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センセイは大盲語の人だよなぁ

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センセイの嘘・ハッタリ・煽りは古い幹部なら口には出さないけど誰もが知ってるんだなぁ。それが、一度や二度ならまだ茶目っ気があるけど、10回、20回と続けば大嘘付き・大盲語の人なんだよなぁ。
それなのに悪びれる事なく、相変わらずなふてぶてしい態度で、もったいぶった指導してるんだから会員はたまったもんじゃないよなぁ。
それを知らない会員は

「センセ~イ、センセ~イ。」

登場しては伏せ拝をし、両手を挙げては伏せ拝を、講演が終われば司会が遮るまで拍手し、会場の外へはお見送り。
男子部長が主役の班長会や男子部集会では、今度は男子部長に向かって同じ事をする。
これって大聖人様の教えなのかなぁ~。

時間があれば過去の嘘を全て載せたいけど、流石に厳しいから要点だけ言えば、センセイの嘘には

①予言的ハッタリ

②感情的ハッタリ

③思い付きハッタリ

の3パターンがあるんだよなぁ。
予言的ハッタリはお決まりの
「〇〇年までに会員数を〇〇万人にしないと日本が滅びる」「〇〇が攻めてくる」「地震がくる」
という煽るパターン。

感情的ハッタリは、実際に自分の目で確認していない事をもっともなようにコジツケをして
「アレはこうだ、コイツはああだ」「あのせいでこうなる」「あれはこうなるに違いない」
と決めつけて、デマカセを言いながら自分を正当化させるパターン。

思い付きハッタリは今回の水増し結集のように「〇〇名集まりました」とか「顕正寺は御遺命守護完結の時は猊下に寄付する」とか「顕正会は宗門に求めるものはない」とかのその場しのぎの思い付きパフォーマンスパターンなんだなぁ。

これを頭に入れてセンセイの講演を拝すると、全てが欺瞞に見えてくるんだよなぁ~。

さぁ~次の総幹はどのパターンかなぁ?
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2008-09-22 : あっつぁの顕正会体験記 : コメント : 6 : トラックバック : 0
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あっつぁ
でたぁ~某掲示板のM・ツネ〇さ~ん。(そっちじゃないかぁ‥‥笑)パチっ

群馬の〇藤春〇さんのセーブオン(コンビニ)、昔行ったなぁ~。たまたま寄ったコンビニが伊藤さん経営で、次男だかがレジやってて、鶴丸バッヂをつけてたら声かけられたんだよなぁ~。あれは高崎の郊外だかどっかの田舎にあった気がしたなぁ~。
あれは群馬へ組長と折伏に行った帰りだったなぁ~7年位前かなぁ。「お母さん成仏できて良かったですね。」と言ったら、何故か苦笑いで「皆さんにそう言ってもらうと嬉しいですけど‥‥‥やっぱり寂しいですね」と。残された遺族の方の気持ちも知らずに持ち上げ過ぎたなぁ‥‥と失敗したなぁと後悔したっけ‥‥。心無い会員が、入れ替わり立ち代わり、そんな事を言ってきたら‥‥と思ったら申し訳なくなったよなぁ。長男はその後支隊長になったっけ。美談で飾る顕正会の良くない実態だよなぁ。
2008-09-22 23:51 : あっつぁ URL : 編集
隊メール
ツネオさ~ん。ありました~。伝説の伊○○代さんの婦人部班長会登壇が。しかし、ガン患者を勧誘にかりだすのが美談とは(+_+)

…………………………

私は平成8年2月、次男の折伏により入信させて頂きました。入信以前の私は、長男8歳、次男2歳のとき夫と離婚し、以来女手ひとつで息子たちを育ててきました。もちろん生活は決して楽ではなく、生きるためには夜の水商売をやらざるを得ない時もあり、息子たちにはずいぶん寂しい思いをさせてしまいました。しかし息子たちは素直に、立派に成長し、子育てもそろそろ卒業と思っていた時、次男より折伏を受けたのです。次男はこの仏法を知ったとき「今まで苦労ばかりしてきた母さんに、1日も早く幸せになってほしい」と思ったそうで、次男は涙ながらに折伏をしてくれました。そんな息子の姿に、こんなにも私の事を思ってくれていたのかと、親として本当に嬉しくて嬉しくて涙が止まらず、涙、涙の入信勤行でした。私の家は、長男が店長を務めて高崎市でコンビニエンスストアを経営しています。夜中も店番をするため、安中市の自宅に帰るのは毎日朝になり、日曜勤行の参加も間に合わないこともありましたが、ビデオ放映や集会には昼間の睡眠時間をけずったり、夜に時間をやりくりして毎回欠かさず参加し、店で知り合ったお客さんを折伏しては夜中に入信勤行を行ったりと、できる限りの真心を尽してきました。コンビニは町中のあちこちで見かけますが、使う側にとっては便利でも、実際の店の経営はたいへん厳しいものがあります。ところが我が店舗だけは、高崎市内10店舗ある内、どこも売上がダウンしているなかに前年をアップしており、これにはコンビニ本部からも「伊○さんのところは不思議だ」と驚かれたほどです。また、中華まんの売上1位で「井村屋」より4度も表彰を受け、その度に「ご褒美」として松坂牛1万円分を頂きました。寒い地方なら中華まんが売れるのも当然ですが、こういった町中では珍しいそうで、これもご守護と実感し、微々たる御奉公のなか御本尊様に頂く功徳に感謝の思いで一杯です。昨年8月の合宿研修会には、思いもかけず組長として参加が叶い、全身が震えるような大感激に包まれたこと、今でも忘れられません。そして何としても急ぎ成長し、浅井先生にお応えしたいと決意を固めさせて頂きました。しかしこの頃から体調がすぐれず、気になりながらも毎日忙しく仕事をしていました。ところが、日に日に咳が激しく、体がだるくなり、ついに痛みが脇の下に走り、思うように仕事がこなせなくなってきたのでした。私はけっこう我慢強いほうですが、この痛みは普通ではないと思い、11月に入って病院へ行きました。レントゲンを撮ってみると、自分で見ても「なんでこんな大きな影があるんだろう」と思うほど、左肺に5センチ位の影が写し出されていました。翌日、CTの検査をすると「うちではこれ以上の検査はできない」と、群馬大学付属病院を紹介されすぐ行くように言われました。私はこのとき「ただ事ではない」と察しました。そして群馬大での検査結果は肺がん。それも「余命1年」の末期でした。「お金も時間もなく、せっせと生きてきた私が、なぜガンに…」と、息子たちと3人で泣くだけ泣きました。しかし、泣いてばかりいられないと、息子たちは私を強く強く励ましてくれました。次男は「絶対に1年で死なせないからね。今こそ罪障消滅・宿命転換の時だから、御本尊様絶対の信心に立って勤行と折伏に励んで、この難を乗り越えさせて頂こう。ここまで頑張ってきたんだから、お母さん、広宣流布を一緒に見ようね」と強く強く励ましてくれました。12月6日には新本部会館落慶御入仏式のビデオに参加し、早く元気になって自分も参詣させて頂こうと決意し、翌7日に入院しました。入院してからというもの、過酷な検査の連続で、それはそれは死ぬほど辛いものでした。しかし検査の結果、手術は危険すぎるという事で中止となり、抗がん剤、放射線投与の治療になることを告げられました。いよいよ明日、内科のベッドへ移るという12月16日、小峰支区部長と村松総班長が病院に来てくれ、支区部長は東北代表者会議の素晴らしさを語ってくれ、「伊○さん、明日の日曜勤行、大宮の新本部会館へ行きましょう」と力強く誘ってくれました。そして私は急遽外出許可をもらい、12月17日ついに夢にまで見た新本部会館への参詣が叶ったのです。あまりの素晴らしさに言葉を失ない、感激で涙が止まらず、日曜勤行終了後そのまま最前列中央に座り、しばらく唱題させて頂きました。すると不思議なことに、勤行の最中は咳がひとつも出ず、今まで全くなかった食欲が、芙蓉茶寮のお弁当をパクパクと食べてしまうほど旺盛となり、見舞いにきた長男が「どうしたん、すごくいい顔色している。こんな元気になって帰って来て、別人みたいだ」と驚いていました。私はこの日、本部に参詣させて頂き、本当に肚が決まりました。息子たちは「あと1年」と宣告を受けた時、「お母さんを1日でも早く家につれて帰りたい」と医師に申し出たそうですが「本人の意思を確認しなければ」と言われ、退院か、このまま治療を続けるか保留となっていました。しかし大御本尊様に真剣に御祈念するうちに「全てをお任せしよう。病室にいてもひとつもいいことなどない。抗がん剤の副作用で辛い思いをしてベッドにいるより、大聖人様より頂いた時間を一生懸命ご奉公に使おう」と、決意を固めることができました。このことを支区部長に伝えると「私もそう思っていました。肚を決めて退院して、ともに勤行・折伏に頑張りましょう」と言われ、それから数日後、息子たちと共に医師を折伏してこちらの意思を伝え、12月26日に退院をしました。ガン患者でいっぱいの病室はまさに地獄界でしたので、我が家に帰れた喜びはひとしおで、毎日普通の生活が送れることが何と有難いことなのかとしみじみ実感しています。そして今まで仕事に追われていた生活から、毎日歓喜の折伏に飛びまわる生活に変わり、本部へ行くのが何よりの楽しみとなり、先日は無事、5級試験の受験も叶い、その後ようやく1名の入信を叶えることができ感激で一杯です。本部へ参詣するたびに生命力が湧くのを感じ、今では落ちた体重も元に戻り、皮膚の色つやもみるみる良くなり、御本尊様のお力を全身で味わっています。自分がガンになって一番有難く思うことは、一家が団結できたことであり、ことに今まで勤行さえできなかった長男が喜んで勤行・折伏に励む姿こそ、大功徳と思います。私自身も「全てを御本尊様にお任せしよう」と肚を決めたときから、死ぬこともガンも全く恐くなくなりました。今は1日1日を大事に生きたいと思うだけであり、願わくばあと10年命を頂き、広宣流布を、そして光り輝く御生骨を拝観させて頂きたいとの一念でいっぱいです。もし万一、その前に命尽きるとも、成仏が叶うなら何と有難いことかと、御本尊様に身を任せることの大事さを体験できた有難さはたとえようがありません。ガンは肺から脳、脊髄まで転移していますが、今こそ罪障消滅・宿命転換させて頂きたく、この2月、85万の初陣にふさわしい大折伏を成し遂げて、断じて浅井先生にお応えしていく決意であります。
2008-09-22 22:50 : ポテンヒット URL : 編集
あっつぁ
すぅぇっすぅぇんすうぇぃが正直者にぃ!?

センセイ:中国は当分は攻めてきません

センセイ:この法戦は数に拘らずに自由にやってください

センセイ:どうせ日蓮正宗にはもう戻れませんから独立路線でいきましょう。成仏したい人、功徳が欲しい人はどうぞ日蓮正宗に行って下さい。日蓮正宗は正しかったです。

センセイ:誰か日蓮正宗の方、私を折伏してぇぇ

ポテンヒットさん、いつもあざ~っす。
2008-09-22 21:33 : あっつぁ URL : 編集
ちょっとカワイイかも
ある日曜の朝、センセが目覚めると……これは何かの罰なのか……体がピノキオになっていた~っ!

克衛「ぎゃっははは!オヤジィー、鼻が3メートルあるぜ~」
浅井「笑うでないっ!このドラ息子めっ!」

ポカッ!

克衛「痛て!鼻で叩くなよ、ホラ吹きオヤジ!この3メートルはオヤジがさんざん嘘つきまくった罰じゃんかよぉ~っ」
浅井「ええいっ、やかましい!もういい!ワシは日曜勤行に行くっ」
克衛「えっ?その鼻で~っ?おいおい、オヤジ怪し~よ!」
浅井「女子がワシを待っておるのじゃ。ワシは行く!」

ゴンッ ゴンッ ゴンッ……

浅井「ムキーッ!鼻がつっかえて車に乗れ~ん!」
克衛「はははっ!オヤジ。俺が連れてってやるよ。ほら、このリヤカーに乗りな」
浅井「リヤカーじゃとっ?顕正会の会長がそんなカッコ悪い物に乗れるかっ!」克衛「その姿で今さらカッコも何もないだろ。さ、乗った乗った!」
浅井「痛てててて!鼻を引っ張るでない!」

カァ~! カァ~!

浅井「なんじゃカラスめ!鼻にとまるな!痛ててっ、つっつくな!こいつめっ、こいつめっ!ムキーッ、手が届か~ん!」
克衛「オヤジィ。あんまり暴れると落っこちるぞ~」
浅井「おっととと!おい克衛、揺らすなっ。この鼻はバランスがとりづらいんじゃ」
克衛「オヤジ、踏切り渡るぞ。しっかり掴まってろよ~」

ガタッ! ガタッ! ガタッ!

浅井「わっ、たっ、倒れ……あ~れ~!」
克衛「んっ、オヤジ?あ……あああ~っ!!」

センセの鼻は、線路の頭上の架線に引っ掛かっていた。したがってセンセは、鼻で宙吊り状態になっている……

バタバタバタバタッ←(必死にもがいてるが取れない)

浅井「ムキーッ!ムキーッ!」
克衛「オヤジ危ねーだろっ、線路の上で!ったく……よいしょっとっ!」
浅井「痛だだだだ~!鼻いだ~っ!」
克衛「あれっ?取れねえっ、ダメだ!架線の金具にガッチリはまってやがる」

カン!カン!カン!カン!

克衛「やばいっ!警報器が鳴った!電車が来ちまうっ!」
浅井「イヤじゃ~っ!うえぇぇぇ~ん!だだだだ、大聖人様あ~っ、お助けを~っ!もう嘘はつきませんからぁ~!!」

ウィィィーン……↑

克衛「なにいっ!?鼻が縮んで、オヤジの体が上がった!こ、これは……そうだっ!オヤジ!顕正会の嘘を全て大聖人様に告白しろっ!そうすれば鼻が短くなって体が高くなる!電車より高く上がれば轢かれないで済むぞっ!」
浅井「あわわっ!大聖人様ぁ~っ!申し訳ありませ~ん!ワシはニセ本尊を作ってましたあ~っ!」

ウィィィーン……↑

克衛「いいぞ!体が上がった!」
浅井「会員は30万人しかいないんですぅ~っ!」

ガクーン……↓

克衛「うわ~、下がった~!見栄はってる場合かよっ、クソオヤジ!」
浅井「ホ、ホ、ホントは3万人ですぅ~」

ウィィィーン……↑

克衛「そうだ!その調子だっ!」
浅井「体験発表はヤラセですぅ~」

ウィィィーン……↑

浅井「武勇伝もヤラセでしたぁ~」

ウィィィーン……↑

克衛「オヤジ頑張れ!あとひと息だっ!」
浅井「箱根ではレーコとラブラブでしたぁぁぁ~っ!」

ウィィィーン……↑
ガシッ!(頂上到達)

克衛「やったぞオヤジ……はっ!?電車の屋根にはパンタグラフが……。ああっ、ダメだあぁぁぁ~っ!」

ガタンゴトンッ!ガタンゴトンッ!

浅井「ででで、電車じゃあ~っ!ムキーッ!ムキーッ!」
克衛「オヤジィィィ~っ!!」

パアァァァ~ン!ガタンゴトンッ!ガタンゴトンッ!ガタンゴトンッ……

克衛「セ~~~フ!オヤジィ、電車は隣の線路だったぜ。あっははは!」
浅井「ハラ……ホロ……ヒレ……ハレ……」

ボキッ!ピューン!ドサッ!(鼻が折れてセンセ落下)


……かくして、鼻のなくなったピノキオ先生は、正直な指導をするようになったとか、ならなかったとか……
2008-09-22 19:17 : ポテンヒット URL : 編集
あっつぁ
おお~っ、たくちゃんのパパさん、すげ~~っ!! パチパチパチ

そこまでやってくれましたかぁ~!!

なんだか泣けてくる程うれすぃ活動ですなぁぁぁ。しかも貴重な情報まで、あざ~っす。
やはりセンセイのやっていることは怪すぃなぁ~。
2008-09-22 13:26 : あっつぁ URL : 編集
たくチャンパパのみちのく探険記♪
いやぁ~昨日は仙台会館まで行って来たバイ!
そしたら朝からズット一日中雨(-_-) この前の船橋もそぅだったが今年はサッパリ諸天の御加護がありませんなぁー?去年の東北大会や長野大会に御入仏式の天気とはエライ違ぃやん(=_=;)確か一昨年の大宮での臨時幹部会も晴れてましたでぇ~。

それにしても今年から、改築御入仏式だけやなくビデオ放映にも参加券が必要になって入手するのに苦労したぜ!なんせ反故処分の身ですからね。

肝心のセンセイの指導の内容を要約すると『日目上人様・大聖人様の内容に、仙台会館は東北初の会館でH9/9に開館し、その年には第1回目の諫暁書を出来し、翌年には八戸会館を開館・正本堂が崩壊したが、宗門・創価学会は未だに御遺命に背き、宗門は不敬の御開扉で金儲けをしている。更には、アメリカのリーマン・ブラザース倒産でアメリカ初と中国初の世界大恐慌が起こるんだとさぁー!だから広宣流布を急がないといけない。東北初の大潮流をしっかり頼みます。』って内容だったバイ!

そして肝心要の日布上人様の御本尊…実は今月初めに密かに仙台会館に潜入したんだが、それと比べると【明らかに違っていた】ぜ!
今月初めに潜入した時は、あっつぁサンもブログで指摘してた[余白の少ない細長い御本尊様(枠は金色)]ところが昨日見たのは…[余白のある大幅の御本尊(枠は焦げ茶)]
御厨子の扉も、黒の漆塗りから金箔のものに変わっていたけど、これはどぅ云う事ですかぁ?
浅井センセイ!あんたのやっての事は大謗法ですぞぃ!
純粋健気な会員を騙すんじゃねぇー!
諸天の鉄槌が下るぞ(-.-")凸
2008-09-22 13:16 : たくチャンのパパ URL : 編集
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プロフィール

あっつぁ

Author:あっつぁ
もと顕正会男子部支隊長だった
あっつぁ と申します

破折ブログと言うよりは
顕正会の内情暴露のブログですので
現役会員も元会員もアンチ顕正も
肩肘はらずテキトーにご覧ください

そして全員で顕正会の内部を暴露して参りましょう
http://kensyokameido9.blog50.fc2.com/

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