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山門入り口さんの破折

名前:山門入り口
タイトル:負け犬の遠吠えだね。
********************
 
 
XYZくん。
>御遺命を都合よく書き替えるような宗門からの質問には答える必要がない。
 
自分で、敗北宣言してるけど、大丈夫?・・・
 
ちなみに、「御遺命を都合よく書き替える」とは、文証を出して示してください。
証拠、証明を出さないで、叫き散らすのは、負け犬の遠吠えと言うんだよ。
 
それに、当方の質問に回答出来ないからの屁理屈も、おなかいっぱい。
 
せっかくだから、浅井昭衛の都合良く書き換えた証拠を提示しよう。
 
 
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浅井昭衛は昭和四十年五月二十五日の総幹部会において、
 
 
今回総本山に於て御法主上人猊下の御思召により【まして、いよいよ意義重大なる】正本堂が建立される事になります。
【戒旦の大御本尊様が奉安殿よりお出まし遊ばされるのであります。この宗門全体の重大な慶事に、】妙信講も宗門の一翼として講中の全力を挙げ真心を込めて猊下に御供養をさせて頂く事になりました。実に日蓮正宗の生命は大聖人出世の御本懐であらせられる戒旦の大御本尊様にましますのであります。
この大御本尊は大聖人様より日興上人へ御付属せられて以末広布の時を待って歴代の御法主上人によって厳護せられて来たのであります。
今までの七百年はひたすら時を待たれて御宝蔵の奥深く秘せられて参りました。唯そのスキマもる光を押して一部の宿縁深厚なる信者が許されて猊下より内拝を賜っていたのであります。その御本尊様がいよいよ時を得て除々に大衆の中に御出ましになる 御宝蔵より奉安堂ヘ、更に猊下の深い御思召により大客殿の奥深き正本堂へとお出ましになるのであります。
【その深い意義は凡下の我々のみだりに窺がう所に非ずとはいえ、容易ならぬ事であります。いよいよ大衆の中に人類の中にその御姿を除々におあらわしになる。私共はこの猊下の御思召に同心し奉ってたとえ微力たりとも赤誠を奉りたい。先生は千載一遇のお山への御奉公だと中されております。
全講を挙げて歓喜の御供養をさせて頂こうではありませんか】       (冨士二三号)
 
(【】内は『顕正会「試練と忍従」の歴史』では削除されている)
 
--------------------
 
小細工を行い、会員を騙す顕正会の浅井昭衛大センセイは立派な方ですね。w
 
 
--------------------
 
(1)日達上人が御遺命の戒壇と明言した文書を出してみてください。
 
(2)大聖人様が国立戒壇と言われてる文書及び明治以前の猊下の御指南から「国立戒壇」の名称の記載があるもの。
 
 
---------------------
 
昭和四十年七月号の『富士』には、
 
「いよいよ正本堂建立の御供養千載一遇の御奉公に歓喜の参加真心を尽して悔なき結晶を」と題して、
 
「この御供養は、宗門の歴史をつらぬく大事で、猊下を通して戒旦の大御本尊様への御奉公であり、私達の生涯に二度とはない大福運であります」(富士二三号)
 
さらに浅井さんは、七月二十八日の幹部大会において、
 
「すでに広宣流布の時は来ております」 (冨士二三号)と発言している。
 
このように昭和四十年当時は、宗内に正本堂建立は実質的な戒壇建立という空気があったが、浅井昭衛や妙信講も、正本堂建立に異を唱えることなく、むしろ正本堂の意義を強調していたのである。
 
正本堂を御遺命の戒壇ではないと、クレームを言い出したのが、昭和44年の学会による言論妨害事件以後であるが、結局は、政治野心があっての行動であり、浅井会長の発言には、正当性がないのである。
 
ついでに、昭和三十四年七月十九日の青年部会にて
 
「妙信講の進軍目的は唯一つ、本門戒壇建立ということだけであります」(顕正新聞・昭和三四年八月五日)
て発言してるんだけど。 
********************
 
さすが山門入り口さんです
 
 
悩乱者に対して的確に斬りつけております
 
 
一応xyz氏には情けをかけて、出入りは許しております
 
 
自分が目立って、浅井の手柄すら横取りして得ようとする魂胆も見え見えである
 
 
さて、どうする
 
 
いい歳したおっさんが、まだ常識外れた書き込みをするかい
 
 
群馬の隊長さん、38歳の最近入院していた隊員と言えば1人しかいないけど、このような会員をのさぼらさせていいわけ
 
 
顕正会のイメージダウンになる前に、きつ~く
 
「おまえ、ネットやってねーで勧誘しろよ!あぁっ?150万のセンセーのお心わかってねーだろ!」
 
と指導したほうがいいよ
 
 
顕正会好きらしいから、きっと朝まで勧誘させても文句言わないだろうし、徹底的に戦わせたほうがいい
 
毎日夜遅くまでマンツーマンで予定取らして、横取れるまで帰さないほうがいいよ
 
そうしたらネットやらせる暇すら与えられないだろうし
 
どうせなら全員そうさせたほうがいい
 
全員、予定が取れるまで毎日監禁したほうが、ネットやらせずに済むと思うよ
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2011-11-17 : あっつぁの顕正会体験記 : コメント : 137 :
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Author:あっつぁ
もと顕正会男子部支隊長だった
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破折ブログと言うよりは
顕正会の内情暴露のブログですので
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肩肘はらずテキトーにご覧ください

そして全員で顕正会の内部を暴露して参りましょう
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