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顕正会の嘘 奉安堂は正本堂の基礎を壊さずにその上にそのまま建てた安普請の建物 を斬る



バーズは本尊の正当性を証明できない悔しさからか、今度はブログの管理者の責任の所在、及び以前の顕正会本部からの指摘について真っ向からぶつからないの何故かと余計なお節介をFC2ブログを通して謀略を構えてきた


毎度同じようにFC2側からは相手にされず、こちらも当局に対して


「これ以上運営局様へはご迷惑をおかけできないので、当時者には直接こちらのブログにコメントくださるようお伝え願いたい」


と結んだ


バーズよ、余計なお節介は無用である!


汝の当初の主張は顕正会の本尊を偽物と断定し、掲載するなという主張ではなかったのか?


ならば、その顕正会の本尊の正当性を妙縁寺からの順序を示して誰もが納得いく形で説明せよと言ったのだが日本語がわからぬのか?


日蓮正宗とは無縁の団体顕正会が、日蓮正宗の名を語り布教をしていること自体が問題なのであるが、その顕正会が拝む本尊はどこから出てきたというのか?


バーズ自らが顕正会本部に問い合わせ、その正直な意見をまず掲載するのが筋道である


そしてバーズ自ら妙縁寺へ行き、そこで過去に本当に日布上人の大幅形木御本尊があったのかを調べるべきである


何もせずに自宅で鼻息を荒くしているだけだからこそ、毎度法華講員の破折に負け、まともにコメントもできないような境涯に陥っているのではないか


ならばこちらからも一つ、バーズに宿題を出そう


顕正会では


大石寺の奉安堂は正本堂の基礎をそのまま使った安普請の建物だ


と見てきたような大嘘を宣伝しているが、上記に挙げた奉安堂の基礎工事をなんとみる!


これでも尚、浅井昭衛の嘘に加担して、同じことを言うのか?


バーズは奉安堂は正本堂の基礎工事をそのまま使っていると思うのか?


はたまた浅井昭衛の謀りだと思うのか?


二者択一で答を述べてみよ!


かかる悪師に付くからこそ、このような謀りすら見抜けないということを知るべきである!



2013-03-27 : あっつぁの顕正会体験記 : コメント : 27 :
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顕正会の本尊が何故本物と言えるのか?それを証明せよ!




最近、バーズなる顕正会の信者がこちらの破折に耐えかねず、卑怯にも裏からFC2ブログを煽動しようと企みを企てている


そのしつこいまでの異常な行為は四回にものぼり、FC2側からも全く相手にされない現状を見るに哀れさすら感じる


もとより正々堂々の顕正会とのたまうならば、堂々とこのブログのコメントで法論をすべきである

山門氏の時もそうであったが、己のブログでのみしか物事を言えない弱腰姿勢を見れば、いかに臆病者なのかがわかるが、今回も経営者に泣きつく姿を見るに良観坊のそれと全く同じであり、魔の入った者の姿を浮き彫りにさせる感である


さて、面白いことに彼はこちらの正論を謀略だと言い、将来的に裁判を起こすと強がっている


面白い


ならばやってみるがよい!


もしそれが実現するならば、顕正会の本尊作成の実態は明らかになり、否が応でも顕正会本部も対応せざるを得なくなる


また、正確な在庫も明確にしなければならず、今後の会館建設に対しても大きさ支障を出すであろう


こちらとして実に好都合なのである


しかも顕正会の本尊が本物であるという証拠を出さなければならず、妙縁寺に秘蔵されていたとする経緯をまず明確にしなければならない


しかしこの時点で既に決着はついているのだ


妙縁寺に最初から日布上人の大幅形木御本尊など存在しないのだから、それを証明することはできない


つまり、これをまずバーズ自身が正確な資料を提示しない限り、何一つ話しは進まないということを知るべきである


まず、何より顕正会の本尊は本物であるという証拠を示し、誰もが納得いく資料を示すべきであろう


知らない、知る立場ではない、浅井会長一人が知ることである、では済まされないのである


まして日蓮正宗側から存在しない偽物だと言われているのだから、その判定を覆す反論を示すべきである




それから最後についでになるが言っておく


顕正会の会則や決まりのどこに


「顕正会の本尊を撮影してはいけない」


という決まりがあるのか明確な文章を示すべきである


まして当方で撮影したものではなく、スパイ行為云々などは勝手な憶測と暴言である


その点は素直に謝罪をすべきなのが大人のルールであろう



2013-03-26 : あっつぁの顕正会体験記 : コメント : 11 :
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1千万へのカウントダウン始まる・・・




 


平成25年・・・




浅井が前々から言っていた国が亡びるタイムリミットの年を迎えた





この年は平成5年に中国が20年後の標的と定めた年である





浅井はそれを利用して信者を煽りに煽り





平成25年を亡国の年と位置付けて信者を煽動して教線拡大に躍起になった






あれから20年・・・・






台湾は中国に落ちたであろうか?





経済崩壊してハイパーインフレになったであろうか?





幕末を凌ぐ大地動乱になって東京の街は屍だらけになっているであろうか?






大気中の二酸化炭素が増えて呼吸困難になったであろうか?





東北や新潟は北朝鮮難民が押し寄せてに乗っ取られたであろうか?





あれだけ恐怖心を煽っておいて迎えた20年後の世界





今、我々はそこにいるのである





顕正会は今年1千万にならないと日本が破滅するという浅井指導を忘れてはならない!





春の法戦



夏の法戦



秋の法戦



これを終えた12月、顕正会は1千万の法戦を迎えねば




会長から会員に至るまで



全てが口舌の徒であるという証明になる!!



そんな輩が功徳に満ちているだの、顕正会に功徳があるだの



恥ずかしくないのか!!




顕正会のニセ本尊に力があるのならば有言実行が叶うであろう




また、浅井に一念があるならば長の一念とやらで有言実行が叶うであろう




顕正会に力があるのかないのか




この一年で見せてもらおうではないか





2013-01-01 : あっつぁの顕正会体験記 : コメント : 63 :
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いよいよ1千万達成の年を迎える


 

顕正会の会長たる浅井昭衛は

大見栄を張ったり、嘘の予言などを講演する

“謀り昭衛”

として有名ですが、嘗てこのような指導を会員相手にしていたことを忘れてはならない。




『問題は、この他国侵逼が早いのか、一千万が早いのか、ということです。

もし間に合わなかったら重大なことになる。

この一千万は、二十年、三十年かかっていたのでは、とうてい間に合わない。

そこで鉄石の決意を固めたい。

私は十五年(平成25年)で断じてこれを成し遂げる』(平成10年8月6日男子部合宿研修)



『いよいよ本日、この
“還御を寿ぎ奉る”
重大なる儀式において、私はいま改めて顕正会の会長として謹んで大聖人様に誓い奉る。

一千万は、あと十五年

“平成二十五年までに必ず成し遂げる”

ということを大聖人様に堅く誓い奉る。

あと十五年。

全顕正会員は地涌の菩薩の面目にかけて、大聖人様との御誓いを果たさせて頂こうではありませんか』(還御を寿ぎ奉る記念大会 平成10年9月)



『この六十万は、15年後の1千万から逆算して最初の目標でありました。

故に今、このことが一分の狂いもなく為し遂げられたということこそ、1千万は必ず15年でなるということの大瑞相であります。

“必ずあと15年で1千万は成る”

そしてその時、全日本人が顕正会の強き叫びにより、南無日蓮大聖人と頭を下げ、掌を合わせるときが必ず来るのであります』(平成10年12月度総幹部会)



『広宣流布を進める、その歓喜の集会が総幹部会なのであります。

ひと月、ひと月、広宣流布の節を刻んでいるのですね。

ゆえに、この総幹部会をあと四十八回行えば百万達成の総幹部会を迎える。

また、きょうから百八十回目の総幹部会こそ、1千万達成の総幹部会であります』(平成11年1月度総幹部会)




『本年三月、アメリカ国防総省から議会に報告書が提出されました。

そのタイトルは「台湾海峡の安全保証‐中国・台湾軍事バランスの分析」。

それによれば、2005年(6年後)までに中国は台湾を制圧できる軍事力を手に入れるとし、その具体的な侵略のシナリオまでそこに描かれております。

台湾がもし侵略されるのならば、やがて次は日本であります。

あと十五年。

顕正会は何としても一千万の仏弟子の大集団を築き、大聖人様の御化導をお手伝い申し上げねばなりません。』(平成11年4月度総幹部会)




見事なまでの自信に満ちた確信発言である。


それでは1千万達成たる180回目の総幹部会がいつなのか?

一緒に数えてみようではないか。



本日1回目 平成11年1月度総幹部会

2回目 平成11年2月度総幹部会

3回目 平成11年3月度総幹部会

4回目 平成11年4月度総幹部会

5回目 平成11年5月度総幹部会

6回目 平成11年6月度総幹部会

7回目 平成11年7月度総幹部会

8回目 平成11年8月度総幹部会

9回目 平成11年9月度総幹部会

10回目 平成11年10月度総幹部会

11回目 平成11年11月度総幹部会

12回目 平成11年12月度総幹部会

13回目 平成12年1月度総幹部会

14回目 平成12年2月度総幹部会

15回目 平成12年3月度総幹部会

16回目 平成12年4月度総幹部会

17回目 平成12年5月度総幹部会

18回目 平成12年6月度総幹部会

19回目 平成12年7月度総幹部会

20回目 平成12年8月度総幹部会

21回目 平成12年9月度総幹部会

22回目 平成12年10月度総幹部会

23回目 平成12年11月度総幹部会

24回目 平成12年12月度総幹部会

25回目 平成13年1月度総幹部会

26回目 平成13年2月度総幹部会

27回目 平成13年3月度総幹部会

28回目 平成13年4月度総幹部会

29回目 平成13年5月度総幹部会

30回目 平成13年6月度総幹部会

31回目 平成13年7月度総幹部会

32回目 平成13年8月度総幹部会

33回目 平成13年9月度総幹部会

34回目 平成13年10月度総幹部会

35回目 平成13年11月度総幹部会

36回目 平成13年12月度総幹部会

37回目 平成14年1月度総幹部会

38回目 平成14年2月度総幹部会

39回目 平成14年3月度総幹部会

40回目 平成14年4月度総幹部会

41回目 平成14年5月度総幹部会

42回目 平成14年6月度総幹部会

43回目 平成14年7月度総幹部会

44回目 平成14年8月度総幹部会

45回目 平成14年9月度総幹部会

46回目 平成14年10月度総幹部会

47回目 平成14年11月度総幹部会

48回目 平成14年12月度総幹部会(百万達成無理)

49回目 平成15年1月度総幹部会

50回目 平成15年2月度総幹部会

51回目 平成15年3月度総幹部会

52回目 平成15年4月度総幹部会

53回目 平成15年5月度総幹部会

54回目 平成15年6月度総幹部会

55回目 平成15年7月度総幹部会

56回目 平成15年8月度総幹部会

57回目 平成15年9月度総幹部会

58回目 平成15年10月度総幹部会

59回目 平成15年11月度総幹部会

60回目 平成15年12月度総幹部会

61回目 平成16年1月度総幹部会

62回目 平成16年2月度総幹部会

63回目 平成16年3月度総幹部会

64回目 平成16年4月度総幹部会

65回目 平成16年5月度総幹部会

66回目 平成16年6月度総幹部会

67回目 平成16年7月度総幹部会

68回目 平成16年8月度総幹部会

69回目 平成16年9月度総幹部会

70回目 平成16年10月度総幹部会

71回目 平成16年11月度総幹部会

72回目 平成16年12月度総幹部会

73回目 平成17年1月度総幹部会

74回目 平成17年2月度総幹部会

75回目 平成17年3月度総幹部会

76回目 平成17年4月度総幹部会

77回目 平成17年5月度総幹部会

78回目 平成17年6月度総幹部会

79回目 平成17年7月度総幹部会

80回目 平成17年8月度総幹部会

81回目 平成17年9月度総幹部会

82回目 平成17年10月度総幹部会

83回目 平成17年11月度総幹部会

84回目 平成17年12月度総幹部会

85回目 平成18年1月度総幹部会

86回目 平成18年2月度総幹部会

87回目 平成18年3月度総幹部会

88回目 平成18年4月度総幹部会

89回目 平成18年5月度総幹部会

90回目 平成18年6月度総幹部会

91回目 平成18年7月度総幹部会

92回目 平成18年8月度総幹部会

93回目 平成18年9月度総幹部会

94回目 平成18年10月度総幹部会

95回目 平成18年11月度総幹部会

96回目 平成18年12月度総幹部会

97回目 平成19年1月度総幹部会

98回目 平成19年2月度総幹部会

99回目 平成19年3月度総幹部会

100回目 平成19年4月度総幹部会

101回目 平成19年5月度総幹部会

102回目 平成19年6月度総幹部会

103回目 平成19年7月度総幹部会

104回目 平成19年8月度総幹部会

105回目 平成19年9月度総幹部会

106回目 平成19年10月度総幹部会

107回目 平成19年11月度総幹部会

108回目 平成19年12月度総幹部会

109回目 平成20年1月度総幹部会

110回目 平成20年2月度総幹部会

111回目 平成20年3月度総幹部会

112回目 平成20年4月度総幹部会

113回目 平成20年5月度総幹部会

114回目 平成20年6月度総幹部会

115回目 平成20年7月度総幹部会

116回目 平成20年8月度総幹部会

117回目 平成20年9月度総幹部会

118回目 平成20年10月度総幹部会

119回目 平成20年11月度総幹部会

120回目 平成20年12月度総幹部会

121回目 平成21年1月度総幹部会

122回目 平成21年2月度総幹部会

123回目 平成21年3月度総幹部会

124回目 平成21年4月度総幹部会

125回目 平成21年5月度総幹部会

126回目 平成21年6月度総幹部会

127回目 平成21年7月度総幹部会

128回目 平成21年8月度総幹部会

129回目 平成21年9月度総幹部会

130回目 平成21年10月度総幹部会

131回目 平成21年11月度総幹部会

132回目 平成21年12月度総幹部会

133回目 平成22年1月度総幹部会

134回目 平成22年2月度総幹部会

135回目 平成22年3月度総幹部会

136回目 平成22年4月度総幹部会

137回目 平成22年5月度総幹部会

138回目 平成22年6月度総幹部会

139回目 平成22年7月度総幹部会

140回目 平成22年8月度総幹部会

141回目 平成22年9月度総幹部会

142回目 平成22年10月度総幹部会

143回目 平成22年11月度総幹部会

144回目 平成22年12月度総幹部会

145回目 平成23年1月度総幹部会

146回目 平成23年2月度総幹部会

147回目 平成23年3月度総幹部会

148回目 平成23年4月度総幹部会

149回目 平成23年5月度総幹部会

150回目 平成23年6月度総幹部会

151回目 平成23年7月度総幹部会

152回目 平成23年8月度総幹部会

153回目 平成23年9月度総幹部会

154回目 平成23年10月度総幹部会

155回目 平成23年11月度総幹部会

156回目 平成23年12月度総幹部会

157回目 平成24年1月度総幹部会

158回目 平成24年2月度総幹部会

159回目 平成24年3月度総幹部会

160回目 平成24年4月度総幹部会

161回目 平成24年5月度総幹部会

162回目 平成24年6月度総幹部会

163回目 平成24年7月度総幹部会

164回目 平成24年8月度総幹部会

165回目 平成24年9月度総幹部会

166回目 平成24年10月度総幹部会

167回目 平成24年11月度総幹部会

168回目 平成24年12月度総幹部会

169回目 平成25年1月度総幹部会

170回目 平成25年2月度総幹部会

171回目 平成25年3月度総幹部会

172回目 平成25年4月度総幹部会

173回目 平成25年5月度総幹部会

174回目 平成25年6月度総幹部会

175回目 平成25年7月度総幹部会

176回目 平成25年8月度総幹部会

177回目 平成25年9月度総幹部会

178回目 平成25年10月度総幹部会

179回目 平成25年11月度総幹部会

180回目 平成25年12月度総幹部会



顕正歴の長い幹部は、年代によって色々思いだしたであろう。


あっという間の15年。


ただ歳をとっただけの15年であったであろう。


当時高校生であった若者は三十の大台になり、当時青年であった者は四十を超える壮年・婦人になった。


そして振り返るに何が残ったのであろうか。



さて、180回の総幹部会を見ておわかり頂けたであろうか?


あと12回の総幹部会で1千万達成の総幹部会なのである。

しかし浅井のズルいところは平成9年にもあと十五年と言っているのである。


また、もっと前には平成19年には日本も世界も核戦争で滅亡すると断言している。


そして今回も謀り昭衛っぷりを発揮する180回目の総幹部会をもうすぐ迎えるのである。


“必ずできる、瑞相である、必ずなる”

と言い切った浅井発言は、今回の六千万の勧誘を目指した講演でも登場しているが、もはや誰が信じられようか。


このような老人の戯れ言に付き合う顕正会員は、本当に哀れでならない。



願わくば浅井の戯れ言に惑わされることなく、1日も早く正常な毎日を送って頂きたいと思うばかりである。


2012-12-31 : あっつぁの顕正会体験記 : コメント : 1 :
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浅井口舌の徒決定まで残り2ヶ月!



 
 
 
 
嘗て集会で
 
 
 
よく城衛はこう言っていた
 
 
 
「センセーは口舌の徒を嫌われる。」
 
 
 
 
だから口舌の徒にならぬようしっかりと勧誘しろというのだ
 
 
 
 
 
城衛よ、信者の心配など無用である
 
 
 
 
その前に
 
 
 
 
キサマのオヤジを指導したらどうか
 
 
 
 
 
 
偽本尊作成の常習者を諫めもせず
 
 
 
 
 
信者を騙して大金を巻き上げる浅井昭衛に荷担し続けるのであれば
 
 
 
 
 
日本が滅ぶ前に城衛の身が滅ぶということを通告しておく
 
 
 
 
 
 
そして何度でも言おう
 
 
 
 
 
 
顕正会の祀る日布上人の大幅形木本尊は年代とともに進化する偽本尊であると
 
 
 
 
 
もし昭和50年頃に松本日仁氏より一括して頂いたというのであれば
 
 
 
 
この進化を説明せよ
 
 
 
 
 
1、何故平成四年(上尾事務所)まで1幅たりとも表に出さなかったのか
 
 
 
2、何故平成四年から平成九年(名古屋事務所)までファーストタイプの本尊なのに、平成十年の小田原会館からセカンドタイプになったのか
 
 
 
 
3、何故平成十九年から今に至りサードタイプの焦げ茶枠の本尊になったのか
 
 
 
 
 
松本日仁氏は
 
「日布上人の本尊は平成四年まで表に出すな」
 
 
 
とでも言ったというのか
 
 
 
松本日仁氏は
 
 
「平成四年から九年はファーストタイプを祀れ」
 
 
とでも言ったというのか
 
 
 
 
松本日仁氏は
 
 
「平成十年からセカンドタイプ、平成十九年からはサードタイプを祀れ」
 
 
 
 
とでも言ったというのか
 
 
 
 
 
昭和50年と言えば今から37年前であるが、妙縁寺に秘蔵されていた年数(本尊を著された年は大正五年)と合わせも最低50年以上前の本尊なのに、新品同様の真っ白というのはどういうことなのか
 
 
 
 
学会発行の折伏教典という昭和40年前後に流行った書籍があるが、あれとて新品同様に真っ白のページなどあるわけがない
 
 
 
 
 
更に言えば今現在顕正会が所持している布師・寛尊の本尊は千幅以上存在しているが(各会館には御他持ち用と称するものも2~3幅秘蔵している)
 
松本日仁氏はそんな大量の本尊をどうやって妙縁寺から持ち出し、どうやって浅井に託したというのか
 
 
 
 
新聞紙にくるまれた大金云々は作り話しである(本来は通帳を親族から奪い取った)ことが判明しているが、本尊の話しも浅井の作り話しなのは明々白々である
 
 
 
顕正会はこれを説明できない限り、永久に偽本尊と言われ続けるしかない
 
 
 
 
偽本尊を拝めば功徳がないのは当然である
 
 
 
 
 
国を救う前に、まず
 
 
 
 
 
 
自分が救われてみてはどうか
 
 
 
 
 
この法戦に負ければ本年は前代未聞の全敗で終わる
 
 
 
 
 
この事実こそ、諸天の加護無き団体の実態であると知るべきである
 
 
 
 
2012-11-25 : あっつぁの顕正会体験記 : コメント : 15 :
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あっつぁ

Author:あっつぁ
もと顕正会男子部支隊長だった
あっつぁ と申します

破折ブログと言うよりは
顕正会の内情暴露のブログですので
現役会員も元会員もアンチ顕正も
肩肘はらずテキトーにご覧ください

そして全員で顕正会の内部を暴露して参りましょう
http://kensyokameido9.blog50.fc2.com/

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