?(-_-)
2011-04-29 09:58 : ななしで URL : 編集
Re:
浅井SHOEIさんへ

失礼では無いですよ。プリン大臣さんは、はなからこちらの話を聞く気はないようですから、皆さん感じたままをドンドン発言されたらどうですか。

少なくとも心ある顕正会員さんも閲覧されていると思いますから、数多くの意見が発信されれば、誰かの言葉が心を動かすかもしれませんよ。


2011-04-29 07:28 : トチロ~ URL : 編集
Re:
顕正会では浅井センセー絶対だと言っているが、それこそ浅井絶対論であろう。
法主絶対論だと愚弄するならば、凡夫である浅井を絶対と仰ぐことに対しては違和感はないのか?

我が日蓮正宗では御法主上人猊下を絶対と仰ぐ事は浅井を絶対と仰ぐ姿勢よりも遥かに上をいくのである。
御法主上人猊下が曲がる?
ならば問う。
浅井が曲がったら己は用いるのか?
返答次第では浅井の曲がった発言を述べるがどうだ?

トチロ~さん横から失礼しました。
2011-04-29 05:44 : 浅井SHOEI URL : 編集
Re:
その正しいと謳う浅井昭衛が曲がった場合、プリン大臣さんはどうするのだ?
2011-04-29 05:29 : 浅井SHOEI URL : 編集
No title
話を戻します。

顕正会では御法主上人が魔にやられたという前提で話を進めるが、そもそもそれが大間違いなのです。およそ仏様の境涯をもたれる方は魔にやられると言うことはあり得ないのです。

インドのお釈迦様を殺そうとしても殺せなかった。大聖人様の首を斬ろうとしても斬れなかった。そういうものだということは顕正会でも教えられているはずです。

その道理こそが我々衆生にも当てはまるのだということを「なにの兵法よりも法華経の兵法を用い給うべし」と仰せなのです。私たちの胸中には仏性があります。それを開かしめ仏界を湧現することによって魔もせめきれずに現世は安穏となっていくわけでありましょう。


このように魔は仏に勝てないわけでありますから、仏様の御内証を所持されている御法主上人猊下が魔に負けるなどということはあり得ないことなのです。


(つづく)
2011-04-29 04:47 : トチロ~ URL : 編集
No title
プリン大臣へ

私がお話ししている途中なんだから最後まで話を聞けい!

人の話を最後まで聞かずに我見で即断する心根が根本にあるからこそ、いつまでたっても浅井昭衛なぞの邪義に心奪われ、成仏する資格は無いとして戒壇の大御本尊様からお呼びがかからんのだ。


取り急ぎ君の邪義を粉砕する。

>(君が引用したように、当初は「貫首であっても己義を構えたならば、これを用いてはならない。」との直訳した内容を御指南されたのは事実である)
とおっしゃいましたが、事実なんですよね。
このトチローさんのお言葉で「法主絶対論」の、おうわくは崩れました。

アホか。何度も言わせるな。“その己義とは誰が判断する資格を持つのだ。”との矛盾があるであろうと言っているではないか。君もそれを証明できなかったであろう。そして道理の上からもそれはあり得ないことであるとも説明したであろう。その上でどうしてこのようなお言葉を日興上人が遺されたのかということを説明してやろうと思っていたのだろ?

どうして君はそんなに焦るのだ。

君の班員さんがこのブログでのやりとりを注目でもしているのか?

上長として恥をかけないのか?

週末は末寺さんも仰ってくださってるが、「君は既に負けている。」のだ。これ以上の悪あがきはよしなさい。みっともないだけである。

それとくどいようだが、日蓮正宗において御法主上人は絶対なのである。「法主絶対論」、上等ではないですか。それを守り続けて日蓮正宗は700年間続いてきたのである。それを批判する顕正会こそ大聖人様の御心にかなわぬ邪義集団なのである。


>大聖人様の御心に背いて「お目通り」をしたら、それこそ大聖人様にお叱りをうけます。


君は仏様のお力を過小評価しすぎている。大聖人様の御心に背く輩は仏様がお目通りを拒否されるのだよ。それが御仏意である。逆に御心にかなう縁ある衆生は、自らが望まなくても自然とお目通りがかなうようになっていくものである。これが大聖人様から呼ばれるということですよ。少なからずここに集う法華講員は後者であり、残念ながら君は前者である。

おしかりを受ける云々など心配する必要は無い。君の今の状態を維持すれば、死ぬまで大聖人様に呼ばれることはあり得ませんから、しかられることもないでしょ?




>あと、低レベルな悪口はやめましょう!


悪口のつもりは無いのだが・・・。本尊とは根本尊敬のことであり、私ども日蓮正宗僧俗は大聖人様の御内証を根本として敬っているからこそ、その御内証を顕された御本尊を拝んでいるのである。そして、その御内証は日興上人から代々の御法主上人猊下に受け継がれているからこそ、御法主上人の顕した御本尊も、そしてその御内証からの御指南も敬っているのである。

しかしながら、君たち顕正会員はその御内証よりも浅井昭衛氏の方が偉いと敬っているのだから、君たちは浅井さんを本尊とするのが一番道理にかなっているわけだな。

だから私は素直な気持ちで無理をしないで浅井さんを拝みなさいよ。とお勧めしたのだよ。これのどこが悪口なのかな?






2011-04-28 21:25 : トチロ~ URL : 編集
No title
横から失礼します。

私も難しい話は苦手です。

プリン大臣さんにも幸せになってほしいから、早く顕正会の間違いに気づいて、日蓮正宗に帰依してほしいです(^-^)

浅井会長の自語相違やウソにいつまでも付き合っていないほうがいいですよ。
2011-04-28 20:18 : カラ URL : 編集
Re:
私は、難しい話は苦手だけど、今は、日如上人げいか様の時代なんだなあ。
とりあえず、過去のいろいろな話は、おいといて、素直に大石寺に詣でた方が、プリン大臣さん、幸せになれると思うよ。
2011-04-28 19:29 : ひろりん URL : 編集
プリン大臣様へ
あなたは、かなりズレているようです。

日達上人を見たこともなく、御指南も受けていない
異流儀にいる限り、トチローさんの丁寧なご説明にも
悪口としか結論付けられない。

お目通りは許されるものではなく、自分の力で行く
ものです。目を背ける謗法者は、覚醒するまでは
だめでしょう。そう、この法論に負けているのは、
プリン大臣さんであることは自明です。

 熱原法華講衆(三烈士様)の時代は、現代の様な
環境ではなかったですし、日蓮大聖人様が御在世でした。
 時代考証も行わずに、ただ、浅井の謀りに翻弄され
る諸君は変です。大御本尊様に会いたければ、
偉そうに言わずともさっさと総本山に行ってみなさい。
あの澱んだ顕正会とは違ったものが見えてきますよ。

 自分の誤りに気付くために、人の真心を踏みにじる
あなたは、途中から謙虚さを忘れた人です。
 自分の為に貴重な時間を割いてくれた人々に感謝しない
ならば、ボロボロになるまでJにでもついて行きなさい。

2011-04-28 19:10 : 週末は末寺 URL : 編集
No title
いつの間にかこんなにも投稿があり、とにかく今日は時間がないので少し述べさせて頂きます。

(君が引用したように、当初は「貫首であっても己義を構えたならば、これを用いてはならない。」との直訳した内容を御指南されたのは事実である)

とおっしゃいましたが、事実なんですよね。
このトチローさんのお言葉で「法主絶対論」の、おうわくは崩れました。
トチローさんは(けして前言を否定している訳ではない)とおっしゃいましたが、これはまさしく私が当初かあら主張してきたことを肯定することになります。

(顕正会が正しいなら、40年近く経つというのに何故戒壇の大御本尊様から「お目通りせよ!」とのお呼びがかからないのだ? )

では戒壇の大御本尊さまの御心に叶わない、御遺命に背いた教学をつめこんで人々を陥れてる宗門信徒が「お目通り」をして大聖人様はお喜びになるのでしょうか?

また、教学がわからない、熱原の法華講衆の方々は、大聖人様にお目通りを叶わずとも健気な信心を貫かれ成仏を遂げられている。

一方、三位ぼう・大進ぼうはあなた達のように大聖人様にいつでもお目通りが叶い、また教学も勝れていたのに罰をうけて死んでおります。

もちろんお目通りかなうのはもったいない限り有難いかぎりだが、大聖人様の御心に背いて「お目通り」をしたら、それこそ大聖人様にお叱りをうけます。

(>法主絶対論を振りかざしたら、恐れ多くも大聖人様の仏法は破壊されてしまうではありませんか。

あほらしくて話にならん。大聖人様御在世より御法主は絶対なのである。それこそが大聖人様の仏法である。君は仏法のなんたるかも全然分かっていないようだ。


先の
(君が引用したように、当初は「貫首であっても己義を構えたならば、これを用いてはならない。」との直訳した内容を御指南されたのは事実である)
の答えのごとく、日興上人様遺誡置文の顕正会の主張を認めているのに、そんなこと言ってはいけません!

またトチローさんは
(>御法主即大聖人様というのは、「国立戒壇」を何としても否定せんとするために人々を誑かす、大おうわくとしか思えません。

君のレベルは身延や他宗派と何ら変わることが無いものだ。こういう認識しか出来ないなら御法主上人の顕された御本尊を拝む資格も無い。即刻「昭衛 花押」の御本尊でも書いてもらって死ぬほど題目でもあげていなさい。君にはそれがお似合いである。 )

御遺命を曲げる御法主上人は、法主即大聖人ではありません。
あと、低レベルな悪口はやめましょう!




2011-04-28 18:04 : プリン大臣 URL : 編集
Re:
日達上人が己義を述べたかのような戯言をのたまうが、これに関して一言申し上げる。

君が引用したように、当初は「貫首であっても己義を構えたならば、これを用いてはならない。」との直訳した内容を御指南されたのは事実である。また、日亨上人も日顕上人も同様の御指南である。

しかしながら、日達上人のもう一方の御指南は“こういう拝し方もあるのである。”という一歩踏み込んだ法解釈を述べられたのであり、けして前言を否定している訳ではない。このことは切り文では無く、この御指南を全文読めば分かることである。

その上で私が何度も指摘しているように、「法主の法義の誤りは何故断定できるのだ。」という根本的矛盾もまた指摘されているのである。


つづく
2011-04-28 01:55 : トチロ~ URL : 編集
Re:
一番単純な質問をする。

顕正会が正しいなら、40年近く経つというのに何故戒壇の大御本尊様から「お目通りせよ!」とのお呼びがかからないのだ?

これこそ顕正会が間違っているとの厳たる仏様の御裁断ではないか。

いい加減に目をさましなさい!

2011-04-27 20:16 : トチロ~ URL : 編集
No title
君は何様のつもりだ?



>もしその御法主上人に魔が入って、大聖人様の御遺命に背いて

御法主上人は御内証を所持しているのだぞ。仏の身に魔が入るか?馬鹿も休み休み言いたまえ。




>法主絶対論を振りかざしたら、恐れ多くも大聖人様の仏法は破壊されてしまうではありませんか。

あほらしくて話にならん。大聖人様御在世より御法主は絶対なのである。それこそが大聖人様の仏法である。君は仏法のなんたるかも全然分かっていないようだ。




>だから日興上人様は日興上人様の遺誡置文に「時の貫首たりと雖も仏法に相違して己義を構へば之を用ふべからざる事。」とのこされたのです。

君は法主か?何故断定できるのだ?この姿こそが慢心であり、それゆえに妙信講は破門されたのである。反省のかけらもないようだ。これでは未来永劫に顕正会が戒壇の大御本尊様にお許しを頂ける訳がない。




>御法主即大聖人様というのは、「国立戒壇」を何としても否定せんとするために人々を誑かす、大おうわくとしか思えません。

君のレベルは身延や他宗派と何ら変わることが無いものだ。こういう認識しか出来ないなら御法主上人の顕された御本尊を拝む資格も無い。即刻「昭衛 花押」の御本尊でも書いてもらって死ぬほど題目でもあげていなさい。君にはそれがお似合いである。


2011-04-27 20:04 : トチロ~ URL : 編集
トチローさんへ
(先にも書きましたが、この「御内証」とは大聖人様が久遠の仏たるご自身の御境涯を日興上人にお譲りになられたものです。また、その御内証を御本尊様という形にして残されたのが戒壇の大御本尊様なのです。故に「凡そ謗法とは謗仏謗僧なり。三宝一体なる故なり。」(平成新編御書 609ページ)と大聖人様は仰せになられ、たとえ「大聖人様を信じている。」「戒壇の大御本尊様を信じている。」と言っても、「御法主上人猊下だけは信じられない。」という輩は、間接的に大聖人様も戒壇の大御本尊様も「信じてはいない。」ということになるのだと仰せになっているのです。)
(このように御法主上人は、大聖人様、戒壇の大御本尊様と二而不二の御内証を御所持であるが故に、その御指南とは大聖人様の御指南と同一徹のものであると拝して信行に励んでいく姿こそが、大聖人様並びに日興上人をはじめとする代々の御法主上人猊下の望まれるところであります)

というのであれば、もしその御法主上人に魔が入って、大聖人様の御遺命に背いて、法主絶対論を振りかざしたら、恐れ多くも大聖人様の仏法は破壊されてしまうではありませんか。だから日興上人様は日興上人様の遺誡置文に「時の貫首たりと雖も仏法に相違して己義を構へば之を用ふべからざる事。」とのこされたのです。

決して、(後代の御法主上人に対して「先代の御法主上人の御指南であっても、現在の弟子檀那を教化していくうえにおいて適当でないものは用いるべきではない。」との御指南と拝するしかありません。 )

という意味なら己義という言葉は日興上人様は用いるはずはない。

また登座直後の「遺誡置文」の講義録で66代日達上人は、「かんずであっても大聖人の仏法に違背して自分勝手な説を立てて固執するならば、その説は勿論、そのかんずを用いてはならない。日興上人は大聖人の仏法を守るためには、かくの如くに実に厳格だったのである。」

と述べていたのに、途中で「管長であるから宗門を運営するにあたって、誰を採用し、任用してもよいのであるが、大聖人の 仏法に違背して自分勝手な説を立て、しかも注意されても改めない人を用いてはならない。つまり、時のかんずの権限を示されているのである。」
と文章を改変した。
どこをどうみたら、このような解釈になるのかおかしいと思わないのでしょうか?
御法主即大聖人様というのは、「国立戒壇」を何としても否定せんとするために人々を誑かす、大おうわくとしか思えません。

それに、大聖人様と二而不二ならば、「明日退院」といわれた66代が、「急死」の罰を受けるはずがない。
また、67代のように「シアトル裁判」で世間に恥辱をさらすはずはありません。

たしかに私は難しい御書のことはわかりません。
しかしながら、日興上人の御遺誡を素直に拝せば、己義を用いるかんずを用いてはいけない!となるではありませんか?
それをごまかそうとするから、
「管長であるから宗門を運営するにあたって、誰を採用し、任用してもよいのであるが、大聖人の 仏法に違背して自分勝手な説を立て、しかも注意されても改めない人を用いてはならない。つまり、時のかんずの権限を示されているのである。」という意味不明の解釈、自分の都合のいい解釈を加えるのです。
それはいけません!
そんなことをして、人を惑わしてはいけません。






2011-04-27 18:15 : プリン大臣 URL : 編集
No title
話を戻します。

このように御法主上人は、大聖人様、戒壇の大御本尊様と二而不二の御内証を御所持であるが故に、その御指南とは大聖人様の御指南と同一徹のものであると拝して信行に励んでいく姿こそが、大聖人様並びに日興上人をはじめとする代々の御法主上人猊下の望まれるところであります。

これは大聖人様の仏法を信行していく上での大前提であり、ここから全てが始まっていくのです。

ゆえにこれを否定するような御金言や御指南が無いのは当然なのです。ですから私はプリン大臣さんに、

「御法主上人猊下が御法門を間違えていると在家並びに御法主上人以外の僧侶が判断できる根拠を提示せよ。 」

と何度も何度も問い続けたのです。

しかし、そんな御金言や御指南などあるわけが無いのですよ。大聖人様の御内証はたったお一人のみが受け継がれるわけであり、それ以外の者には、その御法主上人を通してのみ大聖人様の御意が伝わるわけですから、御法主上人の御指南に誤りがあるか否かの判断は御法主経験者でないとあり得ない訳です。

これこそがまさに道理でしょう。

これを覆すような道理が無く、ただただ「御法主上人にも誤りはあるんだ。」「日興上人の26箇条は顕正会が守って信心を貫いています。よって、顕正会だけが、日興上人様の末流であります。」との主張は何の根拠も無い子供の我が儘であり、全く意味をなさないのです。まさに慢心の極みではないですか。


この道理を元に考えていくならば、日興遺誡置文の「時の貫首たりと雖も仏法に相違して己義を構へば之を用ふべからざる事。」との御指南は、後代の御法主上人に対して「先代の御法主上人の御指南であっても、現在の弟子檀那を教化していくうえにおいて適当でないものは用いるべきではない。」との御指南と拝するしかありません。

また、実際にそのようにされている事は近代の御指南を拝見しても確認できます。ただ、ここで注意しなければならないのは、それでは先代の御法主上人は間違っていたのか?という疑問が発生することであります。しかし、これはまた短絡的な考えです。

大聖人様から代々受け継がれた御内証を元に時の御法主上人は御指南を下されますが、その時その時の御法主上人猊下がどのように衆生を教化していくかの裁量に関しては、時の御法主上人に任されていると見るべきでしょう。

その時代に見合った教化の仕方が次の時代には適当で無くなることはあり得ることです。そういった部分に関しては、後代の御法主上人の裁量によって用いる用いないの判断をせよと御指南されているのだと捉えれば、全てはつじつまが合ってくるわけです。


このように考えていくならば、私ども日蓮正宗僧俗が主張する「代々の御法主上人猊下に誤りはない。」との考えと、日興上人が遺された「時の貫首たりと雖も仏法に相違して己義を構へば之を用ふべからざる事。」との御指南がいささかも相反するものではなくなってくるのです。



これに異論があるならば、私以上に全てを道理の元に論証しなければなりませんよね?顕正会特有の感情論や、道理を超越した結果をごり押しするのでは無く、理路整然と全てをつじつまを合わせて今後はご返答ください。

なお、同じレベルの返答が続くようでしたら、それらには一切の返事はせず、次は百歩譲って、顕正会の主張する「御法主上人にも間違いはある。」との、魔に魅入られてしまった人間のとるべき道について私の意見を述べていきたいと思います。


2011-04-27 12:42 : トチロ~ URL : 編集
No title
プリン大臣さんへ

貴方のお返事を何度も読ませて頂きましたが、結論として全く分かっていないと言わざるを得ません。

しかしながら顕正会しか経験していない方においては仕方がないことだと思います。かくいう私もそうでしたし、ここに集っている方々もそうであったことでしょう。

それでは何が分かっていないのかと言えば、「御内証」ということにつきます。

日興上人から受け継ぎながら、現在に至るまでの御法主上人猊下が御所持されているこの「御内証」こそが、代々の御法主上人猊下が御本尊を顕せる根拠であり、またその御指南が一分の誤りもないと拝せる理由でもあるのです。すなわち、「代代の聖人悉く日蓮と申す意なり。」(日蓮正宗聖典379ページ)とはまさにこのことなんです。


先にも書きましたが、この「御内証」とは大聖人様が久遠の仏たるご自身の御境涯を日興上人にお譲りになられたものです。また、その御内証を御本尊様という形にして残されたのが戒壇の大御本尊様なのです。故に「凡そ謗法とは謗仏謗僧なり。三宝一体なる故なり。」(平成新編御書 609ページ)と大聖人様は仰せになられ、たとえ「大聖人様を信じている。」「戒壇の大御本尊様を信じている。」と言っても、「御法主上人猊下だけは信じられない。」という輩は、間接的に大聖人様も戒壇の大御本尊様も「信じてはいない。」ということになるのだと仰せになっているのです。

以上の大原則から観ていくならば、日興上人はじめ代々の御法主上人猊下に法義上の誤りなど存在し得ないと捉えるのが日蓮正宗僧俗の正しい認識の仕方です。そこに異議を唱え、攻撃し続けたからこそ浅井会長をはじめとする妙信講は破門されたのです。


それではなにゆえ日興上人は日興遺誡置文にて「時の貫首たりと雖も仏法に相違して己義を構へば之を用ふべからざる事。」との、基本的認識と相反する条項をいれたのでしょうか。ここに非常に難解な問題があるのです。


(続きは夜に…。)

2011-04-27 07:26 : トチロ~ URL : 編集
Re:
法論コーナーが本来の法論の形になってますね~

やっぱり私が最初にあんな変なこと書いたから皆さん法論は遠慮していたんですね(苦笑)

あれはかなりふざけて書いたので別に消しても構いませんよ(苦笑)

ていうか消してください(苦笑)

あれが世界中に広まっていると思うと恥ずかしくて夜も眠れません(苦笑)
2011-04-27 07:14 : たかひろ URL : 編集
No title
(② 御内証を御所持されているがゆえに顕正会員も御法主上人の顕される御本尊様を仏様と捉えているにも関わらず、その御指南については誤りがあると主張する矛盾を万人が納得するように説明せよ。 )

その御本尊様の件は全く以って私自身は無知なのですが、66代の誤りは全てが全て間違っている事ではなかったと思われます。浅井会長は大聖人様の御心に対して、正しいご指導は用いて、誤りの「己義」は日興上人様の御遺誡にしたがって用いられなかった。と私は拝しております。だから、全てが全て間違っていたわけではありません。ただ、大聖人様の「御遺命」だけは背いてしまった。

恐らく日達上人は「大聖人様の仰せの通りの信心を実践すれば幸せになる」とおっしゃっていたに違いありません。それは本当のことではありませんか。
「仰せの通りの信心を貫けば幸せになれる」と顕正会は今も言っております。

正しい指導は用い、間違った指導は用いない。

また己義を用いた御法主上人の御本尊様はどういう扱いになるのか自分はさっぱりわかりません。
しかしながら、66代のあらわしたご本尊様を顕正会は即戒壇の大御本尊様即日蓮大聖人様と拝している、それなのに66代を否定するのは何事か!とおっしゃりたいのかと思います。今顕正会では前の投稿でも述べたとおり、66代の罰の現証の浅井会長のご指導を聞いて、に日達上人のご本尊様を所持してる方で「ご返納」したと聞きました。また顕正会では、会館、事務所があるんですが日達上人のご本尊様ではありません。浅井会長自身が66、67代をさして「二代のカンズのご本尊の縁することなく」とおっしゃっています。

だからと言って66代の御本尊様が効力無いのかといったらそうではないと思います。付属を受けた御法主なので(66代)、ご本尊様をあらわす資格はあられたものと拝しております。その御本尊様を即日蓮大聖人様と拝す。これはまさしく66代を大聖人様と拝して祈っているわけではないと思われますがいかがでしょうか?

また、御法主上人即日蓮大聖人様というのがゆるがないのであれば、日興上人様は御遺誡に、「時のカンズたりといえども・・・」は残されないと拝しておりますがいかがでしょうか?
2011-04-26 19:27 : プリン大臣 URL : 編集
トチローさんへ

(私が言っているのは「一般僧侶や在家が、御法主上人の御指南を間違いだと断定できる権限を大聖人様が認めている。という文証を出しなさい。」ということですよ。)

大聖人様の御金言ではありませんが、日興上人遺誡置文
に皆さんが良くご存知の「時のカンズたりといえども・・・」とあります。
そして「この内の一か条においても犯すものは日興が末流にあるべからず。」
とあります。
今宗門は日興上人の末流ではなくなってしまいました。
日興上人の26箇条は顕正会が守って信心を貫いています。よって、顕正会だけが、日興上人様の末流であります。
また遺誡置文は門下一同に残されたので在家のわれわれも遺誡置文を破れば日興上人様の末流ではなくなります。
それなので、遺誡置文は僧侶にしか下されなかったという屁理屈は今後やめにしましょう。
御遺命破壊を隠すための言い訳、屁理屈にしか聞こえません。

在家ごときがとおっしゃいますが、時の御法主上人のご指南が「必ず正しい、絶対に間違わない」と言われてる御書はあるのでしょうか?

もし「御法主上人」が間違いを起こされたら諌めてはいけないとの御書はどこに述べられてるのでしょうか?
大聖人様は「法を破るものを見て責めざるものは、仏法の中のあだなり」と仰せであります。
法を破るものが法主なら、諌めなくても、仏法の中のあだを免れることができるのか?

以上です。


宗門のかたなら御書のことは凄くご存知だと思われるのでお聞きします。
もう一つの回答はちょっとまっててくださいね!



2011-04-26 18:53 : プリン大臣 URL : 編集
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トチロ~さんVSプリン大臣さんなのになんで色んな人がコメントしてくるんだろ~?
黙って見てられないのかね?
2011-04-25 22:55 : ななしで URL : 編集
国立戒壇ね~。
あっつぁブログは国立戒壇論と偽本尊で熱くなったブログだから、過去ログを見れば国立戒壇論の歴史がわかりますよ~。

特に海賊王さんの時代が一番熱かったのよ~。
2009/3~6が特に熱かったからここの過去ログ見てから。国立戒壇のことはスレあげて欲しいです。

そんな海賊王さんも今では本宗信徒ですから。
2011-04-25 20:38 : raiden URL : 編集
Re:
すいません…また横から出てきて申し訳ないんですけど…
法論の勝負を決するということですけども、やはりお互いに『自分が勝った』『あなたの負けだ』となって行きますとケンカになりがちでありますので、これでは実にならないかと思います。

ここはじっくりと辛抱強く納得行くまでやってもらうのが最も互いの事がわかり少しでも実になるのではないでしょうか?


互いに納得行くまでやって頂きまして、自らが『参りました』との気持ちになった時を勝負の決定とするのが良いのではないでしょうか。

失礼いたします。
2011-04-25 19:28 : 匿名希望 URL : 編集
No title
すまん。

②をもう一度コピーしておく。


② 御内証を御所持されているがゆえに顕正会員も御法主上人の顕される御本尊様を仏様と捉えているにも関わらず、その御指南については誤りがあると主張する矛盾を万人が納得するように説明せよ。

それではよろしく頼みます。

2011-04-25 18:31 : トチロ~ URL : 編集
No title
訂正致します。

先ほど書いた⑦は後回しで良いから②について答えてくれませんか?



こっちの方が面白い珍説を聞けそうなので・・・。



2011-04-25 18:29 : トチロ~ URL : 編集
No title
君は日本語がわからないのかい?

私が言っているのは「一般僧侶や在家が、御法主上人の御指南を間違いだと断定できる権限を大聖人様が認めている。という文証を出しなさい。」ということですよ。

君の稚拙な言い訳を聞いているのでは無い。


最後のチャンスにも君は答えられなかったので、この第一問は私の勝利とさせていただく。


なお君の言い訳に関してだが、日淳上人の「国立戒壇」も、日達上人が「国立戒壇」という語を使わなくなった以降の御遺命の戒壇も指しているものは同じである。


⑦日淳上人と日達上人の御遺命の戒壇に関する相違があるとするのが君の主張だが、どこに相違があるのかを両猊下の御指南を引いて証明せよ。


次はこれに答えてみよ。

2011-04-25 17:54 : トチロ~ URL : 編集
トチローさんへ
勝負を決することが大事だと思っています。
これで、どちらに正義があるのか明白になるので・・・

(私の質問は「御法主上人が御相承された中身まで知り得ぬ在家ごときが何故御法主上人の御指南を誤りと断定出来るのだ。」と聞いているのだ。)

の質問にお答えします。
65代の日淳上人様まで国立戒壇を主張していました。

66代の日達上人は、登座直後は「富士山に国立戒壇を建設せんとするのが日蓮正宗の使命」(大白蓮華35年1月号)と述べていたのに、その使命である「国立戒壇」を途中で放棄したからであります。
先日トチローさんと話したごとく、御遺命は時に応じて変わるものではありません。
「国立戒壇」が不適切であるなら、恐れ多くも、65代の御法主上人様は大聖人様の御心に叶っていない信心をしていることになるではありませんか。

顕正会は65代の御法主上人様までの主張されてきた「国立戒壇」の使命を担って、七百年の伝統のままの信心をしている団体といえます。

よって「国立戒壇」を否定する御法主上人は大聖人様の御心に叶わない。
いかがでしょうか?




2011-04-25 17:27 : プリン大臣 URL : 編集
No title
みなさんこんにちは!
いっぺんにいろいろな投稿をされるとぐちゃぐちゃになってしまうので、まずは、トチローさんとの問答なので、それ以外の方はトチローさんが問答の勝敗が明白になった後対応したいので、ご了承ください。
2011-04-25 16:59 : プリン大臣 URL : 編集
Re:
すいません出しゃばりまして、私も失礼します。
2011-04-25 13:32 : 匿名希望 URL : 編集
Re:
つまり、在家が三証により猊下の己義を証明できればいいのでしょう?

しかし、日興上人遺戒置文の『時の管首といえども……』は僧侶に出されたものであるから、我々在家ごときが口出し出来る事ではないとの事ですよね?

ですから、いくら三証を用いて己義を証明しても我々在家の分際で…という結末ですね。

では実際に己義を用いる管首が出てきたらどのようにすればよいのでしょう?
2011-04-25 13:28 : 匿名希望 URL : 編集
Re:

それではおぃらは暫く引っ込みまぁす(・o・)ノ

2011-04-25 13:13 : へな URL : 編集
Re:
私も含めてたくさんの人が出てきてごちゃごちゃになっていますが。

まとめますと、

これは法論か否か?

日達上人の急死は悪臨終であるのか?また、日淳上人の急死と違いがあるのか?

何故御法主上人の御指南を誤りであると、在家のものが断定できるのか?

三証によって示せ。

それと
日興上人遺戒置文の対告衆は?

ということですね?

やはり一対一が見ていてわかりやすいですし、公平だと思います。
2011-04-25 12:37 : 匿名希望 URL : 編集
Re:
プリン大臣さん曰く
「私は真実を知りたい、正しい法を実践して幸せになりたいという思いだけであります。
もしも真実が違っていたら富士大石寺に帰依させて頂きたいと願っております。」

現段階では顕正会で幸せになれていないと聞こえてしまうのは私だけですかね…
2011-04-25 11:00 : 浅井SHOEI URL : 編集
遺誡置文
プリン大臣さん

日興上人遺戒置文の対告衆は?

簡単な質問なのでお答え願います。
2011-04-24 18:42 : raiden URL : 編集
Re:
横から失礼します

日達上人の急死を罰だと言うのでしたら、日淳上人の急死は罰だと言わないのでしょうか?
2011-04-24 18:02 : 室知久 URL : 編集
Re:
私は一言も「法論」などとは言ってないですよ。

君は相当に思いこみが激しいようですね。

そんなに勝ち負けにこだわるならば、受けて立ちましょう。



私の質問は「御法主上人が御相承された中身まで知り得ぬ在家ごときが何故御法主上人の御指南を誤りと断定出来るのだ。」と聞いているのだ。

それを君は信憑性のない現証だけで回答とした。

道理も通らなければ、文証も提示できない。

つまり私の勝ちではないか。


最後にもう一度だけチャンスをやろう。


さっさと文証を出しなさい。


2011-04-24 17:34 : トチロ~ URL : 編集
Re:

これはおぃらの独り言なんでスルーしてもらって構いませんよぉ(^O^)




どうして日達上人の御遷化が悪臨終だったと言えるのかなぁ

急死を悪臨終の根拠とするなら日目上人の御遷化はどうなるのかなぁ


現象があるから正しいというなら世の中は正しいところだらけになってしまうよなぁ

それでは何を以て宗教の正邪を決めるのかなぁ

それは三証だよなぁ

そもそも理証と文証の伴わない現象は現証といえないと思うんだけどなぁ



それにしてもプリン大臣さんは御自分で「教学はない」とおっしゃるが、顕正会の教学はかなりのものを持ってらっしゃるようだなぁ

かなり勉強されたんだろなぁ

浅井流を…

2011-04-24 17:33 : へな URL : 編集
トチローさんへ
(① 御法主上人猊下が御法門を間違えていると在家並びに御法主上人以外の僧侶が判断できる根拠を提示せよ。

⑥ 御法主上人は法義を誤ることはあるが、日興上人だけは誤らないという根拠を示せ。)

この件について再度こたえます。
先ほど述べたごとく、二代の御法主上人の罰の現証、何に背いたから罰をうけたのか。それは、トチローさんがよくご存知の「国立戒壇」を否定によるものです。
国立戒壇の否定は大聖人様の御心に叶わないがゆえであります。日興上人さまは、恐れ多いが二代の御法主上人のような罰を受けていない。よって日興上人は正しい。
日興上人様の遺誡置き文は大石寺の憲法というべきものである。その憲法が間違っているとトチローさんはおっしゃるのか?
現証見れば一目瞭然です。

そして、これは法論といいましたよね!勝ち負けを論ずるのは当然のことで、それにケチをつけるのは勝負を放置してるのと同じであります。
2011-04-24 17:07 : プリン大臣 URL : 編集
トチローさんへ
何が勝ち負けなのだ?

(君の当初の発言を忘れたか?
「私は真実を知りたい、正しい法を実践して幸せになりたいという思いだけであります。
もしも真実が違っていたら富士大石寺に帰依させて頂きたいと願っております。
しかし私自身も十数年顕正会を本気で正しいと信じやってきてるので、この場をお借りして思うがままをぶつけて、顕正会が正しいと確信を深められれば今までどおりやっていく話であり、ここの掲示板の方も救うことができる。また、誤りならば自尽が心を入れ替え大石寺に弟子入りさせて頂く思いです。」)

この質問にお答えします。
この当初の想いに嘘はございません。
しかし、これは法論であり勝ち負けを判じないからいままで曖昧になってきているのです。

掲示板の意見で、日達上人はバケツいっぱいに血を吐いて死んだというのは、私も見たわけではないので証明はできません。しかし、急死を遂げたという事実は覆らない。
宗門の信徒の方々は阿部管長などにいいようにだまされているか、それともそれを承知で謀略を企てているとしか思えない。

たしかに私は教学はない。しかし何よりも強い現証がある。いくらりっぱな事をしたり顔してもっともらしく言おうとも、現証がボロボロでは話になりません。幸せになるために信心は実践させていただいているのです。それなので一番は現証であります。
日達上人の急死はマショウとおっしゃるかもしれませんが、大聖人様は「ご臨終のきざみ生死の中間に、日蓮かならずむかいにまいり候べし」とおっしゃっているのに、どうして、正しい法主上人ともあろうお方がこのよな悪臨終をとげるたのか?
これをおかしいと思わないのか?文証、文証と言って人々を迷わせ、肝心な現証を否定することはおかしいとおもいます。

確かに難しい御書のことはわかりませんが、先日上げた現証を見れば、一目瞭然であります。

二代の御法主上人の罰の事実があって、それを隠して、そんな事実があるにも関わらず何が文証だ。何が道理だと思うのですがいかがでしょうか?
2011-04-24 16:24 : プリン大臣 URL : 編集
Re:
そうでしょうね。

邪な心をもって御法主上人を誹謗している顕正会員は既にまともに判断出来なくなっているのです。

真実の大聖人様の御心を理解したいのなら、浅井昭衛さんに代表されるような一切の邪義への執着を捨て、正しい御本尊様の前で御授戒を受けるしかありません。

そのような気持ちになられたらご連絡ください。
2011-04-24 08:24 : トチロ~ URL : 編集
Re:
御返事有り難うございました。でもよくわかりませんでした。法論を拝見していても結局はいつまで経ってもスッキリしなくて残念です。

『仏法は体、世間は影』と言いますが、

やはり世間の政治家などが曖昧で無責任な態度に終始するように、

仏法の正系門家にあってもそうなのだなと思うほかありません。

失礼しました。
2011-04-24 07:50 : 匿名希望 URL : 編集
No title
匿名希望さんへ

間違ってはおりません。まずはこの訓諭の全文を紹介致します。


************************

訓諭

 さきに法華講総講頭池田大作発願主となって、宗内僧俗一同の純信の供養により、昭和四十二年総本山に建立の工を起せる正本堂はこゝに五箇年を経て、その壮大なる勇姿を顕わし、本年十月落成慶讃の大法要を迎うるに至る。

 日達、この時に当って正本堂の意義につき宗の内外にこれを闡明し、もって後代に誠証となす。

 正本堂は、一期弘法付嘱書並びに三大秘法抄の意義を含む現時における事の戒壇なり。

 即ち正本堂は広宣流布の暁に本門寺の戒壇たるべき大殿堂なり。但し、現時にあっては未だ謗法の徒多きが故に、安置の本門戒壇の大御本尊はこれを公開せず、須弥壇は蔵の形式をもって荘厳し奉るなり。

 然れども八百万信徒の護惜建立は、未来において更に広布への展開を促進し、正本堂はまさにその達成の実現を象徴するものと云うべし。

 宗門の緇素よろしく此の意義を体し、僧俗一致和衷協力して落成落慶に全力を注ぎ、もってその万全を期せられんことを。

 右訓諭す。

  昭和四十七年四月二十八日
                日蓮正宗管長 細井日達


************************

顕正会では悪意をもって会員に洗脳をいたしますので、「~即ち正本堂は広宣流布の暁に本門寺の戒壇たるべき大殿堂なり。」で止めてしまいますが、その後の文章を読んでみてください。


「但し、現時にあっては未だ謗法の徒多きが故に、安置の本門戒壇の大御本尊はこれを公開せず、須弥壇は蔵の形式をもって荘厳し奉るなり。」

これは未だ広宣流布はしていないと断言している文章です。次に、

「然れども八百万信徒の護惜建立は、未来において更に広布への展開を促進し、正本堂はまさにその達成の実現を象徴するものと云うべし。」

この部分においては因の上からの正本堂の意義を述べたものであります。


すなわち、日達上人は正本堂に広布進展の相という意義は御指南されましたが、ただちに御遺命の戒壇であるとは断言されてはいないのです。

その点をよくお考えになられてください。


2011-04-23 22:37 : トチロ~ URL : 編集
Re:
すいません、もう一つ疑問です。
日達上人が『正本堂は、一期弘法抄、三大秘法抄の意義をふくむ現時における事の戒壇なり。広宣流布の暁には、本門寺の戒壇となるべき大殿堂なり』という訓諭をお出しになられたのは間違ってなかったのですか?
2011-04-23 21:43 : 匿名希望 URL : 編集
気になったこと。
日達猊下の急死。

まさかバケツ三杯の血を吐いて悶死なんて言わないよね。

是は克衛さんの十八番だから取らないようにね。
2011-04-23 21:33 : raiden URL : 編集
No title
何が勝ち負けなのだ?

君の当初の発言を忘れたか?

「私は真実を知りたい、正しい法を実践して幸せになりたいという思いだけであります。
もしも真実が違っていたら富士大石寺に帰依させて頂きたいと願っております。
しかし私自身も十数年顕正会を本気で正しいと信じやってきてるので、この場をお借りして思うがままをぶつけて、顕正会が正しいと確信を深められれば今までどおりやっていく話であり、ここの掲示板の方も救うことができる。また、誤りならば自尽が心を入れ替え大石寺に弟子入りさせて頂く思いです。」

↑↑この発言は嘘か?

君は何をしたいのだ?ネットで法華講員を論破したと自慢したいのか?



まぁ、良い。求道心がないのなら完全につぶすだけである。



本題に入る。

raidenさんも申されているが、君の出してきた現証なるものは学会や正信会の二番煎じであろう。それを根拠とするなら厳たる証拠を出せ。


次に「道理・文証よりも現証にはすぎず」との御金言をとっこにとっておるが、あくまでも道理、文証があった上での現証でのだめ押しである。君のは道理も文証も提示出来ない上での現証勝負であろう。

これではオウムなどの新興宗教と何ら変わらぬではないか。

悪いことは言わぬ、今日からお題目を唱えるのは止め、「オウム~~~~」とでも唱えたまえ。


大聖人様も「智者に我が義やぶられずば用いじとなり。」(平成新編御書 572ページ)と仰せであろう。

大聖人様の御一生は、徹底的なる邪義の破折があったのである。教学上の破折があった上での現証をもってご覧ぜよ。である。君みたいに、論に詰まったなら「現証で勝負だ!」なんて幼稚な発想はみじんも無いのである。

恥を知りなさい。


更に以下の言葉を心肝に染めよ!

「まず道理とは、その宗教が正しい道理に立脚しているかどうか、すなわち理論の合理性の上から正否を見ることである。正しい理論は幸福をもたらし、誤った理論は不幸をもたらすゆえに、理論の正否はもっとも重要なことである。
 道理に基づかぬ不合理な宗教を邪法という。」


「次に文証とは、文献上の証拠、すなわちその宗で説かれる教義に経文の裏付けがあるかどうかをみることである。経文の裏付けのない教義・主張はたとえいかに言葉巧みに説かれていても、仏説に背く(勝手な見解)であるから、絶対にこれを信じてはならない。」


そういうことだよ。君の崇拝する大先生もこのようにおっしゃってるんだよ。



というわけで、早く道理が通った文証をもって回答しなさい!

再度繰り返す。


① 御法主上人猊下が御法門を間違えていると在家並びに御法主上人以外の僧侶が判断できる根拠を提示せよ。

⑥ 御法主上人は法義を誤ることはあるが、日興上人だけは誤らないという根拠を示せ。


君の返答によって顕正会全体が世間から嘲笑されはじめていることに早く気づきなさい。次こそは期待に添う回答があることを望みます。



2011-04-23 21:16 : トチロ~ URL : 編集
No title
匿名希望さんへ

それまで国立戒壇と言っていたのは、浅井昭衛さんのように己義を構える人物が出現してこなかったからなんですよ。

ですから近代における御先師にならって、御遺命の戒壇を称して国立戒壇と呼んだにすぎないのです。

しかしながら、浅井昭衛さんのように自分勝手に御遺命の戒壇を定義づけて御法主上人猊下に逆らう人物が出現してきたが故に、本来の意義を御指南された上で国立戒壇の語を使用することを取りやめたのです。

逆に質問しますが、御法主上人が法義を誤るような低級な存在ならば、なにゆえ御法主上人猊下の顕された御本尊を仏様として拝めるのでしょうか?

是非ともお答えください。

2011-04-23 21:01 : トチロ~ URL : 編集
Re:
私も素朴な疑問です。

御法主上人猊下は御内証所持であるがゆえに一切の法義上誤ることはない。

ということですが、

なぜそれでは
日達上人は自らも公言していた国立戒壇を
『そういう名称は不適当であった』
と自らの誤りを訂正するに至るのでしょうか?

これは御法主上人猊下自信が自らも過ちはあるとお認めであるから言える事ではないですか?
2011-04-23 20:37 : 匿名希望 URL : 編集
素朴な疑問
プリン大臣さん

では後ほどお話しを伺いましょう。

またまたとっても素朴な疑問が又出ました。

私もトチロ~さんも御書や歴代猊下の御指南を元に反論していますが、なぜ貴殿は御書や歴代猊下の御指南を元に反論できないのでしょうか?

現証論ではダメですよ。
道理と文証がないとね。

道理と文証をだしましょう。
仏法は三証揃って初めて正しいのですからね。

また。世間の話は法義上全く関係ないですので、反論は法義上にのっとり論ずるべきかと。

66代日達上人猊下の急死とは誰が言っているのですか?
まさかせんせ~ネタではないでしょうね~。
それとも学会のフェイク、創価新報ネタ?

せんせ~のネタ元はraidenわかりそうなんですよ~。
創造が付いちゃうんだよな~。

ではトチロ~さんのご意見を伺ってから又おじゃま虫しましょうかね。
2011-04-23 19:15 : raiden URL : 編集
トチローさんへ
顕正会は66、67代の「国立戒壇」否定が間違っていると言っております。そのことはトチローさんが良く知っていることだとおもいます。

上のことを念頭において述べます。
(① 御法主上人猊下が御法門を間違えていると在家並びに御法主上人以外の僧侶が判断できる根拠を提示せよ。)
こんなこと、僧侶でなくても、現証をみれば明白であります。
66、67代の「国立戒壇否定」の誤りにより、
・66代日達上人の先日述べたごとくの罰の現証。
・67代日顕管長のシアトル裁判の恥辱をさらした罰
これらの現証は法主はとんでもない罪を証拠である。
「道理・文証よりも現証にはすぎず」
だれの目にも明白であります。
それに加えて
・御遺命の戒壇としてたてられた正本堂の崩壊。

⑥ 御法主上人は法義を誤ることはあるが、日興上人だけは誤らないという根拠を示せ。

・66代のような急死を遂げられたとは聞いていない。
・67代のような恥辱をさらしていない。
普通に考えればわかるではないか!

①は私の勝ちでよろしいでしょうか?

raidenさんへ
トチローさんとの法論が終わった頃また書き込みお願いします。








2011-04-23 18:22 : プリン大臣 URL : 編集
え~。
>浅井会長は66、67代の法主の間違いを大聖人様の御書を拝して、大聖人様の御心に違っていると判断され、これまで宗門と戦ってこられたのであります。

浅井会長は血脈が有るのでしょうか?
仏法の解釈の権限は御当代の猊下なのが日蓮正宗の伝統なのです。
解釈できるとは血脈が有るのかな?
それとも六老僧と同じ立場の直弟子なのですかね。
六老僧と同じ立場であれば、仏法上の意義は日興上人様に次ぐ立場ですよ。
では、浅井会長は誰の教化で入信したのですかね?
父親の甚兵衛さんですよね。ちなみに甚兵衛さんの教化親(品川妙光寺信徒白須郁三氏)。。。
ちゃん教化親がいますね。しかも在家の。
れっきとした孫弟子ではないですか。

まあ、一在家の浅井会長が顕正寺住職と言われた本宗を所化で退転した村松禎道師を学習会で一般席に座らせて指導していましたからな~。

これは、二十六箇条の
一、若輩為りと雖も高位の檀那自り末座に居る可からざる事。
に反することではないのですかね?

すなわち、「此の内一箇条に於ても犯す者は日興が末流に有る可からず」の一箇条を犯しているのであるから日興上人の弟子に有らずと言うことですね。

更に佐渡法華講衆お手紙より抜粋
「なをなをこの法門は、師弟子をただして仏になり候。師弟子だにも違い候へば、おなじ法華をたもちまいらせて候へども、無間地獄におち候なり。うち越しうち越し直の御弟子と申すやからが、聖人の御時も候し間、本弟子六人を定め置かれて候。
その弟子の教化の弟子は、それをその弟子なりと言はせんずるためにて候。あんのごとく聖人の御のちも、末の弟子どもが、誰は聖人の直の御弟子と申すやから多く候。これらの人謗法にて侯なり。」

通釈
尚、この法門は、師弟子をただして仏になるのです。師弟子のすじめをたがえるならば、同じように法華経を受持していても、無間地獄におちるのです。次から次へと、自分は大聖人の直弟子だと名のる人が現われるので、大聖人は、本弟子六人を定めおかれたのです。
これは、(大聖人の)弟子が教化した人は、弟子の弟子(孫弟子)と分からせるためなのです。心配したとおり、大聖人の(入滅の)のちも、末の弟子どもが、「誰それは大聖人の直弟子である」と言う人が多く出てきました。

これらの人は謗法であります。

直弟子のような発言をする者は謗法であると日興上人様も言われておりますよ~。

山崎正友氏の手記より抜粋
自分は御相承の中見を知っているというトンデモ発言

二回目の茗荷谷の若渓会館での説得の時、私は、「浅井さんは、ずいぶん教学の研鑽を重ねておられるようだし、それに特別の確信を持っておられるようだが、それにしても、猊下様や宗務院の法義解釈を〝誤りだ〟と断じきる根拠は、いったい、体どこにあるのですか」と尋ねた。
 すると浅井昭衛は、得意気に、「あなたは、もとからの信者ではないから、わからないでしょうね。私は、御法主上人の代理を務められた御僧侶から、直々に、御相承の内容について伝授されたのです。信者で、御相承の中身を知っているのは私一人です」と言ったのである。
 私は、それまで、浅井昭衛を、エキセントリックで頑固な点はあるが、なかなかの人物であり、少なくとも、日蓮正宗信徒としての信仰心の一分は持っている、と評価していたが、この〝御相承云々〟という話を聞かされた時、「この人間は根本的に狂っているのだ」と判断した。
 これ以上、道理を説いて説得しても無駄だ、と見切りをつけたのである。
 「今後、会う時は、敵味方に別れて対決するわけですな。」
 そう言う浅井昭衛に対し、「私達も、手加減(てかげん)しないで戦いますよ。腹を決めて向かってくるがよいでしょう」と言って別れた。
 後に私は、念のため、御法主日達上人に、この浅井発言についてお尋ね申し上げたとき、日達上人は「バカな!!」と、一笑に付された。
 そして、私が宗門のこと、とりわけ御相承のことなど知るよしもないことをご覧になって、わかりやすく説明してくださった。
「たしかに、戦後、一時、管長代理という役についていた僧侶がいたし、浅井のいた妙信講が、その人の寺に所属していたことがあったと思うが、しかし管長代 理というのは、宗門行政上の代行者であって、法主の立場をそっくりそのまま代行するということでは、けっしてない。だから、管長代理が、相承の中身を知る はずなどないのです。」

日達上人様が血脈相承について在家が知ることではないと一喝してますね。

素朴な疑問を持ったraidenでした。



2011-04-23 09:03 : raiden URL : 編集
No title
お話になりませんね。

君は「御法主上人にも間違いはある。」と言っているのだよ。だったら、日興上人にだけは間違いはないことを証明しなさい。

証明できないのなら、日蓮正宗僧俗の主張するように「日興上人はじめ歴代の御法主上人は御内証所持であるが故に一切の法義上の誤りは存在しない。」を認めなさい。

君のとるべき道は二つだけである。

日興上人だけが間違いのないことを証明するか。それともすべての御法主上人には誤りのないことを認めるか。

この二つだけである。さっさと回答せよ。

なお、私の質問は、

「① 御法主上人猊下が御法門を間違えていると在家並びに御法主上人以外の僧侶が判断できる根拠を提示せよ。 」

である。すべての御法門を掌に出来るのは唯受一人の血脈を御所持の御法主上人だけなのである。換言すれば我々在家や一般の御僧侶にはすべての御法門は開陳されていないのである。それなのに、なにゆえ御法主上人の御指南を間違いだと我々一般人が判断できると言うのだ。

その根拠を示せ!というのが私の質問である。君の回答は全く答えになっていない。

やり直しである。


① 御法主上人猊下が御法門を間違えていると在家並びに御法主上人以外の僧侶が判断できる根拠を提示せよ。

⑥ 御法主上人は法義を誤ることはあるが、日興上人だけは誤らないという根拠を示せ。

以上の二点を誰しもが理解できるように文証をもって回答せよ。







2011-04-22 20:37 : トチロ~ URL : 編集
No title
トチローさんへ
(大聖人様だけが絶対で、御法主上人は間違うこともあるならば、日興上人の「時の貫首たりと~」も間違っている可能性もあるのでは? )

それはまさに屁理屈であります。
日興上人様は貫首上人が己義を構えることを想定されたうえで定められた御遺誡であります。
ではいかなる根拠を以って御遺誡が間違ってると判断されるのか?

仏法を守るのに厳格なる日興上人様があえて、今回「法主絶対論」を振りかざして、来るものに対して、法主が己義を構えたら用いてはいけないと仰せられたのがこの御文ではないのでしょうか?

浅井会長は66、67代の法主の間違いを大聖人様の御書を拝して、大聖人様の御心に違っていると判断され、これまで宗門と戦ってこられたのであります。

しかし法義がわからない人はどちらが正しいかわからないとおもいます。
そこで、「一切は現証にしかず」

前の投稿でのべたとおり、

間違った法主の、罰の大現証、これがあろうことか、大聖人様の弟子の臨終の姿か?
自業自得で起きた裁判での痴態をさらしたげんしょう
一般人が見たら大聖人様の仏法を誤解しますよ。

それらの事実を見ればどうして、これらの御法主上人が正しいといえようか?


①の勝敗が決定したら②に行きます。




2011-04-22 17:43 : プリン大臣 URL : 編集
Re:
おまけに一言。

更に言うならば、近代の御歴代が「国立戒壇」の言葉を使ったのも根拠として使えなくなりますよ。

2011-04-22 00:23 : トチロ~ URL : 編集
Re:
休憩時間にちょっと一言。
大聖人様だけが絶対で、御法主上人は間違うこともあるならば、日興上人の「時の貫首たりと~」も間違っている可能性もあるのでは?

既にこの時点でプリン大臣さんは矛盾をきたしていますよ。


2011-04-21 21:17 : トチロ~ URL : 編集
Re:
現在仕事で明日の夜まで帰りません。

私からはその後に反論致しますので、どうぞそのまま二番以降も御回答下さい。
2011-04-21 18:42 : トチロ~ URL : 編集
トチローさんへ
いえいえ、私ごときが自信あるとか言うつもりはありません。
真実を明らかにするのが目的なので、どうか宜しくお願いします。
2011-04-21 18:13 : プリン大臣 URL : 編集
トチローさんへ
① 御法主上人猊下が御法門を間違えていると在家並びに御法主上人以外の僧侶が判断できる根拠を提示せよ。

についてですが、トチローさんは「御法主上人猊下の御内証は大聖人様の御内証と二而不二」つまり、大聖人様と御法主上人猊下は一体であるから間違うはずがないと、絶対なのは大聖人様だけであります。本当に大聖人様即御法主上人猊下ならば、日興上人は26カ条に「時の貫首たりといえども仏法に相違して己義を構えば、之を用うべからざること」の御文は遺すはずがありません。
これは御法主上人猊下といえども己義を構えることがあると想定されればこそこの御文を遺したわけであります。

御法主上人猊下でも間違われることはあるのであります。なので御法主上人猊下が絶対だからそれに口をはさむのはけしからんとおっしゃるのは傲慢であります。

それで、間違っている根拠、つまり誰にもわかるような根拠ですよね、私が把握している限りのことを述べさせていただきます。

一・日顕上人の罰の現証、「相承疑惑」で法廷闘争に発展したこと、学会との「シアトル事件」の件などこの現証。「一切は現証にしかず」

二・細井日達上人の大聖人様の弟子とは思えないほどの臨終、正しい信心をしているのになぜ御法主上人猊下ともあろうお方が「明日退院」といわれて、急死を遂げたのか?死の予兆もなく、「明日退院」といわれてなぜこのような現証が起こるのか?

三「この正本堂に大御本尊を永久安置する」と言っていたのに、御遺命の戒壇として建てた正本堂が崩壊した現証、細井日達上人は「後代のじょうしょうとなす」と言っていたのに何故壊したのか?ご供養したひとが馬鹿みたいではないでしょうか?

異論が無ければ②に行きたいのですがいかがでしょうか?



2011-04-21 18:09 : プリン大臣 URL : 編集
Re:
三問だけでも難題だと思うんですが、その上更に加えてしまっても良いのですか?

相当な自信をお持ちのようですね。

これは非常に楽しみです。回答を首を長くしてお待ちしておりますね。

2011-04-21 17:48 : トチロ~ URL : 編集
トチローさんへ
いっぱい質問がありますね!
いっぺんにいくと混乱するのでひとつずつやっていきましょう!一つ一つの質問をそらすつもりはないので、

トチローさんの質問
(① 御法主上人猊下が御法門を間違えていると在家並びに御法主上人以外の僧侶が判断できる根拠を提示せよ。

② 御内証を御所持されているがゆえに顕正会員も御法主上人の顕される御本尊様を仏様と捉えているにも関わらず、その御指南については誤りがあると主張する矛盾を万人が納得するように説明せよ。

③ 御宗門が御遺命を破壊した具体的な事実を述べよ。)
それに付け加えたいのは、
④不敬の御開扉の件
⑤顕正会のご本尊様の件

の五番問答という形でよろしいでしょうか?
他に加えるべきことがあれば教えてください。

次の投稿から①について答えますので話しあいましょう。


2011-04-21 17:25 : プリン大臣 URL : 編集
No title
あらら・・・。返答不能だから質問返しですか?

まぁ良いでしょう。

その質問には答えてあげますから、私の宿題にも答えてくださいね。


1御法主上人は絶対に大聖人様のご指南は間違われないのですか?


間違う道理がないでしょう。御法主上人猊下の御内証は大聖人様の御内証と二而不二なのです。ゆえに御法主上人猊下の顕された御本尊は仏様と拝せるのですし、御法主上人猊下の御指南は即大聖人様の御指南と拝するのが日蓮正宗の根本中の根本であります。

はい!私は質問に答えましたので、この件に関してプリン大臣さんも私の質問に答えてくださいね。

① 御法主上人猊下が御法門を間違えていると在家並びに御法主上人以外の僧侶が判断できる根拠を提示せよ。

② 御内証を御所持されているがゆえに顕正会員も御法主上人の顕される御本尊様を仏様と捉えているにも関わらず、その御指南については誤りがあると主張する矛盾を万人が納得するように説明せよ。



2御遺命は時に従って変わっていくものなのでしょうか?


変わる訳はないでしょ?大聖人様の時代から御遺命は変わりませんし、御宗門ではずっとそれを守り続けていますよ。

ところで、質問のニュアンスからして現在の御宗門は御遺命を変えているととれるのですが?それでは質問です。

③ 御宗門が御遺命を破壊した具体的な事実を述べよ。


私はプリン大臣さんの質問にお答えいたしましたので、プリン大臣さんも答えてくださいね。明確な答えが頂けるまで何回も同じ質問をいたしますよ。その都度答えていかないとどんどん宿題はかさんでいきますから、そのおつもりで・・・。それでは重ねて質問事項を整理しておきます。

① 御法主上人猊下が御法門を間違えていると在家並びに御法主上人以外の僧侶が判断できる根拠を提示せよ。

② 御内証を御所持されているがゆえに顕正会員も御法主上人の顕される御本尊様を仏様と捉えているにも関わらず、その御指南については誤りがあると主張する矛盾を万人が納得するように説明せよ。

③ 御宗門が御遺命を破壊した具体的な事実を述べよ。


それでは回答お願い致します。







2011-04-21 07:56 : トチロ~ URL : 編集
回答ですよ~。
プリン大臣様

こんばんは。
同じことを答えたと思いますが再度回答いたします。

1御法主上人は絶対に大聖人様のご指南は間違われないのですか?

猊下様は日蓮大聖人様の御内証を継がれた方です。
御内証を元に現在の情勢を鑑みて、判断され御指南されるのです。

御観念文二座で

南無法水蘯瓶 唯我与我、本門弘通の大導師、第二白蓮阿闍梨 日興上人御威光倍増 御利益広大 御報恩謝徳の御為に。

御観念文三座で
南無一閻浮提の御座主、第三新田郷阿闍梨日目上人、御威光倍増 御利益広大 御報恩謝徳の御為に。

と観念しますよね?

ここで大事なのは
南無法水蘯瓶 唯我与我、本門弘通の大導師 → 大聖人様の血脈を法水蘯瓶(一基の杯の水を他の杯に移す)され、唯我与我(大聖人様が一人を選んで、全てを授ける)の、仏法弘通の指導者の日興上人様。

南無一閻浮提の御座主 → 日興上人様が日目上人様を本門戒壇の座主(南無一閻浮提の御座主)に選ばれて、血脈を受け継ぎ代を重ねること68代の猊下を信じるか信じないかのことなのです。

とどのつまりは、信仰なので何を信じても構わないのですが、血脈不法の猊下の御指南を信じられるか信じられないかのなんですよ。
つまり、大聖人様の御内証を受け継がれた猊下様を信じられないのは信心が無いと言うことになるのでは無いですかね?

難しい問題ではなく信仰の根本なのです。
すなわち、本門戒壇の御本尊と御法主聖人猊下様の御内証は同じであります。このことを信じ、御戒壇様と猊下様の御指南を信じて何処までもついて行くのが日蓮正宗の信心なのです。
このことを疑う人は正しい日蓮大聖人様の信心をしていない、理解していない者なのです。

非常に簡単なことですが、ココが狂うとおかしくなるんです。妙信講、正信会、創価学会みな信じられずに逸脱してるんです。

難しいことより根本をお話ししたくて書き込みました。
なにか根本からずれているように気がしましたので。


2御遺命は時に従って変わっていくものなのでしょうか?

御遺命とは本門戒壇の建立です。開祖日興上人様以来、代を重ねること68。いささかも代わりはございません。

是も信心。
信じる、信じないは自由です。

教学も大事ですが、それ以上に大切なのは信じることです。信心の根本は何かを一度真剣に考えてみて下さい。

法論よりも信仰論で考えてみて下さい。
何をを信じて信仰するのか、信仰の指導者は誰なのか。何が正しいのか。信仰の正当性は何かを。

それから又お話しをしましょう。


前の回答です。
参考まで
質問の回答

1御遺命はつまり御法主上人が判断されるということですか?

日蓮大聖人様の御遺命は開祖日興上人様に授けられました。日興上人様は日目上人様、日目上人様は日道上人様と、日蓮大聖人様の仏法は68代日如上人まで歴代御法主上人猊下に法水写瓶されています。仏法の解釈の権限は御当代の猊下様にあります。すなわち御遺命のなんたるかは御当代の猊下様の御指南を拝する必要があるのです。在家や僧侶が口を挟む事ではないのです。
猊下の御指南を信じられないのは、信心が無いと言うことになるんですよ。

2御法主上人は絶対に間違ったりはしないのですか?
仏法の解釈は絶対に間違いません。御法主上人猊下の御指南を大聖人様の御指南として拝するのが信心の肝要ですから。
猊下を疑うことはとどのつまり大聖人様を疑うことになります。
猊下は血脈不法の方なのですから。

大石寺はせんせ~も何度も登山して御開扉を受けています。御開扉を自分が受けられないから不敬の御開扉などと言うのです。このことも邪義破折班の破折文書によく書いてありますから、読んで下さいね。

2011-04-20 21:37 : raiden URL : 編集
トチローさんへ
先の投稿でトチローさんは
(白黒ははっきりついているのです。
御法主上人の御指南を即大聖人様の御指南と受けとるのが正しく大聖人様の弟子旦那といえるのです。
故に御法主上人の御指南に異議を唱えた時点で、それは既に邪義であり、間違いなんです。
それが日蓮正宗です。)
について質問ですが、トチローさん以外の方からも聞いたのですが、もう一度質問させていただきます。

1御法主上人は絶対に大聖人様のご指南は間違われないのですか?

2御遺命は時に従って変わっていくものなのでしょうか?

まず少しずつこの二つの質問のご回答をおねがいします。




2011-04-20 19:51 : プリン大臣 URL : 編集
No title
先の投稿でプリン大臣さんは

「顕正会では「今眼前にましますご本尊様即富士大石寺にまします、戒壇の大御本尊様、生きてまします日蓮大聖人様」 と拝してます。その事においてはトチローさんと一緒ですね。 」

と申されました。これが誠ならば既に顕正会は大いなる矛盾を発生しております。

なにゆえ歴代の御法主上人猊下が顕された御本尊様が仏様になるのかといえば、大聖人様から日興上人が御相承された御内証(仏様の御境涯と捉えればよろしいかと思います。)を代々の御法主上人猊下が受け継がれ、その時代時代にその御内証を一幅の御本尊様に顕されるからなんです。

これを顕正会も認めているからこそ、「今眼前にましますご本尊様即富士大石寺にまします、戒壇の大御本尊様、生きてまします日蓮大聖人様」と、顕正会でも言うのでありましょう。

されば、その御内証を御所持の御法主上人猊下が御内証の上からくだされた御指南を斬りつけるということは、御内証そのものを斬りつけていることに他なりません。

大聖人様はそれを謗法であるとして厳に戒めておられます。

「凡そ謗法とは謗仏謗僧なり。三宝一体なる故なり。」(平成新編御書 609ページ)

すなわち大聖人様の御内証も、戒壇の大御本尊様の御内証も、そして御当代の御法主上人猊下の御内証も二而不二(二つであって二つでない、一体であるということです。)であり、その一つを否定するということは、ほかの二つをも否定することにつながるのです。

そのような観点からみるならば、「私が顕正会幹部から教わった事を述べさせて頂きます。
第66代細井日達上人までの御法主上人までのご本尊様は拝んでいいと聞きました。細井官長は御遺命は曲げたけど御付属は正式に受けられている為。」とのプリン大臣さんのお言葉を拝せば、日達上人は御内証を御所持だったと顕正会でも認めているということです。されば上の御金言の通りに日達上人の御指南に逆らうということは、ご自身では気づかれていないようですが、それは「謗法」であり、大聖人様も戒壇の大御本尊様も否定しているのです。

まずはこの点をつじつまの合うように説明した上で、自己の正当性を主張すべきであります。


また、第26世日寛上人は六巻抄において、

「問う、末法は応に何なる法、何なる仏を信ずべしや。
 答う、文上脱益の三宝に執せず、須く文底下種の三宝を信ずべし。是れ則ち末法適時の心
なり。起信論に云わく「一には根本を信じ、二には仏宝を信じ、三には法宝を信じ、四には僧宝を信ず」(六巻抄 194ページ)

と申され、三宝に信をとるべきことを御指南下されております。


さらには顕正会が賛嘆してやまぬ第65世日淳上人は「弁惑観心抄」の序文において、

「仏法を信行するものに於て最も相戒むべきは未得謂得、未証謂証といふことである。即ち猶未だ仏法を体達せざるに体達したといひ、未だ証悟しないに証悟したといふことである。此のことは独り自ら地獄に堕つるばかりでなく、他をして邪道に入らしむる因となる。法華経の会座には五千人の増上慢比丘が席を退いて仏になりそこねてをる。

 兎角仏法を学習するに経巻典籍を究むればその奥底に達すると考へがちであるが、仏法は理論を至極とせずに実践生活の在り方を主目とするから、教説によってのみでは淵底に徹することはできない、こゝに佛法に於ては師資相承の道を重要視するのである。即ち師弟相対して信行を進めることである。此のことは真に仏道に於ける要である。然るに稍々もすれば師を立つることを知らず又軽んずる者があるが既にその事自体が仏法に逸脱し混乱を生ぜしめるものである。多く己義を構へ新義を主張する禍因は此処に起る。若し一度此の邪義の淵に堕すればまた出づることも難く、遂に獅子身虫となり終るのである。よって仏法を信行する者は必らず師弟の道を尊重し師資相承の跡を尋ね、その正しき法流を確めて清水を汲まねばならない。世上仏法の混乱今日より甚しきはなく邪義愈々熾(さか)んに行はれつゝあるが、此れ主として師資相承の重要なることについて無知であるからである。

 他は措いても今日日蓮門下と称する流類は十指を屈しても猶足らない有様であるが、此等の流類は何によって起ったのかといへば、皆人情に固執し我慢偏見によるところである。

 由来日蓮大聖人の門流に於ては、聖祖は二祖日興上人の血脈相承し玉ひて大導師たるべしと御遺命あり、三祖日目上人その跡を承継し玉ひて、相承の次第炳乎として明かに今日に至ってをる。よって此の相承を大宗として各々師弟の関係をしうすれば、自ら正統の信行に住することができるのである。然るに中間に於て我慢の徒輩は此れを省みず人情に固執して逸脱をし、その結果己義を構へ邪義に堕したのである。

(以下略)

昭和二十五年一月

                     日蓮正宗布教会長
                           堀米日淳」



として、現在の顕正会のように邪義集団に陥いる輩の方程式を懇切丁寧に御指南されております。


これらの大聖人様、日寛上人、日淳上人という顕正会が尊極と崇め奉る方々のお言葉にも現在の顕正会は逆らっている現実を冷静に見つめ、身を低くして日蓮正宗僧俗の言葉に耳を傾けるのが現在の顕正会員のとるべき姿なのであります。



2011-04-20 08:03 : トチロ~ URL : 編集
Re:
白黒ははっきりついているのです。

御法主上人の御指南を即大聖人様の御指南と受けとるのが正しく大聖人様の弟子旦那といえるのです。

故に御法主上人の御指南に異議を唱えた時点で、それは既に邪義であり、間違いなんです。

それが日蓮正宗です。

なお「誰にでもわかる顕正会の誤り」という書籍は私が書いたものではありません。慧命編集室から出された書籍で、私とは一切関わりはありません。

ただ、私は平成16年より「顕正会の誤りについて」という題名でブログを書いており(途中諸事情より一旦閉鎖)、平成20年発行のこの書籍より早くにこの名称を使用しております。

それをご存知であるがゆえに向こうからは何も言ってこないのでしょう。またこちらからも何も言う必要性もないと思っておりますので、そのままにしております。

話は戻りますが、御法主上人に異議を唱える(否定する)というのは大聖人様を否定すること、戒壇の大御本尊様を否定するのと同じことなのですよ。

顕正会は御内証ということを教えていないから、そういった大変なことを言い出してしまうのです。

いまいちど深くお考えになってください。
2011-04-19 22:57 : トチロ~ URL : 編集
トチローさんへ
確かに今の天皇には国を完全に統治する力はないと思います。しかし憲法を変えればいいと思います。大聖人様は弘安三年三月に未来広布の暁に天皇が受持すべき紫宸殿の御本尊様を顕わされ、翌四年十二月には後宇多(ごうだ)天皇に申状をしたためて日目上人に代奏せしめ、さらに翌五年五月には日目上人に重ねて天意をほうしせしめ「朕(ちん)、他日法華を持たば必ず富士山麓に求めん」との下文を得給うておられる。そして同年四月の三大秘法抄には「勅宣並びに御教書」、また同九月の御付嘱状には「国主此の法を立てらるれば」と仰せられています。
 これらの御振舞いを拝すれば、大聖人様は天皇の統治能力の有る無いにかかわらず、日本国の真の「国主」は天皇であると御覧あそばしておられたと拝しています。
これらを見れば、天皇に憲法を変えて国を統治する力を持っていただくことが望ましいと思いますがいかがでしょうか?

このようなことを在家が申し述べるのは恐れ多いですが、正しい御遺命はどちらなのかと今、異議が生じているので世の人々を迷わせないため論ずることを大聖人様にお許し願いたいものです。事は初めの投稿でも書かせて頂きましたが、成仏・不成仏、幸・不幸が決する重大事ならば、今こそ御遺命が何たるかを白黒はっきりとするべきであります。

ブログは少しずつ読ませてもらっています。
トチローさんは「顕正会の誤りについて」を書いた方ですか?
2011-04-19 20:30 : プリン大臣 URL : 編集
Re:
言い忘れましたが、日蓮正宗に民主主義は馴染まないんですよ。

多数決が正しいなら、大聖人様の存在自体が否定されますから・・・。

国民一人一人が国主だとの御指南はそういった単純なことでは無いのです。
2011-04-18 21:42 : トチロ~ URL : 編集
Re:
確かに国主は一人の方がすっきりするのです。

しかしながら一念三千の原理から観るならば、果たして現在の陛下にそれだけの力を与えられているのかというのが問題なんです。

憲法を変えれば良いとの主張もありますが、そこまで在家が断言するのもまた畏れ多いことなんです。

全ては御仏意によって裁かれるのですから、黙ってその時を待つというのがあるべき信徒の姿なんです。

ちなみに私が紹介したブログの少し前の記事に「国家は有情か?」という題名で書き連ねたものがあります。

それも考え方の参考になると思いますので、是非読んでみてください。
2011-04-18 21:35 : トチロ~ URL : 編集
トチローさんへ
四十九院申状の件で回答しわすれてしまってすいませんでした。

(なお、四十九院申状には冒頭「一駿河國蒲原庄四十九院供僧釋日興等謹申」(日蓮正宗 歴代法主全書 第一巻 71ページ)とあり、これは大聖人様の御著述ではなく、日興上人はじめお弟子さん方の文章です。)

とのことですが、四十九院のごんよという人が、日興上人様や日時・日源・日位という方々を幕府を先導して、住坊と畑を奪い取ったことに対して日興上人様が大聖人様のご指南を仰ぎ、幕府に出されたのが四十九院申状なので、即大聖人様の仰せと拝して述べさせて頂きました。
ブログはゆっくり読ませていただきますね!
2011-04-18 19:49 : プリン大臣 URL : 編集
トチローさんへ
私の見解では、大聖人様の御心の国主は、御在世を振り返れば北条時頼を時の国主として国家諫暁され、第二の国家諫暁では、幕府の首脳である平左衛門に、第三の国家諫暁では平左衛門以下幕府の首脳の面々に対してなされています。
北条時頼、平左衛門には国家を統治する力があればこそ彼らにたいする諫暁を「国家諫暁」として大聖人様はご判断されたと拝しております。
謹んで大聖人様の国主と定められるご誠意は、
国家を統治する力がある人。と拝しております。

トチローさんは今は民主主義ということで、国民一人一人が「国主」であるとおっしゃいましたが、しかし蓋を開けてみれば、大衆迎合主義で、国民一人一人が国家を統治することは不可能な時代になっております。例えば現在は私も国主であると言えるではないですか?しかし私自身に国家を動かす力も権限もないじゃないですか?
例え私に国家を統治する力があったとしても、国主が他に「約一億一千万9999人」いるわけじゃないですか?そうなったら、国家がちょくちょく変わって混乱してしまうじゃないですか。例え動かす力があったとしても混乱してしまいます。それなので国主は一人であるべきだと思います。

大聖人様も報恩抄には
 「国主は但(ただ)一人なり、二人となれば国土おだやかならず、家に二の主あれば其の家必ずやぶる」と仰せられています。


ましてや実際問題、国を統治する力のない大衆迎合主義のこの世の中で、全国民が「国主」というのはまやかしとしか思えません。

それなので現在の民主主義における「国主」というのはまやかしであるとしか思えないのですがいかがでしょうか?
ちなみにブログを見せて頂きたいと思うので宜しくおねがいします。
2011-04-18 19:20 : プリン大臣 URL : 編集
No title
プリン大臣さんへ

おはようございます。

国主に関しての問題は結構微妙なものでして、たしかに現代における民主主義の政治形態を前提として依正不二、一念三千の原理という大聖人様の仏法の根本的道理の上から考えるならば、現代においては国民一人一人がそれにあたると私も思います。

しかしながら、浅井会長をはじめとする顕正会員さんが次から次へと出してくる御金言や御指南のすべてをぱちっと整合性を持たせるとなりますと、国主とは天皇陛下もしくはそれに値するただ一人の国主という存在が必要になってくると私個人としては思うものです。

先日私のブログにて私の国主観というものに少し触れました。

http://plaza.rakuten.co.jp/totirou/

この4月4日の「認識のズレ1」から4月11日の「国主について4」にそれは書いてあります。それを読んでもらえればそのあたりのことはご理解頂けるかと思います。

なお、四十九院申状には冒頭「一駿河國蒲原庄四十九院供僧釋日興等謹申」(日蓮正宗 歴代法主全書 第一巻 71ページ)とあり、これは大聖人様の御著述ではなく、日興上人はじめお弟子さん方の文章です。

その上でご質問の件ですが、先のブログにも申したように私個人としては陛下を中心とした日本国が最終的な理想の国家形態であるとの個人的考えはございますが、この該当部分を現在の御宗門でとられる解釈である国民一人一人として解釈してもそれはそれで通るものと拝します。


ただですね、話を戻して恐縮なんですが、先の論題であった立正安国論の守護付嘱は明らかに国王と在家にたて分けられているのですから、やはり特定の国王の存在は必要でしょ。

う~ん、また怒られるかな?(笑)
2011-04-18 06:59 : トチロ~ URL : 編集
トチローさんへ
いえいえとんでもないです。お仕事が忙しい中長文の返事を頂きありがとうございます。
私のほうは理解力があまり良くないのであまりに論点が多いと何の話だったかわかんなくなってしまったりするので一つずつ論を進めてくれるのは助かります。

守護付属のけんで、宗門では、国主であることは勿論のこと、それだけではなく、在家、出家の方にも付属するということですか?私はそれには異論はないです。

この件で思うことは、在家、出家の方々の仏法守護の捨て身の信心は勿論ですが、それだけではなく、正法を破壊せんとするのを完璧に守護するには、実力ある国主がなさねばいけないと拝しております。大聖人様は四十九院申状に「夫れ仏法は王法の崇尊に依って威を増し、王法は仏法のおうごに依って長久す」と仰せられてます。
それなので、仏法守護に必ず国主がするべきと拝してますがいかがでしょうか?
2011-04-17 22:26 : プリン大臣 URL : 編集
No title
プリン大臣さんへ

お返事が大変遅くなり申し訳ありませんでした。

一昨日のプリン大臣さんのコメントを拝見した後に、どのようにお話したらご理解頂けるかをつらつらと考えておりました。


「いっぺんに言われると良くわからなくなっちゃうので申し訳ないのですが、ひとつずつお願いします。 」とのことですが、たしかに論点が多岐にわたってしまうと私どもも労力が半端ではないですし、また閲覧している方々においても、ただでさえ何を言っているのか理解しづらいところに追い打ちをかけるようになってしまいますので、とりあえずは論点を一つに絞っていきましょう。

ですから私の方は御本尊の件はいったん取り下げて後で論じることにしますので、プリン大臣さんも先の投稿での「大聖人様の御心は仏国ではないか」との質問も後に回していただけませんでしょうか。


それでは現在の論点に戻りたいと思います。


まずこの問題が今回の三級試験のどこに出題されたかということですが、直接的な問いかけはありません。ただ、問い四の「『世界宗教だから国立戒壇はない』のたばかりを破折せよ」に関連して出てきます。この問題に関する浅井会長の書籍にはくだんの立正安国論の一説を引き、以下のように説明しております。


「では、なぜ守護を国家がするのかといえば、立正安国論に守護付嘱のいわれを説いて云く『是の故に諸の国王に付嘱して、比丘・比丘尼に付嘱せず。何を以ての故に、王のごとき威力無ければなり』と。人類にとってかけがえのない御大法を守護するにおいて、比丘(僧侶)・比丘尼ではその実力に欠ける。ゆえに国家がその責務を全うし奉るのである。」(正本堂の誑惑を破し懺悔精算を求む 197ページ)


これをもとに出題がなされ、模範解答としては以下のようなものがあげられております。


「立正安国論に云く「是の故に諸の国王に付嘱して、比丘・比丘尼に付嘱せず。何を以ての故に、王の威力無ければなり」と。全人類にとってかけがえのない大御本尊を守護申し上げるのに、比丘・比丘尼では力に欠ける。ゆえに国家意志の表明をもって戒壇の大御本尊を守護すべき使命が日本国には存するのである。」(模範解答その1)

「何ゆえ守護を国家がするのか。立正安国論に「是の故に諸の国王に付嘱して、比丘・比丘尼に付嘱せず」と。僧侶ではその実力に欠ける。よって国家が守護申し上げるのである。」(模範解答その2)


いずれの解答も浅井会長の書籍をまるまる引用したものではあります。しかしここで問題があるのです。


浅井会長のこの一節の解釈はけっして間違いではありません。ただし、先に私が申しましたように、立正安国論のこの後の一節、「涅槃経に云はく「今無上の正法を以て諸王・大臣・宰相及び四部の衆に付嘱す。正法を毀る者をば大臣四部の衆、当に苦治すべし」と併せて拝読しなければ、正しい認識にはなり得ないのです。浅井会長の引用部分だけだと御僧侶を変に貶めるような内容になってしまいます。大聖人様の御意はそこにあるのではありません。この二つの御金言を正しく併せて解釈するべきなのです。故に私は「切り文だ!」と批判したのです。実際に模範解答をなした会員さん達はそこまでの理解をしているとはとうてい思えません。


私の言葉よりも御隠尊猊下の御指南の方がより理解しやすいと思いますので、過去の立正安国論御講義の該当部分を紹介いたします。これを拝読した上で、次のステップに移れたらと思うものです。

『次に、仁王経を引かれます。

 「仁王経に云はく『仏波斯匿王に告げたまはく、是の故に諸の国王に付嘱して比丘・比丘尼に付嘱せず。何を以ての故に。王のごとき威力無ければなり』已上」

 この仁王経というのは、国土を正しく治め守るという内容において、波斯匿王に説かれたのであります。

 この「波斯匿王」は、当時インドに舎衛国という国があり、その国の王で、釈尊と同じ日に生まれているのです。また勝軍王という名前が付いており、戦って負けたことがないという、大変武力に勝れた王であったということです。

 その波斯匿王が深く仏法を信じ、釈尊の教えを受けた因縁から、釈尊は波斯匿王に対して仁王経を説いたのです。これは国王のごとく広く強い勢力の威力を持っておる方が、仏法を受けて正しく護持し、それによって国を治め、多くの人々を幸せにすべきであるという意義から、この経を国王に付嘱されたのです。それに対し、国王のような威力を持たない比丘・比丘尼や、一般の人には付嘱をしないというわけであります。

 結局この国王への付嘱という趣意は、正法を護り弘めるための、王様に対する特別な意味を述べておるのです。

 次は、涅槃経の『長寿品』を引かれます。

 「涅槃経に云はく『今無上の正法を以て諸王・大臣・宰相及び四部の衆に付嘱す。正法を毀る者をば大臣四部の衆、当に苦治すべし』と」

 これは国王にも付嘱するが、国王のみならず、さらに大臣や宰相、四部の衆にも付嘱をするということです。「四部」というのは、比丘・比丘尼・優婆塞・優婆夷です。

 すなわち、国王とさらに多くの方々に付嘱をし、その国民的意義において、もし正法を毀り、背く者があったならば、これをまさに「苦治すべし」、つまり懇ろにその悪心を治むべきであると示されるのです。』(立正安国論 211~212ページ)
2011-04-17 06:30 : トチロ~ URL : 編集
トチローさんへ
申し訳ありません、トチローさんの投稿を読み直させていただいたら、私の答えがトチローさんの質問の回答としてはわかりにくかったので、再度投稿させて頂きます。

(『仁王経に云はく「仏波斯匿王に告げたまはく、是の故に諸の国王に付嘱して比丘・比丘尼に付嘱せず。何を以ての故に。王のごとき威力無ければなり」』の後段には『涅槃経に云はく「今無上の正法を以て諸王・大臣・宰相及び四部の衆に付嘱す。正法を毀る者をば大臣四部の衆、当に苦治すべし」』として、プリン大臣さん仰せのように国主のみならず大臣や宰相、そして在家にも付嘱をしております。また、ここでの四部の衆には、浅井会長が否定する「比丘、比丘尼」もまたこの中に入っているのです。ようは、前段は国王という存在が一般の在家や僧侶には持っていない権力や力を持っているが故に、守護付嘱の頭領としてあげられたにすぎず、それ以外の方には後段で付嘱をしていると見るのが正しいのではないでしょうか?

顕正会は単に宗門を批判したいがゆえに、都合の良いように切り文しているのではないでしょうか。この点をどのように考えられますか? )

の質問ですがまず、守護付属で浅井会長が比丘、比丘尼を否定してるとおっしゃいますが、大聖人様が立正安国論に『仁王経に云はく「仏波斯匿王に告げたまはく、是の故に諸の国王に付嘱して比丘・比丘尼に付嘱せず。何を以ての故に、王のごとき威力無ければなり」』と仰せになってます。
それなので、宗門を批判したいがために言ってるわけではないと思います。

またこの御文は、国家を安泰にする術を聞く客にたいして、「ホウボウの人をとどめて正道の侶を重んぜば、国中安穏にして天下泰平ならん。」と仰せられ、この責務をなすべき方について、『是の故に諸の国王に付嘱して比丘・比丘尼に付嘱せず。』とおおせであられると思っています。



2011-04-15 20:03 : プリン大臣 URL : 編集
トチローさんへ
いえいえ私も少し聞いただけなのでそんな詳しく把握してるわけではありません。

1今回の三級試験に御付属の問題ってありましたっけ?問いいくつの問題でしたっけ?

トチローさんの質問の件なんですけど、
トチローさんが引用されてる(『仁王経に云はく「仏波斯匿王に告げたまはく、是の故に諸の国王に付嘱して比丘・比丘尼に付嘱せず。何を以ての故に、王のごとき威力無ければなり」』の後段には『涅槃経に云はく「今無上の正法を以て諸王・大臣・宰相及び四部の衆に付嘱す。正法を毀る者をば大臣四部の衆当に苦治すべし」』)
この御文は日蓮大聖人様が時の国主北条時頼に宛てられた国家諌暁の書である立正安国論の一節だと思います。
その御書には国主に対して、「若し正法尽きんと欲すること有らんとき、当にかくの如く受持しおうごすべし。」と仰せられ、さらに「汝早く信仰の寸心を改めて速に実乗の一善に帰せよ。然ればすなわち三界は皆仏国なり、・・・」との御文を拝せば、大聖人様は国主にたいして、ホウボウを人をとどめて仏法守護を促し、正法を保つことを、国を救わんと申し上げられた御文であると拝せます。
それなので、ホウボウを消滅させる力を持っているのも、正法を悪人から守る力があるのは、国主であるがゆえに、守護付属は国主、大臣、在家であると拝しています。答えになってなかったらごめんなさい。

2立正安国論を見てわかると思いますが、大聖人様の御心は「仏国」であられると思いますがその辺はどうでしょうか?

ご本尊様の件は難しいことは全く持ってわかりませんが、ぜひとも、御遺命、御開扉の件とあわせてお聞かせ願います。いっぺんに言われると良くわからなくなっちゃうので申し訳ないのですが、ひとつずつお願いします。
文章がわかりにくいと思いますが勘弁願います。
2011-04-15 19:28 : プリン大臣 URL : 編集
No title
プリン大臣さんへ

大変遅くなりまして申し訳ありませんでした。

しかし、平成12年からの入会でここまで勉強されているとはすごいですね。素直に尊敬いたします。

ところで、まずは三種の付嘱の件についてですが、正直申しますと私もあまり理解していないのです。

といいますのも(顕正会風の言い回しですみません。)、私も法華講員となって7年が過ぎましたが、これらの付嘱についての御指南をまだ直接聞いたことはありません。また、数多くの御尊師方の法話にも触れましたが、未だにこの話を聞いたことはありません。

ただ、今回の顕正会の三級試験においてこれに関しての出題がなされ、その模範解答なるものが発表され、それを受けて浅井会長の書籍に立ち戻って読ませていただきましたが、どうにも都合の良いように解釈しているようにしか受け取れなかったのです。その上ではじめてこれらについてご住職様にご指導を受けましたが、何となく概略は掴めたものの、まだ完全に把握したとは言い切れない状態です。

したがって先日の私の発言も、かなりの部分が自分勝手な解釈であろうとも思っております。言い過ぎ、勇み足・・・。そういった部分もあろうかとも思います。それらについてはこれから一層の精進をした上で、恥ずかしくない状態になった時点で改めて発表出来たらと思っております。

いちおう、先日の私の意図するところをのべておきます。

結論から簡単にいってしまえば、「守護付嘱と言っても護るべき対象から離れて、何を護ろうというのだ。法を付嘱されたのは日興上人であり、それを受け継いでいるのは御歴代の御法主上人猊下である。そこを護ってこその守護であり、そこを攻撃している人々が守護付嘱を語ること自体が矛盾している。」

といった気持ちでございます。これらの考え方は血脈に関しても同様の事が言えるかと思います。また、御遺命の件に関しても同様だと思うのです。

そういった意味から、先日の投稿となりました。


この守護付嘱に関してはここでの対話の論題からはずれるので、自身のブログで三級試験の記事を書くときに詳しく述べようかとは思ったのですが、いい機会なので、一つだけ質問させてください。

プリン大臣さんは守護付嘱について

「正法を守る実力ある国主、大臣、在家への御付属」と仰せになっております。

私もこれには殆ど異議は全くございません。

しかしながら、浅井会長は比丘、比丘尼への守護付嘱は否定していますが、浅井会長が引用する『仁王経に云はく「仏波斯匿王に告げたまはく、是の故に諸の国王に付嘱して比丘・比丘尼に付嘱せず。何を以ての故に。王のごとき威力無ければなり」』の後段には『涅槃経に云はく「今無上の正法を以て諸王・大臣・宰相及び四部の衆に付嘱す。正法を毀る者をば大臣四部の衆、当に苦治すべし」』として、プリン大臣さん仰せのように国主のみならず大臣や宰相、そして在家にも付嘱をしております。また、ここでの四部の衆には、浅井会長が否定する「比丘、比丘尼」もまたこの中に入っているのです。ようは、前段は国王という存在が一般の在家や僧侶には持っていない権力や力を持っているが故に、守護付嘱の頭領としてあげられたにすぎず、それ以外の方には後段で付嘱をしていると見るのが正しいのではないでしょうか?

顕正会は単に宗門を批判したいがゆえに、都合の良いように切り文しているのではないでしょうか。この点をどのように考えられますか?



すみません、また仕事に行く時間になってしまいました。

本題の御本尊様の件に関しては明日の夜に書かせて下さい。

2011-04-14 20:57 : トチロ~ URL : 編集
トチローさんへ
仕事がお忙しい中書き込みありがとうございます。返事はいつでもかまわないので宜しくお願いします。
私も一日に一回はこちらのスレを見るようにするので。

櫻川さんという方はあまり知りません。どっかで聞いたことあるような名前だったんですけど・・・・
私の入信は平成12年くらいです。
2011-04-14 19:51 : プリン大臣 URL : 編集
Re:
プリン大臣さんへ


おみそれ致しました。

プリン大臣さんは櫻川忠さんと同年代なのでしょうか?ハンドルネームから勝手に私と同年代かと思い込んでおりました・・・。

実は現在仕事中でして、明日の夜まで帰れません。仮眠を取りに明日には一旦帰宅しますので、その時にお返事致します。

暫しのお暇をお許し下さい。


2011-04-13 20:49 : トチロ~ URL : 編集
No title
かのさんへ
ありがとうございました。
かのさんの純粋さは良くコメントから見てわかりました。
今は正法が誰の目に見てもわかりますようにと、誰もが宗教の正邪に迷わなくてすみますようにと祈っております。そのための法論ですのでしばらくおつきあい願います。
2011-04-13 19:00 : プリン大臣 URL : 編集
トチローさんへ
「日蓮正宗では御本尊様を生きておわする大聖人様と拝します。顕正会では御本尊様をどのように拝しますか?(65世日淳上人迄の御本尊様に対する認識で結構です。」との質問に答えさせて頂きます。

顕正会では「今眼前にましますご本尊様即富士大石寺にまします、戒壇の大御本尊様、生きてまします日蓮大聖人様」 と拝してます。その事においてはトチローさんと一緒ですね。
顕正会の人も宗門の方も純粋にこの想いで信じている人がいるのに、地獄と成仏が分かれてしまうことがとても嫌に想っています。

先日のトチローさんの話で
{大聖人様は三大秘法抄をもって総じて門下に御遺命されると同時に、別しては一期弘法付嘱書にて日興上人に御遺命をのこされました。弘宣付嘱、伝持付嘱は日興上人に、守護付嘱は弟子檀那にされたのはプリン大臣さんもご存じでしょうが、これと考え方は同じです。
弘宣付嘱、伝持付嘱を離れての守護付嘱は存在し得ないのであり、御遺命に関しても、別しての日興上人へのご命令を離れては総じての我々檀那衆へのご命令も存在し得ないのであります。 }

の件ですが、私はこの事は少ししかわからないんですけど、仏法の付属は3つで、
1弘宣付嘱
(一期弘法付属書がこれに当たって、別しては日興上人様、総じては僧俗全体に広宣流布を命じた御文が一期弘法付属書)

2伝持付属
(日興上人様への池上相承書の御付属で、日興上人様以来歴代の御法主上人様が大聖人様の御法を相伝受持し、世々相継いで本寺に住持することで、この付属は僧にだけなされる)

3守護付属
(正法を守る実力ある国主、大臣、在家への御付属で仏法流布の国主、為政者は知る知らないは別として、この義務を負っているとの事、今この義務を果たさないがゆえに国土に三災七難を招いているとのこと)

だいぶ前に学んだことなので覚えてる範囲で書きました。顕正会ではこういう認識ですが、どうでしょうか?

2011-04-13 18:49 : プリン大臣 URL : 編集
プリン大臣さん
ご丁寧に返信くださり有難うございます。

まず先にお伝えしたいのは、再度頂いた以下質問について
1本当に死後硬直なかったのですか?
2軽くなりましたか?
お気を悪くされたら申し訳ないのですが、プリン大臣さんが思っていらっしゃるより遥か正宗での臨終については荘厳で厳粛とでもいいましょうか、これでも言葉が足りません。こういったご質問は非常に表面的で臨終を軽んじるような気がしてならず、個人的には具体的ないきさつまで含め、個別にお伝えし継いでいきたい事項であります。

不本意ではありますが、ただ一言でご返答申し上げるならば、「当たり前です」とだけでしょうか、1や2にとどまらず、むしろそれ以上の現証があります。医師の診断でも不可解にて解剖の申し出がありましたが、正宗信義、故人を成仏に導くための作法に合わず、即お断り申し上げました。

多数の方へ知らしめてしかるべきことでもあるかもしれませんが、詳細を記載して批判する方などがいらっしゃると、いけません。
これ以上の詳しい様子をお知りになられたいようでしたら、メールでお知らせ下さい。

あまりご要望に沿わない内容になってしまったかもしれませんけれど、ご参考になればよいのですが。
2011-04-13 12:26 : かの URL : 編集
Re:
お返事ありがとうございます。

ただ私の聞きたかった内容で無かったのは私の質問の仕方が悪かったのでしょうね。申し訳ありません。再度噛み砕いて質問しなおします。

「日蓮正宗では御本尊様を生きておわする大聖人様と拝します。顕正会では御本尊様をどのように拝しますか?(65世日淳上人迄の御本尊様に対する認識で結構です。」

非常に単純明快な質問だと思います。深くお考えにならずに素直な気持ちを教えて下さい。
2011-04-12 20:57 : トチロ~ URL : 編集
No title
カラさんへ
只今読ませて頂きました。
カラさんが顕正会に入信されたのはいつごろですか?

かのさんへ
宗門も顕正会も良き臨終と言われると宗教の正邪を迷っちゃいますね。どちらかが過大評価して無理矢理臨終の大現証を大聖人様の仰せに当てはめてる気がします。
1本当に死後硬直なかったのですか?
2軽くなりましたか?
臨終は一大事なので申し訳ありませんがつっこんで聞かせていただきます。亡くなられた方は見世物ではありませんが、事は永遠の幸せがかかった大事な問題なので正直に回答お願いします。


また功徳の話はしないと聞きましたが、功徳は大聖人様のお力の実証なので顕正会は語り合っていきます。また功徳に感謝の想いを持って、恩を報じようと人々に折伏を実践しております。

2011-04-12 20:28 : プリン大臣 URL : 編集
トチローさんへ
「顕正会でも御歴代御法主上人御書写の御本尊様を拝んでおりますが、これは何ゆえでありましょうか。」
という質問がありましたので、私が顕正会幹部から教わった事を述べさせて頂きます。
第66代細井日達上人までの御法主上人までのご本尊様は拝んでいいと聞きました。細井官長は御遺命は曲げたけど御付属は正式に受けられている為。しかし細井管長のご本尊様での顕正会の入信勤行は禁止されてると聞きました。
その話を聞いて何年か後、浅井会長から、御遺命に背いた細井管長の臨終の話があり、自発で細井管長のご本尊様をご返納するひとがいたと聞きました。
阿部管長のご本尊様においては、御付属を受けていないので拝まないとのことです。勿論ご本尊様のお姿なので粗末には扱わないとのことです。
文章を読まれてわかりにくかったらすいません。

2011-04-12 19:59 : プリン大臣 URL : 編集
プリン大臣さんへ
こちらも横から失礼致します。
臨終云々とありましたので、少々述べさせて頂きたいと思いました。

数年前に身内を正宗で見送る事が出来ました。わたくしにとりましては初めての日蓮正宗での葬儀となりました。臨終を習うて他事を・・と仰せになる意味が命の底から理解出来る経験でございました。

改宗致しましたことについて、親類の文句は絶頂でしたが、故人の姿を見るや無言となり、良かったじゃないかという話が出ました。亡くなりました身内は、自身の臨終をもって最後の折伏を致しました次第です。

相がどうだったという事は書ききれませんが、姿・形にとどまらず成仏を遂げる葬儀には、言葉にはなかなか表しきれない命そのものに刻まれる、これぞ日蓮大聖人が迎えにいらして頂いたと肌で感じることの出来る、深い体験ばかりが残ります。

また正宗の葬儀を成し遂げる事が出来た後には、自身の境涯の変化を実感することが出来、私にとりましても、この上ない功徳となりました。

この時には同時に、予想を越える金銭的・世間的な功徳も数多く頂き、守られて参りましたが、大石寺に墓地や仏具等に使わせていただきました。むしろ物欲に寄った「得した」という考えになる事と比較し、「御本尊様から頂いた功徳は御本尊に供養しよう」という心になれた事がまた嬉しかった次第です。

なかなか具体的なことを書ききれるものではないので、お分かりにくいでしょうか。申し訳ありません。
ただ、日蓮正宗ではこんな事があった・あんな事があったという短絡的なことは、あまり功徳とは言わない傾向があるように思います。

2011-04-12 11:51 : かの URL : 編集
横から失礼します
プリン大臣様

 はじめまして、週末は末寺と申します。私の現証は、妻が1年半会員で、
 昨年、意味もなく生活が苦しくなり、私が足を骨折しまして、
 3ヶ月後に総班長と班長と妻の勧誘で、妻奪回を期して入信をしたところ
 たった数週間で脳出血となり、3週間自宅待機。城衛導師勤行では
 足の痛みが1週間続くということがあり、妻を連れて総本山奉安堂前で
 石畳にて謝罪をしたところ肝がかたまり、すぐに御授戒、御本尊様下付
 総本山御開扉とトントン拍子でした。
 
 他方、総班長と班長はアポ無しで引き留め。私が二人を破折して、
 班長は泣いてしまいました。

 私に「これ以上、罪障積まないで」といいながら帰りましたが、
 その後は法論申し入れにも折伏にも出てきません。

 私の友人で30年以上前に妙信講に入信した友人は、景気の良い社会な
 のに一家離散してしまいました。

 芥子粒ほどの疑問があるということは、邪義である証だと私は
 思います。浅井さんはお金に目が眩んだ並の新興宗教教祖と思います。
 ご自分の目で、「宗門の堕落」とやらを確認して下さい。
 清らかな流れは、今も健在ですから。
2011-04-12 08:35 : 週末は末寺 URL : 編集
No title
Raidenさん

顕正会歴4年は私で、プリン大臣さんはもっとやってるはずですよ。


プリン大臣さん
現証は人それぞれです。
私みたいな悲惨な信者を出さない為に自分の体験を書いてますから、聞かれても平気です。

日蓮正宗に入ってから「3ヶ月、1年、3年、7年」で現証が起きるとかって聞きました。

顕正会入会1年後に、私に顕正会をすすめた旦那と離婚。

その後病気になり、市内の病院は手術予定が一杯で、遠くの病院で手術をすすめられるも、手術を数ヶ月待たされる。
手術待ちしてる間に悪化し、余命宣告される。5年生存率は10%だったかな。入会3年たった頃です。
見舞いに来た顕正会員は1人だけ。良くなって会合に参加しても大半の人が知らんぷり。
病気になった私を、会社側は追い出し、収入源を失う。
職安に失業保険を申請したら、失業保険は働ける体の人でないと払えない、治ったら払いますと断られる。
病気が見つかる数日前に、生命保険を解約。だから手術費用もその後の生活もあてがなく…。広布御供養の時期の話です。
収入源がなくなり、家賃滞納、借金生活になる。

それでも信じてましたが、精神的におかしくなり通院。


まだありますが長くなったのでやめます。
2011-04-12 07:33 : カラ URL : 編集
No title
ご質問に対するお答えはraidenさんが書いて下さったので、私は参考までに書いてみたいと思います。


これは以前に室知久さんも書いていらっしゃったことですが、大聖人様は三大秘法抄をもって総じて門下に御遺命されると同時に、別しては一期弘法付嘱書にて日興上人に御遺命をのこされました。弘宣付嘱、伝持付嘱は日興上人に、守護付嘱は弟子檀那にされたのはプリン大臣さんもご存じでしょうが、これと考え方は同じです。


弘宣付嘱、伝持付嘱を離れての守護付嘱は存在し得ないのであり、御遺命に関しても、別しての日興上人へのご命令を離れては総じての我々檀那衆へのご命令も存在し得ないのであります。


あくまでも日興上人からその御遺命を受け継がれた時の御法主上人に信伏随従してこそ、我々への御遺命も生きてくるのです。



また、これは二番目の質問にも関係致しますが、大聖人様が日興上人にお渡しされたのは、戒壇の大御本尊様だけでは無く、仏様の御境涯そのものもお譲りになられたのです。そしてその御境涯は代々の御法主上人に受け継がれているのです。


したがって、その御境涯の上から下される御指南に間違いのあるはずは無く、またその御境涯を御所持されているがゆえに我々には未だ知り得ぬ御法門があると伏して拝するのが、正しく大聖人様の弟子檀那だと言えるのです。




それではこの問題に関連して一つ私からも質問させて頂きたく存じます。


「顕正会でも御歴代御法主上人御書写の御本尊様を拝んでおりますが、これは何ゆえでありましょうか。」


ただし、現在は日達上人以降は否定されておりますから、それには説明はいりません。65代日淳上人までの御本尊様ということでお考えいただき、お返事を頂けると幸いです。


2011-04-12 05:06 : トチロ~ URL : 編集
プリン大臣様
プリン大臣様

こんばんは。

顕正歴4年では、何も浅井せんせ~から教学を教わっていない年代ですね。
邪義破折班の破折をよく読んで下さい。浅井会長の変節振りを示していますから。

そうそう。現証だけ見るのは間違いです。
謗法にも功徳らしき現証が多々出ますからね。

折伏理論書に書いて有るとおり、正しい仏法には道理、文証、現証の三証が揃っています。三証が揃っていない宗教は邪教ですよ。

質問の回答
1御遺命はつまり御法主上人が判断されるということですか?

日蓮大聖人様の御遺命は開祖日興上人様に授けられました。日興上人様は日目上人様、日目上人様は日道上人様と、日蓮大聖人様の仏法は68代日如上人まで歴代御法主上人猊下に法水写瓶されています。仏法の解釈の権限は御当代の猊下様にあります。すなわち御遺命のなんたるかは御当代の猊下様の御指南を拝する必要があるのです。在家や僧侶が口を挟む事ではないのです。
猊下の御指南を信じられないのは、信心が無いと言うことになるんですよ。

2御法主上人は絶対に間違ったりはしないのですか?
仏法の解釈は絶対に間違いません。御法主上人猊下の御指南を大聖人様の御指南として拝するのが信心の肝要ですから。
猊下を疑うことはとどのつまり大聖人様を疑うことになります。
猊下は血脈不法の方なのですから。

大石寺はせんせ~も何度も登山して御開扉を受けています。御開扉を自分が受けられないから不敬の御開扉などと言うのです。このことも邪義破折班の破折文書によく書いてありますから、読んで下さいね。

詳しい資料を見られない環境なので、簡単に書きました。詳しいことは後ほど。


2011-04-11 23:52 : raiden URL : 編集
カラさんへ
はじめまして、カラさんの投稿をよませて頂きました。
今まで顕正会で本気で信じてやってきてるので、どちらが御心に叶うかはまだ判断つかない段階なので会うことは掲示板の法論の終了後及びはしゃく班を読んでから考えさせて頂きたいと思ってます。

顕正会4年間実践し、生活が悪くなったと言われてますがどのように悪くなりましたか?さしつかえなければ教えてください。心の傷を蒸し返してしまうようでしたら申し訳ありません。

しかし「一切は現証には如かず」の重大事のためあえてきかせていただいてます。

トチローさんへ
回答ありがとうございました。
読ませていただき質問があります。
1御遺命はつまり御法主上人が判断されるということですか?
2御法主上人は絶対に間違ったりはしないのですか?


国道18号さんのブログ及び今回の投稿を見させて頂きました。その他にも詳しい体験がありましたら投稿お願いします。
2011-04-11 22:19 : プリン大臣 URL : 編集
Re:
プリン大臣さん、はじめまして
元顕正会員、現日蓮正宗信徒の国道18号と申します
現在法論の場として使われておりますので、私のブログにて顕正会時代に見た臨終の相を書かせて頂きましたので良かったら参考にされてください
また、日蓮正宗では葬儀に参加された方々が口々に成仏の相について語られておりますので、日蓮正宗では信心をしっかりとやれば誰でも成仏が叶うと思います
昨年も実境寺の御信徒さんが亡くなられ、葬儀に参列された方々が口々に
「生きているようだった」
「綺麗な相で見とれた」
「あの相を見て反対していた親戚まで御受戒を受けた」
と語っておられましたから、間違いはありません
また、顕正会時代に悪臨終の相を無理矢理成仏の相だと言って嫌な思いをしたことがありました
あの時の悔しさは今でも忘れられません。

顕正会では情報を操作して無理に美談に結びつけることが多いですが、実際は成仏したと騒ぐわりには、成仏していないということのほうが多かっです。

管理人、法論をされていた皆さん、場違いなコメントですみません
2011-04-11 21:12 : 国道18号 URL : 編集
No title
トチローさんへは後で返事もうしあげます。遅れてすいません。
2011-04-11 18:57 : プリン大臣 URL : 編集
No title
raidenさんへ
掲示板を見させて頂き多くの回答にびっくりしました。
私は顕正会では今大石寺に見学にいくのは大聖人様の御心に叶わない、御不敬になるとの事なので、可能性がある限り現時の段階では顕正会員なのでできません。

またI元壮年部長は総幹部会で代表決意を発表されていたのを見ているので当初聞いたときは驚きました。
それに伴い(プライバシーの為名前内容省略)医師の立
場で信心をされてた方の宗門の移籍はそれ以上に驚きました。その方のある大会での発表は私自身の信心貫く糧となっておりましたのでびっくりしました。
その方の発表はどこまで本当だったのか?聞いてくれるのであれば聞いて頂きたいです。Iさんと同じ組織のはずです。無理ならそれでかまいません。

宗門信徒の方々へ
質問ばかりで申し訳ございませんが、顕正会では体験発表などで、臨終の時、死後硬直なく、やわらかく、軽いとの大聖人様の仰せの通りの臨終を向かえられたという体験をよく聞きます。
宗門では良き臨終を遂げることができるのでしょうか?
大聖人様の仰せのごとく、「人は臨終の時、地獄におつる者は濃く黒色となるうえ、其の身重き事千引の石の如し。善人は設い七尺八尺の女人なれども、色黒き者なれども、臨終に色変じて白色となる、又軽き事がもうの如し、やわらかなる事とろめんの如し」の良き臨終を迎えることができるのでしょうか?死に化粧は一切しないのでしょうか?このような体験はありますか?

「まずは臨終の事を習うて後に他事を習うべし」と仰せなので、良き臨終が未来の幸せの証拠であればこのことはとても重要です。ぜひ、回答をお願いできますでしょうか?
2011-04-11 18:54 : プリン大臣 URL : 編集
Re:
失礼致しました。
2011-04-11 15:09 : 国男 URL : 編集
Re:
また同じように、

国立とは国家により運営(動かし働かせる)・管理(よい状態にあるように目を配る)される事であるが、

これも先ほど述べたごとく

その国家とは、広宣流布に至り王仏冥合により治められている人びとであるから、

その国家が運営・管理するとは当然の事である。

また国家権力という言葉においても、その権力は王仏冥合によるものなのである。


このように、よくよく見れば国立戒壇とは当然のものなのであるが、それを否定したりする事が現出しているのが現在の世の中である。

これは末法に入り、人びとの心の荒廃による言葉等への偏見・誤解、いわゆる我見によるものである。

これは恐らく、我々弟子の弘通を妨げる、第六天の魔王の仕業であろう。

決して負けてはならない。
2011-04-11 15:07 : 国男 URL : 編集
Re:
国男さんへ

文章の内容から見て顕正会員だと思いますが、今はプリン大臣さんとお話しているのですから、あさっての方向から横やりは入れない方がよろしいかと思いますよ。

常識を疑われます。

会話に参加されるなら、自らの所属を名乗り、参加しても良いかを閲覧者にうかがい、その上で既に流れはじめている会話の邪魔にならぬよう心がけるべきではないでしょうか。
2011-04-11 14:53 : トチロ~ URL : 編集
Re:
国家とはある決まった地域を持ち固有の支配権(支配とはある人の命令や意見や考えが他人の行動を左右すること)によって治められている人びとの組織的な社会・人びとの集まりである。それが建立する。

国家が建立する、いわゆる国立戒壇である。

国家が広宣流布に至り、事の戒壇が建立される時の国家とは、王仏冥合により治められている人びとの集まりである。
つまりその国家が建立するとは、当然のごとく王仏冥合により治められている人びとの仏法への護法心によるものである。

このように、広宣流布に至り建立される戒壇は事実国立戒壇であり、それを否定する事は絶対に不可能である。

我々はこの戒壇に大御本尊様安置の為、全力を注がなければならないのである。

それが大聖人の御遺命である。
2011-04-11 14:28 : 国男 URL : 編集
No title
シロさん
プリン大臣さん
顕正会員ですさん
(別のトピに書いてる会員)

私は顕正会に4年位いました。
折伏相手に「国立戒壇建立を」とか言ってましたが、実際の意味はよく分からず使用してました。

結局、国立戒壇建立という理想論を言ってる間に、生活が次第に悪くなって成り立たないという現実を突き付けられました。

その頃ふとしたきっかけでネットを見るようになりました。

3ヶ月位こちらのブログを見て顕正会のインチキが命におさまり、顕正会をやめて、日蓮正宗に入りました。


せっかくネットをやってるのだから、ここでアドレス公開してる元顕正会員の法華講員に直接会ってお話したらよろしいかと思います。


人生は一度っきりです。
今の生き方が未来に影響しますから、真剣に考えてみて下さい。
2011-04-11 08:14 : カラ URL : 編集
No title
ユージさん、有り難うございます。

ご迷惑にならない程度に気をつけます。
2011-04-11 07:43 : トチロ~ URL : 編集
Re:
トチロ~さ~ん

どうぞどうぞ
御自由に暴れてください
僕も毎回同じことを言いうのに疲れましたから是非ともお願いしま~す
2011-04-11 07:17 : ユージ URL : 編集
No title
あっつぁさん、ユージさんへ


私が軽はずみでお答えしたばかりに会話が継続することになってしまいましたが、この場でのやり取りがご迷惑なようであれば私のブログにお誘いしてみますので、その際はお手数ですがご連絡頂けると助かります。



プリン大臣さんへ


ご質問に対する私の個人的意見です。


1 御遺命の戒壇とは、三大秘法抄、一期弘法付嘱書に説かれるところの戒壇を指します。ご存知だとは思いますが、大聖人様は日興上人ただお一人に御相承されたのであり、その深い内容は唯授一人の血脈を御所持の御法主上人にしか分かりません。

故に現代に生きる私どもは、三大秘法抄、一期弘法付嘱書に説かれる日本の広宣流布後の戒壇建立による事の戒法の顕現を、大聖人様の御遺命と拝して信行に励んでいくのが、現時点での信徒としてのあるべき姿だと思います。


2 大聖人様の御願業は一切衆生の救済でありますから、それは日本一国に留まるものではありません。全世界の人々がその対象です。

ゆえに国、人種を問わずに折伏していくことが肝要です。

そしてこの折伏により、折伏された個人を救うと共に、依正不二の原理から国土の安穏をはかり、併せて自身においても功徳を積んで成仏を目指す。というのが基本的な考え方であり、かつ御宗門が信徒を教導する方向性になっているように私には思えます。

取り急ぎご質問にお答えしてみましたが、こんな感じでよろしいでしょうか?


2011-04-11 06:32 : トチロ~ URL : 編集
話しを聞いた方がいいですよ。
プリン大臣さん

おはようございます。
プリン大臣さん。一度話を聞いた方がいいですよ。

ちなみに私は昭和59年入信ですので、昔の顕正会のことをお話しできます。
I元壮年部長も昭和50年代初期の妙信講の方なので、質問が有れば聞いておきます。

トチロ~さんもI元壮年部長の支区にいましたから色々と顕正会の話が聞けますよ。
I元壮年部長と他の人の違いをね。

私もトチロ~さんも大石寺の信徒です。
貴殿の質問は夜に回答しますね。

関東周辺なら大石寺を見学に来ればいいですよ。
奉安堂以外は入れますから。
2011-04-11 06:31 : raiden URL : 編集
トチローさんへ
トチローさんに他の方々にいろんな返事、対応ありがとうございます!ぜひともこの場をお借りしてお相手ねがいます。私は真実を知りたい、正しい法を実践して幸せになりたいという思いだけであります。
もしも真実が違っていたら富士大石寺に帰依させて頂きたいと願っております。
しかし私自身も十数年顕正会を本気で正しいと信じやってきてるので、この場をお借りして思うがままをぶつけて、顕正会が正しいと確信を深められれば今までどおりやっていく話であり、ここの掲示板の方も救うことができる。また、誤りならば自尽が心を入れ替え大石寺に弟子入りさせて頂く思いです。

しかしながら入信十数年で恥ずかしながら難しい教学は全くわかりません、それなので申しわけありませんが初歩からおねがいします。宗門のこともさっぱりわかりません。顕正会で学会・宗門の話を聞いたレベルです。

まず宗門のことはよくわからないので質問させてください!

1宗門の言われる御遺命とは何でしょうか?
2宗門の活動目的(1の成就の為ですか?)

さしつかえなければ答えて頂ければ有難いです。

2011-04-11 00:22 : プリン大臣 URL : 編集
No title
プリン大臣さんへ


>そこで細井管長は、この「国主」について、世間儀典的と出世間内感的の二方面から考えられるとして、次のように云っている。
 「世間儀典的に考えますと(中略)そして戒壇を建立する」(大日蓮47年5月号)と。

 細井管長は、天皇が「国主」であることを否定するためにこれを云い出したのである。


まずここ↑↑↑が根本的に違います。

日達上人はその10年以上前に、既に同様のことは述べておりますよ。

「天皇が戒旦建立を許可し一切の人々がそれによって戒旦を建立するということは、日本では、もう天皇の力がないぢゃあないかというようなことをいうのでございますが、広宣流布の聖主は即ち広宣流布の時の聖主は転輪聖王であるのでございます。必らずしも今の天皇陛下が建立主となるべき時の天皇とはきまっておらない、又大聖人も、そうはおっしゃって、おらないのであります。又此の御書に照し経文に照らすときは広宣流布の時には転輪聖王が出ますということになっておるのでございます。そのときの聖主こそ天皇であれ、誰れであれ、兎に角為政者である、その時の為政者が転輪聖王となって戒旦建立の大将となって現はれれば、よろしいのであります。」
(大日蓮昭和三十四年九月号四六頁)


どうでしょうか?浅井会長は顕正会員が何も知らないと思って適当な事を述べているのではありませんか?


負けたら帰依するというのが真実なら、本気でお相手致しますがどうでしょうか?


2011-04-10 20:07 : トチロ~ URL : 編集
Re:
顕正会員は毎回同じことしか言わないし、既に過去に何度も決着が着いたことを蒸し返してもしょうがないんですよ

このブログにはこの三年間で何人ものケンショーが来てるんだけど、みんな同じことを言っては破折されて終わってるんだから、まずブログを隅々まで読んでみてください

正直
「またかよーもう飽きたよ」
っていうリスナーさんばかりですから相手にするのも面倒臭いんですよ

ケンショーは偽本尊の団体

この一言でケリが付くんですから、自分の教団の本尊の信憑性を明かさなければ何を言おうが空理空論なんだよね
2011-04-10 19:14 : ユージ URL : 編集
ユージさんへ
いきなりのコメント申し訳ございません。
何を言いたいのか明確に述べてくださいとの意見があり、パソコン初心者のためわかりにくくしてしまい申し訳ございませんでした。
プリン大臣自身のコメントでないと意味がないとのご意見を頂きました。

しかしながら、御本仏様は、師は針、弟子は糸と仰せであれば、師が大聖人様の御心のままの信心を貫かれているかが大事であります。

それなので弟子がいくら教学があっても、師が間違っていればその弟子まで不幸になってしまう重大なことであります。

逆に言えば教学なくても師が正しければ、教学なくても正しい信心ができるのであります。

よって、師のご指導のどちらが大聖人様の御心に叶っているのかを知りたいのでその辺の発言は許して頂きたいのであります。

もちろん、プリン大臣ごときに、恐れ多くも御本仏様の教義を述べることなど許されるものではありませんが、事はお互いのの幸、不幸を決する人生の一大事であればどうか今後とも法論にお付き合いください。

まだハシャク班の全ては長くて見ていないので、しばらくしたらちょくちょく除かせていただくので宜しくお願いします。
2011-04-10 19:06 : プリン大臣 URL : 編集
Re:
簡単に申し上げますが、国家が戒壇を建立するということは間違いだと言うことを述べられているのですよ^^

顕正会では日達上人や日顕上人の御指南を大白法から全文を掲載せず、故意的に改ざんした文書を載せていることが多々あります^^;

その詳しくは邪義破折班の破折に掲載されてますからそちらをご覧ください^^

さて、広宣流布する宗教は一つだけですよ^^

日蓮正宗が広宣流布して、顕正会も広宣流布するなんてことはありません^^;

よく顕正会員は顕正会が広宣流布すると言っておりますが、日蓮正宗の三大秘法が広宣流布することは大地を的としている以上必ずなりますので、顕正会が広宣流布することは断じてありません^^;

私も偽本尊を拝む行為はもう懲り懲りですので、顕正会には二度と戻る気はありません^^;

日蓮正宗が広宣流布すればそのまま戒壇建立になるのですから、我々が戒壇の相明についてアレコレ口を出す必要はないでしょう^^;

広宣流布すれば時の猊下様が戒壇建立の指揮を取られるのですから、我々弟子はそれに従えば済むだけのことでしょう^^;

ただ言えることは国家が建てるということはあり得ませんので、国家は守護する役目という立場を知らなければならないです^^
2011-04-10 17:40 : 室知久 URL : 編集
邪義破折班を調べてみます。
この件についての意見が聞きたいです。お手数ですが、お願いします。邪義破折班を調べたらまたきます

「勅宣並びに御教書を申し下して」について
 すでに述べたごとく、「勅宣並びに御教書」とは、国家が戒壇の大御本尊を守護し奉るという〝国家意志の表明〟を意味する。仏国実現のため、大聖人はこの〝国家意志の表明〟を、戒壇建立に不可欠の手続と定め給うたのである。
 しかし阿部教学部長はこれを単に「建築許可証」と歪曲する。その誑惑(おうわく)を具さに挙げてみよう。
 「この勅宣・御教書の文についても、之を一つの手続きとして挙げたまう理由は、律令(りつりょう)時代からの国家仏教的伝統により戒壇建立にたいし国主の勅許という制約があり、かつ歴史的前例があった。大聖人はかかる時代をふまえたまい国主の勅裁という形での戒壇堂建立を述べられたのである。しかしこれは一往のことであって、かかる手続きや国主の裁許等が将来永久に必要とは限らない。国の機構・法制等は時代により変化してゆくからである。……今日においては国法、制度、宗教的実状、国主の意味等のすべてが変わった今日、この勅宣・御教書をもって仏法にたいする国家権力の介入の必要性を論ずることこそ守文僻取の徒であり、大聖人の御真意に背くものである。……社会の機構が変わって大聖人御在世の頃の意味の国主は今日において民衆である。勅宣・御教書の意味を考えれば、それは信教の自由の制度下における建立の手続き則ち建築許可証の意味となる」(悪書Ⅱ)
 また云く
 「国家が戒壇を建てるという勅宣並び御教書を出すのか、それとも、宗門で本門戒壇を建ててもよいという許可を勅宣と御教書という形で出すのかという問題がある。歴史上の事例から考えると、まず後者の方ではなかろうか。……大聖人が、しばしば先例として引用される叡山の戒壇は、義真の建立(実質的には伝教大師の努力)であって、官の許可並びに天皇の詔が下りたのみである。大聖人の場合も、この叡山の先例にならって『勅宣並に御教書』と仰せられたのではなかろうか。……勅宣にしろ御教書にしろ、一定の制度の下における一定の地位にある者の発する公文書という性質のものであり、これを日蓮大聖人が絶対不可欠のものとされるはずがない。今日においては、もはや大聖人の時代におけるような勅宣はあり得ない。また、当然御教書もない。したがって、現在もなお、こうした古い時代の形式に固執し、戒壇の本意を失うことがあるとすれば、それは誤りというべきである。……それでは、現代においては、この『勅宣並に御教書』は、どのように考えるべきか。結論からいえば、そうした文書は現代ではあり得ないし、必要ないのである。消極的意味からすれば、先の叡山等の例から考え合わせて、一宗としての正統かつ独自の主体性を獲得せんがためと解することができる。これはすでに現憲法の信教の自由の保証によって実現されていると見てよい」(悪書Ⅰ)
 細井管長はさらにあからさまそして粗雑に云う。
 「今日も建築申請を出さなければ許可にならない。ここでは勅宣といっています。今でも同じことです。ちゃんと総理大臣の決まったところから許されなければ建築許可になりません。そこで本山の建物、みな建築許可、申請をして、申し請(う)けてそして建っている。してみると決して国立じゃない。どこに国立という言葉があるか」(大日蓮50年11月号)と。

 驚くべき破法の悪言である。もし「勅宣・御教書」が「信教の自由の制度下における建築許可証」ならば、昭和三十年十一月に建てられた奉安殿はこの条件をすでに満足しているではないか。なぜこれを「三大秘法抄に御遺命された戒壇」とは云わなかったのか。
 また、大聖人が先例として諸々に挙げ給う叡山(えいざん)の戒壇の勅許(ちょっきょ)について、ことさらこれを建築許可のレベルに矮小(わいしょう)化し「建立したのは義真であって、天皇は許可したのみ」などといっているが、なぜこの勅許すなわち「勅宣」の仏法上の重大意義を隠すのか。
 すなわち叡山の戒壇建立における勅許とは、国家が法華経を唯一の正法と認め、諸宗をことごとく叡山の末寺とするという〝国家意志の表明〟を意味している。なればこそ戒壇建立の前提として、まず正邪決断が公場で行われている。延暦二十一年一月の公場対決がそれである。
 「終(つい)に仏の誡(いましめ)ををそれて桓武(かんむ)皇帝に奏(そう)し給いしかば、帝、此の事ををどろかせ給いて六宗の碩学(せきがく)に召し合させ給う。彼(か)の学者等、始めは慢幢(まんどう)山のごとし、悪心毒蛇のやうなりしかども、終に王の前にしてせめをとされ、六宗・七宗一同に御弟子となりぬ」(撰時抄)
 しかし、この公場対決によって諸宗一同、伝教の弟子になったとはいえ、なお未だ不完全な帰伏であった。そのゆえは、円定(えんじょう)・円慧(えんね)においては伝教の正義に帰伏するとも、戒においては未だ伝教の弟子ではなかったからである。事実この対決ののちも、諸宗の得度者は東大寺の戒壇に上って具足戒(ぐそくかい)を受け、天下公認の僧侶としての資格を得ていたのであった。
 ここに叡山の迹門戒壇の建立は、日本の諸宗を円定・円慧のみならず、戒においても法華経の円頓戒(えんどんかい)に統一するという、名実共の仏法の大革命であったのである。
 「其の上、天台大師のいまだせめ給はざりし小乗の別受戒(べつじゅかい)をせめをとし、六宗の八大徳に梵網経(ぼんもうきょう)の大乗別受戒をさづけ給うのみならず、法華経の円頓(えんどん)の別受戒(べつじゅかい)を叡山に建立せしかば、延暦円頓の別受戒は日本第一たるのみならず、仏の滅後一千八百余年が間、身毒(けんどく)・尸那(しな)・一閻浮提(いちえんぶだい)にいまだなかりし霊山(りょうぜん)の大戒日本国に始まる。……されば日本国の当世の東寺(とうじ)・園城(おんじょう)・七大寺・諸国の八宗・浄土・禅宗・律宗等の諸僧等、誰人か伝教大師の円戒をそむくべき。かの漢土九国の諸僧等は、円定(えんじょう)・円慧(えんね)は天台の弟子ににたれども、円頓一同の戒場は漢土になければ、戒にをいては弟子とならぬ者もありけん、この日本国は伝教大師の御弟子にあらざる者は外道なり、悪人なり」(撰時抄)と。
 このような意義を持つ戒壇建立であれば、法華経の定・慧の流布に勝る大難があった。
 「諸人手をたたき舌をふるふ、在世には仏と提婆(だいば)が二の戒壇ありてそこばくの人々死にき。されば他宗にはそむくべし、我が師天台大師の立て給はざる円頓の戒壇を立つべしという不思議さよ、あらおそろし、おそろしと、罵(ののし)りあえりき」(報恩抄)と。
 これら諸宗あげての怨嫉のゆえに、伝教の存生には戒壇建立は実現せず、滅後ほどなくして義真のとき「勅宣」は下されたのである。かくて
 「終に叡山を建てて本寺と為し、諸寺を取って末寺と為す。日本の仏法唯一門なり、王法も二に非ず。法定まり、国清めり」(四信五品抄)は実現したのである。
 もしこの「勅宣」が、単なる建築許可であったならば、どうして諸宗あげての怨嫉が起ころう。実に諸宗を叡山の末寺とする国家的な宗教革命であったればこそ、定・慧の流布に勝る大難があったのである。

 迹門の戒壇にしてなお然り、いわんや本門の戒壇においておやである。ゆえに大聖人は
 「設(たと)い日蓮死生不定(ししょうふじょう)たりと雖(いえども)も、妙法蓮華経の五字の流布は疑い無き者か。伝教大師、御本意の円宗を日本に弘めんとす、但し定(じょう)・慧(え)は存生に之を弘め、円戒は死後に之(これ)を顕わす、事相たる故に一重の大難之れ有るか」(富木殿御返事)
 と、伝教を例として、本門戒壇建立の容易ならざることを密示されている。もし三大秘法抄の「勅宣並びに御教書」が「建築許可証」で済むのなら、「一重の大難」などのあるべき道理がないではないか。
 まさに大聖人が本門戒壇建立の手続として定め給うた「勅宣・御教書」こそ、国家が宗教の邪正を認識決裁し、三大秘法を国家の根本の指導原理として護持擁護するという〝国家意志の表明〟そのものである。ゆえに大難事なのである。しかしこれなくしては国家・国土の成仏はない、仏国の実現はない。ゆえに必要不可欠の手続と定め給うたのである。
 しかるを「勅宣・御教書」を単なる一時代における文書とし、「そうした文書は現代ではありえないし、必要ないのである」(悪書Ⅰ)等というに至っては、まさに御本仏に敵対し奉る謗言というべきである。たとえ「国の機構・法制等」は変わるとも、国家ある限り国家意志は必ず存在する。時代を超えたこの本質を、大聖人は「勅宣・御教書」と仰せられたのである。
 また
 「『勅宣並に御教書』は……一宗としての正統かつ独自の主体性を獲得せんがためと解することができる。これはすでに現憲法の信教の自由の保証によって実現されていると見てよい」(悪書Ⅰ)といっているが、国家が宗教の正邪を認識していない現憲法の〝信教の自由〟が、どうして「一宗の正統……獲得」と結びつくのか。

 このような癡論(ちろん)を弄(ろう)するのも、詮ずるところ憲法を主、仏法を従とするてん倒より発している。ゆえに
 「今日、憲法第二十条に定められた政教分離の原則によって、国会も閣議も『戒壇建立』などという宗教的事項を決議する権限を全く有していない。仮に決議したとしても、憲法違反で無効であり、無効な決議は存在しないことと同じである。やれないことや無いことを必要条件に定めることは、結果的には、自ら不可能と決めて目的を放棄することになる」(悪書Ⅰ)などというのである。
 広宣流布以前に作られた憲法の枠内で戒壇建立が実現し得ないのは、ことわるまでもなく当然のことである。だから大聖人は「時を待つべきのみ」と仰せられている。広宣流布が達成されれば、当然憲法も改正されよう。これが「王法仏法に冥ずる」の、国法上の事相でもある。そして〝かかる時が来るまでは本門戒壇を建ててはならぬ〟というのが、御本仏の厳しきお誡めでもあれば、違憲などのあるべきはずもないのである。
 それを、現憲法で出来ないことを必要条件と定めるのは「目的を放棄することになる」とは、憤りを通りこして、むしろ滑稽でさえある。
 これらの発言を見るに、阿部教学部長は現憲法を至上(しじょう)・不磨(ふま)の大典とみなしているごとくであるが、ことの序(ついで)に、仏法の立場から明治憲法および日本国憲法をどう見るかについて、一言しておきたい。
 明治憲法では、文言(もんごん)には表われてないが、事実上神社神道を国教として認め、国家がこれを保護していた。これに対し日本国憲法は、神道と国家の分離を命ずる連合国司令部の指令に基き、政教分離を規定している。
 これを仏法より見れば、明治憲法は、国家の根本に毒を取り入れていたことになる。次の日本国憲法は、毒は捨てたが薬も用いないという憲法である。そして最も勝れた憲法とは、毒を捨てるのみならず薬を用いるものであることは自明の理である。すなわち広宣流布の時には、日蓮大聖人の仏法を基本原理とする憲法が制定されなくてはならぬ。この時が、本門戒壇建立の時なのである。
 しかし阿部教学部長は憲法改正をしてはいけないかのように、またなし得ないことのように、次のごとく云う。
 「基本的人権を無視し、国民主権主義を否定する方向への憲法の改変は、憲法改訂の限界を超えるものであり、許されるべきでないというのが、憲法学会の定説ともいうべき圧倒多数説であると聞いている」(悪書Ⅰ再刊後記)
 誰に聞いたとは書いてないが、学会の弁護士・検事グループの入れ智恵であることは間違いない。
 およそ憲法は、国家・国民のためにあるのであって、憲法のために国家・国民があるのではない。ゆえにもし国家・国民が、安泰・至福をもたらす唯一の法が三大秘法であると認識すれば、三大秘法を基本原理として憲法を改正することは、当然のことである。このように、時代の進展にともなって憲法が改正されることは、国家社会の発展の法則でもある。ゆえに明治憲法においても、また現憲法においても、それぞれ「改正」の手続がきめられているのである。
 しかし法律論的には、憲法改正には限界があるとは云われる。たとえば明治憲法においては「国体」に関する規定は改正の対象とすることはできないと解されていたし、現憲法についても同様の趣旨の限界があるとも一往いわれる。
 このところを阿部教学部長は吹きこまれたのであろう。だが、敗戦という革命的事態を迎えて、明治憲法が基本原理を超えて全面改正されたごとく、広宣流布という国家の宗教的大革命があれば、また基本原理を超えた改正がなし得るのは理の当然である。そしてこれを決定するものは、低次元の法律論などではない、実に〝国民の総意〟なのである。ゆえに憲法学者もいう。
 「改正の限界という問題は理論的には重要な問題であるが、実際に憲法を改正すべきかどうかが問題となる場合においては、それを決定するものは、改正の限界を超えるかどうかでなく、この憲法の内容に対する国民の判断であるといわなければならない」(佐藤功「日本国憲法概説」)と。
 学会の三百代言グループの幼稚な論理を尤もらしく受け売りすると、後世に恥を晒(さら)すことになる。
2011-04-10 17:28 : プリン大臣 URL : 編集
Re:
プリン大臣さん

法論てコピペを貼り付ける行為なわけ
自論を持って、そこに文証を付け加えて正当性を訴えるのが法論なんだから、浅井のコピペはいいって
プリン大臣さんの言葉で話さないと意味ないだろ
しかもメタ本の破折は邪義破折班がやってるからそちらを見なさい

まず何を言いたいかを完結に述べてよね
2011-04-10 16:48 : ユージ URL : 編集
No title
真実を明らかにするため、もしもこれらを打ちまかすことができたら、顕正会を脱会して、大石寺に帰依させていただきます。会長の話が根本なので、ぜひとも感情論ではなく、コメントハシャクできるなら、お願いします
2011-04-10 16:42 : プリン大臣 URL : 編集
Re:
メタボのコピペはいいって
2011-04-10 16:07 : ユージ URL : 編集
葉尺
、一期弘法付嘱書における「国主」の曲会
 国立戒壇を否定するには、一期弘法付嘱書の「国主」の意義を歪曲(わいきょく)しなければならぬ。
 そこで細井管長は、この「国主」について、世間儀典的と出世間内感的の二方面から考えられるとして、次のように云っている。
 「世間儀典的に考えますと、……我が宗では真実をいうと、古来から広宣流布の時の国王は転輪聖王(てんりんじょうおう)である。しかも転輪聖王の内の最高の金輪聖王(こんりんじょうおう)である。こう相伝しておるのでございます。皆様、それを忘れておるかも知れませんが、既に昔からそういうことを相伝しておる。しかし明治以後、それを忘却しておる人が多くなったのでございます。……だから、実際に広宣流布した暁の、国主が天皇だとか、或いは、我々の人民の支配者だと、即座に決定するということは難しい。もっと大きな大理想のもとの転輪聖王を求めておる。で、教行証御書の終りの方に
 『已(すで)に地涌(じゆ)の大菩薩上行出でさせ給いぬ、結要(けっちょう)の大法亦弘まらせ給うべし。日本・漢土・萬国の一切衆生は金輪聖王の出現の先兆の優曇華に値えるなるべし』
 こう説かれております。大聖人様が出現していよいよ広宣流布になる時には、この金輪王(こんりんおう)が出現するんだ。その為に、大聖人様がこうこうしておられるのは、金輪聖王の出現のためのお祝いの優曇華(うどんげ)の華(はな)に値えるが如くであるということをおっしゃっております。だからこれを見ても、大聖人様の考えは、広布の時には金輪聖王が出現するのである。そして戒壇を建立する」(大日蓮47年5月号)と。

 細井管長は、天皇が「国主」であることを否定するためにこれを云い出したのである。
 だが、もし〝広宣流布の時には大威徳の国王たる金輪聖王が出現して戒壇を建立する〟というのなら、なぜその出現を待って戒壇を建立しないのか。あわてて正本堂などを立てる必要などさらさらないではないか。これ矛盾の第一である。
 また、広布の時に金輪聖王が出現することの文証として教行証御書を引いているが、これまた文意の歪曲(わいきょく)である。「金輪聖王の出現の先兆の優曇華(うどんげ)に値えるなるべし」の御文は、仏の出現には値い難いことを表わす譬喩(ひゆ)にすぎない。優曇華は、金輪王出現の瑞兆(ずいちょう)として三千年に一度海中に開くといわれる伝説上の華であるが、経文にはこの優曇華の譬喩が随所に説かれている。法華経方便品にも
 「諸仏、世に興出(こうしゅつ)すること懸遠(けんのん)にして値遇(ちぐう)すること難(がた)し、たとい世に出ずるとも、この法を説くことまた難し、無量無数劫(むしゅこう)にこの法を聞くことまた難し、能(よ)くこの法を聴く者、この人またまた難し。たとえば優曇華は一切愛楽(あいぎょう)し天人の希有(けう)にする所にして、時時(とき)に乃(いま)し一(ひと)たび出ずるがごとし」と。
 いま大聖人は教行証御書において、上行菩薩出現して三大秘法を弘めるという久遠元初以来の重大事を「一閻浮提(いちえんぶだい)の一切衆生は値いがたき優曇華に値うの思いを懐(いだ)くべし」と御教示下されたのであって、「広布の時には金輪聖王が出現する」などと仰せになっているのでは全くない。曲会もほどほどにしなければいけない。
 さらに細井管長は云う。
 「出世間内感的に考えていくと……その金輪聖王は結局誰かといえば、御義口伝(おんぎくでん)に
 『本地身(ほんちしん)の仏とは此の文を習うなり。祖(そ)とは法界の異名なり、此れは方便品の相・性・体の三如是(さんにょぜ)を祖と云うなり、此の三如是より外に転輪聖王之れ無きなり、転輪(てんりん)とは生住異滅(しょうじゅういめつ)なり、聖王(じょうおう)とは心法なり、此の三如是は三世の諸仏の父母なり。今日蓮等の類い南無妙法蓮華経と唱え奉る者は三世諸仏の父母にして、其祖(ごそ)転輪聖王(てんりんじょうおう)なり』
 と、こう仰せになっております。即ち結局は金・銀・銅・鉄の輪王は、我等大聖人の弟子檀那の南無妙法蓮華経を唱え奉る者の当体である、というべきであります。故に出世間内感的における戒壇建立の相を論ずるならば、三秘抄の王法仏法等のお言葉は、大聖人の弟子檀那の南無妙法蓮華経の信心を離れては存在しないのであります。我等、弟子檀那の末法に南無妙法蓮華経と修行する行者の己心にある有徳王(うとくおう)・覚徳比丘(かくとくびく)のその昔の王仏冥合の姿をそのまま末法濁悪の未来に移さん時、と申されたと拝すべきであります」と。
 ごまかそうとしているから、まことにわかりにくい。まず細井管長は〝広宣流布の時に出現する金輪聖王とは我ら弟子檀那である〟とこじつけようとして御義口伝を引いているが、またまたこれ不便(ふびん)の引証、文意の歪曲である。この御文の意を日霑(にちでん)上人釈されて云く
 「この文、眼を留めて拝すべし。転輪聖王の一切衆生の本祖たるごとく、宗祖大聖人もまたこれ三世の諸仏の本祖たること、文に在(あ)って顕然なり」と。
 まさに御義口伝のこの文は、大聖人が三世諸仏の主師親にてましますことを御指南下されたもので、「転輪聖王」とは、そのことを理解せしむる譬喩にすぎないのである。
 さて、意味不明の細井管長の〝説法〟を、阿部教学部長は次のごとく会通(えつう)している。
 「信心内感的(即ち出世間法の信感)からいえば、正法を受持する民衆との意と承る」(悪書Ⅰ)と。
 細井管長もまた後日、次のように云っている。
 「現今は、我が国の憲法において、主権在民と定められている以上、本門の戒壇が民衆の力によって建立されておっても、少しも不思議はないのであります。あえて天皇の意志による国立が無ければならないという理由はないのであります。一期弘法抄の『国主此の法を立てらるれば』とは、現今においては、多くの民衆が、この大聖人の仏法を信受し、信行することであり、そして本門寺の戒壇を建立することを御命じになったと解釈して差し支えないと思うのであります」(大日蓮49年11月号)と。
 さらに阿部教学部長も云う。
 「一期弘法抄の『国主』とは、日達上人の御指南の如く、現在は主権在民の上から民衆と見るべきである」(日蓮正宗要義)と。
 要するに細井管長も阿部教学部長も〝国主とは民衆である〟といっているのである。

 では、大聖人は「国主」をどのように御覧あそばされているのであろうか。御書を拝すれば二意がある。
 一には、日本国本来の「国主」として、天皇を特定し給うておられる。
 ゆえに神国王御書(しんこくおうごしょ)には
 「日本国を亦水穂(またみずほ)の国と云い、亦野馬台(やまと)、又秋津島(あきつしま)、又扶桑(ふそう)等云々。六十六ヶ国・二つの島、已上六十八ヶ国、東西三千余里、南北は不定なり。……国主をたづぬれば神世(かみよ)十二代は天神(てんじん)七代・地神(ちじん)五代なり」
 と仰せられ、以下歴代の天皇を挙げておられる。また本尊問答抄には、後鳥羽(ごとば)天皇が北条義時を討たんとしたことを
 「国主として民を討たん事、鷹の鳥をとらんがごとし」とも仰せられている。
 二には、時の国家権力掌握者を指して「国主」とされている。
 ゆえに下山抄には北条氏を指して
 「相州(そうしゅう)は謗法(ほうぼう)の人ならぬ上、文武きはめ尽せし人なれば、天許(ゆる)し国主となす」
 とあり、また国府尼御前御書に
 「国主より御勘気二度、一度は伊豆の国、今度は佐渡の嶋なり」等とあるのがそれである。
 以上二意の「国主」について、大聖人はどのように対応あそばされたかを拝することが、日本国の「国主」を理解する上で極めて重要である。
 大聖人御在世においては、承久(じょうきゅう)の乱の結果、天皇の威光勢力(いこうせりき)は失(う)せ、皇室は名存実亡、衰微の極に在った。このとき国家権力を掌握していたのは北条一門であった。ここに大聖人は立正安国論を始め三度の諫暁を、この北条一門に対しあそばされている。これ、北条氏を実質上の〝国主〟とみなし給うたゆえである。
 しかし三度の諫暁以後は
 「未だ天聴(てんちょう)を驚かさず歟(か)、事三ヶ度に及ぶ、今は諫暁を止むべし」(未驚天聴御書)
 と仰せられ、鎌倉幕府への諫暁を止め、名のみあって実権のない皇室に聖意を向け給うておられる。
 すなわち弘安三年三月には未来広布の暁に天皇が受持すべき「紫宸殿(ししんでん)の御本尊」を顕わされ、翌四年十二月には後宇多(ごうだ)天皇に申状を認(したため)めて日目上人に代奏せしめ、さらに翌五年五月には日目上人に重ねて天意を奉伺(ほうし)せしめ「朕(ちん)、他日法華を持たば必ず富士山麓に求めん」との下文(くだしぶみ)を得給うておられる。そして同年四月の三大秘法抄には「勅宣並びに御教書」、また同九月の御付嘱状には「国主此の法を立てらるれば……」と仰せられているのである。
 これらの御振舞いを拝すれば、大聖人は皇室の威光勢力の有無にかかわらず、日本国の真の「国主」は天皇であると御覧あそばしておられたと拝推することができる。
 皇室が日本本来の王法・国主であることは、日本国の仏法上の特質に由来する。日寛上人は
 「日本国は本因妙の教主日蓮大聖人の本国にして、本門三大秘法広宣流布の根本の妙国なり」(依義判文抄)
 と指南されている。かかる三大秘法有縁の妙国ならば、この仏法を守護し奉る本有(ほんぬ)の王法が存在しないはずがない。これが日本の皇室なのである。
 されば「久遠下種の南無妙法蓮華経の守護神」(産湯相承)たる天照太神は皇祖としてこの王法の基礎を堅め、その勅(ちょく)に云く「葦原(あしはら)の千五百秋(ちいほあき)の瑞穂(みずほ)の国は、是(こ)れ吾(あ)か子孫(うみのこ)の王(きみ)たるべきの地(くに)なり。宜(よろ)しく爾就(いましゆ)いて治むべし、寶祚(あまつひつぎ)の隆(さか)えまさんこと、当(まさ)に天壤(あめつち)と窮(きわま)り無かるべし」(日興上人・三時弘教次第)と。また同じく仏法守護の善神たる八幡大菩薩は第十六代應神天皇であり、百王守護の誓いをなしている。日本の皇室の世界にも類を見ない永続は、実にこの仏法上の大因縁と使命によるのである。
 大聖人の御聖意は、二祖日興上人の御事蹟を拝すれば、さらによく窺(うかが)い得る。
 すなわち日興上人の「三時弘教次第」には、「今末法に入って法華本門を立てて国土を治むべき次第」として、桓武(かんむ)天皇と伝教大師を迹化付嘱の師檀と例に挙げ、本化付嘱の師檀を「日蓮大聖人」と「当御代」(時の天皇)と仰せられたのち、前掲の天照太神の「勅」を記されている。
 また「富士一跡門徒存知事」には、広宣流布の暁の皇城の所在について
 「右、王城においては、殊(こと)に勝地を撰ぶべきなり。就中(なかんずく)、仏法と王法とは本源体一(ほんげんたいいつ)なり、居処(こしょ)随って相(あ)い離るべからざるか。仍(よ)って南都の七大寺、北京(ほっきょう)の比叡山(ひえいざん)、先蹤(せんしょう)これ同じ、後代改まらず。然れば駿河国の富士山は広博の地なり、一には扶桑国(ふそうこく)なり、二には四神相応(しじんそうおう)の勝地なり。尤(もっと)も本門寺と王城と一所(いっしょ)なるべき由、且(か)つは往古の佳例(かれい)なり、且つは日蓮大聖人の本願の所なり」と。
 「仏法と王法とは本源体一」とは、皇祖(こうそ)たる天照太神・八幡大菩薩等の本地は釈迦仏であり、下種の三大秘法守護のため日本に垂迹して善神と顕われたことをいう。その大使命を受け継いでいるのが日本の皇室である。このゆえに〝広宣流布の暁には本門寺と王城(皇居)は一所(いっしょ)でなければならない、そしてこの事こそ「日蓮大聖人の本願の所」である〟と日興上人は仰せられているのである。王仏冥合の事相、ここに豁然(かつぜん)と拝する思いがする。
 さらに日興上人は、広宣流布の時出現の国主を、同じく富士一跡門徒存知事に「本化国主」と仰せられている。この「本化国主」が、本門寺と一所の王城に居(こ)する〝天皇〟を意味すること、一点の争う余地もないではないか。
 しかし、このように仏法守護の大使命を有する日本の皇室ではあるが、もしこの使命を自覚せず、仏法の正邪に迷って邪法を行ずれば、たちまちに威光勢力を失う、大聖人御在世の皇室がそれであった。また正法の滅するを見て捨てて擁護しなければ、たちまち王位は傾く、敗戦以後の今日の皇室の姿がそれに当ろう。
 ただし、敗戦という未曾有の大変革を経ても、なお天皇制は廃絶されず、天皇がその権能は限定されているとはいえなお〝君主〟たる地位を保有されていること、まさに将来皇室が果すべき仏法上の使命のゆえと、その不思議を歎ぜざるを得ない。
 国民主権主義を定めた現憲法における天皇の地位について、憲法学の権威といわれた一公法学者は云う
 「わが日本国憲法における天皇も、英文には Emperor と称しており、その地位は世襲であって、国法上及び国際法上に君主としての栄誉権を保有したもうのみならず、国家統治の権能についても極めて限定せられたものとは云いながら、なお国会の召集や衆議院の解散のごとき国会の上に立ってこれを命令する権能が与えられており、且つ御一身をもって国家の尊厳を代表したもうのであるから、なお憲法上に君主の地位を保有したもうものと見るべく、日本国憲法が国民主権主義を国家組織の基礎となしているにかかわらず、国の政体としてはなお君主制を支持し、共和制を取っているものではないと解せねばならない」(美濃部達吉・憲法概論)と。
 時流にへつらわぬこの一見識、深く味識すべきである。

 さて、細井管長と阿部教学部長は学会におもねて「国主とは、現在は主権在民の上から民衆である」と云ったが、報恩抄には
 「国主は但(ただ)一人なり、二人となれば国土おだやかならず、家に二の主あれば其の家必ずやぶる」
 とある。民衆が国主たり得る道理がないではないか。日本国には憲法上からも国家を代表する一人の君主すなわち天皇が存在し、また中央政府もある。この存在を無視して、漠然たる〝民衆〟を国主というのは、為にする詭弁といわねばならぬ。主権在民すなわち国民主権主義とは、国家意志を構成する最高の源泉が国民に発することをいうのであるが、国家・国民を代表して国家意志を表明するのは、天皇および国家機関にあることは論を俟(ま)たない。
 ここに戒壇建立の必要条件たる「勅宣並びに御教書」(国家意志の表明)が発せられるプロセスを、政体の変化の上から考察すれば、専制政においては、国主の帰依がそのまま国家意志の表明につながる。しかし民主政においては、国民の総意が国家意志を決定し、その国家意志が天皇および国家機関から表明されるという手順となるのであろう。
 しかし上から下、下から上という差異はあっても、国家がある以上、政体のいかんを問わず国家意志の表明はなされる。ゆえに今日において、もし国民一同に南無妙法蓮華経と唱え奉る広宣流布が実現すれば、国民の信託に由って成る国会の議決がなされぬはずはなく、また「国民統合の象徴」たる天皇が国家・国民を代表して正法護持の国家意志を表明しないこともあり得ない。ゆえに広宣流布が実現さえすれば、今日の政体においてすら、御聖意に叶う「勅宣並びに御教書」は発せられる。まして広布の暁には、仏法に準じて憲法も改正され、国体も在るべき姿に変わるから、少しも心配は要(い)らない。
 ところがいま、細井管長・阿部教学部長は主権在民をふりかざしながら〝国民の総意〟ということを敢えていわず、国民の一部に過ぎぬ「民衆」を指して「国主」という。ここにごまかしがある。
 すなわち云うところの「民衆」とは、学会員を指しているのである。曽て池田は、しきりに云っていた。「学会こそ民衆であり、その民衆の指導者こそ現代の王である」と。ここから「私は日本の国主であり、大統領であり、……最高権力者である」(「人間革命をめざす池田大作その思想と生き方」)という結論が導かれる。
 細井管長・阿部教学部長の〝民衆国主論〟は、池田のこの慢心・誑惑に奉仕するたばかり以外の何ものでもない。
2011-04-10 14:37 : プリン大臣 URL : 編集
Re:
>>これまでのやりとりの中、室知久さんやその他の方たちの意見は全て、世間の偏見や誤解を恐れから発するものであります。

そのままお返し致します^^;
日蓮正宗でもないあなたが、日蓮正宗の教義を悪用して世間に悪印象を与えているのがわからないのですか?
いい加減、偽本尊流布を辞めないと益々大変な目に会いますよ^^;



>>私は改めて顕正会、浅井先生の素晴らしさを感じました。先生は逃げてはいけないと常々仰せですが、それを実感いたします。


それならあなたも逃げずに国家が戒壇を建立せよという文証を出したらどうなのですか?
これが最後、これが最後、追伸、追伸で話を誤魔化していますが、何一つ我々を納得させていないでしょう^^;


>>恐れずに、偏見や誤解に負けないで、誠実に自分達の本質を伝えて行く事が、世の中を変え仏国への道であることがわかりました。


日蓮正宗の三大秘法をストレートに折伏すればよいだけのことです^^

2011-04-09 12:41 : 室知久 URL : 編集
Re:
>>顕正会の国立戒壇とは、全国民の燃えるような赤誠の供養により建立されるべきもので、国費によって建立される意味ではありません。


それを民衆立というのではないですか?


>>また、国家権力による強制を意味しません。信仰は強制によってなし得るものでないためです。


国立で戒壇を作るという時点で国家権力が関わっているでしょう^^;


>>一対一の折伏により全国民が三大秘法を受持する時が広宣流布であり。その時が戒壇建立の時であります。


その三大秘法はどこにあるのですか?
日蓮正宗の三大秘法を悪用しないで頂きたい^^;


>>この国立戒壇の本質から、それを棄てることは大聖人様に背くことになります。


日蓮正宗に伝わる三大秘法を盗み入れて紛らわしく邪法を広めている行為が大聖人様に背くのですよ^^;
だから会員は成仏できない、これ現象です


>>ですから、たとえ世間にこれまでのような誤解が生じても、その誤解を説き、国立戒壇の本質を説いていくべきであると言えます。


誤解をとく必要はないでしょう^^
折伏して相手が自ら賞罰を体験しながら仏法を知るのですから媚びる必要はないでしょう^^;

顕正会はまず偽本尊作成を懺悔しなければ、何をやろうが邪教のままですから、身延と同程度だと思ってください^^;
2011-04-09 12:35 : 室知久 URL : 編集
Re:
これまでのやりとりの中、室知久さんやその他の方たちの意見は全て、世間の偏見や誤解を恐れから発するものであります。

私は改めて顕正会、浅井先生の素晴らしさを感じました。先生は逃げてはいけないと常々仰せですが、それを実感いたします。

恐れずに、偏見や誤解に負けないで、誠実に自分達の本質を伝えて行く事が、世の中を変え仏国への道であることがわかりました。
2011-04-09 12:31 : シロ URL : 編集
Re:
顕正会の国立戒壇とは、全国民の燃えるような赤誠の供養により建立されるべきもので、国費によって建立される意味ではありません。また、国家権力による強制を意味しません。信仰は強制によってなし得るものでないためです。一対一の折伏により全国民が三大秘法を受持する時が広宣流布であり。その時が戒壇建立の時であります。

この国立戒壇の本質から、それを棄てることは大聖人様に背くことになります。

ですから、たとえ世間にこれまでのような誤解が生じても、その誤解を説き、国立戒壇の本質を説いていくべきであると言えます。

2011-04-09 11:56 : シロ URL : 編集
Re:
国立戒壇は誰が言い出したのか考えればよくわかる思いますがね?

国柱会の田中地学が言い出したのですよ。

国立戒壇は本門寺の戒壇のたんなる通称ですから、通称を用いなくなっても何ら問題ないですよね。

己義と決めつける文証を示して下さいね。
己義は猊下の御指南を信じられず、勝手に解釈している浅井会長ですよ。
2011-04-09 08:55 : raiden URL : 編集
浅井会長は文証の重要性について『折伏理論書/改訂版289P~』に

「経文の裏付けのない教義・主張は、たとえいかに言葉巧みに説かれていても、仏説に背く己義であるから、絶対にこれを信じてはならない。(中略)これらの己義・魔説を見抜くため、経文上の証拠を求めることが大切なのである。」

と書かれていますね。
2011-04-08 21:29 : エゥーゴに出資しているネルフ職員 URL : 編集
Re:
ということは国教にこだわる必要はないということでしょう^^;

そもそもインドから日本に仏法が伝わってきた時の事例を見ても、インドや中国が国教化した波動で伝わってきてはいないでしょう^^;

同じく日本の仏法を中国、インドへ帰り、その波動は一天四海本因妙広宣流布になるのですよ^^;

日本の国教化→中国の国教化→インドの国教→一天四海本因妙広宣流布

という大聖人様の仰せはありませんし、そのような文証を出して頂いた上で論じて頂かないと誰もが納得できません^^;

シロさんの我見は浅井さんと全く同じでありますから、文証を出さないから誰も納得しないのですよ^^;
2011-04-08 20:26 : 室知久 URL : 編集
Re:
日本限定とは申してないです。

仏国が実現されれば、

その功徳を世界中の国が見て世界中に弘まるのは当然でしょう。

一人の聖人が現れて、二人、三人と増えていったのです。
ですから、一国の仏国が現れて増えていくのが道理でしょう。
2011-04-08 19:44 : シロ URL : 編集
私は
「おそらくは」
と言っただけですから断定はしておりませんよ^^;

しかし、大聖人様の仏法を求める精神が強くなれば、日本語を学ぶ者も増え、日本の文化を尊重して用いたりするのは当然だと思います^^

まして一天四海本因妙広宣流布達成の時代は、地球上は世界平和の仏国土となっているのですから、世界各地の王や政治家は、全て本門寺の猊下様の弟子になっているのですから、猊下様を中心とした、思想の統一と共に、政治おいても協力して統一化されてもおかしくはないと思います^^

政治、貿易、外交などは餓鬼界の利益目的が薄れ、お互いを尊重してお互いを助け守るものとなりますし、そういう時代は世界統一と言っても過言ではないでしょう^^

第三惑星地球は仏界の国土となり、全てが妙法化されるのですから、何一つ犠牲もなく安穏になるのです^^

こういった一天四海本因妙広宣流布の視点から見れば、世界統一すらも実現され、顕正会の言う国家が建立する国立戒壇などがいかに小さなものかわかるかと思います^^;

小さな島国の井の中の蛙であっては、一閻浮提の人を救うことはできないですよ^^;

大聖人様は日本人限定で救われるような仏様ではありません^^;

大聖人様が願われるものは何なのか?

何の為にわざわざこの地球に御出現下されたのか?

宇宙規模で仏様の御化導を拝すれば、地球の広宣流布などは小さなことなのかもしれません^^

それを我々凡夫が、あれこれ難癖を付ける必要はありませんし、一天四海本因妙広宣流布達成が必ずなるという大聖人様の御言葉を拝して確信を持って戦えば良いだけです^^

2011-04-08 18:42 : 室知久 URL : 編集
Re:
大聖人様は世界を統一されるなど仰せでないです。

それは己義ですよ。

仏国化と、その利益、一閻浮提に及ぶ、そう仰せです。

全世界が広宣流布して世界統一されるというのは己義でしょ。
2011-04-08 18:23 : シロ URL : 編集
エゥーゴに出資しているネルフ職員さんへ
ということは、

 浅井の教え子は、尚更ですね。
 勉強になりました。

               
2011-04-08 17:14 : 週末は末寺 URL : 編集
Re:
シロさんは『遺誡置文』を引用されましたが、顕正新聞22年2月15日号より

「万年救護の為に二十六箇条を置く、後代の学侶敢て疑惑を生ずること勿れ。」

この紙面にハッキリと掲載されていますが、二十六箇条は在家にではなく、出家たる「学呂」に書かれたのです。「学呂」とは御僧侶の事です。

よって、在家が軽々しく法門に口を挟むのは大間違いです。
したがって「時の貫首たりと雖も~」の御文を使って、在家の浅井会長に御法主上人を砕く権限はありません。
2011-04-08 16:48 : エゥーゴに出資しているネルフ職員 URL : 編集
シロさんへ
仕事中でしたっけ?それで誤字がおおいのですね。

>いくら悪句されようが、正しい道理は主に打ち勝ちます。

 道理は全て正しいから道理であって、
 正しくない主張は道理ではありません。
 別に罵詈している訳ではなく、顕正会を正しいところから見れば、
 指摘が悪口の様に聞こえるだけです。


>私が幼稚だ

 その通りです。誰に向かって議論しているのか?
 解りずらく、建設的、発展的意見、エビデンスも
 欠落しています。

>出方だとかは全く関係ありません。

 出方は重要です。宗教に限ったことではありませんが。

>『時の管首といえども、仏法に己義を構えれば
 これを用いざること』

 誰も已義を構えていませんよ。
 総本山にあなた方は折伏理論書(メタ本)で向かうのですか?
 40余年日蓮正宗から離れて独自路線を取っている以上は
 仏弟子とは言えないでしょう。


>国教にしないでよいという事は、すでに他と肩をな らべるも同じです。

 さっきも言いましたが、そもそも異流儀はその「他」です。
 邪宗にいる人は自分を邪宗とは言いませんが、
 まさに貴方は邪宗の会員であって、正法はそこに
 不存在であることをよ~く考えて下さい。
 


2011-04-08 16:10 : 週末は末寺 URL : 編集
Re:
国教程度のレベルで論じているのではないのですよ^^;

大聖人様は一閻浮提の人を救う為に、一閻浮提総与の御本尊様を顕されたのですから、日本国限定とか日本の国教の為に御本尊様を顕されたのではないのです^^;

日達上人も大聖人様の教えは世界宗教だから国教化は有り得ないと仰せですが、国教化レベルで満足しているようでは一閻浮提の人は救えないですよね^^;

一天四海本因妙広宣流布の暁は全世界中の人が日蓮正宗の信徒なのですから、国教化というレベルではないですよね?

勿論キリスト教、イスラム教などの宗教は一掃されてますから邪教と肩を並べる心配もないでしょう^^

世界は統一されて日本が世界の中心となり、おそらくは日本の歴史にもあるように、藩が統一されて天下太平の世が出現したように、政治等も日本を中心として統一されるかもしれません^^

真の世界平和な国土が出現してこそ広宣流布と呼べるのであり、その実現に向けて日蓮正宗が爆進しているのですから、顕正会は全く関係もありませんし、正直言って邪魔をしているにすぎないのですよ^^;

会員が救われていない現実をよくみるべきです^^

日蓮正宗の心配よりも、組織内部の心配をしたほうがよいですよ^^
2011-04-08 15:46 : 室知久 URL : 編集
Re:
いくら悪句されようが、正しい道理は主に打ち勝ちます。
私が幼稚だとかどういう出方だとかは全く関係ありません。

『時の管首といえども、仏法に己義を構えればこれを用いざること』

国教にしないでよいという事は、すでに他と肩をならべるも同じです。

2011-04-08 15:24 : シロ URL : 編集
週末は末寺さん、カラさん、ありがとうございます^^

今回の法論内容は指導教師の御住職様より数々のアドバイスを頂いた上で相手の出方を予測しながら書かせて頂きました^^

顕正会は都合の良いように話をすり替えますから、それを確認しながら斬り捨てるのが一番良いかと思います^^

洗脳されて道念がない者には何を言っても通じないのは仕方がないことですが、我々日蓮正宗が広宣流布してしまえば顕正会のような邪教は跡形もなく滅びるという確信だけで話していくしかないですね^^

顕正会は広宣流布を目指す気になっていますが、偽本尊を広める行為を広宣流布だと言えませんし、仮に身延派が広宣流布したらどうなるでしょうか?
国柱会が国立戒壇を建てたらどうなるでしょうか?

顕正会も全く同じですから、そんな邪教が広宣流布されては困ります^^;

会員が救われない宗教なのですから、国民、国家が救えるわけがないです^^;

浅井さんは自分の長男すら救えていないのですから、身内すら救えない宗教では話になりませんよね^^;
2011-04-08 13:00 : 室知久 URL : 編集
No title
シロさま

 邪宗=邪教=異流儀=顕正会

 邪宗について云うならば

 邪教(じゃきょう)とは、邪(よこしま)な教えのこと。
 一般的には淫祠邪教(いんしじゃきょう)といわれる。
 世に害毒を流すような不正な宗教のこと。邪宗(じゃしゅう)ともいう。
 邪教で祀られる神を邪神(じゃしん)という。
 邪教の語義を述べると、横道にそれた、正しくない、逸脱した教えを指す。
 また異流儀(いりゅうぎ)、已義(いぎ)ともいう。これに付随して、
 いかがわしい神を祀ることを淫祀あるいは淫祠(いんし)といい、
 邪教と合わせて淫祠邪教という(淫祀邪教と表記される場合もあるが
 本来これは誤りとされる)。なお、中国語ではカルトを意味する。

 しかるに、さまざまな宗教が成立し論争が起こるにしたがい、
 思想・教義や信者数において大勢を占める側から見て、
 そこから逸脱したものを「邪教」と呼ぶことが多い。

 であるから、総本山に弓を弾く顕正会は「邪宗であり」貴殿のいう
 「邪宗と肩を並べる」については、貴殿自身が達成したことである。

 大聖人様の御遺命は「国立戒壇」ではない。そこまで、支離滅裂に
 なって、本当はメタボの謀りにも気付いているのに、日蓮正宗に
 己義を構えているのならば、あなたも法華十四誹謗の報いを
 何れうけるでしょう。

 罪障消滅も済んでいないあなたに、功徳や利益はない。
 まして、魔ですら出来しない。
 あるのは、ニセ本尊を拝んだ害毒と通力のちいさな「良いこと」であるが・・・

 追伸が多すぎる様だが、我々には通じない。御書を自分で買って読んでから
 近くの当宗末寺にて法論をしてみては如何でしょう。

 室知久さんの優しい言葉も届かないあなたは、もうMCされているだけの
 世捨て人です。幼稚な独り言は止めて、浅井さんの誤りを検証して下さい。
 

 
2011-04-08 12:45 : 週末は末寺 URL : 編集
Re:
追伸

国立でなければ、

邪宗と肩をならべると同じであります。

この経が一切経の大王である事の証明は国立である事が大事です。
2011-04-08 12:02 : シロ URL : 編集
カラさん
住民運動は言い過ぎでした。
ただ、近隣に車が路上駐車されたり、
そもそも黒蓮華の団体が会合を開くこと自体
LILIAの使用目的から逸脱していることは確かであり、
使用料約14万円で年間160~170万程度で、
川口市民でもない浅井がでかい顔で利用するのは規定違反ですから、
何れは・・・という意味です。今の市長は、私も出身大学の懇親会で
ご一緒しましたが、いい人です。だから、浅井の仏ヅラにも寛容です。
赤字のLILIAでなかったら、使用拒否が当然です。
相関部会は永遠に本部会館でやって欲しいものです。

顕正会の真の姿を知れば、川口市民は許さないでしょう。
市民のケンショー幹部には近くて都合がいいでしょうが・・・

2011-04-08 11:07 : 週末は末寺 URL : 編集
No title
室知久さん
お疲れ様です。
わかりやすい説明です(^^)
ここのトピをいつでも見られるようにブックマークしました。


週末は末寺さん

「国立」という建物に関しては、法律があるのですね。初めて知りました。

一番気になったのは、「川口で住民運動」です。
本当ですか?
総幹部会後の駅前は組織ごとに集まってるとか聞いた事はありますが…。
その集まりが地元民には異様に映るでしょうね。
2011-04-08 10:03 : カラ URL : 編集
浅井ここまで
室知久さん

 お疲れ様でした。

シロさん

 国立公園・・自然公園法による
 国立美術館・・独立行政法人国立美術館法による
 国立大学・・国立大学法人法による

 見ればすぐに分かるが、国立という施設は現行法制度、政策では、
 その維持は、国家、法人に委ねられる。従って、
 少なくとも本門戒壇(現時は事の戒壇)は、猊下様
 御指南のもとに法華講衆が僧俗一体となって厳護
 される在り方が正しい姿と言える。
 鎌倉時代と近代、現代の背景を勘案し、誇大妄想は
 捨てていただきたいものである。

 1.国立戒壇は御書にない。
 2.広宣流布しないと本門寺の戒壇建立には至らない。
 3.そもそも顕正会は当宗ではない。
 4.彼等の布教活動はメタボ教の勧誘である。
 5.法華講衆は顕正会を破折している。
 6.メタボの「お力」とやらでも停電には勝てず、
   総幹部会ですらリリアに断られ・・・
   さらに川口で住民運動が起きて、会場は変更になる。
 7.ペテン・脅迫で強引に入れた会員もその多くは
   顕正会を捨てる。
 8.メタボの時代遅れの指導と加齢はあきらかであり・・
 9.所詮、一講中程度の実力しかない団体が独立し、
   会員数と税金を誤魔化し、教義も逸脱した。
 10.そんな会に未来はない。
 11.あなた方は、日蓮正宗を誹謗したので、
    行き着くべきところは決まっている。
2011-04-08 08:40 : 週末は末寺 URL : 編集
Re:
国主は一人という御書を使えば、顕正会の言う主張すら

“天皇一人が帰依すればすぐさま戒壇が建立できる”

という主張になってしまうことに気付けていないのですね^^;

わざわざ他の御書の切り文を使って論じる必要はないでしょう^^;

“国主此の法を立てらるれば”

の意味は広宣流布の暁だということは、顕正会でも承知ですよね?
ということは一人も残らず全員が日蓮正宗の信徒になっているということですから、総意の意見という意味と同じでしょう?
国主が帰依したら国主が戒壇を建立しろとは文面からして違うでしょう?
国主すらも帰依する広宣流布の時が来たらという意味ですから、その暁に日興上人に対して本門戒壇を建立しなさいと仰せなのです^^

これがなぜ国立で建てる戒壇なのですか?

日興上人様は国の役人なのですか?

総理大臣なのですか?

天皇陛下なのですか?

違いますよね?
2011-04-08 04:23 : 室知久 URL : 編集
Re:
ここまでくるとただの悩乱ですね^^;

非常に残念です^^;

“国家が戒壇を建立せよ”

という御聖意を何一つ文証として挙げることができないまま、我見を押し通すというのは、もはや法論でも何でもありませんね^^;

非常に残念でならないです。
2011-04-08 04:14 : 室知久 URL : 編集
Re:
追伸

『世間をみるに、各々我も我もといへども国主は但一人なり、二人となれば国土おだやかならず。家に二の主あれば其の家必ずやぶる。一切経も又かくのごとくや有るらん。何れの経にてもをはせ、一経こそ一切経の大王にてをはすらめ』

国立戒壇でなければ、このことはなし得ない。

国教でなければ、このことはなし得ない。
2011-04-07 11:24 : シロ URL : 編集
Re:
顕正会の本尊は常住7幅以外はほぼ全て偽本尊ですので到底“御本尊様”などと呼べる品物ではありません^^;

ですから拝んでも幸せになるどころか不幸になるだけです^^;

邪教の本尊には人を誑かす力がありますので、立正佼成会や天理教等が何故あそこまで爆発的に増えたかと言えば、功徳らしき現象があったからなのですよ^^;

たまに邪教の冊子を目にしますが、体験談は顕正会とほぼ同じことを書いておりますね^^;

やれ仕事が見つかった、やれ不登校の子供が学校に行くようになった、やれ病気が治った…

しかし、最後まで見ていけば必ず行き詰まりを感じて不幸になるのです。

私の周りの顕正会員も全く同じでしたし、私自身もそうでしたから、顕正会の功徳は人を誑かす魔の通力と知らねばなりません。

シロさん自身はどのような功徳があったのか?
今の生活はどうなのか?
本当に守られきった生活なのか?

今一度胸に手を充てて考えてみてください^^

目先の利益に惑わされ、大事な人生を棒に振ってはいけません^^;

既にシロさん自身が顕正会の活動に嫌気がさしているからネットに来ているのではないですか?

もし本当に功徳があり、顕正会の活動が忙しいのであれば、幹部からネットを見ている時間すら与えてもらえないはずですよ。

まして顕正会ではインターネットを見るなと幹部が圧力をかけておりますから、それを振り切ってまでネットを見ているシロさんは、顕正会に対して少なからず反発心を持っているのではないのかと思えてしまいます^^;

何はともあれ現象こそが全てです。

成仏できない宗教では意味がありません^^;

幸せになれない宗教など必要がないのです^^;

いくら顕正会が頑張ろうが、日蓮正宗に復帰できるということは絶対にありませんから、覚悟を決めて顕正会と決別して頂きたいと思います^^

広宣流布の期限たる平成19年が過ぎ、やがて平成25年を迎え、浅井さんの自語相違発言にすら気付けない境涯に陥っていては、平成33年になっても同じ目に合うのは目に見えております^^;

そんな虚しい人生を過ごして大事な一生を棒に振る人生ならば、これほど情けないことはないでしょう…

克衛氏しかり、加藤氏しかり、中井氏しかり、大沢氏しかり…
長年やってきた幹部程、最後は身を滅ぼして姿を消しております。

この厳しき現象をしかと受け止め、早く洗脳から目を覚ましてください^^
2011-04-07 06:13 : 室知久 URL : 編集
Re:
それは無いです。

私は御本尊様にお会いして、
自分で功徳を感じておりますから。

それと、国立戒壇は正しいです。

これで最後にしたいと思います。

さよなら。
2011-04-07 05:28 : シロ URL : 編集
Re:
因みに顕正会員の悪臨終を散々見てきた顕正会儀礼室職員は悉く顕正会を去っておりますね^^;

村松さんや佐藤さん松本さんなどは古くから浅井さんに仕えてきた重鎮でしたが、その大幹部すら顕正会と見切りをつけているのですから、尚更正しいとは言えないですね^^;
2011-04-07 02:47 : 室知久 URL : 編集
Re:
シロさん
成仏の原理を求めるのでしたら、尚更日蓮正宗しかありませんよ^^

私も顕正会時代には顕正会員の葬儀に何度か立ち会ったことがありますが、登壇で聞いた相とは全く違く、ショックを覚えたものです…

死に化粧をして遺体を白く見せたり、ドライアイスを使って腐食を抑えたり、無理に成仏の相に作り上げておりましたが、さすがに遺体の重さだけは誤魔化せずズッシリと重い棺桶を持ったこともあります…

一方日蓮正宗の葬儀に参加して初めて成仏の相を拝しましたが、まるで生きているような輝かしい相で、思わずみとれてしまうほど美しいのです^^

これが何よりの証拠なのですよ^^

ですから成仏もできない邪教がいくら流布して国立の戒壇を建てようが、人も国土も何一つ成仏はできないのです^^;

それでは事の寂光土とは到底呼べず、偽本尊の害毒による地獄界の出現としかいいようがないのですよ^^;
2011-04-07 02:43 : 室知久 URL : 編集
Re:
仕事中に打ってるから、文が余計に拙くて説明不足になっちゃってごめんね。

とにかく、成仏原理は私はどんなものも同じだと思います。
国も人も。

私が悩む時は、世間に自分をあてはめている時だと思います。

仏法に自分を当てはめている時は、楽というか、そうなんだと思います。

私個人的には三大秘法抄にはその原理があって、これが成仏の原理なのだと思っています。

じゃあおやすみなさい。
2011-04-07 00:45 : シロ URL : 編集
Re:
三大秘法抄を拝しても、どこにも国家が戒壇を建立せよとは仰せになっておりませんよね?

三大秘法抄は付嘱の書ではないと何度も言っておりますが理解できませんか?

戒壇の相妙を明かした書ですよね?

戒壇に関する付嘱書は一期弘法付嘱書のみです^^

そしてそれは日興上人に与えられた使命です^^

その日興上人から歴代上人に使命が受け継がれているのですから、広宣流布の暁には時の猊下が戒壇を建立すると言っているのです^^

三大秘法抄は秘すべしと大聖人様は仰せられたのは、門下が勝手なことを言って戒壇について己義を構えてはいけないという意味があるかと思います^^

広宣流布の暁に建立せよという御指南、一閻浮提の人が懺悔滅罪する戒壇、そういうものができるであろうから、耳に入れておきなさい、そのことについては大袈裟に他言してはならない。

こういう仰せが三大秘法抄なのですから、門下に戒壇建立を付嘱した書ではありません^^

2011-04-06 23:23 : 室知久 URL : 編集
Re:
現在の常識に仏法をあてはめるのではなくて、

三大秘法抄に全て当てはめていかなくてはならないのじゃないでしょうか?

そこから考えて見てくださいという意味です。
2011-04-06 23:12 : シロ URL : 編集
Re:
あの…意味がわかりません^^;

文証はどうなったのでしょうか?

地球を事の寂光土にするのは大聖人様の大願です^^

その時を一天四海本因妙広宣流布と言うのですから、我々の目的もそこにあるのですよ^^

日如上人猊下は常々、一天四海本因妙広宣流布の大事を御指南されておられますし、大白法には常々世界中の信徒の方々の活動が掲載されております^^

今はグローバルな時代ですから、信心に国境などありませんし、外国語に訳された日蓮正宗の書籍もたくさんあります^^

国や条件などは関係なく、誰もが御本尊様を求める時代なのです^^

インドでの功通の凄さを御住職様より伺いましたが、日本国内の折伏戦よりも遥かに凄い折伏戦が展開されておりますので、もはや何処の国が先とか、そんな小さな話しではないのです^^

あと数年もしましたら、全ての国に日蓮正宗の寺院が建立され、やがてその潮流は一気に一天四海本因妙広宣流布に繋がるかと思います^^

顕正会員も日に日に日蓮正宗の正義に目覚めておりますから、浅井さんが裸の王様になる日も近いでしょうね^^;

どんなに間違ったものが流布していようが、最後は正しい道理に屈伏するのです^^

日蓮正宗の広宣流布が近付けば近付くほどに邪なものは一掃されていきますので、顕正会が潰えるのも時間の問題でしょうね^^;
2011-04-06 22:56 : 室知久 URL : 編集
Re:
国の成仏のためには、日本国憲法も成仏しないといけないじゃないですか。
2011-04-06 22:37 : シロ URL : 編集
Re:
顕正会でも日興上人に命じられたと言っておりますが、日興上人が立てる国立戒壇とはどんな戒壇なのでしょう^^;


まさか将来日興上人が国会議員に生まれ変わって出現するとか言うのですか?


素直に本門戒壇と言えば済むだけなのに、悩乱してしまえばこのような結果になるのですね^^;

改めて顕正会を辞めて日蓮正宗信徒になれて良かったと思いました^^
2011-04-06 21:06 : 室知久 URL : 編集
Re:
本門戒壇はどのように建立されるかは三大秘法抄と一期弘法付属書に仰せです。

それは国立戒壇です。
2011-04-06 19:52 : シロ URL : 編集
Re:
シロさん

顕正会の本部も

『広宣流布の時いたれば、富士山に本門戒壇を建立すべしと命じ給うておられる。』

日興上人に命じたと仰せですが、この正論すら邪論なのですか?
私は何度も言ってきましたが、日興上人に戒壇建立を付嘱され、それが血脈となって時の猊下様に伝わっているのだと言ってきたわけですが、少し理解できましたでしょうか?

ですから広宣流布の暁には、時の猊下様が日興上人が命じられた使命を果たす為に全民衆の真心の浄財を受けて本門戒壇を建立するのだと何度も言ってきたわけですよ^^

顕正会はそれを分かっていながら「国立戒壇」という単語を選んだばかりに引くに引けなくなっているだけでしょう^^;

正論を交えながら国家が建立する国立戒壇だと言っているのですから、こんな矛盾な話はないですよね^^;

僧侶が憎くて仕方がないのですから、自然と僧侶抜きの考え方に陥り、国家で勝手に建ててしまおうという我見に陥っているだけですね^^;

一期弘法付嘱書の解釈は顕正会としても辛いところですから、無理やり「国主」の「国」の字と「法を立て」の「立」の字をくっつけて「国立」だと言っているにすぎないのですよ^^;

しかし今の時代の「国立」という単語は国家が管理運営し建設するものという意味ですから、国立戒壇と言えば国家が建設し、国家が管理運営する建物になってしまうのですよ^^;

そんな建物と同じになってしまっては困るというわけで、世間の誤解も招く為に国立戒壇という単語は使用しないことになっただけです^^;

それ以来本宗では本門戒壇という元々の名称を使用しているだけですから、御遺命を捨てたわけではありませんので勘違いなされないでください^^
2011-04-06 18:03 : 室知久 URL : 編集
Re:
>>総じて門弟等に下されました


一期弘法付嘱書そのものが総じて門弟等に下されたのでしたら
「日興に之を付嘱す」
のお言葉は何なのでしょうか?

門弟全員が第二祖になるのですか?
日興上人御一人に下されたから日興に之を付嘱すと仰せなのですよね^^;

切り文はいけませんよ…


さて、日興上人御1人に付嘱されたことは顕正会でも言っておりますからシロさんは眼開いて拝してくださいね^^

**********

「日蓮一期の弘法」とは、大聖人出世の本懐たる本門戒壇の大御本尊の御事である。いまこの大御本尊を日興上人に付嘱して「本門弘通の大導師」に任じ、広宣流布の時いたれば、富士山に本門戒壇を建立すべしと命じ給うておられる。これが「御遺命」である。加えて、我が門弟たる者この状を守り、いささかも違背してはならないと制誡されている。

http://www.kenshokai.or.jp/kangyou2/2_c8.htm

**********

顕正会のこの部分は正論ですよ^^

これにすら従えないのですか?

珍しく国立戒壇と言わず本門戒壇と言っていたので正論ですね^^
2011-04-06 17:31 : 室知久 URL : 編集
Re:
一期弘法付属書は日興上人、総じて門弟等に下されましたが、

『国主此の法を立てらるれば、本門寺の戒壇建立せらるべきなり…我が門弟等此の状守るべきなり』

でしょ。

あなたが建立しなさいという事ではないでしょ。

日興上人に『此の状を守るべきなり』と仰せでしょ。

これが御遺命です。

つまり国立戒壇建立の御遺命であります。

『事の戒壇はこうして建立されるべきである』この事を守っていきなさい。と仰せでしょ。
2011-04-06 17:17 : シロ URL : 編集
Re:
シロさん

では一期弘法付嘱書は誰に下された御書なのでしょう?

おそらくは御書を下された時点で、大聖人様は口頭でも同じことを仰せになられて下されたと思います^^

その御書は誰に与えられた御書ですか?

その中に本門戒壇の建立について述べられているのですから、戒壇建立を任せられたのは当然の道理でしょう?

さて、前々から申しておりますように、一期弘法付嘱書のどこに国家が建立、国主が建立、国立で建立とあるのでしょうか?
顕正会でも一応は総意と言っていますが、その総意を受けて誰が代表で建立されるのですか?

国家なのでしたら国家の代表は誰になり、その代表は大聖人様からどのような御命令を下されているのですか?

何度も同じことを聞きますが、シロさんはこの辺りを曖昧に考えておられるから、漠然的に「国家」の二文字で片付けているだけでしょう^^;

何度も言いますが、大聖人様が国家に対して戒壇建立を要望されたことは一度もありません^^

北条氏に対して戒壇を建立せよと仰せになられましたか?
折伏として立正を勧められただけでしょう?

同じく天皇に対して戒壇建立を勧められたのですか?

未来広宣流布の暁に、何故無知な国会議員を集めて戒壇建立を云々せねばならないのですか?

大聖人様、日興上人様からなる血脈あられる御法主上人の付嘱を無視して、なぜ勝手に国会で話し合わなければならないのですか?

広宣流布すれば国会議員と言えども、全員御法主上人猊下の弟子になるのですよ?
わかりますか?

浅井さんを先頭とした広宣流布ではないのですよ?

仮に浅井さんが生きていたとしても、広宣流布すれば浅井さんすら時の猊下様の弟子になるわけですよね?
天皇もそうです、総理大臣もそうです、全員が猊下様の弟子になるのですから、猊下様の御指南に従って当然ですよね?

それともいつものワガママ我見で猊下様に楯突いて勝手に戒壇建立を進めるのですか?

その時の猊下様が
「全民衆は供養を出すな、国が責任もって作りなさい」
と仰せになられるのでしたら国立で仕方がありませんが、そんなことはあるわけないでしょう^^;

当たり前のことを当たり前のように考えてみてくださいよ^^
2011-04-06 16:52 : 室知久 URL : 編集
Re:
シロさん、お返事ありがとうございました。

現代においては国主は国民一人一人にあたるというのを、とのように説明すれば顕正会の方々に御納得頂けるかは私の方でも少し考えてみたいと思います。

お忙しい中をお手を煩わせて申し訳ありませんでした。
2011-04-06 15:49 : トチロ~ URL : 編集
Re:
戒壇を建設せよと仰せですか?

『我が門弟等この状を守るべきなり』と仰せでしょ。

『建立せらるべきなり』と仰せでしょ。

どこに建立せよと仰せですか?
2011-04-06 15:40 : シロ URL : 編集
Re:
それは一期弘法付嘱書が全てでしょう^^

日興上人に対しての御付嘱書なのですから、日興上人に対して広宣流布した暁に戒壇を建立せよと仰せになったのですから一期弘法付嘱書そのものが文証です^^

こちらは文証を出したのですから次はそちらの番ですよ^^

国家に戒壇建立を付嘱した書はどこにあるのですか?
国家が建立せよ、国主が建立せよ、国立で建立せよ、どれか一つでも挙げてごらんなさい^^
2011-04-06 14:24 : 室知久 URL : 編集
Re:
では戒壇建立の指揮をするよう大聖人様より付属された文証を挙げて下さい。
2011-04-06 14:13 : シロ URL : 編集
Re:
>>国主が一人帰依して戒壇を建立するというのは、この文からして間違いです。


その国主に戒壇建立を命じたという文証はどこにあるのですか?
その国主に大聖人様はいつ戒壇建立の付嘱をされたのですか?


>>国家により、勅宣並びに御教書がなされる

国家による建立の文証をだしてくださいと何度も申しているのですが、一期弘法付嘱書や三大秘法抄を何度拝しても「国家に戒壇建立を依存せよ」とは何処にも書いておりませんが^^;

2011-04-06 13:37 : 室知久 URL : 編集
Re:
日蓮正宗では国主を民衆一人一人と解釈しておりますが、
一人一人が国主であることがまず正しくない、
三大秘法抄
『王臣一同に』とあるように、王たる国主がいて、大臣がいて、それと民衆一同にという意味でしょ、

だから王は一人です。

その国主が一人帰依して戒壇を建立するというのは、この文からして間違いです。


そして、一期弘法付属書に、
国主此の法を立てらるればとあるから、

そのとき国主、国家により、勅宣並びに御教書がなされるという事ですね、


そのように戒壇が建立されるものだと仰せですよね。

それと、建立しなさいという事でないですよね、

こうして建立されるものであり、建立されるべきであると仰せですから。

我々はその時を待つのみでしょ、だから、それをただ信じていく事が大事だと思います。
2011-04-06 12:49 : シロ URL : 編集
Re:
シロさんへ

私はこれから年に二度の貴重な御戒壇説法を猊下様より拝聴してまいります。

戒壇の大御本尊様の縁由を学べる信徒にのみ許された貴重な御説法です。

一日も早く洗脳から目覚め、シロさんも拝聴出来る立場になられることを心よりお祈り申しあげます。
2011-04-06 12:31 : トチロ~ URL : 編集
Re:
シロさん
戒壇は誰が建設するかで代名詞が変わると先ほどから何度も言っているのですがまだ理解できないのでしょうか?
一念三千の話しと戒壇建立の代表とは話が全く違いますよね?
そのように話をすり替えてばかりいるから理解ができないのですよ…
戒壇建立の代表が国家なのでしたら、国家が建立せよという文証があるわけでしょう?
そしていくら国家と言えども指揮をとる中心人物がいなければ国家は動かないですよね?
それは誰なのですか?
また、その方は大聖人様からどのように戒壇建立の付嘱を受けているのですか?
それが分かっていて国立で戒壇を建てると言っているのですよね?
2011-04-06 12:22 : 室知久 URL : 編集
No title
横からすみません。

シロさん、私も教えて頂きたいです。
宜しくお願いいたします。
2011-04-06 11:23 : かの URL : 編集
Re:
三大秘法抄のどこの部分が国主では無く国家に建立せよと言っているのでしょうか。

無知の私にも理解出来るように教えて下さいませ。
2011-04-06 10:35 : トチロ~ URL : 編集
Re:
本当にそうでしょうか?

三大秘法証を拝すれば、明らかであると思いますよ。
2011-04-06 10:07 : シロ URL : 編集
Re:
横からすみません。

理に基づいて後から付されたもので良いならば、「国主立戒壇」を否定するのは何でですか?「国立戒壇」よりもむしろ「国主立戒壇」の方が理にかなっているではありませんか。

純粋に疑問に感じましたのでシロさんに質問させて頂きました。
2011-04-06 10:02 : トチロ~ URL : 編集
Re:
道理でもって明らかです。
それ以上は申しません。

例えば、法華経の中に、『一念三千』という言葉はありません。
これは理に基づいて後で付されたものです。

では、あなたの言うところも、全て文証に挙げて下さい。
2011-04-06 07:10 : シロ URL : 編集
Re:
信じる、信じないのではなく、三証を基準にしていないから支離滅裂になるのですよ^^;

道理→日蓮大聖人様は一期弘法付嘱書において日興上人に対して戒壇建立を御遺命された

文証→一期弘法付嘱書

現証→日興上人は第二祖であることは歴史が実証し、今に至り三大秘法及び血脈は日蓮正宗大石寺にある


あなたの言う国立戒壇は国家が戒壇を建立する戒壇なのですから、大聖人様がそのように仰せになったという文証を出せばよいだけのことでしょう^^;
2011-04-05 19:47 : 室知久 URL : 編集
Re:
私はさきほど挙げました、
一期弘法付属書と三大秘法書です。私はこれで十分です。ですから、その質問はただあなたの我が儘ですからこれ以上は無駄であります。

信仰もそうですよね、絶対といえる確信は各々の心にありますよね。

これは絶対だと言い切れる場面や物事はありません。

大聖人様の竜の口の現象にしても、私は実際に見てはいませんが信じています。

その事を信じない人達は、

信じるものに対して、
『奇蹟おこしてみろや』
『証拠この場で見せてみてくれ、やってみてくれ』

とバカにします。

そんな人達にいくら何を言おうが同じですよね。
私には力が無いし、竜の口の奇蹟のような事も示せません。

しかし私は信じていますから、物事に対して有りがたい気持ちで接したいと思いますし、私は自分が生きてきて、少しでも幸せを感じようと思います。

この世に自分を絶対に幸せにしてくれるもの、それをはっきりと目に見える形であるもの等有りませんよね。

我々は、お題目も唱えれば幸せになれると信じていますが、
信じないものにはただの文字にしか見えないでしょう。

だから、これ以上は無駄であります。
2011-04-05 19:40 : シロ URL : 編集
Re:
誰が建設するかで戒壇に対する代名詞が変わるのですから、それを今まで何回もやりとりしてきたわけじゃないですか^^;

何を今更確認などともったいぶったことを仰るのですか^^;


国家が作るということはその指揮をとる代表は誰なのですか?

いくら国家が作ると言えども、それを指揮する中心人物がいるわけですよね?

その人を中心として国家として作るのでしょうから、その人をまず挙げてください^^

次に、その人は大聖人様よりどのような戒壇建立の付嘱を受けているのですか?


我々は時の猊下様が代表、戒壇の建設費は全民衆の御供養、並びにあらゆる機関・団体からの御供養(ちょうど今回の義援金の如くでしょうか)で建立すると言っているのです^^

本門戒壇の大御本尊は一閻浮提総与の御本尊様なのですから、一閻浮提総員の御供養がなければおかしいですよね?
勿論広宣流布は一閻浮提の人が懺悔滅罪する時なのですから一閻浮提総員の供養があって当然ではないですか^^

その供養は国家が収集するのではありませんから、日蓮正宗宗門として募り、時の猊下様がお受けになって当然でしょう?

だから一閻浮提総員にも功徳になるのです^^

さて、そろそろ大聖人様が仰せだという戒壇建立は国家に委ねよという文証が見つかりましたか?
2011-04-05 19:18 : 室知久 URL : 編集
Re:
では、室知久さんは国立戒壇は有り得ないという見解でよろしいですね?

国家により戒壇は建立されないということでしょうか?

国立戒壇の文証を出すようというような意見はさきほどから聞いていますが、はっきり聞いていませんでしたから、確認の意味です。

国家の力で戒壇は建立されない、そして全国民衆の供養を、貎下が供養するから貎下が建設する事になり運営管理も全て日蓮正宗が行う、これでよろしいですか?

それで決定でよろしいでしょうか?

2011-04-05 19:04 : シロ URL : 編集
Re:
悩乱されてますね^^;

大聖人様の文証はないのですか?

日達上人は戦時中を生き抜いてこられた方ですから終戦16年後のお言葉として国立戒壇を仰せになられたのは当たり前ですよね^^;

しかし昭和も30年代後半になると民主化が更に進んできておりますから、天皇も象徴として収まり、帝国時代の考え方も薄れてきて、国家建立の国立戒壇論が不必要となり、本来の本門戒壇論に戻っただけですよ^^;

揚げ足取りは結構ですから、大聖人様が戒壇建立は国家に委ねよと仰せられた文証をだしてください^^;
2011-04-05 18:56 : 室知久 URL : 編集
Re:
第66世細井日達上人
『富士山に国立戒壇を建設せんとするのが、日蓮正宗の使命である』
2011-04-05 18:46 : シロ URL : 編集
Re:
堀上人の文証ではなく大聖人様の文証を示してください^^

しかも堀上人のお言葉は昭和初期の御発言、すなわち日本が帝国時代の御発言なのですから今と意味合いが違うことはわかりますよね?

帝国時代は天皇を神としていたわけですから、天皇の鶴の一声で全てが強制的に動いた時代なのですから、天皇を諫暁して天皇の御威光で広宣流布が成ったはずです^^

だから国会的に戒壇建立という風潮があり、国立戒壇という名称が使われただけでしょう^^

国立戒壇は堀上人以前は誰一人仰せではありませんし、堀上人の次の代の日開上人も仰せではなく、その次の日隆上人も、その次の日恭上人も、その次の日満上人も一言も仰せになっておりません^^;

そんなに大事な国立戒壇ならば堀上人以降全ての猊下が仰せになるわけですが、何故仰せになっていないのですか?

また、堀上人以前には誰も仰せになっておりませんが何故ですか?

国家的に戒壇を建立するという御遺命なのでしたら、大聖人様の時代から国立戒壇という名称があってもいいではないですか^^;

立正安国というお言葉があるのですから、国立という言葉があっても差し支えないかと思いますがね^^;

大聖人様が戒壇建立を国家に委ねると仰せになった文証を出してください^^
2011-04-05 18:30 : 室知久 URL : 編集
Re:
第59世日亭上人曰く
『宗祖、開山出世の大事たる政仏冥合、一天広布、国立戒壇の完成を待たんのみ』

『唯一の国立戒壇、すなわち大本門寺の本門戒壇の一ヶ所だけが、事の戒壇でありて、その事は将来に属する』
2011-04-05 18:03 : シロ URL : 編集
Re:
どうも悩乱ケンショー信者が意味不明なことを述べていて面白かったのでトピを上げました

しかも未だに国立戒壇だと

偽本尊の団体が国立戒壇なんか作ったら国が滅びるっつ~の

邪教の施設を国家的に建築するとは壮大な魔の建造物だよね

そんなに国立の偽本尊サティアンが欲しいんならさっさと陳情すりゃいいじゃん

国民は誰も興味ないけどね

俺はケンショーの国立戒壇なんか行きたくないね
2011-04-05 17:45 : ユージ URL : 編集
Re:
これ以上悩乱しているあなたに何を言おうが理解できないようですから、
“国家が戒壇を建立せよ”

という誰にでもわかる文証を示さない限り、私は同じことしか書きませんので悪しからず^^
2011-04-05 17:22 : 室知久 URL : 編集
Re:
三大秘法抄は門下、一期弘法付嘱書は日興上人に宛てられたら御書という最も基本的なことが分かっていないからそのような曲がった見解になるのです^^;

一期弘法付嘱書は日興上人に下された御書ですから、日興上人に対して戒壇建立を遺命され、門下に対してはどのような戒壇になるか、その相明を明かしてくださったわけでしょう^^

そんな基本的なことが分かっていないからごちゃ混ぜになって考えているだけでしょう^^;

何度も言いますが、国立施設で建てるというのでしたら、国家が戒壇を建立せよという文証を示してください^^;

それが示せないから、やれ三大秘法抄云々、立正安国論云々と切り文を繋げているだけでしょう^^;

端的にわかりやすく、文証を示せばよいではないですか^^;

それを示してから初めて“国立施設で戒壇を建立”という話になるのですよ^^;

示せないのは無いからであり、浅井流解釈なだけですね^^;

2011-04-05 17:21 : 室知久 URL : 編集
Re:
一期弘法付属書に

『国主此の法を立てらるれば、富士山に本門寺の戒壇を建立せらるべきなり。時を待つべきのみ。事の戒法と言うは是なり就中我が門弟等此の状を守るべきなり。』

国主此の法を立てらるれば、富士山に本門寺の戒壇を建立せらるべきなり。

この戒壇とは
三大秘法抄に
『王法仏法に冥じて仏法王法に合して、王臣一同に本門の三大秘密の法を持ちて、有徳王、覚徳比丘の其の乃往を末法濁悪の未来に移さん時、勅宣並びに御教書を申し下して、霊山浄土に似たらん最勝の地を尋ねて戒壇を建立す可き者か…』
とある。

これを拝すれば明らかです。
何度でも言います。
2011-04-05 16:57 : シロ URL : 編集
Re:
それから立正安国論や三大秘法抄を用いて都合の良い切り文を合わせておりますが、一期弘法付嘱書のみが戒壇建立の付嘱書なのですから、その御聖意をストレートに拝すればよいだけですよね?
「国主此の法を~」
とは広宣流布の暁

「富士山に本門事の~」
とは日興上人に託された重大使命

「我が門弟等~」
とはこの大聖人様の状に従いなさいとの意味

一体どこに国家に戒壇建立を願い出よ、国家が建立せよとあるのですか?

なぜストレートに解釈できないのですか?

国立施設で無理に作ろうとするから切り文が必要なだけでしょう^^;
2011-04-05 15:42 : 室知久 URL : 編集
Re:
三大秘法抄は戒壇の相明について明かしたものであって、門下に対して戒壇を建立しなさいと仰せになったわけではありませんよね?
付嘱書とも呼んでおりませんよね?
勿論立正安国論も付嘱書ではありませんが、顕正会では付嘱書扱いなのですか?
付嘱書は一期弘法付嘱書、身延山付嘱書の二通のみです^^
戒壇に関する付嘱は一期弘法付嘱書のみですよ^^
その付嘱書は大聖人様が日興上人に対して与えられた付嘱書でありますから、文面を拝すれば日興上人に戒壇建立を託されたのは誰の目にも明らかではないですか^^

一期弘法付嘱書のどこに国家に戒壇建立を託された文面があるのですか?

国家が建立する国立戒壇なのでしたら、国家に対する付嘱、国家に対する戒壇建立の御指南があるでしょう?
一期弘法付嘱書のどこにあるのか教えてください^^
2011-04-05 15:24 : 室知久 URL : 編集
Re:
さらに、門弟等は此の状を守るべきなり。

と仰せでしょ。

日興上人に建立しなさいとは仰せではないですよ。

あくまでも、一期弘法付属書と三大秘法抄からして、

国によって建立されるべき戒壇であり、それを事の戒壇といい。この事を門弟等は守るべきである。

そして、この戒壇は三国並びに一閻浮提の人、懺悔滅罪の戒法のみならず、大梵天王、帝釈等も来下して践み給うべき戒壇なり。と戒壇の利益を示されているのです。
2011-04-05 15:11 : シロ URL : 編集
Re:
守護付属は国主にされたでしょ。

戒壇建立の御遺命は日興上人に付属されたでしょ。

どのような戒壇であるかは、
国の威力無いと建てられないから、国立戒壇で無ければならない。

ですから国立戒壇の建立を命ぜられたでしょ、それが自然でしょう。

一期弘法付属書には

『国主此の法を立てらるれば、富士山に本門寺の戒壇を建立せらるべきなり』
と仰せでしょ。

日興上人に建立しなさいとは仰せではないですよ。

建立されるべきである、と仰せでしょ。

三大秘法抄にも
『建立すべき者か』と仰せでしょ。

建立しなさいとは仰せでないですから。

こうして建立されるべきである、こうやって建立すべき者であると説かれているじゃありませんか。

2011-04-05 14:58 : シロ URL : 編集
Re:
それから付嘱に関してもう一つ。

付嘱とはあくまで正法を護持する者に対して譲るものですから、日蓮正宗を誹謗する者に守護付嘱が与えられるわけがありません^^;

ですから顕正会に対しても付嘱などはありませんし、顕正会が国中に広まろうが、天皇が顕正会に入信しようが、付嘱はありません^^;

顕正会は速やかに解散して日蓮正宗に帰依するしか道はないのです^^
2011-04-05 14:16 : 室知久 URL : 編集
Re:
何度も言いますが、立正安国論は戒壇建立を国主に付嘱された書ではありませんよ^^;

戒壇建立の付嘱書は一期弘法付嘱書のみですから、時の猊下様が建立されて当然でしょうが^^;

当たり前の道理が理解できないのは、浅井教学が毒気深入しているからですよ^^;

日蓮正宗を良薬たる日蓮正宗を嫌っておりますが、やがて孤独に陥って初めて日蓮正宗の正しさがわかるときがくるでしょう^^
2011-04-05 14:11 : 室知久 URL : 編集
Re:
僧侶に守護する力がないなら何故日興上人に付嘱されたのです?
2011-04-05 12:53 : 室知久 URL : 編集
Re:
立正安国論の通りですよ。

僧侶には守る実力に欠けるから、国主に守護を付属されたのでしょう。

あらゆる事態を想定して建立される戒壇ですから、僧侶にそんなことをする実力はないでしょう。

その維持、管理など大変なものですし、如何なる戒壇を建てればよいかもわからないでしょう。

誰に発注するのかも、なにもかもそのような実力に欠けますから。

ですから国の威力によって建立される戒壇を建立することを命ぜられたのではないでしょうか。

国立戒壇を建立することを命ぜられたのです。
2011-04-05 12:51 : シロ URL : 編集
Re:
意味がわかりません…失笑ですね^^;

時の猊下様がなぜ国家なのですか?

国家は上人なのですか?
2011-04-05 12:42 : 室知久 URL : 編集
Re:
国立戒壇の建立を命ぜられたとするのは自然でしょう。
2011-04-05 12:25 : シロ URL : 編集
Re:
御法主上人は国の役人でもなければ、総理大臣でもありません。
ですから、国立施設としての建設はないと何度も言っているのですが未だに理解できないのでしょうか?
それこそ偽本尊の害毒によって頭破作七分になっている現象ですよ^^;

日蓮正宗では特別供養と言って、重大な行事には全信徒に対して無理の無い範囲での御供養参加を呼び掛けられます^^

ですから広宣流布が成就した後、時の猊下様が全民衆に対して特別供養を募るのは当たり前ですし、全民衆の浄財によって本門戒壇が建立されるのも当たり前ですよね^^

戒壇建立の発起人は時の猊下様でありますし、完成までの指揮を取られるのも猊下様、完成して大御本尊様に御供養されるのも猊下様です^^

国家として一部税金が御供養されたとしても、全て国費で作るものではありません^^;

顕正会は国家は身命を落として御守りするとだけは正論を述べておりますが、建設に関しては全く別の話です^^;

時の猊下様が建立し、国家が守護する。
これが本門戒壇の姿であって、国家施設として国が建立するのではないのですよ^^;

仮に日本が戦時中、または北朝鮮のような国家でしたら、国家施設として建設されたかもしれませんが、本来は「国家に戒壇建立を依存せよ」とは大聖人様は仰せでありませんから、今の世相こそ広宣流布を迎える為の世相になっているということなのです^^

全ては日蓮大聖人様の御一念からなっておられますから、我々日蓮正宗僧俗は広宣流布・本門戒壇建立の為に戦っているわけです^^

浅井教は我々とは既に違う道を歩いているのですから、呉々も日蓮正宗の広宣流布の邪魔だけはしないで頂きたいです^^

顕正会のような偽本尊の団体が広宣流布したならば、三条会館、柏崎事務所、東北の会員の方々のように全く守られない地獄の国家になります^^;

それだけは勘弁してもらいたいですね^^;
2011-04-05 12:02 : 室知久 URL : 編集
Re:
御法主上人猊下が建立されるのがどうして国立なのですか?
悩乱されすぎてませんか?
2011-04-05 11:24 : 室知久 URL : 編集
Re:
国立戒壇を建立せよということでしょう。
2011-04-05 10:37 : シロ URL : 編集
Re:
全国民の尊い供養より建設される、それを国運を賭けて守護する。

これこそ真の国立でしょう。
2011-04-05 10:28 : シロ URL : 編集
Re:
全国民の尊い供養により建設された戒壇を日蓮正宗が管理、運営するのですよね。

そして、国運を賭してお守りする。

国立戒壇じゃないですか。
2011-04-05 10:16 : シロ URL : 編集
Re:
何度も言っておりますが、日興上人御一人に戒壇を建立せよと仰せられたのであり、天皇や幕府(国の機関)に対して戒壇を建立せよとは仰せではないのです^^;

国という機関は戒壇を建立する主体ではなく、戒壇を守護するサポート役でなくてはならないのです^^

国が建設・管理・運営するのではなく、全民衆の尊い御供養で建設、日蓮正宗が管理・運営するのです^^

国はそれを法律上や警備上から守り、天皇は有徳王の如くに本門戒壇を御守りする、それが本門戒壇の姿なのです^^

ですから国立の戒壇ではないと何度も言っているのですよ^^
2011-04-05 09:58 : 室知久 URL : 編集
Re:
日興上人に対して御命令くだされた御指南を、歴代上人が血脈として受け継がれ、やがては広宣流布の暁に時の御法主上人が代表として本門戒壇を御供養申し上げる。
これが本門戒壇の正体であって、国家が建立する国立戒壇ではないと何度も言っているのです^^

シロさんもようやく日興上人に仰せになられたと認めてきたようですが、一期弘法付嘱書は日興上人御一人に下された付嘱書であります^^

本来ならば我々がみだりに拝することなどできない重大な相伝書なのですよ^^
2011-04-05 09:48 : 室知久 URL : 編集
Re:
日興上人には「国主此の法を立てらるれば~」と、広宣流布の暁に本門戒壇を建立しなさいと御遺命されているのですよ^^
2011-04-05 09:42 : 室知久 URL : 編集
Re:
『汝早く信仰の寸心を改めて速に実乗の一善に期せよ。然れば則ち三界は皆仏国なり、仏国其れ衰えんや。十方は悉く宝土なり、宝土何ぞ壊れんや。国に衰微無く土に破壊無くんば、身は是れ安全にして心は是れ禅定ならん。此の詞此の言、信ずべく崇むべし。』

日本が国運を賭しても守る、それが仏国でしょう。

そのような戒壇を建立する事を日興上人に御遺命されたのですよね。
2011-04-05 09:34 : シロ URL : 編集
Re:
立正安国論に戒壇建立の御指南がありますか?
2011-04-04 22:37 : 室知久 URL : 編集
Re:
仏法の付属は、即日蓮大聖人の御化導です。

門弟達には御遺命を。

国主には立正安国論を。
2011-04-04 21:39 : シロ URL : 編集
Re:
仏法の付嘱と、戒壇建立の付嘱とでは次元が違う話しだと思いますが…^^;

それならば誰でも戒壇を建てれてしまいますし、戒壇建立と言っても安直する御本尊様が無ければならないですよね^^;

顕正会で国立の戒壇を建てるのは結構なことですが、我々は顕正会は偽本尊作成の大謗法団体と断定しておりますので、謗法の供養の戒壇などは受け入れるわけにはいきません^^;

同じく国柱会が日蓮正宗に国立戒壇を供養しようが、そんなものは受け入れませんよ^^;

顕正会には何一つ日蓮正宗の仏法を伝える資格はありませんので、日蓮正宗の真似事をするのは速やかに辞めなさいと言っているのです^^

いくらもっともらしい事を並べてみても、三大秘法がない宗教ですから意味がありませんよ^^;

どうしても未練が拭い去れないのでしたら、日蓮正宗の広宣流布を指を加えて見ていれば良いかと思いますよ^^

今、顕正会員も続々日蓮正宗に帰依しておりますから、顕正会の空中分解も時間の問題ですね^^

私も顕正会には十年以上おりましたが、偽本尊の害毒を嫌な程見て参りました^^;

なんとか顕正会を立ち直らそうと努力をしてもみましたが、根本の本尊が偽物であるが為、無駄であると気付かされました^^

日蓮正宗は腐敗堕落はしておりませんし、広宣流布に向けて爆進中ですので何の心配もいりません^^

あとは我々が責任をもって広宣流布成就の為にやりますから、余計な口出しはいりませんよ^^
2011-04-04 21:23 : 室知久 URL : 編集
Re:
仏法の付属には三つあります。
弘宣付属、伝持付属、守護付属

弘宣付属は一期弘法付属書に当たる。日興上人と総じて僧侶全体に命ぜられたものですね。

伝持付属、これは歴代法主が大聖人様の御法を相伝受持するもの。

そして立正安国論を以て守護付属を国主へ促しました。

国家安泰の原理を示しているのです。
2011-04-04 21:01 : シロ URL : 編集
Re:
シロさん(^_^;)
まったく…自語相違なのが分からないほど脳乱してるんだね…

〉本門寺の戒壇を…
なら本門戒壇でいいでしょ?国立にこだわる必要ないじゃん。
だから本門戒壇なんじゃん。いいかな?
時の御法主上人が指導者なのよ!※国会で建てるのでなく国民及び全世界の民総意の下、日蓮正宗認可で建てる。運営、管理も未来永劫宗門が御遺名の下守護するわけよ!

浅井はただの元在家の一員何の資格も無いのさ(笑)夢見てんなよ(笑)浅井がいかに吠えても無駄(笑)勿論浅井の弟子も。


日達上人は本来の名に戻しただけ!日顕上人の国主立戒壇も筋の通る分かりやすい御指導だし!

重ねて言うよ(^_^;)
まず今まで、室知久さん及び他のリスナーさんの書き込みよく読み直しなさい(^_^;)
2011-04-04 20:43 : 天体観測 URL : 編集
立正安国論は付嘱の書ではないでしょう^^;

一期弘法付嘱書があるのですからご心配なく^^;
2011-04-04 17:29 : 室知久 URL : 編集
Re:
立正安国論に、

大聖人様は仏法の守護付属の経証をあげておられます。

『是の故に諸の国王に付属して、比丘、比丘尼に付属せず。何を以ての故に、王の威力無ければなり』

僧侶にはこの大法を守る力に欠ける。だから、国家が守護の責務にあたるのです。

これをけして忘れないで。
2011-04-04 16:44 : シロ URL : 編集
あらら^^;

シロさん、最後は名前通りシロ旗をあげるのですか^^;

それではただの邪教の信徒ということになりますよ^^;

一度日蓮正宗の寺院に参詣してごらんなさい^^

命で仏界を掴んだほうが早いでしょう^^

顕正会で四悪道に流された人生を送ってみても、シロさん自身が辛いだけでしょう^^;

シロさんが救われなければ意味がないでしょう^^;

早く日蓮正宗で幸せになるのが最優先だと思います^^

その波動が広宣流布の波動になるのですよ^^
2011-04-04 15:39 : 室知久 URL : 編集
それから、邪教たる顕正会が広宣流布することはありません^^

勿論創価学会も、国柱会もです^^

ですから顕正会が国立戒壇を作ろうが、国柱会が国立戒壇を作ろうが、日蓮正宗とは全く関係がありませんし、邪教が広まることを広宣流布とは言いません^^;

顕正会には三大秘法がありませんし、拝む本尊が偽物なのですから、いくら立派な言葉を並べても、それは空理空論でしかないのですよ^^;

2011-04-04 15:35 : 室知久 URL : 編集
Re:
今はただ、ここでは修羅の心が充満していますから、理解の妨げとなっているのでしょう。

私はただのケンカはしません。

このようなサイトで法論するなど、私の卑怯な心と私の修羅の心があなたがわたしの話を理解する邪魔をしているのだと思います。

それじゃ、元気でな!
2011-04-04 15:32 : シロ URL : 編集
日蓮正宗はもともと曲がっておりませんし、日蓮正宗の広宣流布は大地を的としている以上は、顕正会が心配しなくても必ずなりますよ^^

それこそ余計なお世話というものです^^

シロさん自身が自ら日蓮正宗に入信され、果たして日蓮正宗が曲がった団体なのかを御自分の目で確かめてみれば良いでしょう^^

それから時の天皇といえども仏法には無知なわけですから、時の猊下様の弟子になられるのは当然ですよね?

かの煬帝すら、天台大師の弟子なのですから、天皇が猊下様の弟子になるというのは全く不思議ではありません^^

その天皇が猊下様を無視して国民の代表だから戒壇を建立するというのはあまりにおかしいですよね?
国民の代表は国民の代表としての義務、すなわち本門戒壇を御守りするのが役目なのです^^

それを「有徳王云々…」というのですよ^^
2011-04-04 15:29 : 室知久 URL : 編集
Re:
日蓮正宗が正法に目覚める事を顕正会は願っています。

誰も邪魔しようとかなどは思っていません。

今の日蓮正宗の仏法は曲がっていますから。今のままでは、広宣流布にはなりませんよ。

純粋な信心に立たなければ
、弘通は進まないからです。
2011-04-04 15:22 : シロ URL : 編集
『国全体が日蓮大聖人に帰依し、身命惜しまぬ信心にたったとき、国主である天皇が国民を代表して仏法を国の根本に据える表明をしたならば』

と、いつ大聖人様が仰せになったのですが?

天皇に戒壇建立を願い出なさい、天皇に戒壇を建立してもらいなさい

そのような付嘱、または文証を示してください^^
2011-04-04 15:18 : 室知久 URL : 編集
Re:
『国主此の法を立てらるれば』
この意味は、三大秘法抄と合わせ、わたしの言葉でわかりやくす述べるならば、

『国全体が日蓮大聖人に帰依し、身命惜しまぬ信心にたったとき、国主である天皇が国民を代表して仏法を国の根本に据える表明をしたならば』
となります。
2011-04-04 15:12 : シロ URL : 編集
それからシロさん、あなたの浅井教学は私も嘗ては散々勉強しましたからもう結構なのですが‥‥‥
日蓮正宗が広宣流布すれば全て済むことでしょう^^

なにゆえ日蓮正宗の広宣流布を嫌うのでしょうか?

日蓮正宗が広宣流布してはまずいのですか?
2011-04-04 15:09 : 室知久 URL : 編集
誰が最終的に戒壇建立の指揮をとり、誰が代表として戒壇を建立するのでしょうか?

また、大聖人様は誰に対して戒壇を建立しなさいと仰せになられ、誰にお任せになったのですか?

天皇ですか?
国の役人ですか?

国立ならばなぜ幕府立戒壇と仰せになられないのですか?

顕正会の主張が正しいならば
「国主此の法を立てらるれば富士山に本門事の戒壇を建立願うもの也」
という御金言でなくてはなりませんよね?

国主の威光勢力があった時代であれば、国主に背くことはできませんので、国主が帰依したならば国主の鶴の一声で広宣流布は成就するのです^^

だから
「国主此の法を~云々」
と仰せなのですよ^^

今の時代は国主一人が入信しようが、国会の議決を取ろうが、広宣流布しなければ意味がないでしょう^^;

その辺のことは理解できてますか?

今の日本中にある国立施設は、全て「国民の総意」ではなく「国会の議決」だけで完成した建物ばかりですよね?

仮に国民全員が顕正会に入信したとしても、誰が代表と戒壇を建立するのですか?

浅井さんですか?

天皇ですか?

国民全員というのならば民衆立と言えばいいわけですが、顕正会では民衆立も否定してあくまで国立だと言ってますよね?

ならば国が立てるということになりますが、大聖人様は国に対して戒壇建立を任せなさいとは一言も仰せではありませんよね^^;

国主を天皇と言ったり、国会の議決と言ったり、国民全員と言ったり、それなのに国主は一人と言ったり‥‥‥

自分で言っていておかしいと気付けないとは悩乱も甚だ恐ろしいものですね^^;

2011-04-04 15:04 : 室知久 URL : 編集
Re:
よく読んで下さい。

国主を国会の議決とは書いていません。

よくよーく読んで下さい。

御教書は、当時の幕府の令書ですから、今日においては国会の議決などに当たると述べましたよ。

本化国主は天皇です。

2011-04-04 14:59 : シロ URL : 編集
おかしいですね、先ほどは国主は一人といい、今度は国会の議決といい、結局顕正会の国主とは何なのですか?

2011-04-04 14:41 : 室知久 URL : 編集
Re:
『国主此の法を立てらるれば…本門寺の戒壇は建立』

この一期弘法付属書を日興上人お一人に御遺命され、他には秘したのか、

ご質問のように機根未熟な我々は、どのようにも曲げてしまい、理解できないからですね。

そこで大聖人様は三大秘法抄を我々門下の重鎮・大田金吾に賜ったんですね。

『国主此の法を立てらるれば…』は事の戒壇建立の時を表していますね。

三大秘法抄には詳しくその『時』を
『王法仏法に冥じ仏法王法に合して、王臣一同に本門の三大秘密の法を持ちて、有徳王・覚徳比丘のそのむかしを末法濁悪の未来に移さん時、勅宣並びに御教書を申し下して……』と仰せです。

王法とは、国家、国主、国主の威光勢力、統治主権、国家権力、政治などの意味です。
王臣一同とは日本国の王たる天皇も政治にあたる大臣、そして国民も、一同にという意味ですね。

そして、有徳王、覚徳比丘の故事にあるような身命惜しまぬ御法心に立つ時、

勅宣とは、日本国の国主である天皇の詔勅、御教書とは現在では国会の議決に当たります、

一期弘法付属書の
『国主此の法を立てらるれば』
このような時に当たりますから、天皇が一人帰依すれば、本門寺の戒壇を建立しなさいという意味ではありませんよ。
2011-04-04 14:38 : シロ URL : 編集
理解不能
>国立とは国家が建設するなどの意味ですね。
>国民の供養により立つから、国立戒壇。

これも意味がわかりません(><)

2011-04-04 14:01 : エゥーゴに出資しているネルフ職員 URL : 編集
Re:
国主はただ一人との仰せのままの戒壇建立の定義に当てはめれば、さしずめ顕正会では天皇一人が帰依すれば戒壇が建立されるというようになりますが?
2011-04-04 12:17 : 室知久 URL : 編集
Re:
国立とは国家が建設するなどの意味ですね。

国家の国主は日蓮正宗においては、『全民衆』ですよね。
しかし、大聖人様は報恩抄に、
『国主は但一人なり、二人となれば国土おだやかならず、家に二の主あれば其の家必ず破る』

これにより『全民衆』が国主とは間違いであるのは明確であります。ですから、国民統合の象徴である天皇が国民を代表するのは自然ですね。

国主立とは言っていませんよ。国立と国主立は違います。

『国主此の法を立てらるれば、本門時の戒壇建立…』

国の意志を国主が表明する事で、国民の供養により立つから、国立戒壇。そう考えるのが自然な流れであると思います。
2011-04-04 12:06 : シロ URL : 編集
Re:
国立戒壇と本門戒壇を一緒にされては困りますね^^;

顕正会はあくまで国立戒壇を主張しているのですし、国立と本門の意味は全く違いますから都合の良いように本門戒壇と重ねては困ります^^;

そもそも時代と共に変わるのが分かっていながら何故国立戒壇を未だに用いるのかが理解できません^^;

今の時代、国立とはどのような意味なのか?
辞書で調べてごらんなさい^^

国が建設し、国が管理運営する施設という意味が書かれていると思いますが、国立施設とはすべてそのような建物ですよね^^;

国立だと分かりづらいでしょうから日顕上人の国主立というお言葉を用いれば非常にわかりやすくなります^^

すなわち

顕正会でいう現在の国主の解釈は天皇、日蓮正宗でいう現在の国主の解釈とは全民衆

国主立→顕正会の場合→天皇立

国主立→日蓮正宗の場合→全民衆の総意(勿論天皇も含む)

このように国主が立てる戒壇とは、現在の時代に合わせればどちらが正しいのかよくわかるでしょう^^

まして顕正会は国主立に関しては難癖を付けて、未だに国家が建立する国立だと言ってますが、大聖人様は国家に戒壇建立を任せなさいとは仰せられておりません^^;

あくまでも戒壇建立の決定権は時の猊下様なのですから、国家としては警備面や修復修繕面からサポートする役目をするだけでしょう^^

本門戒壇を国家が建設し、国家が運営することはあり得ません^^
2011-04-04 11:16 : 室知久 URL : 編集
Re:
『国主此の法を立てらるれば…』

国主という言葉の中身は時代により移り変わりますね、

国主が主権在民であっても、それは国民の総意の建立によりますから。国の意志をとなります。

その国の意志が表明され、本門時の戒壇が建立されるわけです。

もちろん国民の総意であるから、国民一人一人の供養によります。

国家意志の表明は、国会の議決や、国民統合の象徴である天皇からなされると考えるのが自然です。

国立戒壇であり、本門戒壇であります。
2011-04-04 10:40 : シロ URL : 編集
No title
室知久さん

 糠に釘・・・ もう少しあそこで痛めつけられないと目が覚めませんね!

シロさん

 あなたは日蓮正宗ではありませんし、仏弟子でも
ありません。ただ、浅井新興宗教の会員で信者です。
本門の大御本尊様に生きている内にお目通りしなくてはという
大切なことを考えてみたら如何でしょうか。
信・行・学を正しく伝統教義に則って実践して下さい。
浅井さんの謀りを感じないならば、日蓮正宗と顕正会の違いを
できるだけ早く、ハッキリさせましょう。
ご自分の言動が狂っていることを知りましょう。

2011-04-04 08:23 : 週末は末寺 URL : 編集
Re:
横から口出しすいませんm(__)m
室知久さんの仰っしゃる通り、今の国主は『主権在民』国民一人一人でしょ?

浅井が昭和初期にこだわり日蓮正宗に反発して我が儘言ってるだけなの分からないシロさん?

『国主此の法を立てられるば富士山に建立するべし』
馬鹿にも解るよう言うと、現代の国主→国民一人一人
鎌倉~江戸時代→幕府
明治~昭和前期→天皇陛下
国主は時代によって変わるだから本門戒壇が本来そしてこれからの一天四海本因妙広宣流布後に建つ戒壇に相応しい御名。

※日目上人がなぜ京都に諌暁したか?→一時的に天皇に主権が戻ったから。
日蓮大聖人が何故北条家に諌暁したか?→当時北条幕府が国主だったから。


シロさん
読んでてさ貴方の言ってる事全て自語相違してるよ(^_^;)
全然、室知久さんの質問に答えれて無いしさ(^_^;)
始めから読み直せよ。
ハッキリ言って大人と子供の会話だよ。貴方が子供(笑)
浅井発言ばかりにこだわり過ぎ!浅井の我見だけだと心身共に崩壊するよ?
速やかに日蓮正宗に入信して自分の目で見て確かめなさい!

腐敗堕落してる姿など一部も無い!!
2011-04-04 00:47 : 天体観測 URL : 編集
今の時代、国主が此の法を立てたからと言って国立にはなりませんよね^^;


顕正会が主張するところの国主とは天皇ですが、天皇が顕正会に帰依した時に国立の戒壇が建つのですか?
2011-04-03 22:04 : 室知久 URL : 編集
Re:
文証を明かせないとおっしゃっいますが、

何度も言います。

一期弘法付属書に
『国主此の法を立てらるれば…』

こう限定されています。

国としての意志がなければならない、

国の威力が無ければいけない。

『国主此の法を立てらるれば…』

ここに明らかです。
2011-04-03 21:59 : シロ URL : 編集
意味不明
>国主此の法を立てらるれば、事の戒壇を建立すべし。

『一期弘法付属書』を引用しておきながら…

>国立戒壇は日本国限定と誰が言いましたか?

との発言。

意味が分かりません。







2011-04-03 21:49 : エゥーゴに出資しているネルフ職員 URL : 編集
Re:
揚げ足取りではないですが、三大秘宝ではなく三大秘法ですね^^;

確か前にもとある顕正信者が三大秘宝と書いてましたから同一人物ですよね^^;

さて、悩乱していて結局国家が戒壇を建立せよという文証を明かせないのですから、国立での戒壇建立は今の時代では通用しないということですね^^;

百歩譲って顕正会の国立戒壇とやらが完成したならば、その時に安置する本尊はどこから持ってくるのですか?
2011-04-03 18:02 : 室知久 URL : 編集
Re:
三大秘宝抄には『戒壇とは……』
これにより、戒壇の大御本尊様はいかなるものか、

三大秘宝抄により明らかですね。

一期弘法付属書に
『国主此の法を立てらるれば……事の戒壇を建立すべし』
国主が此の法を立てたら、と明らかに明確であります。

先ほど言われました、三大秘宝抄の『三国……』は一閻浮提に広宣流布した暁にとは何処にも書かれていません。

一期弘法付属書により明らかです。

国主此の法を立てらるれば、事の戒壇を建立すべし。

これにより明らかです。

国が立正あそばして、後事の戒壇を建てる。

国立戒壇は正しいです。
2011-04-03 14:20 : シロ URL : 編集
Re:
>>国立戒壇は日本国限定と誰が言いましたか?


ならば尚更国立戒壇はおかしいですよね?


日本国家が戒壇を建立せよといつ大聖人様が仰せられたのですか?

文証を出しなさいと言っているのです^^
2011-04-03 12:51 : 室知久 URL : 編集
Re:
国立戒壇は日本国限定と誰が言いましたか?

人が法を守るから個人の成仏が叶う。
国が法を守るから一国の成仏が叶う。
世界全体が法を守るから全世界の成仏が叶う。

道理から明らかです。
2011-04-03 12:46 : シロ URL : 編集
お題
シロさん。

ここで法論にする?
お題は国立戒壇で良いですか?
2011-04-03 12:10 : raiden URL : 編集
Re:
シロさん
話を誤魔化さずに国家が建立しなさいという文証を示してください^^

そこから話をしなければ意味がないと私は言っているのですが理解できないほど悩乱しているのですか?

戒壇は誰が建てるかが問題なのですよ^^
2011-04-03 11:11 : 室知久 URL : 編集
Re:
都合の悪いことはほっかむりなどしていない。

国立戒壇と日本国限定は違います。
2011-04-03 10:26 : シロ URL : 編集
シロさんよ~
シロさん

おはようございます。
ネットで吠えることは誰でも出来ますがな。

室知久さんと直接会って法論すれば良いのでは?
新潟に行けばいいんですよ~。
新潟は交通機関麻痺してませんから大丈夫です。
空港も駅もバスも大丈夫。

それとも関東周辺でココのリスナー集めて法論しますか?
それとも大石寺でraidenと法論しますか?
ここで御題を決めて徹底的にやりますか?

自分の言いたいことだけ言って都合の悪いことはほっかむりではいけません。
ネットでなく現実的にやらないとね。
2011-04-03 07:20 : raiden URL : 編集
Re:
本門戒壇の大御本尊をお守りするのは日本国の使命です。
立正安国論に
『是の故に諸の国王に付属して、比丘、比丘尼に付属せず。何を以ての故に、王の威力無ければなり』

の通り。
2011-04-03 06:51 : シロ URL : 編集
Re:
本門戒壇とはどのような戒壇になるかは三大秘法に

三国並びに一閻浮提の人・懺悔滅罪の戒法のみならず、大梵天王・帝釈等も来下して…

とあるように、戒壇建立時点で一閻浮提の人々が懺悔滅罪の戒法になると仰せなのですから、国立の戒壇になるわけがないとわかりますよね^^;

仮に一閻浮提広宣流布の前に日本国家のみで戒壇を建立するのでしたら、「三国並びに一閻浮提の人」という御指南は必要ないですし、三国並びに一閻浮提の人と言わずに「日本国上下万民」と御指南くださればいいことになりますよね^^;

「三国並びに一閻浮提の人」というお言葉こそ、一閻浮提広宣流布の暁というお言葉であり、その時に総意で戒壇を建立するから続きの「のみならず云々」となるのです^^

ま、私は猊下ではありませんからこれ以上の戒壇論は慎みますが、日如上人猊下も常々仰られているように、一天四海本因妙広宣流布を急がねばなりません^^

今の宗門は日本国限定の広宣流布という考えは、どの僧侶の御指南を拝してもありませんので、目指すは一天四海本因妙広宣流布のみです^^

広宣流布すれば誰の反対もなく、国会の賛同も必要なく、普通に戒壇が建立されるではないですか^^

なにゆえ焦って国会を開く必要があるのでしょう?

反対する人がいるから国会を開くのでしょう?

反対する人がいるということは、広宣流布していない、広宣流布前に建てるということですよね?

国家的圧力で建立するというのは戦時中の話しですよ^^;

そんな戒壇では、三国並びに一閻浮提の人が懺悔滅罪などできませんね^^;
2011-04-02 22:46 : 室知久 URL : 編集
Re:
それでは大聖人様が広宣流布前に国教化せよと仰せなのですか?

インドから日本に仏法が渡ってきた時にインドや中国が国教化しながら渡ってきたのでしょうか?

2011-04-02 19:20 : 室知久 URL : 編集
Re:
その通り一閻浮提広宣流布をお祈りしております。 

そして永遠に広がってゆく。
でもその途中で国教になるでしょう。

国教にしないと言ってしまえば、そこで広宣流布は止まってしまうでしょ。

否定してはいけなかったと思います。
嘘をつくことになるでしょう。

いずれ一閻浮提広宣流布の過程で国教になるんですから。
国立戒壇を否定してはいけなかったですよ宗門は。
2011-04-02 19:17 : シロ URL : 編集
Re:
顕正会でも勤行もどきの観念文に

一閻浮提広宣流布・戒壇建立の御遺命

とありますが^^;
2011-04-02 19:02 : 室知久 URL : 編集
Re:
国教なんていう低レベルな次元ではありませんよ^^;

広宣流布とは一天四海本因妙広宣流布ですから日本国のみのものではないでしょう^^;
2011-04-02 19:00 : 室知久 URL : 編集
Re:
矛盾してますよ。

日蓮正宗は国教にしないから、国立戒壇はありえないと、公式決定してるでしょ。

なのに、

その広宣流布の時、国全体が日蓮大聖人に帰依し、事の戒壇を建てるんでしょ。

それは国教じゃないですか。
国立戒壇でしょう。

なのに国教にしないと自分達で言ってしまっているわけです。
2011-04-02 18:54 : シロ URL : 編集
Re:
戒壇を誰が建立するかが問題などとはあまりに低レベルな話ですが、本門戒壇を建立されるお方は時の御法主上人であることは『一期弘法付嘱書』を拝すれば明らかです^^

但し、建立条件として広宣流布の時を待たねばなりませんから、まずは広宣流布をしなければなりません^^

広宣流布し、全民衆の総意を受けて、初めて御法主上人猊下が本門戒壇を大御本尊様に御供養するのです^^

勿論警察、政治家、天皇陛下も皆、日蓮正宗に帰依する時ですから、全員が猊下の弟子となり、猊下の御指南に従うのは当然でしょう^^

顕正会では僧侶を軽視しておりますから、猊下様を抜きに、勝手に国会で議決をと言ってますが、これこそ何もわかっていない輩が吐く戯れ言でしかないです^^;

広宣流布の暁の一番の代表は誰なのか?

戒壇建立の御遺命を受けられたお方は誰なのか?

広宣流布の暁に全民衆を指揮するお方は誰なのか?

御法主上人猊下様以外に断じてないでしょう^^

この当たり前の道理を無視するから、顕正会は悩乱してしまうのですよ^^;
2011-04-02 18:36 : 室知久 URL : 編集
Re:
国主此の法を立てらるれば、事の戒壇の建立をせよということですよ。

国の根本、中心に法をたてるということでしょ。

これを国立戒壇といわずして何というんですか?


阿部日顕は、これを否定したんですよ。
2011-04-02 18:31 : シロ URL : 編集
Re:
誰が戒壇を建立せよと大聖人様は仰せなのですか?

国家ですか?

2011-04-02 18:18 : 室知久 URL : 編集
Re:
それは三大秘宝抄にあるでしょう。

『戒壇とは、王法仏法に冥じ、仏法王法に合して、王臣一同に本門の三大秘密の法を持ちて、…勅宣並びに御教書を申し下して…戒壇を建立すべき』と、

これは国立戒壇建立の事を仰せでしょ。
2011-04-02 18:17 : シロ URL : 編集
Re:
シロさん
欺瞞に満ちたコメントですね^^;

国家が建立せよという文証がなければ国立戒壇論は成り立ちませんよ^^;

本門戒壇の大御本尊様に対する信はあるようですが、前にも申したように謗法たる顕正会、偽本尊を拝んでいては意味がありませんので、一日も早く御受戒をお受けになったほうが良いかと思います^^

顕正会で無駄な十年を過ごすのでしたら、正しい信心を十年やったほうが良いと思いますね^^
2011-04-02 18:13 : 室知久 URL : 編集
Re:
週末は末寺さん
顕正会員は浅井さんの口真似しかできませんから、皆同じことを言うのですよね^^;

現在の国立という意味を全く理解していないが為の虚しい理論を吐くだけですから、口で言ってわからないのでしたら日蓮正宗の広宣流布を指を加えて見ててもらいたいです^^;

邪魔だけはしないでもらいたいですよね^^;
2011-04-02 17:59 : 室知久 URL : 編集
Re:
我々はこの日蓮一期の弘法を守らなければいけない。

竜の口の現象をお示しになられたのは日蓮大聖人唯一人。
人の本尊日蓮大聖人だけです。

これを守るのが法師の役目でしょう。
2011-04-02 17:58 : シロ URL : 編集
Re:
シロさん、笑わせてくれますね^^

国主がこの法を立てた時に、そのまま国主が戒壇を建てなさいという意味に読めるとは…

2011-04-02 17:55 : 室知久 URL : 編集
Re:
何故話を誤魔化すのですか?

出世の本懐が本門戒壇の大御本尊様というのは当たり前のことですし、本門戒壇の大御本尊様の御付嘱こそが血脈でもあるのです

日蓮正宗が一天四海本因妙広宣流布した暁には本門戒壇の大御本尊様を本門戒壇に御安置する

これが何故理解できないのか?

それは顕正会如き門外の者に理解しろというのが無理なのです^^;

さて、そろそろ国家が戒壇を建立せよという文証が見つかりましたか?
2011-04-02 17:53 : 室知久 URL : 編集
Re:
一期弘法付属書に、『国主此の法を立てらるれば』とあるでしょう。
2011-04-02 17:52 : シロ URL : 編集
室知久 さんへ
シロさんは

浅井昭衛『折伏理論書』?でも見ながら、
書き写しているみたいですね。
3/4級試験に利用された駄本も・・・

メタ本ですね。

シロではなく、城では????



2011-04-02 17:52 : 週末は末寺 URL : 編集
Re:
出世の御本懐をお遂げになられたのは日蓮大聖人だけです。
日応上人は一期弘法付属書は、我が門弟たる者が、この状を守り、少しも違背してはならないと、制誡されているのだと仰せです。

これに違背したのは、細井日達、阿部日顕、にはじまり現在の背いている法師、

それまでは、純粋であったんです。

違背のきっかけは、創価学会であります。
2011-04-02 17:48 : シロ URL : 編集
は?

失礼ですが何を言いたいのかわかりません^^;

私はそのようなことをあなたに聞きましたか?

一期弘法付嘱書についてと、広宣流布後の戒壇についての話しなのですから関係のない話で誤魔化すのは辞めてください^^;

あなたが国立で戒壇を建てたいと言っているのですから、その文証を出しなさいと言っているだけではないですか^^;

国家が建立しなさいという文証を出してください^^

それから日蓮正宗が広宣流布しては困るのかもお答えください^^
2011-04-02 17:41 : 室知久 URL : 編集
Re:
富士大石寺56世日応上人は、一期弘法付属書の『日蓮一期の弘法』とは、戒壇の大御本尊は宗祖日蓮大聖人の出世の御本懐なるがゆえ日蓮一期の弘法とのご指南されています。
なせなら日蓮の一期弘法とはすなわち、出世のご本懐、あの竜の口の座においてとげられた日蓮大聖人唯一の弘法なのです。

その時、その時の法師が自分の代で勝手に曲げていいものではありません。
2011-04-02 17:34 : シロ URL : 編集
Re:
日興上人は本門弘通の大導師としての立場として門下全員を正法に導きなさいという意味ですよ^^;

日興上人は一期弘法付嘱書を軽々しく誰かに見せたりしておりませんし、まして在家にはお見せになられておりませんよね^^;

あくまでも門下へ戒壇建立について初めて述べられた三大秘法抄であり、内容は断定された内容ではなく「~ものか」「秘すべし」というニュアンスを使われておりますから、詳しくは猊下様の御指南を拝せよということですよね^^


つまり門下一同は血脈の御法主上人に従い、一天四海本因妙広宣流布を成し遂げればよいのです^^

その後に初めて戒壇建立の具体的御指南を拝して総意の戒壇を建立するのですから、国家が建てる戒壇なわけがないでしょう^^;


それはそうと先ほどから言いますように国家が戒壇を建立せよという文証を出してくださいね^^

それから最後にもう一つ

日蓮正宗が広宣流布しては困るのですか?

お答えください^^
2011-04-02 17:30 : 室知久 URL : 編集
Re:
一期弘法付属書に『我が門弟等この状を守るべきなり』と仰せです。

日興上人、総じて門下一同に付属遺命されているじゃないですか。

なぜなら日興上人は本門弘通の大導師だからです。
2011-04-02 17:17 : シロ URL : 編集
『日蓮一期の弘法、白蓮阿闍梨日興に之を付属す。本門弘通の大導師たるべきなり。国主此の法を立てらるれば、富士山に本門寺の戒壇を建立せらるべきなり……』

これは誰が誰に仰せられたのですか?

大聖人様が門下全員に仰せられたのですか?

大聖人様は日興上人御一人に遺命されたことですから、日興上人はそれを歴代の上人猊下に血脈として遺命されておられるのです^^

門下へ仰せられたのは三大秘法抄であり、内容が違いますよね?



さて、話を戻しますが、国家が戒壇を建立しなさいという御金言を示してくださいね^^
2011-04-02 16:54 : 室知久 URL : 編集
Re:
一期弘法付属書に『日蓮一期の弘法、白蓮阿闍梨日興に之を付属す。本門弘通の大導師たるべきなり。国主此の法を立てらるれば、富士山に本門寺の戒壇を建立せらるべきなり……』

阿部日顕を用いて、これを用いないということですか?
2011-04-02 16:49 : シロ URL : 編集
では広宣流布とは日本しか広宣流布しないのですか?
広宣流布とは一天四海本因妙広宣流布、つまりは全人類の総帰依を言うのですが、日本国しか広宣流布しないというのでしょうか?
それとも一天四海本因妙広宣流布以前に国立の戒壇を建てるというのですか?
日蓮大聖人様がいつ国家が戒壇を建立せよと仰せなのか?
その文証を明かしてこそ国立戒壇論の正当性が言えると思いますが、


国家が建立

国家権力で建立

国会の議決による建立

1つでもいいから文証を挙げてごらんなさい^^

我々は『一期弘法付嘱書』で大聖人様の仰せのとおり、広宣流布後に時の猊下様が建立するという御金言を拝しておりますから、国立では無いと申しているだけです^^

まして偽本尊のインチキ団体が広宣流布したら国が滅びますし、何より会員が不幸で不憫でなりません^^;

日蓮正宗の広宣流布を邪魔し、邪教顕正会を広宣流布させようとは言語道断です!
2011-04-02 16:41 : 室知久 URL : 編集
Re:
では日蓮正宗は国立戒壇を否定するという事は、

たとえ日本が広宣流布しても、国立戒壇は用いないということですか?

三大秘宝抄に『戒壇とは、王法仏法に冥じ…勅宣並びに御教書を申し下して…』と仰せである事よりも、

阿部日顕いわく『大聖人の仏法に、国教ということはあり得ない…国立戒壇も当然必要ない』を信じているのですね?

たとえ日本が広宣流布したとしても、国教にしてはならない、国としては用いないということですね?
2011-04-02 16:15 : シロ URL : 編集
Re:
学会や身延と同じではないつもり、皆、富士大石寺にまします戒壇の大御本尊様の方角に向かって毎日遙拝勤行申し上げているつもり。
2011-04-02 16:05 : ポテンヒット URL : 編集
Re:
学会や身延と同じではない、皆、富士大石寺にまします戒壇の大御本尊様の方角に向かって毎日遙拝勤行申し上げている。
2011-04-02 15:33 : シロ URL : 編集
Re:
日蓮大聖人様に帰依した気になっているだけでしょう^^;

日蓮大聖人様の御法魂は本門戒壇の大御本尊様のみです^^

決して顕正会の偽本尊に宿るものではありませんよ^^;

身延の坊主も学会員も同じように大聖人様に帰依していると言っておりますが、顕正会も全く同じであることに気付いたらどうですか?

あなた達顕正会員は大聖人様ではなく浅井会長に帰依しているだけでしょう^^;

その証拠に浅井会長がいなければ何もできないではないですか^^;

試しに浅井会長の指導を全く拝さないで1ヶ月信心してごらんなさい^^

もし1ヶ月、大聖人様だけへの信心ができたならばその時こそ大聖人様へ帰依しているという意味が寸分なりわかるかと思いますよ^^

ようは顕正会などただの浅井教なだけです^^;

そんな邪宗教と日蓮正宗を同一視されてはこちらが迷惑です^^;
2011-04-02 13:42 : 室知久 URL : 編集
Re:
自分はメタボに帰依しているのである。

顕正会皆そうである。

時のメタボなどはない。

日蓮正宗はメタボに帰依しなければならない。
2011-04-02 11:18 : ポテンヒット URL : 編集
Re:
自分は日蓮大聖人に帰依しているのである。

顕正会皆そうである。

時の大聖人などはない。
 
日蓮正宗は大聖人に帰依しなければならない。
2011-04-02 10:27 : シロ URL : 編集
いくら本門戒壇の大御本尊様を信仰しようが、謗法を捨てない限り意味がありません^^;

キリスト教の信者が本門戒壇の大御本尊様を遙拝して功徳になると思いますか?

身延の坊主が本門戒壇の大御本尊様を遙拝して功徳になると思いますか?


顕正会も同じです^^;

顕正会という謗法を捨てない限りは意味がないのですが^^;


そこまでわかっているのでしたら偽本尊、偽勤行を捨て、速やかに日蓮正宗に帰依しなさいな^^
2011-04-02 10:03 : 室知久 URL : 編集
Re:
御顔見ては何かせん、心こそ大切に候え。

信心の根本は心であります。
自分の境界は自分の心が具現化したものと私は思います。
であるから、己の心を見れば明らかであります。

仏法は体、世間は影。

どれだけ純粋に信心をしているか、その心は、己の信行に現れてくる。

我々は戒壇の大御本尊を恋慕し奉る。

一心に仏を見たてまつる、この心が大事である。

仏を第一に大切に思う心が大事です。

自分が守られる為に御本尊を振りかざすのは、ただ自分に執着しているということである。

成仏の為に己の身命を捨てる、その心こそ大切であります。

ゆえに、あらゆる根本に仏法をたてるという気持ちは自然と信心純粋であれば生じるのであります。
2011-04-02 09:36 : シロ URL : 編集
Re:
顕正会が国立戒壇を作ろうが、国柱会が国立戒壇を作ろうが、所詮邪教なんだから意味がないんだよなあ(;´Д`)

国立戒壇にこだわりすぎてて、肝心な三大秘法がないんだからそこに気付けよなあ(;´Д`)
2011-04-01 17:24 : ますぶち URL : 編集
シロさんの仰っていることがよくわかりませんが、それならば顕正会の国立戒壇を勝手に建てれば良いかと思います^^;

その時安直する本尊はやはり日布上人の大幅偽本尊なのでしょうが^^;

日蓮正宗の広宣流布の途上に撤去されて終わる運命でしょうけど…
2011-03-31 21:24 : 室知久 URL : 編集
Re:
やはり国立戒壇は必要で、国家の根本にこの法を建てる事が日本を救う唯一の道ですよ。
それが世界を救う事につながりますよ。

日蓮大聖人を信じる者ならこの事を願わずにおれないはずです。

たとえ波風が立っても、声を大にして言わなければいけないと思いませんか?

そうしていかないと、自己中心の今の人達には聞こえないと思います。

そして知らないまま、今生を終わってしまう。

なんとしても大聖人の仏法を教えてあげなくてはならない。

たとえその時信じずとも、後に思い出した時に、正しいことを言っておいてあげなければ、意味がありません。

大聖人の仏法が成仏の唯一の方法であると。
2011-03-31 20:56 : シロ URL : 編集
偽ブランド
顕正会は、自分たちを「日蓮正宗」と称していました。
ある女性総班長は「私たちは日蓮正宗よ。」と言っていました。
同席した女性班長は「宗門の堕落をどう説明するの」
そして、浅井センセーの指導通りにシロさんと
似たりよったりの言葉で向かってきます。

大体、40年もの間、総本山に行っていない方が多く、
あんなメタ本ばかりが出回っていたら、頭がおかしくなってきそうです。
嘘と真実は、自分の目で見極めるべきでしょう。

勤行を適当に、改悪した理由を聞くと
「長いと折伏活動の時間が欲しいから」などと
訳の分からないことをいう始末でした。
2011-03-31 19:57 : 週末は末寺 URL : 編集
>>日蓮正宗が一番頑張らなきゃいけないんです。


それは部外者のあなたに言われる筋合いはありません^^
心配は皆無です^^
日蓮正宗は一天四海本因妙広宣流布を目指して果敢なる折伏を展開しておりますし、邪教顕正会の信者も多数日蓮正宗に帰依されております^^


>>現在は戒壇の大御本尊を御守りする立場の者達の信行が堕落し濁っているのが問題であります。


濁っておりませんから心配は皆無ですよ^^
他人のお節介などする暇があるのでしたら、まずは貴方が日蓮正宗の正しい信仰を求めるべきでしょう^^

日蓮正宗信徒の立場になって、初めて意見というものが言えるかと思いますがね^^

部外者が言うのはヤジというのです^^;
2011-03-31 18:23 : 室知久 URL : 編集
Re:
日蓮正宗が一番頑張らなきゃいけないんです。

現在は戒壇の大御本尊を御守りする立場の者達の信行が堕落し濁っているのが問題であります。
2011-03-31 18:04 : シロ URL : 編集
Re:
シロさん、その三大秘法の本門の本尊はどこにあるのでしょうか?
まさか顕正会本部とでも言うのですか?

本門の本尊とは大石寺にのみ伝わる本門戒壇の大御本尊様です^^

ならば日蓮正宗が広宣流布すればよいのですよ^^

顕正会は全く関係がありません^^
2011-03-31 14:49 : 室知久 URL : 編集
No title
顕正会員は相変わらず先に逃げるのよね。

逃げても解決しないから、逃げないでほしい。
2011-03-31 14:30 : カラ URL : 編集
シロさんへ
残念ながら、日蓮正宗の御授戒を受けない者は、
法華本門の信者ではないと考えてください。

今、大御本尊様にお目通りしていない貴方が
いくら大御本尊様を思っても、功徳はありません。

本門の御本尊様は日蓮正宗でお護り致しています。
本門の戒壇は事の戒壇堂たる奉安堂です。
そこで御題目を差し上げるので、本門の御題目に
なるのであって、貴会で行っていることは
40年程前に浅井さんが行っていたものをアレンジした
①形も色も知らない空想大御本尊様又は
 本部会館の血脈切れ本尊(害毒あり)。
②戒壇堂がないから本部本堂。
③ニセ門の題目。

では、三大秘宝とは言えません。

お大事に・・・・
2011-03-31 09:33 : 週末は末寺 URL : 編集
Re:
皆さん、顕正会は仏法において現在唯一正しい団体です。

ある程度伝えられたと思いますし、きっとお分かりになると思いますのでこの辺にしておきます。

皆さんの成仏を心よりお祈りしております。
2011-03-31 08:33 : シロ URL : 編集
Re:
日蓮大聖人の仏法の根本は何処にあるのかというと、

本門の本尊、すなわち人の本尊日蓮大聖人、法の本尊南無妙法蓮華経、

これが基準であり、

そこから三大秘宝である、本門の本尊、本門の戒壇、本門の題目を頂けます。
2011-03-31 07:44 : シロ URL : 編集
Re:
う~む、なんでウチの同志は文証がゼンゼン出てこないんだ?まぁワシも出せんけど(^_^;)
2011-03-30 21:44 : ポテンヒット URL : 編集
失礼ですがシロさん、その日蓮大聖人様の仏法は何処にあり、何を基準としているのか解って仰っているのでしょうか?

先ほどの私の反論と共にお答えください^^
2011-03-30 21:43 : 室知久 URL : 編集
Re:
国の根本にも人の根本にも、日蓮大聖人の仏法を建てなければ成仏は叶わない。この事を言い切っていかなければならない。

この義があって、事はなるのです。
2011-03-30 21:39 : シロ URL : 編集
>>宗門は細井、阿部より現在にいたるまで御遺命である、国立戒壇の建立を言うと、周りから非難を受ける為、捨ててしまいました。


御遺命というのでしたら大聖人様がいつ将来国立で戒壇を建てなさいと仰られていたのでしょうか?
御遺命の戒壇は本門戒壇、本門事の戒壇のはずです^^
勝手な己義を構えてはいけないですよ^^



>>創価学会が選挙に不利であることから、池田大作が仕向けたことであります。

池田さんは所詮は日蓮正宗の信徒ですよね^^;

信徒には日蓮正宗を左右させる権限はありませんから、当時の日達上人の指導を根本にしなければいけないですよね^^


>>宗門は当時、強大な金力を誇る学会に依存していましたから、断れなかたのであります。

何を断れなかったのでしょうか?
日達上人は正本堂は本門戒壇に準じて建てた建物だと仰られておりますから、正本堂が御遺命の戒壇ではないことは当時の記録にもあるでしょう^^;



>>たとえ御遺命を心にもっていたとしても、
それを伝えなくては謗法与同です。

一つ勘違いされてますが、御遺命とは日蓮正宗の一天四海本因妙広宣流布です^^
戒壇建立は広宣流布後の話しですから箱物に拘っているのでしたら大きな間違いですよ^^;
まして顕正会が広宣流布しようが日蓮正宗とは関係がありませんから、偽本尊を広める謗法行為を直ぐに辞めるべきです^^;


>>学校や会社でいじめがあって、それをダメだと思っていても自分に火の粉がふりかかるのが恐くて何も言わないのと同じです。

それは日蓮正宗の正しい信心を根底にしなければ意味の無い発言になりますね^^


>>それは、大聖人の絶大威力を信じていないということです。


ならば日蓮正宗に入信し、懺悔をなさい^^
2011-03-30 20:45 : 室知久 URL : 編集
Re:
宗門は細井、阿部より現在にいたるまで御遺命である、国立戒壇の建立を言うと、周りから非難を受ける為、捨ててしまいました。

創価学会が選挙に不利であることから、池田大作が仕向けたことであります。

宗門は当時、強大な金力を誇る学会に依存していましたから、断れなかたのであります。

たとえ御遺命を心にもっていたとしても、

それを伝えなくては謗法与同です。

学校や会社でいじめがあって、それをダメだと思っていても自分に火の粉がふりかかるのが恐くて何も言わないのと同じです。

それは、大聖人の絶大威力を信じていないということです。
2011-03-30 20:22 : シロ URL : 編集
Re:
信ずべきは、日蓮大聖人一人のみです。

大聖人を信じているかいなかが大事です。

なぜなら、我々が唱えるお題目は、人の本尊、日蓮大聖人の事です。

南無妙法蓮華経は日蓮大聖人の事でありますから、信じるのは南無妙法蓮華経の一念、大聖人お一人であります。
2011-03-30 17:10 : シロ URL : 編集
シロさんへ。
こんばんは。
raidenと申します。

>自分たちは何よりも、日蓮大聖人の仏法に沿っているかで判じなければなりません。

日蓮大聖人の仏法に沿っているとは、御法主上人猊下に信服随従して信心修行に励むことですよ。一在家の浅井さんについて信心をすることではありません。

>それ以外は全て我見になってしまう。
御法主上人猊下様の御指南に基づかない信心はすべて我見ですね。
戒壇の大御本尊様と御法主上人猊下の御内証は同じと拝することが肝要なのです。

仏法を曲げているのは浅井さんですよ。

宗門は御遺命を捨てておりません、国柱会が作った言葉を使わなくなっただけです。猊下の御指南に従えないつたない信心の御仁が浅井会長なのです。
2011-03-29 21:49 : raiden URL : 編集
日蓮大聖人様に背くから災難が起きるのではなく、国中に謗法が充満し、人々の命が四悪道になるから世相も四悪道となり三災七難が巻き起こるのですよ^^;

大聖人様はキリスト教で説くような神様ではありませんから、背けば罰を与えるというお方ではありません^^;

国中に顕正会のような偽本尊を拝む衆生が増えるほどに国土に三災七難が巻き起こるのです^^;


それから浅井さんがが勝手に判断することこそ我見であると言っておきます^^
2011-03-29 19:42 : 室知久 URL : 編集
>>日蓮大聖人の仏法に沿っているかで判じなければなりません


つまりそれを判定できるのは猊下様だけですから、我々が好き勝手に判断はできないかと思います^^
2011-03-29 19:35 : 室知久 URL : 編集
Re:
南無妙法蓮華経はいかなるものよりも清らかな命であります。

自分たちは何よりも、日蓮大聖人の仏法に沿っているかで判じなければなりません。

それ以外は全て我見になってしまう。

大聖人の仏法だけを見つめる事が成仏の法であり、それが他人の成仏の為である。


今の世の中は、欲望肥大。周りのあらゆるものは主張が強く、人はあたかも自分が正しくて当たり前のように振る舞っている。

ゆえに、その人達に日蓮大聖人の仏法が唯一正しいと伝えるのは困難である。

しかし、それらに負けて、仏法を曲げてしまっては、自分の為にも相手の為にもなりません。

仏法は成仏の為にあるのであって、冥利を得る為のものではありません。

仏法は生活の道具ではない。
いくら悪口を言われようが、本気で相手に正しい事を言い切ってあげる事が、末法における仏法修行です。

日蓮大聖人の化導を見れば、我々がいかにすべきか明らかである。

全ての根本に仏法を据えなければならない。人が歩む行き先は臨終であり、苦しみの根元も臨終にありますから、成仏だけを見つめていけば、全てが解決する。

何があっても仏法をつらなかなくてはなりません。

そうすれば、いかに場違いな場面であっても、どんなに苦境にたっていても、守られるのであります。
2011-03-29 19:30 : シロ URL : 編集
Re:
う~む、顕正会の偽仏法じゃ駄目かぁ(;´д`)
2011-03-29 12:32 : ポテンヒット URL : 編集
Re:
日蓮大聖人に背いていれば、絶対に成仏できません。

一切の謗法を捨てなければ、南無妙法蓮華経の宝塔の中には入る事は絶対に出来ない。
末法において、日蓮大聖人絶対を言い切らなければ、他にへつらった自分の言葉にひきづられ必ず、後に災いを招きます。

これ以上悪業を積まないで下さい。
2011-03-28 20:33 : シロ URL : 編集
Re:
ほう~大東亜君いらっしゃい

で、隠している教義とは
2011-02-06 00:19 : ユージ URL : 編集
No title
細井日達以前の教義を隠してる宗門も
過去を捏造して美化してる浅井も
目糞鼻糞だな
2011-02-05 23:56 : たま URL : 編集
No title
偽ロックの覇王へ

せっかくだから、raidenさんにセットアップしてもらいましょうよ。
いきなり浅井が厳しいなら城衛とか小峰とか湯浅とか、最近顕正会で
誰が偉いか知らないけど、このクラスの人間を連れて来なよ。
これ以上の犠牲をださない為にも法論をしてほしいよね。
2011-01-24 12:32 : あ~ちゃん URL : 編集
No title
浅井先生へ
小蒙古御書
唱法華題目抄
十四誹謗

破門決定ですね(--;)
2011-01-24 08:52 : 雪っ子 URL : 編集
No title
大変失礼しました。
私のHN
×週末の末寺 ○週末は末寺でした。
反省(TT)です。
2011-01-23 15:31 : 週末は末寺 URL : 編集
あのね
浅井さんは昔、奉安殿の脇の畑でで克衛、城衛、
湯浅と護衛君と5人でマッハ勤行をコソコソ
やっていた。それも正々堂々?
日如猊下様の父上に法道院でお世話になっておきながら
お金のことで揉めて。。。いじきたないです。
「会計を私らにやらせろ」とか「講頭になれば食っていける」だの、1,600yen正月弁当にもその根性が
入っていますかね?
ある御住職さまは「勉強家だったけれど、親子して
己義を構える」と言っておられた。
浅井さんの少年時代のこととか知っている人から見れば
「またやっちゃっているの昭衛?」でしょ?
正々堂々、もう遅いな。それから、無二の師匠というならば師匠は浅井さんつまり浅井教!!
大聖人様は師匠ではないのですね。御書拝読は、自分でやりましょう。
4級試験でも受けていらしたんですか?ご苦労様です。
2011-01-23 15:24 : 週末の末寺 URL : 編集
No title
小蒙古御書
唱法華題目抄
これについて、ロックの覇王さん答えてください。
2011-01-23 15:08 : 雪っ子 URL : 編集
Re:
浅井如きザコに猊下様は不要。
私が相手してやるからここへ連れて参れ。

勘違いしなくてよい。
浅井などただのザコではないか。
かのようなザコは拙者で十分じゃ。
はよ連れて参れ。
2011-01-23 14:58 : ロック URL : 編集
Re:
宗門猊下に
公開対決申し入れも正々堂々。

代理人制度を設け
顕正会解散を賭けた対決申し入れも
正々堂々。

浅井先生の振る舞いは正々堂々意外のなにものでもない。
まさに仏様の使い

宗門猊下は名指しで指名されるも
一度たりとも応じない。
臆病そのもの。
仏様の使いに非ず。
『ここまで宗門が立ち直れたのも妙信講のおかげ』などと
言っていた阿部管長です。
出てこれる訳が無い!
自分の悪事露顕を恐れる振る舞い、邪義破折班による職業僧侶たる振る舞い、しかと見せてもらいましたよ。
2011-01-23 14:19 : ロックの覇王 URL : 編集
ロックの覇王さんへ
ロックの覇王さま

公開対決・阿部管長・魔僧?

君、 20余年も前のネタしかないの?
メタボは妙観講の大草講頭に「お前はバカじゃのう」しか
言えなかったことは有名!1対1じゃ勝てない。
YOUTUBEで顕正会幹部が見事に樋田さんに
負けているでしょ?

今の宗門では三大秘法の修行が叶わない?

ご自分の目で見てやってごらんあれ。だいたい本門の御題目も大御本尊様も
なく田中智学の理論をほざいているだけ。勉強家だけど、何人の人を不幸に
したか考えなさい。本当は苦しいのでしょ?

本門戒壇の定義を歪曲してはいけないのです?

本宗の御書を一度見て下さいね。三大秘法抄を歪曲しているのは浅井さんです。
一度奉安堂を表から見て空気を吸ってごらんなさい。浅井さんが畑の中から
遥拝勤行する気持ちも解る。会員には静岡には行くなというのは、浅井さんが
会員にトンズラされたくないからです。

天皇の帰依?

いもしない人間が会員だったり、同じ人間の報告書が何枚もあったり。浅井さんの
国家諫暁はメタ本を送り付けることですか?国会議事堂を10万人の
男子部員で囲まないの?Mウェーブの写真に年寄りが写っているのは何故?
疑問とは吹き込まれることではなく、自分で持ち、検証すところから始めなくては。

仏法に己義を挟んではいけないのです。たばかりコレに過ぎたるはなく大聖人様はお許しにならない?

あなたは総本山に弓を引くのですか?じゃあ堕地獄!
許されないのは、あなたですよ。

信徒による口汚い罵りに現れている?

あなたは日蓮正宗ではない。資格もないニセ在家。
末寺で床でも大掃除して、汚い血を綺麗にしてはどうですか。

 
2011-01-23 14:18 : 週末の末寺 URL : 編集
何度も逃げたのは浅井昭衛。
何度も逃げたのは浅井昭衛会長である。

昭和50年代に大草講頭が浅井会長に送った手紙が、なぜか当時の長岡総務が大草講頭に返事を出し、やりとりしてお互いの機関紙で討論となったときにぐたぐた言って逃走した事件。

昭和60年代に大阪や東京で対決し、大阪で大量脱会をだし、法論をするも長男の克衛氏と男子部の海老原氏が対決するも自分は表に出ず惨敗して遁走。

平成16年に長野のM副長が大草講頭の自宅に諌暁書を投函して、妙観講が対応したが城衛さんの指示により遁走。是を徹底的に追求され窮余に陥った浅井会長が日顕上人に対決を申ししれる。

猊下との対決などおこがましいことを言うのではなく、ずは在家の大草講頭と対決して法論するべきである。

大草講頭が法論で負けたなら大草講頭の指導教師したる小川御尊師が出て、小川御尊師が法論で負けたらなら、水島教学部長が出て、水島教学部長が負けたなら、八木総監が出て、八木総監が負けたらなら、そこでやっと猊下でしょう。

順番を守らないとね。

まあ、浅井会長が大草講頭に惨敗するから出てこれないと思うけどね。
本当に浅井会長と大草講頭と法論するなら、セットアップしますけど?どうしますか?

それともうちの副講頭と法論しますか?
2011-01-23 13:57 : raiden URL : 編集
Re:
過去に何度も公開対決を迫るに
一度たりとも応じない臆病たる姿を晒した阿部管長をまだ法主と思うのか
あれは法主の皮を着た魔僧です。

一日も早くその姿を見破られん事
強く願う。
今の宗門では三大秘法の修行が叶わない
三大秘法は本門の本尊・戒壇・題目なんです。

本門戒壇の定義を歪曲してはいけないのです。
大聖人様の『我が門弟等此の状を守るべきなり』との御訓戒は たとえ時の法主と有ろうとも、破ってはいけない。
『国主此の法をたてらるれば』と
国を統治する国家の帰依と天皇の帰依なくして
仏国実現は有り得ない!

国民が国主などと、仏法に己義を挟んではいけないのです。たばかりコレに過ぎたるはなく
大聖人様はお許しにならない。
よって宗門に三大秘法の色香は失われ、廃れた振る舞いがその現証として
信徒による口汚い罵りに現れている。

これをあっけらかんと『破折』などと言う有り様です。
これは邪義破折班にも全く同じことが言える。
あのような罵り、見下す振る舞いは
大聖人様の使いに非ず。
臆病の振る舞いを示した阿部管長また然り。
2011-01-23 13:13 : ロックの覇王 URL : 編集
Re:
ロックの覇王さんへ

〈やがて『飢餓』が宗門を覆い尽くす〉

→浅井会長は、今こんな指導するようになったのか~?。顕正新聞のどこに書いてあったのか、参考までに教えてね。

インチキ登壇といえば、数年前、裏磐梯だったかのクローン病のオバチャンが、入信前は、ビンボーで、暖房なしで一冬過ごし、とか語ってましたが、今考えるとかなり脚色入ってたのかな~?裏磐梯、スキーするとこだから、かなり寒いよ。
まあ、病気が多少よくなったのはホントだとしても、それって邪教を信じさせようとする魔の働きだから。
あのオバチャンまだやってるのかな?
2011-01-23 11:38 : ひろりん URL : 編集
No title
顕正会以外の情報は全て謀略
浅井の情報ソースは2ちゃんねる
日勤で2ちゃんねる情報を語る
国会図書館の書物も全て嘘
会員にはネット禁止
法論を暴力で潰した過去
脅迫文を送った過去
枕入信を普通に語る女子部
人は全て対象者
班員も対象者
選ばれてないのに選民思想
KYで高飛車

ロックの覇王さん、まだ顕正会信じますか?
2011-01-23 06:38 : 雪っ子 URL : 編集
No title
自作自演の謀略に脅える会員
大聖人様より浅井
誰も分からぬ浅井の心
折伏という名の勧誘
嘘つかないと誰も相手にしてくれない
起訴猶予は無罪ではない
嘘つかないと誰も入信してくれない
嘘を指摘されたら、嘘と言い返す
いつも、おうむ返し
第二のオ○ム
カルト宗教
世間では顕正会なにそれ?新興宗教?
世間では知名度無、警察では知名度大
公安の監視対象

ロックの覇王さん、まだ顕正会信じますか?
2011-01-23 06:19 : 雪っ子 URL : 編集
No title
ソースは2ちゃんねる
逃げ出す会員
3万もいない男子部
買わされる新聞
退会者へ新聞送達(自腹で)
いつまでも後12年後
一億→1000万→300万→150万

ロックの覇王さん、まだ顕正会信じますか?
2011-01-23 05:56 : 雪っ子 URL : 編集
No title
叶わぬ誓願
当たらぬ預言
穴だらけの理論書
読めない御書
偽本尊
偽りの会員数
守られない会員
消える幹部達
体験発表者のその後
隠された過去
今年も早々、警察に被害相談
潰しあう会員達
できない法論
全て謀略

これが顕正会の現実です。
ロックの覇王さん、まだ顕正会信じますか?
2011-01-23 05:39 : 雪っ子 URL : 編集
デビュー戦
新参ですみませんが、ロックの覇王さんだかニセだかわからなくてごめんなさい。
>御本尊についてはその真偽を証明できない宗門に落ち度がある。
 御本尊様でしょ?”様”がないってことは甘くみているな?浅井さんはね、最初は松本能化から頂戴した御本 尊様を使っていたのでしょうが、足りなくなったのですよ。顕正新聞での記載からするとあんなに多数の日  布上人様の御本尊様がある訳がない。特に大幅の白い板御本尊や本部第一集会室にあるインチキ本尊みたい  なのは日蓮正宗にはないです。紙幅の常住御本尊(血脈切れ)も授与書が見えない。大体、本部の仏壇なのに
 本宗末寺より遥かに小さい。悔しくてニセ本尊を自前で印刷するのですよ。
  早く本宗末寺で常住御本尊様を見せていただいては如何でしょうか?ひと目で判別できますから。
>信心強き顕正会員にそんな中途半端な説明では、納得してもらえないですよ。各会合や顕正新聞でも功徳の
>体験発表は誰にとっても疑う余地のない『現証』そのもの。
 はっきり言うけどね、うちの奥さん文章全部総班長が作り直したのね!ありもしないことをも書くんだ。
 それで、最後に区長が点検して区集会とかで読むの。疑う余地だらけなの。
>宗門と学会は、国立戒壇を捨てた。
 国立戒壇については、そんな文言「御書」にはありません。大体、天母山だって法華道場やごみ焼却
 場、公園になっているし。一度、あの急坂登っては?それからね、あの駄本とビデオごときじゃ
 歯が立たないよ。戒壇って言ってもね、比叡山は称号しかもらっていません。大石寺奉安堂の規模見て
 御覧なさい。ご自分の言っていることが浅井さんの単なる自己主張と分かりますから。あなた富士山の頭は
 尖がっているの知っていますか? 富士宮から見るとそうなんです。物事は片面から見ないでください。
 ここにいらっしゃる先輩方のお言葉を信じたほうが良いと思いますがね。
>仏法に合わせて憲法は改正されて然るべき
 広宣流布は日蓮正宗僧俗が行うので、浅井さんはいりません。憲法改正手続を研究してみては?
 ということで一言「顕正会は日蓮正宗ではありません。似て非なる新興宗教団体」ですから、あなたたちに
 は三大秘法も三宝も欠けている。法華経十四誹謗と本門の御題目についても研究してくださいね。
 浅井さんは仏弟子というが、自分だけ勤行五座三座と唱題やってるらしいじゃないですか。池○センセ~の
 勤行5分には勝てると思いますが、丑寅の時刻にはzzzですよ。 

2011-01-23 05:31 : 週末は末寺 URL : 編集
No title
偽ロックの覇王へ

たとえ、過去にとても素晴らしい仏道修行をしたとしても
偽本尊を作製し会員に拝ませた時点で大謗法者に変わってしまう。
浅井も池田大作と同じなんだよ。
2011-01-23 03:24 : あ~ちゃん URL : 編集
No title
偽ロックの覇王へ

一千万発言は誓願というなら
浅井は日蓮大聖人様への誓願をいつも破るゆるき信徒と云うわけだ。本門寺改称の横浜アリーナでの大会の時、8年後に100万を達成すると発言しておきながら、結局14年も掛かってるんだよ。
理論書の第一版には、この発言が書いてあるんだが、
改訂されると、まるでこのような発言はしてないかの如く消されちゃってるからなぁ。
君がダマされていても、仕方がないか。。。(笑い)


あなたは他人の名前を語りながら、偽本尊を作製している
浅井を擁護してるんだから
大罰の連続が起きるんだろうなぁ(苦笑い)
罪障消滅の為の転重軽受だと勘違いするなよ(笑い)

2011-01-23 03:05 : あ~ちゃん URL : 編集
Re:
>一千万発言などは
誓願ですよね
その決意で広宣流布見つめ戦っていこうという先生の決意ではないか

誓願で「必ず」は必要ない。謀るな!
浅井は平成25年までに1千万の陣容を築かねば日本は滅びると断言したではないか!
誓願と謀るならば、平成19年に核戦争で滅びると断言したことはどうなる?
謀るでない。
しかもここでは顕正会の偽本尊に力があるならばできるであろうと言ったのだから、誓願云々を聞いているのではない。
顕正会の本尊が本物であるならば現象を見せてみよ!

話を反らして言い逃れをする手段は浅井と全く同じではないか!
顕正会の偽本尊の力で1千万をやったらどうなのか?
汝に功徳があるのならば遠慮はいらぬ。語ってみよ!
2011-01-23 01:09 : ロック URL : 編集
Re:
一千万発言などは

誓願ですよね
その決意で広宣流布見つめ戦っていこうという先生の決意ではないか

先生の大聖人様に対する絶対心とお応えせんとの決意、あなた方も嘗て顕正会員としてその白蓮華の如き先生の姿を見、 同心し奉っていた同志でしょう。


それがいまは先生に反旗を翻し
浅ましく罵るとは
師恩を知らざる畜生そのもの

メタボだの脳乱だのと言い激しく罵る様は
信心弱くして魔に負けた姿そのもの
これが宗門の実態を示す『現証』です。
2011-01-23 00:58 : ロックの覇王 URL : 編集
去年一億のはず。
顕正会の偽本尊に力があるんなら平成22年に一億達成のはず。

一千万発言の前に一億発言があります。
昭和61年第二回武道館大総会「広宣流布まであと24年」
2011-01-22 17:19 : raiden URL : 編集
No title
今年に顕正会辞めたばかりの私が証言します。
偽本尊です。コピーしてます。
2011-01-22 17:09 : 雪っ子 URL : 編集
Re:
顕正会の偽本尊に力があるんなら平成25年に1千万はできるんだろう?
メタボは必ずできるって言ってたし、メタ本にもいかなる祈りも叶うって書いてあるからなあ(;´Д`)

現証なんだろ?

やれよ?あぁっ?

できないなら力無き偽本尊決定だよなあ(;´Д`)

つ~か偽ロックの覇王の功徳を語れば早いじゃん(;´Д`)

エア功徳じゃないやつを頼むぜ!(b^ー°)
2011-01-22 16:55 : ますぶち URL : 編集
No title
ロックの覇王さん

はじめまして、モト・ケンともうします。
お尋ねします。
あなたは何方の弟子なのですか?
2011-01-22 16:01 : モト・ケン URL : 編集
Re:
偽ロックの覇王を破す

>御本尊については
その真偽を証明できない宗門に落ち度がある。

何を言う!顕正会が勝手に作った本尊をどう正しく説明するのだ!バカも休み休み言うべし!
早く大幅の御形木御本尊が宗門の歴史にあったという事実を述べてみよ!



>信心強き顕正会員にそんな中途半端な説明では、納得してもらえないですよ。

偽本尊に強き信を取るからこそ平成25年の1千万はハッタリで終わるのだろう。
現象をしれ!


>各会合や顕正新聞でも功徳の体験発表は誰にとっても疑う余地のない『現証』そのもの。

情報操作でそう思っている汝が哀れでならない。
そんなに言うのなら汝の体験を語ってみよ!
語れないなら偽本尊決定!


>中途半端な推測だけでは信心強き顕正会員は動じない。

それは偽本尊に信をとる洗脳と呼ぶのだ。哀れ。


>宗門と学会は国立戒壇を捨てた。

国家が建立せよという文証を示せ!


>世間の批判強く、学会政治選挙活動に不利となるからです。

今の宗門は学会の選挙に協力しているのか?


>戒壇建立の手続きは建築許可証などという邪説。
それこそ『御書にない』ですよ。どの元意をとってもそうはならない。

日顕上人はそれは訂正された。


>『王仏冥合』とは
王法が仏法に冥じる事で仏法王法が合するんですから、仏法に合わせて憲法は改正されて然るべきなんです。

その仏法とは何か?
日蓮正宗の仏法であろう。顕正会の偽本尊偽仏法ではない!


>まして『我が門弟等此の状を守るべきなり』と後代に戒められておられます。

ならば偽本尊を捨てて日蓮正宗に帰依せよ!
2011-01-22 13:47 : ロック URL : 編集
Re:
御本尊については
その真偽を証明できない宗門に落ち度がある。
信心強き顕正会員にそんな中途半端な説明では、納得してもらえないですよ。
各会合や顕正新聞でも功徳の体験発表は誰にとっても疑う余地のない『現証』そのもの。
中途半端な推測だけでは信心強き顕正会員は動じない。

宗門と学会は
国立戒壇を捨てた。
世間の批判強く、学会政治選挙活動に不利となるからです。
戒壇建立の手続きは建築許可証などという邪説。
それこそ『御書にない』ですよ。どの元意をとっても
そうはならない。
『王仏冥合』とは
王法が仏法に冥じる事で仏法王法が合するんですから、仏法に合わせて憲法は改正されて然るべきなんです。
まして『我が門弟等此の状を守るべきなり』と後代に戒められておられます。
2011-01-22 13:28 : ロックの覇王 URL : 編集
No title
ロックの覇王へ

偽本尊を拝んでる限り、広宣流布を語る資格はない!!
2011-01-22 12:14 : あ~ちゃん URL : 編集
No title
ロックの覇王へ
都合の悪い事実を、ここでの論争は無用とごまかした所で
事実は変わりませんよ。
あなたが拝んでるのは完全な偽本尊です。
あなたの家から一番近い末寺に出向いて
本物の御本尊様を見せてもらってはどうですか?
破折するつもりでなら、行けるでしょ?
すでに脳乱している、あなたでもこれくらいのことは
理解出来ますよね、ハハハ。
2011-01-22 11:32 : あ~ちゃん URL : 編集
No title
ロックの覇王さん
どこで入手して、数はいくつか証明できれば、反証になります。
対決ですが、では私が勝手に組織を作って、私がトップだと言い。浅井に対決申し入れしたら浅井は受けるでしょうか?
受けないでしょう。つまり正門にとって顕正会は、その程度なんです。また相手にされないのも立派な罰です。無視という地獄に堕ちてるのです。大罰ですよ。
2011-01-22 07:00 : 雪っ子 URL : 編集
Re:
偽ロック氏への反論

>中途半端なサイズとは何を根拠に何と対比して言ってるのでしょうか。

宗門に必要のないサイズの御本尊ですから中途半端だと言ったのが理解できませんか?
あのサイズの御本尊をいったいどこに安置すれば良いのか説明してくださいよ。
顕正会用だから40畳から120畳にピッタリかもしれませんが、日蓮正宗のお寺では40畳しかなくても顕正会本部よりも大きな常住御本尊ですし、掛け軸ではありません。
信徒宅で40畳の仏間など必要ないですし、そんな大きな御本尊はいらないでしょう?
だから中途半端はサイズの御本尊は作成されませんし、まして御形木にして大量に作成することはないと説明したのがわからないとは終わってますね。
平行線ですから、大幅形木御本尊が宗門の歴史にあったという証明を示しなさい。何度も言うが示さないなら偽本尊決定!




>大幅御形木本尊が無いという宗門側の言い分は
何を根拠として言ってるのでしょうか。証明できずば平行線を辿る一方。
まして、ここでの論争は無用。


話を反らして逃げるでない。あるなら証明できるだろう。
無いなら偽本尊決定!


>公開対決申し入れは顕正会会長、浅井先生により 再三に渡たり宗門側に迫った事実がある。阿部管長が教学部長をしていた時代からです。

ここは私と偽ロックさんの対決の場。浅井は関係ない。上の対決を願うならば、宗務院にでも行け。ここでは場違い発言。



>やがて『飢餓』が宗門を覆い尽くす

それは顕正会員の姿だろう。無駄な人集めに躍起になる姿こそ餓鬼の姿そのものではないか。日蓮正宗の広宣流布に怨嫉を抱く行為こそ魔の団体そのものではないか!
そのような偽本尊を広め、日蓮正宗の広宣流布を怨嫉する者に餓鬼道に落ちるなどと言われる筋合いはない。
汝の姿をもって現象を知れ!


>大聖人様の常住此説法を理屈抜きに拝する事になるんです。

大聖人様の常住此説法を直接拝しているとは慢心にも程がある。
何をもって常住此説法と拝せるのか?
常住此説法を拝しているなら何故勤行を略座にし、偽本尊が作れようか。
汝の見当違いな我見を、さぞかし大聖人様はお嘆きであろう。
大聖人様の常住此説法は日蓮正宗の広宣流布に全て含まれるのであって、顕正会如きが拝せるものではないと知るべし!



>御付嘱状の重き、御遺命の重みを身で以て味わう事になります。

一期弘法付嘱書は日興上人及び歴代の猊下様に付嘱された書であるから門外漢の輩には関係はないと教えたはずだがまだ理解できていないらしい。
御遺命は一天四海本因妙広宣流布であることは疑いなき事実であり、それを国立戒壇と謀る顕正会こそ、その大謗法たる現象をとくと身で味わうがよい。
汝ごときがいく邪魔をしようが、日蓮正宗の広宣流布は大地を的としている以上、必ず実現するのである。
それを怨嫉し、邪教顕正会を広宣流布させようとは気違いにも程がある。
願わくば浅井の邪説に惑わされることなく、1日も早く本門戒壇の大御本尊様に詣で、懺悔滅罪の信を取られんことを切に祈るものである。
2011-01-22 02:26 : ロック URL : 編集
Re:
中途半端なサイズとは何を根拠に何と対比して言ってるのでしょうか。
大幅御形木本尊が無いという宗門側の言い分は
何を根拠として言ってるのでしょうか。証明できずば平行線を辿る一方。
まして、ここでの論争は無用。

公開対決申し入れは顕正会会長、浅井先生により
再三にわたり宗門側に迫った事実がある。阿部管長が教学部長をしていた時代からです。
しかし 宗門側は 受けて立つ素振りすら見せず
今に至っております。

やがて『飢餓』が宗門を覆い尽くす
大聖人様の常住此説法を理屈抜きに拝する事になるんです。
御付嘱状の重き、御遺命の重みを身で以て味わう事になります。
2011-01-22 01:21 : ロックの覇王 URL : 編集
No title
ロックさん、

>怨嫉を抱き、拙者のハンネまで盗み入れて

まさに悩乱してるんですね(--;)
2011-01-21 17:37 : 雪っ子 URL : 編集
No title
偽ロックの覇王さん
あなたが真面目に勉強してるのは認めます。
しかし解決すべき順番が違いますよ!!
まずは、あなたが拝んでる本尊が本物か偽物かという事が
一番大切なはずです。
広宣流布は、まだまだ先の話ですが
勤行は毎朝晩の話ですからね。
今の顕正会は活動してる会員数は実質3万人前後でしょう。
しかし偽本尊が作製される前までは、10人に1人ぐらいの割合で
勤行、折伏に立ち上がる人材が出てきていたんですよ。
なぜ顕正会がこのような状態になったのか考えるのが先ですよ!!
本当に功徳があるのなら、厳しくても会員はもっと付いて来てるはずなんですよ。
あなたが問題にしてることは、まず全ての顕正会員が偽本尊を
拝まなくなってから、解決すべき問題です。

2011-01-21 16:15 : あ~ちゃん URL : 編集
Re:
雪っ子さん、こやつは拙者が日蓮正宗に入信したことに怨嫉を抱き、拙者のハンネまで盗み入れて恥の上塗りをする無道心の輩であります。

洗脳されていた時の拙者と同じ言葉を繰り返す、完全に魔にやられた悩乱者ですな。

そのような浅井愚論を繰り返していれば、今に大罰を被るぞ!!
2011-01-21 15:51 : ロック URL : 編集
Re:
>三大秘法における本門の本尊と本門の題目というのは既に大聖人御在世に成就され、本門の戒壇の一法のみ未だ成就されぬところであり、そこに門下総じての御遺命があるわけなんです。御付嘱状に
>『我が門弟等此の状を守るべきなり』と時の法主たりと雖もそこに変更などという邪説を論じてはならない訳です。
>世の憲法が如何なる変更有ろうともです。
>三大秘法抄
>『王法仏法に冥じ』とはじめにあり国の法が、仏法を主体として冥じなければならないのです。
>現憲法を主体として、時の法主が戒壇論を変更するとなれば
>『我が門弟等此の状を守るべきなり』との大聖人様の戒めが守られていないという答えに至ります。
>この時点で宗門側の戒壇論における邪説が破折され、富士門流の戒壇論ではない事が証明される訳です。



などと恥ずか気もなく邪義を淡々と述べるが、ではその戒壇建立を日蓮大聖人様は誰に託されたのか?
浅井は門下一同にと言って謀りるが、一期弘法付嘱書は日興上人に託された御書であり、戒壇建立は別しては歴代上人に託されたものである。
日興上人に対して、
「折伏潮流が進み、やがて国主までもが帰依するような広宣流布の時が来たならば、本門戒壇を建立しなさい」
と、仰せになったのは文意を拝すれば三歳の童子にもわかるではないか。
いったいどこに国家が建立する戒壇とあるのだ?
国立の戒壇が御遺命であるなら、
「広宣流布の時、国家が戒壇を建立せよ」
「時の天皇が戒壇を建立せよ」
という文意でなくてはならないが、いったいどこにそんな御書があるのか?
広宣流布の暁に日本人の総意を持って、時の御法主様が代表として建立される戒壇を本門戒壇と言うのだ。
門外漢の顕正会如きには解らぬことであろうが、顕正会は時の御法主様すら無視して国会の議決を持って建立しようとしているが、なるほど邪教らしい浅はかな考えではないか。
では反詰しよう、御書のいったいどこに国会の議決、幕府の議決、天皇の議決で建立せよとあるのだ?
それを証明してから戒壇論を述べるがよい。
そもそも顕正会が広宣流布して国立戒壇を建てようが、日蓮正宗の広宣流布とはまったく関係がない。
邪教の施設を国家建立するだけであって、我々日蓮正宗とは無縁のものである。
それを良く頭に入れておくがよい。
2011-01-21 15:48 : ロック URL : 編集
No title
ロックさん、横から、すいません(--;)

ロックの覇王さん
確かに名前は変えてもらいたいです。
大幅御形木御本尊は無いです。無い証拠、コピーだという証拠は、顕正会館に安置されている本尊事態がその証拠です。
見ただけで分かります。
私でさえ、最初に見て分かりました。上長に本物かと聞くと
本物は無い。コピーである、だから、ようはい勤行しかできないが目印として使っている言われました。あの本尊は飾りで、あくまで、ようはい勤行用に目印としてあるだけなんです。これは、多くの会員は知ってますよ。
問題なのは、毒害を知らないことなんです。顕正会員は、悪魔の実を食べて、それが功徳だと喜んでいるんです。その実をを食べ続けると悪い結果になります(--;)

2011-01-21 15:43 : 雪っ子 URL : 編集
No title
ロックの覇王さん、こんにちわ
末端会員向けの説明でしたが
気を悪くさせて、すいません(--;)

現役の顕正会員なのですか?
とても真面目で、勉強されてますね(*^^*)
まずは寺院に行かれてお話しされては、どうでしょうか
きっと納得がいきますよ。
また、正門と顕正会、学会だけの話しではなく学者さん等のお話しを聞かれるのも良いと思います。
また、トップ同士の対決、対話が重要であれば、ここで言わずに直接、浅井先生に進言されては、どうでしょうか?正しいのであれば、先生は良い弟子を持ったと大変喜ばれます。もしかすると先生は、進言されるのを待っているのかもしれませんね。ロックの覇王さんが潮流となって動いてください。また、結果が分かれば書き込みしてください。

余談ですが、浅井先生に、よろしく伝えてください(*^^*)

2011-01-21 15:19 : 雪っ子 URL : 編集
Re:
偽ロックの覇王さん、答えられないからと言って浅井昭衛のせいにして逃げないでくださいよ。

あなたは私に宗門の歴史に大幅御形木御本尊の有無を調べろと言ってきましたが、それはあなたの仕事でしょう?

無いものをどうやって調べるのですか?

あなたが在るというのだからあなたが証明するのが筋ですよね?

それがわからないからと言って浅井昭衛の発言の責任にして逃げるとは正々堂々をうたを顕正会員が呆れますが…

まず在るという証明をしてもわらないと先に進みませんし、ここは私とあなたの法論の場ですから、話を反らしてトップ同士と言わずに、私と決着をつけなさい。

それからロックという名は私が先に使っているのだから、それを盗み入れて私を落とし入れるような真似はやめなさい。
2011-01-21 15:12 : ロック URL : 編集
Re:
今宗門の戒壇論というのは、
その総てが憲法を主体とした戒壇論であり、宗門が総価学会と意を合わせて変更したままの戒壇論なんです。

三大秘法における本門の本尊と本門の題目というのは既に大聖人御在世に成就され、本門の戒壇の一法のみ未だ成就されぬところであり、そこに門下総じての御遺命があるわけなんです。御付嘱状に
『我が門弟等此の状を守るべきなり』と
時の法主たりと雖もそこに変更などという邪説を論じてはならない訳です。
世の憲法が如何なる変更有ろうともです。
三大秘法抄
『王法仏法に冥じ』とはじめにあり
国の法が、仏法を主体として冥じなければならないのです。
現憲法を主体として、時の法主が戒壇論を変更するとなれば
『我が門弟等此の状を守るべきなり』との大聖人様の戒めが守られていないという答えに至ります。
この時点で宗門側の戒壇論における邪説が破折され、富士門流の戒壇論ではない事が証明される訳です。
宗門自ら証明している事になります。
2011-01-21 13:07 : ロックの覇王 URL : 編集
Re:
雪っ子さん

ノルマではなく誓願です。
脳乱幹部ではなく、顕正会幹部です。

売りつけるのではなく、勧めているのです。

警察沙汰ではなく、不当な逮捕です。

自身がお世話になった幹部なら何年時を隔てようと忘れることはありません。
2011-01-21 11:11 : ロックの覇王 URL : 編集
Re:
偽ロックさん

顕正会員は浅井先生から
日布上人書写の御本尊という事実しか聞いておりません。

ですから会員と信徒が言い合ったところでと説明いたしました。

トップによる前向きなあくまでも広宣流布を見据えての 公開対決or話し合いが設けられれば
両者共にプラスですよね?
宗門内でそういう声が高まれば
猊下も動かざるを得ないでしょう。

浅井先生としては宗門には懺悔が必要と思われているので
先生の仰せの通りに飢餓の中に正しい信心に目覚めてからが宗門が本当に変わる時なんだと思います。
改悔無くして改善有り得ず
と思う所存です。
2011-01-21 11:04 : ロックの覇王 URL : 編集
No title
幹部が居なくなっても、なんとも思わない。
むしろチャンスと思う。それが顕正会。
悩乱幹部、会員を相手にするより
末端会員に分かりやすく顕正会の誤りを教えてあげれば
足下から崩壊して、幹部が責任とらされて逃げだすのでは?
将を獲んとすれば馬からみたいに(((・・;)

まず、過去の事件。
犯罪を逃れる巧妙な手口。
ノルマがある。
ノルマ達成目的で勧誘している。
新聞、CDと次々売り付けられる。
上長の発言は嘘、全てノルマ達成のため、新聞、CDを売り付けられるため。
会長の発言はコロコロ変わる。
その内に警察のお世話になるようなことをさせられる。
謀略なんて嘘、誰にも相手にされてない。
そもそも日蓮正宗ではない、名を騙っている。
偽本尊を奉っている。
過去の不祥事で破門になっている。
会員数の嘘、多くみても5万以下。
退会の決まりを不鮮明にして退会できない構造。
退会すると待ち伏せ、しつようにメール、電話してくる。自宅、親類の家にまで来る。
恐怖を煽って退会しないようにする。
巧妙な言い方で外に来るよう誘い出して、退会の撤回をするまで監禁。逃げようとすると押さえつけ、取り囲みされる。
退会したことを謝らされる。
戻ったら最後。
退会しても、新聞や連絡がくる。
警察に言うしか逃れられない。
警察が入ってこれないよう手口が巧妙化している。
法論してもムダ。
地獄に落ちる。罰が当たるは捨て台詞。
すでに過去に論破されている。
所詮は、誰にも相手にされてなくなった負け犬。

これだけ教えてあげれば末端会員から崩壊していくのでは(((・・;)
2011-01-21 07:36 : 雪っ子 URL : 編集
No title
日蓮正宗には大幅の御形木の御本尊様は存在しません。

もしあるとすれば、日蓮正宗でなく、日蓮宗です。

池上本門寺の本尊は紙製の大幅の本尊ですからね。

東急池上線の新しい車両にあるCM用のモニターには

池上本門寺の紹介をかねたCMが流れているのですが

紙の大幅の本尊がアップで映るんですよ。。。。。

知らなかったとはいえ、間違ってはじめて見た時は

末寺の御僧侶に相談してしまいましたよ。



2011-01-21 02:37 : あ~ちゃん URL : 編集
Re:
ロックの覇王さん、それでは答えになってませんよ?

顕正会のもつ大幅な日布上人の御形木御本尊が本物であるならば、顕正会以外の存在を示してくださいよ。

あのような中途半端なサイズの御本尊を、日蓮正宗のいったいどこに祀るというのでしょうか?

顕正会が想像しているほど寺院はチャチではありませんよ?

あんな小さな御形木御本尊を安直している寺院などないですし、あんな大きな御形木御本尊を安直している信徒もおりません。

そのような中途半端な本尊だからこそ日蓮正宗では作成しておりませんので、どこをどう探してもあるわけがないのです。

あるのは顕正会のみ。

だから偽本尊なのですよ。

因みに顕正会の日布上人の御本尊の原本の御本尊様は、品川妙光寺で下附されていた御本尊ですが、やはり原本はもっと小さいです。
いわゆる普通の信徒宅に安直する普通の大きさの御形木御本尊様です。

それを見てもわかるように、原本より大きな御本尊がある時点で偽本尊決定ですよね?

さぁ、大幅な御形木御本尊とやらが日蓮正宗のどこにあるのかを詳しく述べてみなさい。

どこの寺院、どこの信徒宅にあるのか?

証明しなさい。
2011-01-21 00:34 : ロック URL : 編集
No title
あ~ちゃんさん、こんばんわ

私も、ここを見て顕正会の疑惑が本当だと確信できましたから、良かったです。

本尊はコピーで良いんだと言う会員います(--;)
コピーと分かってるけど、毒害までは知らないんです(--;)
2011-01-20 23:12 : 雪っ子 URL : 編集
Re:
ロックさん
御本尊については日布上人書写の御本尊という事以外は聞いておりません。

顕正会の御本尊の真偽について、色々と言ってるのは宗門側ではないですか?

ならば宗門の史実に無い御本尊という事実を証明すべき、責任があると思いませんか?

今更になり、無いなどというのもあまりに疑わしい。
また、史実にあったとしても 誰かが改ざんする事も考えられる。

だから尚更トップによる公開対決が必要なんです。

上にただ教えられた事を
下が下同士言い合ったところでなにも決着はつかないんですよね。
2011-01-20 23:10 : ロックの覇王 URL : 編集
No title
雪っ子さんの書いた通り顕正会員のほとんどが
本尊をコピーしてると認識しているのなら
このブログの役割は充分に果たしていると言うことになり
このブログをきっかけに顕正会から宗門に入信した僕としては
大変嬉しく思います。

本尊をコピーしているという事をほとんどの顕正会員が
認識しているという事は偽本尊の存在を認めているという事に
なりますね。この事は謗法以上に怖いことだと私は思いますよ。

2011-01-20 22:31 : あ~ちゃん URL : 編集
No title
顕正会では、ほとんどの方が
本尊はコピーと分かってます。
コピーでも本尊だからと祈ってます。
2011-01-20 20:40 : 雪っ子 URL : 編集
Re:
ではロックの覇王さん、顕正会以外に日布上人の大幅御形木御本尊があったという証拠をまず出してください。

今はネットも普及してますから、存在するのなら改竄できないと思います。

そもそも御形木御本尊とは入信した信徒に暫定的に貸与される御本尊ですから、小さな御本尊に限ります。
家の仏壇に大きな大幅御形木御本尊は必要ありませんし、後に大きな常住御本尊を貸与されるのであればそれは常住様ですから御形木ではありません。

それから寺院の御本尊様を拝見されたことがありますか?

全て御板の常住様で、顕正会の本部の御本尊様よりも大きいですから、顕正会の持つ中途半端な大幅御形木御本尊など、安直する場所などないです。

そんな必要のないサイズの御本尊を御形木にしませんから、宗門の歴史にはありませんよ。

顕正会の持つ日布上人大幅は、もともとは大幅ではなかったでしょう?

唯一最後の一つが安直されている尾道事務所へ行って確かめてみなさい。

あれが最初のサイズ。

あれを拡大して作ったのが顕正会オリジナルの大幅御形木御本尊なのだよ。

もともと小さな御本尊を、そのサイズのまま印刷していたけど、仏間に合わせて大きくしただけ。

宗門の歴史にそんな都合の良い大幅な御形木御本尊などあるわけがない。

あるなら示してもらおうか。
2011-01-20 19:37 : ロック URL : 編集
Re:
宗門と顕正会には戒壇論においても相違があり

また顕正会御本尊の真偽についても両者共に明らかにするべきであると思います。

無論『一切は現証には如かず』
であれば自分自身、顕正会の護持する御本尊様は間違いなく、本物であると信じています。

先生いわく『宗門は飢餓の苦の中に正しく目覚めてくる』との事です。
2011-01-20 19:24 : ロックの覇王 URL : 編集
Re:
日布上人の大幅御形木本尊が
宗門に無いというのは一体誰が言い出した事なんですか?

その方は本当に宗門の記録に無いという事実を証明されているんでしょうか?
その記録は
改ざんする事も可能な訳ですし
元々記録として残されている事も不明確ですよね?

過去にある先生の発言には多少数の表現も違いますが

だからといって大幅御形木本尊が無いという事実には繋がらないと思いませんか?

正信会の宗門内部情報なども 本当に
信憑性が無いとは言い切れません。

様々な疑問点を解決させる為にも
宗門法主は公開対決を行うべきです。
2011-01-20 19:11 : ロックの覇王 URL : 編集
No title
たまさん、こんばんわ

広宣流布とは、全員が邪宗を辞めて、南無妙法蓮華経を信じて唱えることです(*^^*)
その後は、日本も世界中が、みんな幸せになれます。
あらゆる悩み問題がなくなります。
なぜ日蓮大聖人の御遺名を達成するかというと
分かりやすくいうと遺言だからです。
みんなが幸せになってもらいたいからです。

ちょっと簡潔で、すいません(--;)
無理せず、少しずつ分かってくれたら嬉しいです(*^^*)
2011-01-20 18:40 : 雪っ子 URL : 編集
Re:
たまさん、意味がわからないのでしたらそれはそれで仕方がないと思いますよ。
部外者の方に広宣流布を信じろと言っても無理がありますから、気にせずにいらしてください。
興味があるのでしたらまず日蓮正宗に入信することから始められたほうがいいですよ。
冷たい言い方ですが、机上の説明では無信仰の方に納得いく答えはないと思いますからね。
2011-01-20 16:00 : ロック URL : 編集
No title
ロックさん雪っ子さんレス有難うございます

広宣流布ってのがよく分らないんです。
全員が南無妙法蓮華経を信じるってことですよね?
その後はどうなるんですか?
日本はどう変わるんですか?
世界はどう変わるんですか?
邪宗は消滅するんですよね?
なぜ日蓮大聖人の御遺名を達成しなければならないんですか?

宗門の人の話しを聞いたりネットを見てみたんですが、意味があまり理解できなくて。
もし良かったら教えて下さい

2011-01-20 15:51 : たま URL : 編集
No title
わざわざ、僕に[mixi] | 日蓮正宗・体験談・問答記を読ませる為だけに
メルアドを作って添付して送ってくれたのは誰ですか?
せっかく返信したのに無効になってて、残念です(苦笑い)
2011-01-19 16:34 : あ~ちゃん URL : 編集
No title
すいません。前の二重投稿してました(--;)

御受戒する資格の無い、破門すらされてる
浅井が勝手に入信勤行するのは、おかしいですよね(--;)
2011-01-19 02:02 : 雪っ子 URL : 編集
No title
ロックさんの言ってる事は正しいです!!

決して間違っていませんよ。

2011-01-19 01:42 : あ~ちゃん URL : 編集
No title
たまさん、はじめまして

正宗が正しいのは、
血脈
御本尊様
御遺命があるからです。
2011-01-18 18:21 : 雪っ子 URL : 編集
No title
たまさん、はじめまして

正宗が正しいのは、
血脈と御本尊様と御遺命があるからです。
2011-01-18 18:20 : 雪っ子 URL : 編集
Re:
日蓮正宗が正しい理由は3つあります。

1、日蓮大聖人出世の本懐たる本門戒壇の大御本尊様まします故

2、日蓮大聖人より今日に至るまで受け継がれている血脈

3、広宣流布本門戒壇建立の御遺命がある故


これは変貌する前の浅井も述べていたことで、これは浅井発言であっても正論です。
浅井はこの3つがあるから日蓮正宗は正しい(但し浅井は本門戒壇を国立と謀っていたが)と主張しています。
そしてこの3つが無い身延等は不相伝の邪教だと切り捨てております。

この話の面白いところは、顕正会にこの3つが無いということです。
当時の浅井は、日蓮正宗の信徒として(但し破門はされているが)日蓮正宗の立場を装いながら日蓮正宗の広宣流布を願い、活動しておりました。
だからまだ会員には功徳もあり、浅井が主張する正本堂撤去の祈りは叶ったものと思えます。

しかし日蓮正宗の立場を捨ててからは脱線に次ぐ脱線を繰り返し、今の顕正会は日蓮正宗とは全く違う、ただの新興宗教になり果ててしまったのです。

日蓮正宗が正しい理由に、日本中でこの信仰して不可思議な体験をされている方々が本当に多くおりますし、何より総本山に詣でた時に理屈抜きにそのことがわかるかと思います。

話しだけでは日蓮正宗の正しさは理解できないです。
ネットや本を読んで「正しさが分かった」となるのでしたら、広宣流布はとっくに来ております。

やはり日蓮正宗に入信され、実際に自分で体験されることが一番良いと思いますよ。
私もイライラが減り、血糖値は下がり、仕事が見つかり、常に安堵感に満ち、生活上で多大な御守護を頂いております。
悩みは人それぞれ違いますが、たまさんも悩みがあってここに来たのではないですか?
それなら自分を実験台にして日蓮正宗の信仰をしてみましょう。
2011-01-18 16:50 : ロック URL : 編集
No title
ちょっと質問なんだけど
顕正会は間違ってるんだろうけど、宗門も正しいとは思えないんです。
なんで宗門が正しいの?
2011-01-18 14:45 : たま URL : 編集
Re:
浅井に騙されてきた分、浅井を宗門に迎えるのはあまりにも生理的に拒絶したいと思う。

あのワガママ男が宗門に復帰できたとしても、猊下の指導を中心とした体制や、所属寺院の御住職の指導を中心とした体制をするわけがない。

また五座三座の勤行に戻し、御書の呼び名を戻し、御観念文を戻し、御僧侶を敬うわけがない。

またワガママばかりを主張してすぐに宗規を乱して自分中心の体制にすることは目に見えている。


そのような悩乱者には対決云々の前に、自分が犯した大謗法を綺麗さっぱり改悔して、元に戻してから法論をしてもらいたいと思う。

そうでないと宗門の伝統すらも破壊されてしまうかもしれない。

ワガママ昭ちゃんは、今までやってきたワガママぶりを会員に詫び、会員に対して日蓮正宗の信心を教えてから対決に望みなさい。
2011-01-18 14:37 : ロック URL : 編集
Re:
木枯らし様のように宗門猊下にその慈悲が有るか無きか。

大聖人様は縁もない者まで救わんと、在世だけに留まらず、滅後にわたり大慈大悲の救済を成されておられます。

今の猊下が本当に
富士大石寺における『代々の法主』ならば
現代における宗門からなるこの亀裂
見事晴らしていただきたく存じます。

それを実現させるには
宗門内でその声が上がり
法主がその声に耳を傾けるか否かによる
無論、法主の行動によりその答えは自ずと決まる
『一切は現証には如かず』の理のままであります。
2011-01-18 13:55 : ロック URL : 編集
Re:
おそらく当時としては、妙信講も破門直後ということもあり、宗門としても現在以上に、破門した者を相手にすることなど出来なかったと思われます。ただし、私の正直な気持ちを言えば、やはり浅井会長には、なんらかの形で邪正を決する法論はしてもらいたいと思うのです。もしこのまま浅井会長が法論一つすることなく、この世を去ってしまったならば、あまりにも残された会員が可愛そうだと思うのです。たしかに邪議破折班の破折文書だけを見ると、浅井会長の主張は完全に破折されているように見えますが、当時浅井会長が対決を申し込み、返答を待っている間、はっきりと言葉は忘れましたが、浅井会長は大刀を抱えた思いで待っていた、というようなことを言っていたのを覚えてます。おそらく浅井会長は、対決申し入れの時も、最後に申すべき事の時も、この大刀の部分はまだ明かしてはいないと思いますので、たしかに浅井会長が完全に負けたとは言い切れないところがあるのかもしれません。浅井会長も、それなりの勝算があったからこそ、対決を申し込んだのだと思うのですよ。私もこの大刀の部分は是非とも聞いてみたいと思いますし、浅井会長にはなんとしてもこの世を去る前に法論はしてもらいたいと思いますが、やはり直接宗門との法論は、現実的に難しいと思われます。浅井会長には、是非とも大草講頭との法論をしてもらいたいと思いますね。このままでは、あまりにも会員が可愛そうですよ。
2011-01-18 11:19 : 木枯らし URL : 編集
No title
対決申し込んでも謀略だと言うんですよね(--;)
申し込みから逃げれるように作ってみた。
ぜひ、日勤で使ってください(*^^*)

いいですかー。法論と称して流血騒動を起こし
私を亡きものとしようとしてるんですよ。
私は、それはね。新潟で学会員に取り囲まれた時のように
いかんぞ、いかんぞ、と申して彼等を諭したのです。
どうですかー。(エア武勇伝)
えー、申しますには、これまさに
王と王との闘かいが始まろうとしているのです。
彼等は、中国と手を組んで、顕正会員を亡きものにしようとしているのです。
(顕正会以外は中国と手を組んだ売国の王であり、顕正会が日本を守る王と思わせる)
その法論こそが、他国進ぴつの前哨戦となっているのです。
これこそ、広宣流布のゴール間近の現証と言えるのです。
みなさん、あと20年、あと20年(先のばし)
20年後に迫る闘いに顕正会160万男子5万でも(いつもの下方修正)立ち上がるしだいでありますが、みなさん、どうでしょうか。パチパチ orz (伏せ拝)

そういえば、広宣流布したら解散とか言ってるけど
現役会員によれば、広宣流布後の世界を管理するのに
顕正会員だから解散はしないそうです。
顕正会から名前変えるんですね。
顕正寺と同じようなことするんですね。
2011-01-18 07:02 : 雪っ子 URL : 編集
No title
浅井は正本堂が無くなった際には顕正会が日蓮正宗に復帰出来ると
信じていたんだと思うが、出来ないと分かったから
偽本尊を作製するという暴挙に走ったんだろうな。
そして宗門は、浅井が宗門に復帰したら宗門内で莫大な権力を握り
いずれまた宗門を混乱させると、判断したのでしょうね。
現在では顕正会の存在意義は皆無になっているという事を
証明してもらいたいので
まずは城衛クラスの人間と宗門のトップクラスの御僧侶が
口上対決してもらいたいのが、個人的には希望してます。
2011-01-18 02:23 : あ~ちゃん URL : 編集
Re:
対決というパフォーマンスは顕正会の存続をかけた最後の切り札なんだよね。
このまま宗門に広宣流布されてしまったら顕正会は空中分解し、存在意義は消え、永遠に浅井は歴史英雄になれないからだ。
しかしそもそも顕正会などは対決をしようがしまいが、日蓮正宗が広宣流布する時には既に消滅しているのである。
いくら浅井が鼻息荒く力もうが、顕正会という団体は「日蓮正宗が広宣流布を忘れて堕落している」という前提で存在できている団体であるから、日蓮正宗が堕落していなかった場合、顕正会の存在は皆無となるのである。
2011-01-18 01:46 : ロック URL : 編集
Re:
木枯らし様
浅井先生は阿部管長が宗務院教学部長時代に既に対決を申し入れておられます。
その公開討論申し入れ書の一部↓↓
『昭和49年妙信講を解散せしめるや、学会の依嘱により、先には「国立戒壇論の誤りについて」の悪書をものし、今亦「本門事の戒壇の本義」の邪文を著した。阿部教学部長よ!、これら仏法違背の文書について自ら信念ありや。もし自ら正しいと信じ妙信講の立論を誤りとするならば、堂々全宗門の眼前でいずれが正、いずれが邪かの勝負を決すべきである。姑息をやめよ。すでに過去二度にわたり対決を迫るに、その都度逃避したのは何ゆえか。さればここに改めて公開対決を重ねて申し入れるものである。もし亦々逃避せば、己義なるゆえに堂々の対決を為すあたわずと、自ら世間に云うに等し、その時全宗門の物笑いたること必定である。尚対論の方法については弁論によるも、文書によるも、貴方の好むところとする。但し、諾否の返報は必ず4月末日までに下されたく鶴首して待つものである。――昭和五十一年四月二十二日 日蓮正宗 妙信講 浅井昭衛 印
日蓮正宗 宗務院
教学部長―阿部信雄殿』
2011-01-18 00:52 : ロック URL : 編集
No title
私がメタボに対決申し入れしたら
どうなるんだろう(((・・;)

もちろん受けてくれるよね。
2011-01-17 23:43 : 雪っ子 URL : 編集
Re:
なんとしても法論を回避しようとしているのは浅井会長の方ですよ。

そもそも浅井会長と大草講頭との法論は、顕正会側と妙観講側との間ではっきりと約束されていた事なのです。そにもかかわらず、浅井会長は大草講頭との法論を避けて、あろうことか当時の御法主であられた日顕上人猊下に、恥知らずにも法論対決を申し込んだのです。
これは世法での師弟関係でも言えることですが、日顕上人様のお立場からすれば、なぜに自分の弟子との法論から逃げ回るような者から、対決など申し込まれて受けることが出来るでしょうか。こんな筋も通せない者からの法論など受けられる訳がないでしょう。
浅井会長の振る舞いは、もはや正気の沙汰ではないのです。まず浅井会長は、約束が反故になっている大草講頭との法論を実現させるべきなのです。

それが筋というものでしょう。
2011-01-17 23:34 : 木枯らし URL : 編集
Re:
御法主上人猊下はお山で戒壇の大御本尊様を御守りするのが責務であり、破折は我々弟子の役目である。
御法主上人自らが身延や学会の本部に足を運ばれていては誰がお山を御守りするのか?
今の時代は昔と違って人材の宝庫である。
弟子が果敢なる破折を加えてお山にお連れするのが当然であろうが。
だったらまず浅井が自ら身延や学会の本部へ赴き、破折をしたらどうだ?
聞くところによれば新潟駅で学会員に囲まれて手も足も出ずに逃げ回っていたらしいな。
そんな男が八百万学会員を救いたいだと?
笑わせるでない!
2011-01-17 13:09 : ロック URL : 編集
No title
たしかにその点はロックさんに賛同出来ますね。

浅井が大草講頭の対決から逃げたのは20年以上前な訳だし

正本堂が存在していたという厳然たる事実が多くに人に大きな誤解を与えているのは事実ですよね。

この20年の間に私を含めあまりに多くに人達が顕正会の犠牲に

なったのですから、近い将来改めて決着をつけて欲しいですね。

その際は口上対決をYOUTUBEで完全公開してもらいたいですね。
2011-01-17 13:08 : あ~ちゃん URL : 編集
No title
もう破折されてるのにね(((^_^;)
2011-01-17 13:06 : 雪っ子 URL : 編集
Re:
宗門御法主上人には

身延派や創価学会や顕正会等に

口上対決申し入れを敢行して貰いたいものですね。

皆さんもそう思いませんか?
2011-01-17 12:42 : ロック URL : 編集
No title
今回ロックと名乗ってる偽ロックさんへ

あなたは日蓮大聖人様を信じてるのですか?

それとも日蓮大聖人様以上に浅井を信じているのですか?

浅井は会員を引き止める為に様々な嘘とパフォーマンスをしてますが

何よりも一番悪い事は偽本尊を作製した事のはずですが

あなたは、どう思われますか?

浅井は顕正会のトップではあっても

あなたや私と同じで、僧侶でなく在家の人間であるという事を理解出来てますか?

まして時の猊下ではないのですから、御本尊様を作製する資格が

まったく無いという事を知っていますか?

あなたが毎日何に対して祈っているのか自覚があれば、こちらの話が理解出来るはずですよ。
2011-01-16 03:10 : あ~ちゃん URL : 編集
No title
偽ロックさんへ
人に嫌なことをする非常識な団体からは
みんな逃げるのは当然でしょう。
『逃げた』なんて負け犬の遠吠えにしか聞こえません。
そもそも『逃げた』なんて言って引き留めようとするのは
どんな仏法なんですか?
それは、ビジネス書、心理学書に書かれてることですよね。
顕正会は、御書がないから
そんなことしか言えないんですよ。
まずは御書を読みましょう。と言っても
『他にある御書は偽者』なんて言うのが顕正会。
だったら顕正会のいう正しい御書見せてください。
『御書は先生にしか分からない』と言うの?
じゃあ、先生にしか分からないという証拠見せてください。
何をもって先生にしか分からないのか
大聖人様に選ばれたのか証拠見せてください。
先生のご登場願います。

偽ロックさん、本部に電話で先生呼んでください。









2011-01-16 00:48 : 雪っ子 URL : 編集
Re:
内部暴露を愚痴にしか聞けないほど悩乱してるんだw
2011-01-15 23:56 : 名無しのリスナー URL : 編集
Re:
ややこしいな~

偽ロックだか本物のロックだかなんだかわけがわからないけど、本物のロックさんは既に日蓮正宗の信徒さんなんだから、勝手にハンネを使わないこと



宗門側が逃げたとまだ言ってるとはお粗末なやつだね

対決に至る話の前後を知ってるの

メタボが逃げて会員向けのパフォーマンスを張っただけだろうが

しかも浅井をメタボと呼ぶことが気にくわないらしいけど、だったら大聖人様が良観を両火房と呼んだことはどうなの

善師のフリをした邪師に対してはそのくらいの皮肉を言っても何の不都合もないんだよね

しかも顕正会が嫌で顕正会から逃げたとかいうお決まりのフレーズは、偽本尊を拝むから愚痴がでて嫌になるのは当然の道理だろうが

それを愚痴をこぼしたら功徳がなくなると言って愚痴を言わせないように洗脳してんのが顕正会だろうが

2011-01-15 23:28 : ユージ URL : 編集
Re:
もう一つ言わせて貰えば顕正会が嫌で愚痴になると言ってますが、あなたが認めてどうするのですか?

それが顕正会の実態だとあなたが気付いているのになぜ顕正会にしがみつくのでしょうか?

なぜ愚痴になるかは偽本尊を拝むからでしょう?

その証拠に宗門の御本尊様を拝んで戦いに愚痴など出てませんよ。
2011-01-15 22:57 : ロック URL : 編集
Re:
更に言わせて貰えば我々は顕正会から除名された身ですが、浅井に放論を申し入れて相手にしてくれますでしょうか?

逆の立場から見た時、いかに顕正会がパフォーマンスなのかがわかるかと思いますよ。

邪義破折班の破折にもまともに答えられない会長が、御隠尊猊下様とやり合うなどできるわけがない。

更に言わせて貰えば、あっつぁブログで手を妬いている会が猊下に勝てるのでしょうか?
2011-01-15 22:51 : ロック URL : 編集
Re:
偽ロック氏、では何故浅井は大草講頭の対決から逃げたのですか?

あなたが言う無慈悲な会長なのでしょうか?

しかも宗門側は浅井を除名にするまで何度も何度も慰撫教導を繰り返してきたはずですよね?

それに従えず除名されたのにも関わらず、今更何故相手をしなければならないのでしょうか?

2011-01-15 22:46 : ロック URL : 編集
Re:
『一切は現証には如かず』と大聖人様は仰せであれば、宗門側の2005年の対決申し入れにおけるお振る舞いを見た限り、あまりに『卑怯・臆病』に見えたので、それとここのブログでは正しい信心に目覚めたと言いながら、浅井先生をメタボと罵りながら顕正会員だった頃の愚痴に終止しているサマを見ては、正しいのはやっぱり顕正会だと素人でも判断できます。

御本尊の事もあるでしょう。
トップが一度口上対決をすれば、事は早い。
2011-01-15 22:43 : ロック URL : 編集
Re:
阿部管長は
過去三ヶ度にわたり浅井先生の対決申し入れを受けて下さいませんでした。

宗門側は
広宣流布を口にするだけで、顕正会の正々堂々たる、再三にわたる対決申し入れを受けないのは何故かと、皆さんは疑問に思わないのでしょうか?
青年僧侶邪義破折班などは
正々堂々と対決申し入れをされた顕正会代表に対し、低劣な発言を呈するだけで破折などとはまた程遠い返書を、浅井先生に送りつけてきました。

あれが富士大石寺の僧侶の振る舞いなのかと…
また代々の法主が大聖人様と言うなら
『十一通申し状』のように正々堂々たる対決申し入れをなされてはどうだろうか、と皆さんは思わないのでしょうか?


それとも今はもう解散処分にした顕正会を宗門猊下はお見捨てになられたのでしょうか。トップ対決を一挙に決して顕正会を目覚めさせたいという慈悲は無いのでしょうか…
2011-01-15 22:35 : ロック URL : 編集
No title
あ~ちゃんさんのメアドって見覚えがあるけど気のせい?
2011-01-15 14:02 : 名無しのリスナー URL : 編集
No title
現役顕正会員のロックさん、

>退転者には信の弱さが不幸から抜け出せない原因であると思います。
そうですか、でしたら折伏するしましょう。
分かりやすく言うと
『ネット見るな、そんなこと言うのは信心がないからだ、確定取ってこい』
ですかね(((^_^;)

>浅井先生はまだ何も触れられてませんね。本当に本部はこのブログを見ているのか

あなたが教えてあげては、どうでしょうか?
本部に電話できますよ。

本当に現役顕正会員なら、どこの組織ですか?
2011-01-15 05:44 : 雪っ子 URL : 編集
No title
今回、ロックと名乗ってる方へ
あなたの家の近くの宗門の末寺に行って、
本物の御本尊様を見せてもらっては、いかがでしょう?
事情を説明すれば、誰でも見せてもらえるはずです。
あなたが想像している以上の御本尊様で
あまりの素晴らしさに衝撃と感動が必ずあるはずですよ!!
2011-01-15 04:44 : あ~ちゃん URL : 編集
Re:
あくまで偽ロックを通す気か(^~^;)
宗門側の対決申し入れは妙観講さんがまず最初に浅井に対決を申し入れたはずだけどね。

いざ対決実現って時に浅井が逃げ、対決の矛先を妙観講さんから日顕上人にすり替えたのだよね。

そういう事実を顕正会員は知らないから困る。

因みに日布上人に問わず、大幅の形木御本尊などは宗門の歴史にはない。
あるのは顕正会だけ。

顕正会の持つ日布上人の形木御本尊は、当初は大幅ではなく小さな御本尊で、日寛上人の御本尊より少し大きいくらいのものであった。
しかし、会館が大きくなるにつれて拡大したのだよ。
松本元能化から一括して譲り受けたと言いながら、平成四年以前は一幅たりとも公開していない。

これは平成四年にある顕正会員が日布上人のお形木御本尊を本部に収めたのが始まりで、浅井はそれを原本として大量の本尊を作成したのである。
やがて当初印刷した本尊が品切れになり、加えて新たに作る会館の礼拝室が広くなるにつれて大きな本尊が必要となり、平成十年頃から新たな拡大本尊を作成し、最近では更に大きな本尊を作成しているのだ。

そもそも形木御本尊とは日蓮正宗信徒が、我が家の仏壇に安直する為に存在する御本尊であり、大幅なものは必要ない。
だから日蓮正宗では大幅な形木御本尊など作成していないのだ。
日蓮正宗に存在しない御本尊を顕正会では当たり前のように安直しているが、これが顕正会作成の偽本尊であるという何よりの証明なのである。
我が身の功徳なき実態を見よ!
2011-01-15 00:28 : 名無しのリスナー URL : 編集
Re:
顕正会の御本尊様について
日布上人書写の御本尊の数…
浅井先生はまだ何も触れられてませんね。本当に本部はこのブログを見てるんですか?
宗門はそれを武器になぜ対決を申し込まないのか疑問ですが…
自分は顕正会会館安置の御本尊様を疑っていません。退転者には信の弱さが不幸から抜け出せない原因であると思います。
宗門と顕正会の対決が実現すれば、事は前に進むのでは無いでしょうか。
2011-01-15 00:06 : ロック URL : 編集
No title
今回、ロックと名乗ってる方へ
私は20年以上顕正会で信心した結果、愚痴は多くなりましたが
臆病ではないし、信を貫いてきました。
これだけ長く信を貫いてきたのですから、誰からも
意思が弱いと云われる筋はありません。
しかし、昔と違い顕正会で信心しても功徳がどうしても無い!!
その理由が偽本尊と気付かせてもらい今は日蓮正宗です。

ある意味不条理な事だと思いますが
日蓮正宗が正しい方向に向かった途端に
今度は浅井が偽本尊を作ってしまい、
その結果が今のホロボロの顕正会なんだと思います。

それにしても本物のロックさんが宗門で信心するようになって
良かったです!!
2011-01-14 23:50 : あ~ちゃん URL : 編集
Re:
明らかに偽物だなww

旧ロックは日蓮宗と日蓮正宗が区別できないような低教学の持ち主ではないぞwww

それが区別付かない時点で偽ロックだとバレ2w
旧ロック氏の名誉の為にも教えてやるけど旧ロックの教学は浅井流法義の他に戸田流法義もあり、更に言えば哲学的要素も加わっていたのである。

最初は海賊王を名乗り、次にロックと名乗り、最後は違うハンネであったが無事に勧戒を終えて先日は四国より総本山へ参詣に来られていた。

このような勇気ある知者とソナタのような者を一緒にされては旧ロック氏も甚だ迷惑であろう。

功徳云々を言うのであればまず自分の功徳を言い、国立の戒壇を主張するのなら大聖人様の「国家が戒壇を建立せよ」という御文を示したらどうか?
2011-01-14 21:09 : 名無しのリスナー URL : 編集
Re:
偽物じゃないですよ。

誰か宗門の方と会って話を聞きたいと思うんですが…

『日蓮宗』と書かれた看板は宗門の末寺ですか?
2011-01-14 20:43 : ロック URL : 編集
No title
ちょ、ちょwwwww
2011-01-14 19:37 : 雪っ子 URL : 編集
ロックさん、はじめまして
顕正会が正しいなら
人を罵るわけがないよね。
退転する者に捨て台詞吐く負け犬は?
なんでも謀略と他のせいにする臆病なのは?
ついでに、過去の発言を曲げる卑怯なのは?
偽本尊作ってる不信なのは?
当たらぬ預言をして不安を煽るのは?
功徳の体験聞きたいなら寺院に来なさい。
宿命、罪障、功徳、一念、信心、仏弟子、凡夫と
良い言葉使って他者を誹謗し言い訳し
指摘にも謝罪できない愚痴なのはだれ?
顕正会のは、ただのモラハラです。世法では通じません。
そんな仏法ありません。
それで広宣流布できますか?

私は、愚痴だからこそ、
正しい信心ができるようになりました。
反省もできました。人を思いやり、共感し
感謝することの大事をあらためて思います。
そして、日々、仏弟子としての振る舞いに心がけてます。

ここでの発言は、上長知ってるの?
ネットで勝手な発言したらダメです。
怒られますよ。

あなたも内心、顕正会に不満を持ってるのでしょう。
だから、書き込みしたのでしょう。
私達が力になります。顕正会を辞めて
一緒に正しい信心しましょう。
このブログで出会ったのも縁ですから、
一緒に顕正会を辞めて、正しい信心。
そして広宣流布を目指していきましょう。

以上です。
2011-01-14 19:36 : 雪っ子 URL : 編集
Re:
コピペでロック氏を気取っているようだけどその釣りに引っ掛かるほうがアホw
理解力がないのか釣り行為を楽しんでるのかわからないが今更同じことを何度も議論するほど暇じゃないと思うよwww
2011-01-14 19:12 : 名無しのリスナー URL : 編集
Re:
ロックさんは日蓮正宗に入信されてるから釣りだね
2011-01-14 19:08 : 偽ロック URL : 編集
Re:
富士大石寺日享上人正宗網要に曰く

『この戒壇について、事相にあらわるる戒壇堂と、義理の上で戒壇とも思えるの二つがある。事相の堂は将来一天広布(広宣流布)の時に勅命で富士山下に建ち、上は皇帝より万民にいたるまで授戒すべき所であるが、それまでは本山の戒壇本尊安置の宝蔵がまずその義に当るのである。末寺の道場も信徒の仏間も、軽くは各々その義をもっていると云える』

載されている。池田大作と細井管長に至っては就任当初は正論を述べていた張本人である。事の戒壇の定義がこの三悪人により変更され、今に至っている。
正本堂建立は国を欺く為に信徒を欺いて建立された御遺命背反のあるまじき大殿堂であった。

宗門が仮に今 正しいなら
浅井先生を指して『メタボ』などと罵るわけがない。
退転する者の特徴は愚痴多く、そして臆病。
信が貫けない
よって宿命が変わらないのは当然。

たとえ宗門の信徒になったとしても
何も変わらないですよ。
法華講員の功徳の体験を是非とも聞かせて下さい。
2011-01-14 18:10 : ロック URL : 編集
Re:
池田大作、細井管長、阿部管長は
広宣流布以前に建てた『正本堂』をさして事の戒壇と言って、富士大石寺の宿願とも云われてきた御付属状における蓮祖の『御遺命』に背き、当時の信徒を欺き、学会に及んでは国家と無関係に宗門だけで建てた正本堂を御遺命の戒壇と偽り、選挙の邪魔になる国立戒壇を否定した『政府答弁書』なる返書を宗門認証の下に文部省に提出している。昭和45年4月の事である。

正本堂建立時になぜか宗門・学会はそれを指して『事の戒壇』と言うようになった。
これは池田学会による政治進出への大きな陰謀から宗門は事態に巻き込まれ、完全に宗門は絶大な金力と権力を備える池田創価学会の意のままに靡いたのである。当時、曲がる学会や宗門を勇敢に諫め続ける妙信講を解散処分に付した。
事の戒壇について
富士大石寺では本来、広宣流布の暁に本門戒壇の大御本尊様安置する戒壇を事相の戒壇つまり『事の戒壇』と呼称してきた。
富士大石寺第二十六世日寛上人 報恩抄文段に曰く

『事の戒壇とは 即ち富士山天生原に戒壇堂を 建立するなり』

富士大石寺日享上人正宗網要に曰く

『この戒壇について、事相にあらわるる戒壇堂と、義理の上で戒壇とも思えるの
2011-01-14 18:00 : ロック URL : 編集
逆だよ。
『一期弘法抄』には、
日蓮一期の弘法、白蓮阿闍梨日興に之を付嘱す、本門弘通の大導師たるべきなり。国主此の法を立てらるれば、富士山に本門寺の戒壇を建立せらるべきなり。(新編一六七五頁)

本門戒壇建立の御遺命を奉じておられるのは、本門弘通の大導師であられる開祖日興上人以降の嫡々付法の御法主上人猊下である。

広宣流布、および本門寺戒壇建立の時期は、時の御法主上人が決められることなのであり、一僧侶や在家が建立時期や方法、手段を論じる資格はない。

ましてや「冨士大石寺」を詐称し日蓮正宗に敵対する本宗信徒を除名になった異流儀邪教徒がイチャモンをつける事は滑稽である。

国主が邪教を捨てて、正法に帰依したときに、本門戒壇を建立せよと、血脈不法の本門弘通の大導師たる日興上人に命ぜられたものである。

文意と「国立」の語とは全く意味が合致していない。国家が本門戒壇を立てる意味になってしまう「国立戒壇」と、御金言とはその本質が違うのである。

まずは一閻浮提広宣流布の後に、勅宣並びに御教書を申し下し本門戒壇を建立するのである。

現在は民主主義であるから、国会や法律により建立するのであろうが、このことは御法主上人猊下が御指南される事なので、在家は随力演説に励むのみである。

違いますかね?
2010-12-15 15:41 : raiden URL : 編集
Re:
改めて聞こう

日達上人が広宣流布前に御遺命の本門戒壇を建てたという日達上人の文証、宗門が過去の発言を隠しているという文証、国家が戒壇を建立せよという文証、顕正会が広宣流布するという文証、いちいちに誰もが納得いくように答えてみよ!
2010-12-15 15:23 : 浅井SHOEI URL : 編集
Re:
ならば、国家意志の表明をもって戒壇を建立せよという文証を示してからにせよ!

何度も言わすなよ!何一つ文証を出せていないではないか!

更に言わせてもらえば、国立戒壇なる建物であるならば国家に戒壇を作って貰えという文証も上げてみよ!

ネットでぬくぬくしている隙があるなら他国侵逼に間に合う折伏はしなくてよいのか?
2010-12-15 14:45 : 浅井SHOEI URL : 編集
Re:
ならば、国家意志の表明無くして広宣流布は実現する文証を上げよ、持論はするな、余計な事を発するな、文証だけを出せばそれでよい。

さぁ、どうぞ!
2010-12-15 14:35 : 名無しのリスナー URL : 編集
Re:
名無しのリスナーさ~ん、ここで議論したって英雄にはなれないんだよなあ(;´Д`)

そんな隙があるなら一万でもかき集めたほうが英雄になれるのになあ(;´Д`)

他国侵逼までに間に合わないっつ~んなら、余計にネットで油売ってないでリアルで戦えよなあ(;´Д`)

確か平成25年が亡国のタイムリミットだったはずだから、あと二年ちょっと855万人の会員を増やすの頑張れよ!(b^ー°)

できなかったらおまえのせいでいいよね?

サトーもできないのは弟子の責任とか言ってたからなあ(;´Д`)
2010-12-15 03:37 : ますぶち URL : 編集
Re:
>辛くて付いていけなくて退転して、それを正当化して、誹謗する側に回ってんじゃねぇよ!

室知久さん、こういうこと言うやつほど実際は折伏もせずにネットを徘徊しているんですよね(^_^;)
名無し君は先法戦何名やったのかな?
時間がないとかいいながらネットを徘徊している暇があるんだから余裕だねぇ(;´*`)
2010-12-15 03:13 : 浅井SHOEI URL : 編集
Re:
>>辛くて付いていけなくて退転して、それを正当化して、誹謗する側に回ってんじゃねぇよ!


誠に上品な言葉ですけど、だったら浅井は五座三座の勤行を捨て退転し、日蓮正宗を誹謗する側に回ってますから手に追えないですね^^;
2010-12-15 02:55 : 室知久 URL : 編集
Re:
それから一つ、顕正会員の文書には焦りと怒りと四悪道が満ちてますね^^;

まず自分の命が救われていないことを知るべきことが先ではありませんか?
2010-12-15 02:35 : 室知久 URL : 編集
Re:
名無しのリスナーさん

あなた大東亜さんですね^^;
なんとなく文面でわかりました^^;

それでは他国侵逼とはどうして起こるかおわかりですか?

国家意志の表明などしなくても、広宣流布の時には全員が信心してるのですからそんなものはいらないですよ^^;

必要なのは全員の信心ですよね?

国家が建立だと御法主上人猊下を無視した形になりますし、何の為の血脈かも意味合いが失せてしまいます^^;

他国侵逼は浅井SHOEIさんも仰ってますが、一国の大衆の命が地獄界になった時に、国土が感応して地獄の相を現すのですから、防ぐには折伏で防げます^^

靴に合わせて足の指を切るというのは浅井さんの十八番でしたが、ではなぜ五座三座の勤行を捨てたのですか?
2010-12-15 02:32 : 室知久 URL : 編集
Re:
悩乱会員さ~ん

では聞きますが、他国侵逼はいつくるんですか

顕正会の広宣流布はいつできるんですか

間に合わないというんなら具体的にいつがタイムリミットなの
2010-12-15 02:22 : ユージ URL : 編集
Re:
はぁ(^_^;)
完全に洗脳されてるね(-o-;)

>その日蓮正宗が御遺命を国家意志の表明をする所に目的としてないなら、現、段階での宗門は大聖人様の仰せを無視して 只、坊主共に飯を食わせる、営利団体になるじゃないか!

なぜそうなるの?
国家はあくまで法律の上から戒壇の大御本尊様を守るのであって、大本門寺は全民衆の供養を得て時の御法主上人猊下が建立されるものである!
その目的以外に何も無い!
国立で戒壇を建立せよというのならば、大聖人様の御金言を示すべし!
それこそ日蓮正宗の名を利用して贅沢に暮らす浅井の姿はどうなのか?
あのメタボな容姿、あの無駄にでかい豪邸、移動はグリーン車、この男の飯を食わす為の金集めではないか!
宗門僧侶の中にメタボがいるかよく見てからものを申せ!



>大聖人様が何故、命をお掛けになり立正安国論を時の国主に 送付したの?何故、日目上人は、二十歳から臨終の最後までまで、勧業されたの?

当時と今は布教の仕方が違うのはわかるよね?
昔は国の代表が正法に目覚めれば、その威厳により広宣流布は成ったが、今はそうではない。
今は国民一人一人が幸せになりながら、下から上に折伏する時代である。



隣国が攻めてくる前に云々は、御本尊様のお力を知らぬ浅はかな考えだからそうなるのだ!
そもそも考えてみよ!
一人一人が救われ、一人一人が仏界を開き、そのような人が国中を埋めつくして尚、隣国がせめてくるような国土になっているのか?

大衆の命が地獄界だから国土に地獄の相が涌現するのである。
その良き例が戦争である。
戦時中は神札を祀り、一国が謗法化して大衆の命が地獄界で埋め尽くされたから他国侵逼の大難を招いたのである。
しかし同じことを繰り返さぬ為にも、日蓮正宗では広宣流布実現の為に折伏を展開し、人々の仏界を開かせているのである。
このような活動に横やりを入れ、邪魔をするのであるから、顕正会員には功徳がなく不幸ばかりを招くことがよくわかろう。
浅井の洗脳に騙され、無駄な人生を費やす前に、日蓮正宗でしっかりと正しい信仰をせねば損をするということだけを言っておく。
2010-12-15 02:20 : 浅井SHOEI URL : 編集
Re:
では、安国立正でよい、国家意志じゃなくてよい、そんな文証あげてみろ!それじゃあ、間に合わないだろ!靴に合わせて指を切るんか!?
2010-12-15 02:13 : 名無しのリスナー URL : 編集
Re:
どの角度で見ても、大聖人様の大願は国家意志による戒壇建立ではないのか!
中国が侵略して来る前に、間に合って大勧業に立たなければ、日本国民は目覚めようが無いだろ!仏弟子と名乗るなら、その精神で行くのが大聖人様の意に叶う仏像修行だろ!辛くて付いていけなくて退転して、それを正当化して、誹謗する側に回ってんじゃねぇよ!それでいて、くだらん理論武装したって、意味ないよ、大聖人様の御目を気にしなさい。
2010-12-15 02:06 : 名無しのリスナー URL : 編集
Re:
名無しさんのコメントを見ていたら、とても久々に
「おんつぁ」
という会津弁を思い出しました。
よいこのリスナーさんは、真似しないでね。
御住職様すみません。
2010-12-15 01:52 : ひろりん URL : 編集
Re:
その日蓮正宗が御遺命を国家意志の表明をする所に目的としてないなら、現、段階での宗門は大聖人様の仰せを無視して 只、坊主共に飯を食わせる、営利団体になるじゃないか!利用されてるだけになるじゃないか!
大聖人様が何故、命をお掛けになり立正安国論を時の国主に 送付したの?何故、日目上人は、二十歳から臨終の最後までまで、勧業されたの?その精神を、今にうつして、何とか、隣国が攻めてくる前に、国家に大勧業をなさんと、急がれてるのは浅井先生、以外にいないではないか!
2010-12-15 01:50 : 名無しのリスナー URL : 編集
Re:
名前を名乗れない理由は、過去にもあっつぁブログに登場しているからだよね

しかも顕正会辞めた人間が面白半分に日蓮正宗の方々を煽ってるだけ

茶寮でやってきたものを、わざわざ同じことを持ち込んでやってるんだから困ったやつだね

いいかい、広宣流布とはキミみたいなわけのわからないやつでも日蓮正宗の信仰をし、世の中からあらゆる邪教が消え、全民衆が本門戒壇の大御本尊に帰依する時だっつ~の

国主が信仰したから戒壇を建てましょうっていうもんじゃないからね

天皇が帰依しようが、国会の議決で決まろうが、国民が信仰していないと意味がないだろ

全民衆総意の信心が叶わなければ、広宣流布にはならないだろ

その時を待つことが「時を待つべき」の仰せだろうが

そして時が来たら富士山に本門戒壇を建立しなさいと、日興上人を通して歴代猊下に御指南されてるんだから国会とか関係ないだろうが
2010-12-15 01:48 : ユージ URL : 編集
Re:
顕正会は日蓮大聖人様のご意に叶う団体と思い込むのは勝手ですが、実際はご意になど叶っておりませんから、顕正会がいくら発展し、増えようとも、日蓮正宗の広宣流布とは全く関係がございません^^;

宗教法人顕正会の信者がいくら増えても、拝む本尊が偽物であり、唱える勤行がオリジナル略座であり、目的が顕正会の国立の戒壇を建立することですから、こんなものと日蓮正宗のを同じに見られたら困ります^^;

顕正会がしっかりと五座三座の勤行をやり、偽本尊や会館など作らず、遥拝勤行のみに徹して、日蓮正宗の教義に乗っ取った教義を布教しているのでしたら話は別ですが、浅井さんの己義に対して、それを広まるのを待つというふうに一期弘法付属書を悪用されては困ります^^;
2010-12-15 01:37 : 室知久 URL : 編集
Re:
なんだ~、みんな、こっちのコーナーで盛り上がってたのね。ウィルコムから見ると新着コメントが、どこに投下されたか、わかんなくて、遅くなりました。

名無しさんの
「何故、戒壇が壊されたのか教えて」
の答え。
日興跡条々事
一、大石寺は御堂と云ひ墓所と云ひ日目之を管領し、修理を加へ勤行を致して広宣流布を待つべきなり。
(平成新編御書p1883)
と、あります。大事な戒壇の大御本尊様をお守りするために、古くなった正本堂を壊して新しい奉安堂を造られたのです。
あれ?浅井会長は、平成6~7年頃、正本堂は、耐震性の上から、危ないから、急ぎ早く、免震の新御宝蔵に御遷座せよって言ってたじゃん!
2010-12-15 01:23 : ひろりん URL : 編集
Re:
あくまですり替えたまま話を進めたいようだね(^_^;)

時を待つべきのみとは日蓮正宗の広宣流布を待てということだから、顕正会の広宣流布とは無縁のものだと先に言っておこう。

そもそも一期弘法付属書とは大聖人様が日興上人に与えられた御書であり、決して門外の顕正会ごときが用いるものではない。

日興上人は日目上人にそれを血脈として譲られ、日目上人は日道上人、日道上人は日行上人と、現在の日如上人に繋がっているのであり、広宣流布の時を待って本門戒壇を建立せよと歴代の猊下に御遺命されたものである。

浅井はそれを国家が国家的に建立せよと読めるらしいが、それこそ御書の斜め読みであることは一目瞭然ではないか!
2010-12-15 01:22 : 浅井SHOEI URL : 編集
Re:
では、一期弘法付属書には「時」を待つべきのみ、と記されているが、その広宣流布の「時」とは、どのような時なの?
2010-12-15 01:09 : 名無しのリスナー URL : 編集
Re:
だからすり替えるなって!(^_^;)

目的は一天四海本因妙広宣流布、戒壇は一天四海本因妙広宣流布後の本門戒壇、戒壇に安置の御本尊は本門戒壇の大御本尊、これくらいもわからないのかよ(-o-;)
2010-12-15 01:03 : 浅井SHOEI URL : 編集
Re:
顕正会員よ、とりあえず名前名乗れよ
2010-12-15 01:01 : ユージ URL : 編集
Re:
あぁ逆ギレね(^_^;)

そんなじゃ法論できないよね(^_^;)

日蓮正宗が顕正会のように都合の悪い部分をカットするわけないだろ(-o-;)

もしあるならそれこそ文証で示しなさい!
2010-12-15 00:59 : 浅井SHOEI URL : 編集
Re:
顕正会に昔いたんなら目的はよく知ってるよね、(三大秘法抄)(一期弘法付属書)に示される所だよ、平成の御書でいいよ、始めよう。
2010-12-15 00:58 : 名無しのリスナー URL : 編集
Re:
さっきから細井管長が正本堂は御遺命の戒壇と発言してある文証があるから送ろうか聞いてんのに、 但し、自分が思うに、都合の悪い発言記録は宗門の中で消されてるのでは?と聞いたのに対し、顕正会が、なんだの、かんだのと、そんな事聞いてないよね!宗門では記録が残ってるのか聞いただけだよね!人の話を理解しろ!
2010-12-15 00:44 : 名無しのリスナー URL : 編集
Re:
名無しのリスナーさん

では今の顕正会が正しいのかを御金言を引いて述べてみてください^^
2010-12-15 00:39 : 室知久 URL : 編集
Re:
名無しのリスナーさん
まず常識的にハンドルネームくらい名乗れよ
昔のハンドルネームでもいいからさ

顕正会辞めたんじゃないの

君が頑張ったところで顕正会は広宣流布できないぜ
2010-12-15 00:36 : ユージ URL : 編集
Re:
逆ギレかね(^_^;)
さすが自称白蓮華の濁悪集団顕正会(^_^;)

自分で振っといてことも責任もって話せず、論点をすり替える手口はメタボ浅井とそっくりだね(-o-;)

で、それを論じたところで顕正会が広宣流布できるわけ?

偽本尊を広める団体が御書?
笑わせるなよ(笑)

御書すらも編纂できず、日蓮正宗の御書を盗み入れてるものが何の御書を使って論じるのか?

敵対する我々の日蓮正宗の平成新編御書を使うか、それとも創価学会の御書全集を使うか?

それよりも先に仕掛けた論を片付けないと先に進まないだろ?

早く日達上人の文証を示してみよ!
2010-12-15 00:34 : 浅井SHOEI URL : 編集
Re:
後でつながるから、 ここから話、出来ないの?
先ず目的を聞いて、 君が広宣流布と言うから、
広宣流布以前に戒壇立てていいのか聞いたよね?
そしたら、細井管長はそんな事言ってない!とか言うから、話が複雑になるんだよ

だから御金言を通じて話さないとラチあかないよ、
凡夫の戯言などどうでもよい、さっさと御金言を出して、今の宗門が正しいのか正当かしてみろや!
2010-12-15 00:18 : 名無しのリスナー URL : 編集
Re:
まてまて逃げるな逃げるな(^_^;)

自分で振っといて話を違う方へ持っていくなよ!!

いったい日達上人がいつ正本堂をさして御遺命の本門戒壇だと言ったのか文証を示しなさい!
それができないのであれば、あなたの愚論は全て根底から崩れるけど?

2010-12-15 00:08 : 浅井SHOEI URL : 編集
Re:
まぁまぁ、お互い法論の場だ、揚げ足の取り合いをしたい訳ではないよねまず、邪正を決定ずける羅針盤は大聖人様の御金言と、言うまでもないよな、そこから話をして行こう、もし、近義を発するなら、仏語に相違して近義を構わば魔の眷属なり..。
わかるよね?
それでは開始しよう、大聖人様の究極の大願とは?文証をお願いします。
2010-12-15 00:04 : 名無しのリスナー URL : 編集
Re:
raidenさん。有難うございます(^O^)

さて、その訓諭に従ったのはどこの会長でしたっけ名無しさん?

その訓諭に従って正本堂への御開扉を願い出たのはどこの会長でしたっけ?

どうなんですか?
2010-12-15 00:00 : 浅井SHOEI URL : 編集
ちなみに今年は一億
第二回武道館大総会の浅井せんせ~のご構想だと今年は一億だよ(-_-)

10年で百万・7年で一千万・7年で一億で広宣流布」(計24年)

昭和61年は1986年 平成24年は2010年
1986+24=2010
2010-12-14 23:57 : raiden URL : 編集
訓諭だよ(^_^)
訓諭だよ

訓諭

 さきに法華講総講頭池田大作発願主となって、宗内僧俗一同の純信の供養により、昭和四十二年総本山に建立の工を起せる正本堂はこゝに五箇年を経て、その壮大なる勇姿を顕わし、本年十月落成慶讃の大法要を迎うるに至る。

 日達、この時に当って正本堂の意義につき宗の内外にこれを闡明し、もって後代に誠証となす。

 正本堂は、一期弘法付嘱書並びに三大秘法抄の意義を含む現時における事の戒壇なり。

ここからは顕正会は教えてない訓諭わざと写真で隠しているんだよね~。

 即ち正本堂は広宣流布の暁に本門寺の戒壇たるべき大殿堂なり。但し、現時にあっては未だ謗法の徒多きが故に、安置の本門戒壇の大御本尊はこれを公開せず、須弥壇は蔵の形式をもって荘厳し奉るなり。

 然れども八百万信徒の護惜建立は、未来において更に広布への展開を促進し、正本堂はまさにその達成の実現を象徴するものと云うべし。

 宗門の緇素よろしく此の意義を体し、僧俗一致和衷協力して落成落慶に全力を注ぎ、もってその万全を期せられんことを。

 右訓諭す。

  昭和四十七年四月二十八日
  日蓮正宗管長 細井日達

謗法の輩が多いから須弥壇すなわち倉の形式にして御開扉していたんです(*^_^*)。
2010-12-14 23:50 : raiden URL : 編集
Re:
笑わせるなよ(^_^;)
それは顕正会だろ!

過去の発言を都合よく削除して会員を先導してるけど、だったら平成25年までに1千万をやらないと日本は滅びるとかいうのはどうなの?
平成19年までに広宣流布しないと日本が滅びるんだったんだよね?
滅んだっけ?
どうなの?

そんな邪師に付いているから物事の道理すらわからないんだろう(^_^;)

日達上人が正本堂建立の時にこれが日蓮大聖人様の御遺命たる本門戒壇堂だと仰せなのか否か、早く文証を示すべし!
2010-12-14 23:43 : 浅井SHOEI URL : 編集
Re:
君が何を言ってるのやら(笑)
文証がありすぎて送るの大変なんだよ まず、送るのはいいが、宗門では都合の悪い発言内容は消してないかい?
2010-12-14 23:36 : 名無しのリスナー URL : 編集
Re:
何を言ってるのやら(^_^;)

ではあなたが正本堂の供養でもしたの?

創価学会が供養した建物についてあなたが首を突っ込む必要はないよね?
耐震性がないことが判断されて壊すのは当たり前だよね?

日達上人が正本堂を御遺命の本門戒壇だと仰せになった文証を示しなさい!!
2010-12-14 23:20 : 浅井SHOEI URL : 編集
Re:
それから日達上人の正本堂に対する最終的な訓諭は昭和47年の訓諭で全て決着がついているから、それ以前の発言を指して「こう言った」というのは通用しないからね(^_^;)

あくまで昭和47年の訓諭が最終的なご発言だからね(^O^)
2010-12-14 23:15 : 浅井SHOEI URL : 編集
Re:
意味がわからないね
考えたらわかるじゃん、むしろ、そんな訳わからん建物を一信徒団体が計画した瞬間に現下の権限で即座に中心出来ただろ?莫大な供養が掛かってるんだろ?立てといて、都合が悪くなったら壊して、喧嘩して、処分して 客観的に見てもおかしいだろ?
2010-12-14 23:14 : 名無しのリスナー URL : 編集
Re:
それは広宣流布の時は来ているという意味ですよね(^_^;)

だから池田も続けて舎衛の三億と言ってますから、広宣流布していればそんな発言は出ないですよね(^_^;)

浅井昭衛も同じく今は広宣流布と言ってましたが、それはどうなのですか?
それこそ広宣流布の時は来ているという意味ではないのですか?

何度も言うけど、日達上人は正本堂を指して
「広宣流布達成後のご遺命の本門戒壇」
などとは一言も言ってないですよ(^_^;)

勝手に勘違いしてるのは池田と浅井だけでしょうが(^_^;)
2010-12-14 23:12 : 浅井SHOEI URL : 編集
Re:
因みに猊下が「ご遺命の本門戒壇を広宣流布前に建てました」と御説法されていないのならば、顕正会では嘘を教えていることになりますよ(^_^;)

正本堂は池田大作が発願主となり創価学会の供養でできてますから、宗門はその供養を受けただけですから、創価学会を破門後に壊そうが何しようが関係ないでしょう(^_^;)
元々ご遺命の本門戒壇じゃなかったしね(^_^;)

その証拠に日達上人は池田に対して正本堂は本門戒壇に準ずる戒壇だという脇書きある御本尊様を授与されているしね(^_^;)

大客殿も壊したし、最近では常来坊も移転新築で壊すのだから、そんなことを外部の人間にとやかく言われる必要はないでしょう(^_^;)
2010-12-14 23:02 : 浅井SHOEI URL : 編集
Re:
上げたら切りが無いので、まず言い出した最初の説法とやらから、「思えば昨年春、会長池田先生との談話の時に、私が『すでに広宣流布しておる』と語ったら、会長は『そうです、舎衛の三億(さんのく)です』と即座に答えられたので、私はその見識に内心感銘したのである」 (大白蓮40年1月号)と。
2010-12-14 23:00 : 名無しのリスナー URL : 編集
なんか香ばしい香りがしてきたな。
なんか香ばしい香りがしてきたな。

名無しのリスナーさん。

海賊王やポリ銀さん、タスポさん、yuzuruみたいなことを言っていますな~。
この話題は過去ログに豊富に載っていますからまずは見てみてね。

あっつぁぶろぐで法華講員に絡むとほとんど宗門に帰依していますから是も何かの縁かと。

ここで楽しく遊びましょ。
2010-12-14 22:44 : raiden URL : 編集
いやいや話を反らさないで(^_^;)

どの猊下が広宣流布達成前に本門戒壇を建てたのですか?

また猊下がそのようなことをするなら発言が残っているでしょうから文証を出してください(^O^)

あなたの言いたいことは浅井昭衛の口真似ですよね?

そんなことは私だって元顕正会員なんだからよく知ってますから、猊下が広宣流布前に本門戒壇を建てたという猊下の発言を示してくださいよ(^O^)
2010-12-14 22:30 : 浅井SHOEI URL : 編集
Re:
日蓮正宗と学会が広宣流布達成、以前に立てた正本堂の事を聞いてるんですが、平成十年頃に、解体撤去して、無いですが、何故、戒壇が壊されたのか教えて下さい。
2010-12-14 22:26 : 名無しのリスナー URL : 編集
更に言えば、その本門戒壇とやらは今いったいどこにあるのかも詳しく教えてくださいね(^O^)

広宣流布前に立ってるんですよね?
2010-12-14 22:11 : 浅井SHOEI URL : 編集
そんなことはないでしょう(^_^;)
誰がそんなデマを言ってるのですか?
詳しく教えてください(^O^)
それからどの猊下が広宣流布前に本門戒壇を建てたと発言してますか?
文証を示してください(^O^)
2010-12-14 22:10 : 浅井SHOEI URL : 編集
Re:
では、全人類が戒壇の大御本尊様を励む前に、いや、日本国民が励む前から、本門戒壇を立てて、広宣流布したと、聞いてますが、意味を教えて下さい。
2010-12-14 22:00 : 名無しのリスナー URL : 編集
何を当たり前のことを聞いてるの?(^_^;)
広宣流布とは全人類が日蓮正宗に入信して本門戒壇の大御本尊様を拝む時だって。
それを一天四海本因妙広宣流布と書いたのにわからなかった?
2010-12-14 21:25 : 浅井SHOEI URL : 編集
Re:
では、どうしたら広宣流布になるのですか?
2010-12-14 20:59 : 名無しのリスナー URL : 編集
日蓮正宗の目的は一天四海本因妙広宣流布です(^O^)

地球を事の寂光土にし、地球上から飢餓、病気、戦争を無くし、全人類を成仏させることが目的ですよ(^O^)
2010-12-14 00:56 : 浅井SHOEI URL : 編集
Re:
日蓮正宗の目的は何ですか?
2010-12-14 00:42 : 名無しのリスナー URL : 編集
Re:
御大会式なるものは顕正会の造語であり、日蓮正宗では御大会と申します^^

各末寺では御会式と呼び、総本山の大石寺では御大会と呼びます

御大会は2日間に渡り厳粛に奉修されますよ^^
2010-11-03 03:33 : 室知久 URL : 編集
Re:
御大会式ってやらないの??
2010-11-03 03:20 : 名無しのリスナー URL : 編集
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2010-10-15 02:46 : : 編集

相変わらずこのコーナーは静かじゃのう……
でもノンビリ出来てええのう。ちょいとひと休みするかの、どっこいしょっと……
さ~て、茶でも飲むかのう……

ズズ~~~

煎餅でも食うかのう……

ボリッ ボリッ ボリッ

まあ法論だと顕正会がヒクのは無理もないのう……

ズズ~~~

浅井からして法論から逃げまくりじゃからのう……

ボリッ ボリッ ボリッ

なんにしても当分ゆっくりくつろげそうじゃのう……

プハ~~~(-。-)y-~

さ~てと……昼寝でもするかのう……

(-.-)Zzz・・・・
2009-05-23 12:13 : ポテンヒット URL : 編集
どうもポテンヒットさん私の書いた文章はながすぎるしまだまだ教学においては精進する必要があります。しかしつまんないなぁだれか私に反論の一つや二つくらいは出来るんじゃないかと期待してましたね。これではここに私の顕正会に対する意見を書いた意味ないですね\(^o^)/
2009-05-20 09:11 : たかひろ URL : 編集

おおっ、久々に覗いてみたらいつの間にか、たかひろさんが鋭いツッコミを(゜o゜)\(-_-)
でも顕正会の反論が無いとコーナーが盛り上がらないなぁ。あっつぁブログは法論大歓迎っていうオープンな場なのに、なんで顕正会はスルーするんだよ~。ゼッタイ見てる筈なのに(;´д`)顕正会も広宣流布を目指すんなら、法論は避けて通れない道だと思うけどなぁ……
2009-05-12 17:47 : ポテンヒット URL : 編集
最後に
まあ、以上ではある
2009-05-01 17:25 : たかひろ URL : 編集
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※①
センセーの出張している国立戒壇の御遺命とは実質日蓮大聖人の御遺命ではなく田中智学及びセンセーの御遺命ではないのですか?だって国立戒壇の語は元は本来の大聖人の御遺命「国主此の法を立てらるれば、富士山に本門寺の戒壇を建立せらるべきなり。(新編一六七五頁)(趣意「広宣流布達成の時富士山本門寺というお寺に建立する戒壇」)」にあったのではなく宗門も一時的に使ってましたが結局は国柱会が出張していたことでその国柱会でさえ国立戒壇の語を捨て去っているのですよ?このことを考えればもう国立戒壇は日蓮大聖人の御遺命とは言い難いのではないのですか?なら宗門は国立戒壇の御遺命に背いていると言っても結局センセーの御遺命に背いてるということになるのでその御遺命に宗門が応じないのは当然何じゃないですか?
※②
御法主上人猊下の説法を中心に拝さないと大聖人の御書を正しく理解できないのは法華経は難信難解であり大聖人も「この経は相伝によらないと正しく理解できない」(趣意)と御書で言っておられますし大聖人は法華経の信仰を正しく実践された日本第一の法華経の行者であるからでそのお方が書かれた御書を凡夫であるセンセー(と末法の全衆生)が平読みしただけで正しく理解できるはずもなく大聖人の正当なる直弟子である日興上人~日興上人の嫡流である御法主上人猊下こそ大聖人の御書を正しく拝すことが出来るのです。まあ五老僧門下や経巻相承・御書根本を出張する日イ十門下と創価学会やそれ以外の不相伝の輩は全員引っ込んでさっさと日蓮正宗に帰服しなさいというわけです。
※③
センセーは「宗門は学会と組んで妙信講(現・顕正会)に正本堂を御遺命の戒壇であると無理やり要求させられた」といっていますが実はそうではなくセンセーは当時日達上人が決められた正本堂の意義づけ(正本堂は広宣流布達成以前の大殿堂であくまでも戒壇様をお守りする為、須弥壇に秘蔵する為の建物であり日寛上人の六巻抄に依るところの事の戒壇です。事の戒壇の意味は正本堂だけではなく戒壇様を御安置する建物すべてを指します。なので事の戒壇は正本堂だけではないです。)趣意に賛同していたのですよね。詳しくは日蓮正宗青年僧侶邪義破折班のページにて。
2009-05-01 17:24 : たかひろ URL : 編集
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PS
池田大作が願主となって作り池田が正本堂を大聖人の御遺命の戒壇であると勝手に決めて正本堂の意義付けに問題があるのが分かったのならさっさと国立戒壇の語を捨てて宗門に復帰して法華講の信徒として学会の邪義を打ち砕いてくださいよ。※③宗門に戒壇様がいらっしゃる限り根本の正義は宗門にあるのですから正本堂問題の時に急いで法華講に戻って学会の邪義を一緒に打ち砕いておけばよかったのに。何で外部団体として宗門と学会を批判してこれをしなかったのですか?これではセンセーが御戒壇様と大聖人様から逃げて大聖人様を批判するようなものじゃないですか?たとえ時の上人が己義を構えたとしてもそれを日蓮正宗法華講内での信仰に用いることをしなければいい訳で宗門から勝手に離脱して宗門を批判しては駄目です。に違背する邪義に賛同するような都合いい方を僧俗が勝手に代表を擁立して猊座につけるのを決めていいというのでもないです。後継者つまり血脈相承は御在世中の猊下及び日蓮大聖人が決めることなのですよ。ていうか宗門から離脱した時点で既にセンセーが根底に置いている筈の日蓮大聖人の御書の御金言、日興上人の御遺言(あと日蓮正宗の全教義)に悉く背いているわけですが。ついでに御開扉についても簡単におさらいすると結局御開扉は血脈相承により猊座に登座された歴代上人が決めれることです。何故ならば日蓮大聖人から日興上人に「秘すべし伝うべし」との御金言により血脈相承と一緒に内密に伝授された秘伝の大御本尊様ではあるけれども、結局は日興上人嫡流である歴代上人だけが戒壇様を内密に御守護される資格があり御開扉されるかどうかは日興上人が「広宣流布するまで戒壇様は厳護しなさい」と言われても要は須弥壇の形式で御安置され御守護されればいいわけで常に御開扉されっぱなしで謗法の人に御開扉されていたら100%不敬ですが実際の御開扉は限られた時間の中で猊下の導師の下で厳粛な儀式の中で行われるので全くプラスティックダイナマイトを仕掛ける余裕なんてないです、御開扉をするかしないかはどうかは結局代々戒壇様を御守りしている御在世中の猊下が時の状況に応じて決めれることで、センセーに戒壇様を内密に御守護する資格は最初から無いですから御開扉を中止せよというなら先に法華講に復帰してから戒壇様を外護してください。御開扉に必要なお金についてですが御供養したお金は戒壇様を在家の法華講信徒が外護するための浄財なので法華講の信仰を放棄して戒壇様に御供養していないセンセーは戒壇様及び大聖人に悉く背いているのですが。それにセンセーだって嘗ては「御開扉を受けられないことは日蓮正宗の信徒として死ぬことだ」と言っていたではないですか?でもセンセーはいつまで経っても会員を法華講に復帰させず御開扉を受させずに「日興上人の御遺言に従っている俺らはカッコイイ」と会員に思わせて戒壇様の分身ではない偽本尊ばかり拝ませるから「たとえ結局顕正会が広宣流布したとしても(遙拝で戒壇様から功徳をいただいているから)御開扉を受けなくてもいい」「御本尊様は偽者でもいい功徳が頂ければ有難い」となんて莫迦なことを勝手に考える会員がいても仕方ないですよ?せめて会員に大石寺に参詣させてあげればいいのに。なのにセンセーは大聖人の法体である戒壇様のいらっしゃる大石寺に参詣させず御開扉は金稼ぎで法華講は御開扉を受けながら仏罰を受けているなんて会員がいっている時点で顕正会は大聖人の大慈悲を何もかも蔑ろにしているんですよ。これじゃあ大聖人が何のために弘安二年に戒壇様を建立されたか分からないじゃないですか?

ここまでが本文
2009-05-01 17:23 : たかひろ URL : 編集
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まず大聖人のことを釈尊御在世中の地涌の菩薩、上行菩薩の再誕であり、主師親三徳、日本第一の法華経の行者、鎌倉の棟梁、日本の柱、末法の御本仏日蓮大聖人ではなくただの鎌倉時代の僧「日蓮」と呼び捨てにして弘安二年の本門戒壇の大御本尊様を「過去の歴史で、弘安二年に日蓮という鎌倉時代の僧が作った虚妄の遺物である」とセンセーが自らはっきりと確実に心中から断定し破却してください。そう言えばセンセーはたしか「謗法者が奉安堂に侵入し大量のプラスティックダイナマイトを仕掛けて本門戒壇の大御本尊を爆破しようとしている」みたいなことを顕正新聞で言っていましたがもし上記の条件をセンセーが実行するときにその謗法者に当たるのはセンセーのことなのではないのですか?なので猊下に法論で勝ったら直ぐに大量のプラスティックダイナマイトやミサイルなどを仕掛けて奉安堂を本門戒壇の大御本尊様ごといくらお金をかけてでも完全に木っ端微塵に爆破粉砕してください。たぶん頭破七分しきったセンセーにとっては爽快かもしれませんよ。もちろん今のセンセーではなく自らが猊下よりはっきりと正しいと完全に証明したセンセーがです。私でもないです。証明できないなら勿論こんな事絶対にしないでくださいね。死んでも絶対に償えないですから即永遠の無間地獄行きです。(ていうかこんなこと平気で書く私が恐ろしいです。)でも、センセーが「違うっ!!!私はただ宗門に国立戒壇の正義(※①)を蘇らせたいだけなんだっ!!!」と声を張り上げるように出張するなら血脈相承断絶を否定して国立戒壇以外の一切の化儀・化法を悉く日蓮正宗と合致させてください。会員に富士大石寺(もしくは富士山)か日蓮正宗の御本尊様と似た形をした(もしくは元妙縁寺住職松本日仁師から受け取ったとされる日蓮正宗の)文字曼荼羅に向かって遙拝勤行もどきとたった五分だけの唱題行もどきをさせて折伏ごっこをさせてただけでは結局日蓮正宗法華講から勝手に離れているので駄目です。(何故なら顕正会に入信する新規会員は初期妙信講時代の会員以外正宗寺院に入信書を出して御住職による御授戒を受けてないですから戒壇様と内縁を結んでないので当然御開扉を受けられません。)
よろしいですか?センセーがもし血脈相承断絶を固持し続けて今の猊下と法論対決をするなら血脈断絶を出張するセンセーの立場は「センセー対猊下ただ一人」で、「代々の聖人悉く日蓮と申す意なり」の御金言の通りの立場である猊下は「宗祖日蓮大聖人、日興上人~御在世中の猊下対センセー」で法論対決することになるのですが、センセーはそれでも勝てる自信ありますか?まあ私が一々こんなこと書き連ねなくても「早瀬管長(日如上人)に対決状を送付した」と顕正新聞に書いて実際に送付した時点で100%センセーは心中では日達上人と日顕上人と日如上人との血脈相承を肯定していると思うのですが違いますか?何故ならばセンセーはあくまでも血脈相承を受けてないとする日顕上人ただお一人との法論を望んでいたはずで最初から血脈相承を受けてない筈の日如上人は68世として登座される筈はないし宗教法人日蓮正宗の代表者であると同時に興門流の正嫡である御法主上人であることを示す管長の表記も全くしないはずで全く関係ないはずですが違いますか?それに何故センセーは日達上人と日顕上人との血脈相承が途絶えているとするのに血脈相承を最初から受けてない筈の日如上人に対決状を送付するのですか?おかしいじゃあないですか?意味が分かりませんよ。これじゃあセンセーは血脈相承を表面では否定しているのに心中では血脈相承を肯定しているのではないのですか?(センセーが日達上人以降上人ではなく日号略で苗字+管長で表記するのは国立戒壇を認めてもらえないからでありもし、国立戒壇を認める日蓮正宗の管長がいたら即日○上人猊下とお呼びし宗門の法華講に復帰するようになる筈なんですけどね。)もしそうならこれはセンセーを尊敬する会員に対する大いなるたばかりであり、センセーは二枚舌であり、口舌の徒であり、嘘吐きであり、大法螺吹きであり、大謗法者であり、たばかり昭衛であり、三宝破壊の仏敵であり、第六天魔王の眷属であり、日蓮正宗全僧俗の公開法論対決ができない根性無しのヘタレであり、池田豚作の真の後継者であり会員の金を貪り尽くすその称号は真・糞ファッキング・オブ・ザ・ネオメタボセンセー池田豚作・浅井豚衛であり、小大作であり、釈尊に師敵対して一旦生きながら無限地獄に堕ちたけど最終的には悪人成仏したダイバダッタ以下であり女人成仏した竜女以下であり、草木成仏などにより成仏できる非情のもの達や地球上に存在するあらゆる動物以下であり正法を知らない全世界の一般世間の人達以下であり、センセーと顕正会の存在意義は日蓮正宗にとってみれば今までの日本歴史に出てきた皇位簒奪しようして滅んだ怪僧弓削道鏡と後白河法皇を幽閉して自分の孫を皇位つけて栄えたが結局源義経公に壇ノ浦で滅ぼされた平清盛公と平家一門同等であるがセンセーと顕正会は良くも悪くも人類の歴史の事業に貢献するほど大したしたことをしてないから歴史に名を刻めないのは確定しているので私が上記で列挙したこれらの人達以下であり、人間失格だと思います。会員のことを真に大事に思うならば早くこの弁明をしていただきたいと思うのですが。いかがでしょうか?センセー、私の質問に答えられないのであればセンセーがきちんと返答できるまで私はこの文章を外付けHDDとCDとDVDなどに保存しコピーして永遠に送付し続けますよ?良いですか?覚悟してくださいね?
2009-05-01 17:20 : たかひろ URL : 編集
携帯泣かせの長文章2
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まず私がセンセーに言いたいことはセンセーが正しいことを証明でき猊下と法論対決をして100%勝てるのならいきなり猊下にわざわざ対決状を送付して来るはずもない返事を待たなくてもセンセーが自ら顕正会を代表し自ら陣頭に立ち率先して日蓮正宗の全僧俗と公開法論対決をして一敗もせずに完勝して猊下を法論するように挑むべきではないのですか?それに法論をビデオに録画してセンセーが連戦連勝する姿を会員に見せれば会員は今の単調なビデオ放映よりずっと喜ぶと思いますよ。会員は多分センセーの実際の勇姿をみたいのではないですか?しかし今のままだとセンセーの使い古された武勇伝や昔話や御書講義や体験発表の中で語られる功徳などを見たり聞いたりしてはしゃいでいるだけじゃないですか?しかもセンセーがまともに活躍できる場所が顕正会内でしかないという会員にとって本来嘆くべき現実はセンセーはどう説明するおつもりですか?それにセンセーは猊下に勝てるのならなぜ会員たちは法華講員の法論に勝てずに惨めな姿を晒し法義上から反論できなくなると法華講員に暴行を加えたり、それでも宗門は国立戒壇の御遺命に背いている(※①)、センセーは正しい、功徳を頂いているから有り難い、貴方には折伏により頂く功徳の確信がない、蛆虫・寄生虫は寄るな!お巡りさん助けて~(泣)こいつ等(法華講員)しつこいんですよ~(泣)などと一方的にギャーギャー喚き散らす会員が多数いるんでしょうかね?(あと謎の夕焼け諫暁本を正宗寺院や法華講員に無理やり配布したりするとかですかね?)それはセンセーは難しいことは何も考えなくても良い一念信解だけでいいじゃないか(私の言うことだけを信じていればいい)と言って会員に教学研鑽をろくにさせず法華講員に法義上から反論するためにはどうすればいいか分からないから、会員は顕正会内外で本来なら仏弟子と名乗るには口にするのを躊躇するほど恥ずかしい惨めで無様な結果に終わるのではないのですか?この様な状態なのであればセンセーは日蓮大聖人の仏法をある意味正しく理解していると会内で宣伝しているのなら大聖人の弟子として顕正会の会長として法華講との法論に勝って会員に示しをつけた方がいいのでは?しかしセンセーはそれをしようとしないそれは何故なのか考えてみましたがおそらくはこういう理由があるのではないのですか?まずセンセーは「国立戒壇の御遺命※①に違背する細井日達と阿部日顕は血脈相承ができずに細井日達は悲惨な臨終を遂げてしまい阿部日顕への血脈相承が断絶してしまったこれは国立戒壇の御遺命※①に背いた仏罰だ」と出張していますが日達上人と日顕上人の血脈相承は平成10年以前は「血脈相承は金剛不壊」であると主張していたのに平成10年以降センセーはなぜか「阿部管長は細井管長からの相承を受けることができなかったのです。授無くして受無しであります。」といって否定していますが、血脈相承は日蓮大聖人が日興上人に御相承をされて釈尊の説かれた真実の経である法華経が白法隠没してしまい法華経を信仰しても全く成仏できなくなってしまった恐らく永遠に続くであろう末法の中で富士大石寺日興門流であり正真正銘の正嫡である歴代上人に等しく御相承をされて末法を生きる全衆生が御相承により伝授された日蓮大聖人の説かれた法華本門寿量品文底下種の仏法(※②)を悉く信授する事によって成仏し救済されるべきで日蓮大聖人が「代々の聖人悉く日蓮と申す意なり」の御金言と日興上人との二箇相承(身延相承、池上相承)などによりお決めになったはずなのにそれをセンセーは否定して既成事実化しようとしているのであればそれを三証で示して血脈相承がなくてもセンセーに日蓮大聖人の教えが全て伝わっているという三証をセンセーが自ら証明してください。もしセンセーが証明することができたとしても結局は日蓮大聖人が決められたはずの三大秘法や血脈相承が否定されたので、たとえセンセーが正しいと証明され、猊下に法論対決で勝ったとしても日蓮大聖人は嘘吐きになってしまい日蓮大聖人が北条時頼に送った立正安国論で顕された正法流布の正義と弘安二年に建立された本門戒壇の大御本尊様などの日蓮大聖人の存在の一切が悉く虚妄の物となり滅失し、
日蓮大聖人の一切を悉く全て否定しなくてはいけないのです。
2009-05-01 17:17 : たかひろ URL : 編集
携帯泣かせの長文章1
「なぜセンセーは日蓮正宗の全僧俗と公開法論対決できないのか?」(試作版)
※読む際の注意事項
正直まだ未完成です書いていたらきりが無いのでとりあえず書きました。正直自身の教学不足によりネタっぽい文章になり自分なりに考えて思ったことを適当に書いたので日蓮大聖人の仏法と御書の引用に間違ってるところがありますし御書の解釈もあっつぁさんのブログやいろいろな日蓮正宗寺院のホームページや自分が御書の解説している本などを読んだ所を使ってます。(適当すぎますねスイマセン)それに宗門の資料の引用先とセンセーの発言の引用先の資料を書いてないのでセンセーと本部と顕正会の全会館に送付するのにはかなり不十分すぎるので躊躇します。(送るときはもっとまともな文に直して送りたいです。)まあ送る時はこの文書をプリンタでコピーして送ればいいのですから簡単ですよね。また適当な時に調べなおして加筆修正すると思います。では、反論やご意見をお待ちしてます。ああちなみに全文1万4千字くらいです。で、サイズはたった14KBくらいです。正直私法論に時間掛けたくないので言いたいこと全部まとめます。正直携帯では下から読まないといけないので上から読めるパソコン閲覧を推奨します。正直長くてスマンカッタ。南無妙法蓮華経、南無妙法蓮華経…南無妙法蓮華経(‐人‐)
2009-05-01 17:10 : たかひろ URL : 編集
楽しみですね(笑)
2009-03-25 11:52 : イクラちゃん URL : 編集
ポテンヒットさ~ん

さっそく見つかっちゃいましたかぁ(笑)
これは本日の更新ではありませんので下のカテゴリから入るカテゴリ欄を作っただけでして(苦笑)
スミマセンm(_ _)m
2009-03-25 11:11 : あっつぁ URL : 編集

【サトー様1番ゲット】

俺様は自信マンマ○コだぜ!あ?
2009-03-25 11:09 : ポテンヒット URL : 編集
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Author:あっつぁ
もと顕正会男子部支隊長だった
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破折ブログと言うよりは
顕正会の内情暴露のブログですので
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肩肘はらずテキトーにご覧ください

そして全員で顕正会の内部を暴露して参りましょう
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